天楽 <あまら>

天 楽 ヒーリング



ひとつ ひとつの 細胞を よびおこし 踊らせる処


- 天 楽が 旬の 季節を 迎えました。。。 -

こころ と からだ の くつろぎのために おいしく 実った 二本の手に 出会いください。。。 身体への デザート それが amara art... amara これは 私の マッサージ ユニーク&ソフト どこに いかれても ありません これは 私の マッサージなのです
伊予市双海町 しずむ夕日のたちどまる町
予約 090ー5270ー5391

60分 5000えん

2002|12|
2003|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2004|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2005|01|02|03|04|05|06|07|08|10|11|12|
2006|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2007|01|02|07|
2008|01|05|06|07|10|
トップ «前の日記(2003-01-15) 最新 次の日記(2003-01-17)» 編集
[XML/RSS]

2003-01-16 なんて静かなんだ

静かやね お店を 開いて 1年半 お客さまは ひとり 

こりゃあ だめだと おもうのかな?

ぜんぜんだめ と おもわない ぼくがいて それは だれかが

あなたを たべさしてるのよって こえがする

そうね 他給自足って だいすき だって ぼくは 何も 生み出しては

いない って ぼくの 芯 が 叫んでいる 

18のときに じぶんで あるきだした 17のときに すべてを すてて 旅をはじめた おかねを もたないたび こつじきとして にほんを たびした じぶんの 土地を みつけるたびに 一つの地球があって おおくの

ひとがいて 土地の ある人 が いて 土地の ない ひと が いる

じゃあ 僕 の 土地 は どこ? お金って ひと が つくりだしたもので もし おかね が なければ ひとは どうなるの? そぼくな ぎもんを かかえた わかものの たびは すてきれなかった じぶんと ははおや みつけた じぶん の 土地 すべての ひとへの かんしゃ

そして たまごから かえった じぶん ここからの じぶん の あしでの たび。。。。。。。。。で もうすぐ54 なんども なんども じこ を みつめる たび そこだけが ライフワーク マッサージ は てんしょく いま これを つうじて すべてと つながっている

 

本日のツッコミ(全5件) [ツッコミを入れる]
まき (2003-01-17 10:25)

かりんが産まれたとき、かりんと過ごしながらいつも思っていたのは、「私もこんな風にいきたい。そのままで」ということでした。たまごからかえったあまらさんとかりんに感謝。

Mintia (2003-01-17 14:54)

あまらさん みんちあ もう平気だよ。
今朝は 自分のほむぺ行くまえに ここに寄らせてもらった。
でも ほむぺ すごい アクセス数で テンションの高さに自分でついていけないかも。。。おべんきょうでし。。。

くりさな (2003-01-17 18:31)

マッサージは転職かあ。いや、天職かあ。ええのう。

Mintia (2003-01-17 19:44)

いま、書くこともなく ここに来たけど、あまらさんの 写真を カーソルのやじるしで いいこ、いいこ したよ。なんとなく。。。

あまら (2003-01-17 21:11)

くりさな マッサージは ぼくには むいてる だって 道具を  わすれない ちらかさない うしなわない
もんだいは ひそかにたのしんでる ぼくの マニアックな
テクニックを 受け止めて かねを 払ってくれる クライアントがいるかどうかだよ ぼくはマッサージをやってるときに
こんなマッサージ師に出会いたいって いつも おもうもの
でも しゃべってただけの エンライトメンターだっていたんだし

お名前:
E-mail:
コメント:



こころ と からだ の くつろぎのために
<>

   
9;00〜24:00
 

予約 090ー5270ー5391

場所は



伊予市双海町上灘 しずむ夕日のたちどまる町


ひとはあかるくて 真面目

使える テクニック

  • クラニオ セクラル リバランシング
  • ホリスティック マッサージ
  • フット リフレックス
  • エナジーワーク etc

40分 3500えん 60分 5000えん







この絵は 高知にすむ 絵本作家で 小笠原まきさん(サイトがないので 検索ででる)が あまらのセッションルームの 2.7 x 4 メートル+の壁 に 絵を描いてくれた。 彼女は気づかなかったんやけど 丁度仲秋の明月の日でした。 でおなじ絵を26x20の板に描いてもらって、 それを コンピュータージプシー SAVA が 処理してくれて、 それでセトウが 日記をつくってくれた。

Powered by Oh!Ah!Now!
Powered by Oh!Ah!Net!