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予約 090ー5270ー5391 60分 5000えん |
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まだ 寝袋から ぬけだせず 雨音を 聞きながら もの想いにふけっています。 東津野村のおばさんの言葉で この時期の 雨のことを 木の芽起こしの雨といいます。 始めてきいたときは ショックでした。
ひやい雨も何となく終わって この3月の雨を 酒屋の軒先きで おばさんと眺めてる時 おばさんが「ああ キノメオコシの 雨がふりゆうね」っていわれた。 一瞬なにを言われたのかわからなかったぼくの あたまに
なんて きれいな言葉なんやって想ってしまった。
その時 乾季が終わって はじめて降った雨に いきなり 道路にとびだして 踊り出した インド人の 若者の 姿が 見えた。
私は宇宙 このことに くつろいでいると なにもしなくていい のではなくて やっていることがくつろいで やれるように なってくる
わたしたちは この宇宙の 生命体の ひとつとして この世界に生まれ この世界を楽しみ 次の世界へむかう
真の成功と繁栄は スピルチュアルな富と宝によって 測られる と 語られる言葉があるように
ほんまに やらなあかんことは 経済がうまれる前の 文化 時間の流れに気づき それを 経済性もふまえて 生きていくことなんやろね 宇宙という文化を 前提に
そしてこのこと 宇宙と共に生きるることが 豊かなことであり 健康といわれることでは ないんやろか
このことから はずれていくことによって ひとは 貧困になり
この事から はずれることが 病なんやろっておもってる。
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9;00〜24:00
予約 090ー5270ー5391 場所は 伊予市双海町上灘 しずむ夕日のたちどまる町 |
ひとはあかるくて 真面目
使える テクニック
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この絵は 高知にすむ 絵本作家で
小笠原まきさん(サイトがないので 検索ででる)が あまらのセッションルームの 2.7 x 4 メートル+の壁 に 絵を描いてくれた。
彼女は気づかなかったんやけど 丁度仲秋の明月の日でした。
でおなじ絵を26x20の板に描いてもらって、
それを コンピュータージプシー SAVA が 処理してくれて、
それでセトウが 日記をつくってくれた。
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そのとおりやとおもいます
乾季の後の雨、マンゴーレインだね。
マンゴーレインは万病を治す雨。
インド人はその雨が降ると大喜びで飛び出していくんだよね。
私も例にもれず。。。
それで命拾いをしたことがある。。。
えぇっ。さみちゃん こんど それ 日記に書いて!
みんちあは 今日やっと おひなさまを出せたよ。ひなまつりに間にあった。桃の花、買ってきたよ。桃の花も 邪気払い。。。なんだって。
いってきたよぉ。るなっち、ありがとう!
素晴らしい 記録。 ああ、さみちゃんの 中には こんな身体との対話 精霊との対話が あるんだね。あとで もういっかい 読みにいくよ。いちどでは 味わい尽くせない。
あらら、るなっち、私のインデックスになってくれてるのね。
最近自分で作った迷路に迷ってしまうこともある。
ページの構成かんがえないとなぁ〜。
しかし、るなっち、全部読んでくれてるの?感激!
ぼくも さみちゃんのどこかにおもしろいのがあったとおもって
さがすねんけど みつかれへんときがある
how are you