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予約 090ー5270ー5391 60分 5000えん |
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◯ 高知は 梅雨明けか もう一度 ぶりかえしか? というとこで 梅雨前線に向かって 大平洋から 湿った暑い空気が どんどんやってきていて まるで バンコクの様 高知よそものの あまらは はじめての 高知の夏を
まるで 旅人のように 楽しんでます。
友達のコーナーですが ラクシュミのプジャです 鼻をあげた 象さんも
3頭 後ろに ひかえています
なんとなく こころ 安らぐ
http://www.hindunet.com/memberscgi/postcards.cgi?ct=9990133169749
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9;00〜24:00
予約 090ー5270ー5391 場所は 伊予市双海町上灘 しずむ夕日のたちどまる町 |
ひとはあかるくて 真面目
使える テクニック
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この絵は 高知にすむ 絵本作家で
小笠原まきさん(サイトがないので 検索ででる)が あまらのセッションルームの 2.7 x 4 メートル+の壁 に 絵を描いてくれた。
彼女は気づかなかったんやけど 丁度仲秋の明月の日でした。
でおなじ絵を26x20の板に描いてもらって、
それを コンピュータージプシー SAVA が 処理してくれて、
それでセトウが 日記をつくってくれた。
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