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予約 090ー5270ー5391 40分 3500えん 60分 5000えん |
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そのままとおりすぎるんだけど 気になって Uターンして ポケットの小銭を 手に持った 椀に ジャラジャラと入れて 後ろに置かれたリュックにかかれてある同行二人の文字に 眼をやって ふと かれの 瞳を見た
目線は あわなかったけど 急に僕の胸に 悲しみの スペースが 拡がった ぼくは ふりかえって 日常への ひとこぎを 歩みはじめた
大阪で 阪神が 盛り上がってる せいでもないと おもうんやけど ほんまに デリーのような 暑さ これが まだ あと 一週間以上続くみたい
昨夜も 息子と海へ行ったけど くらげが いたかな 少しチクッとした
それに 海の水が とても濃くて 本当に 潮って おもった
徳島の河原で テント泊して つぎの日 会場へ じつは 徳島のサンニャシンからの おさそいで ワンディ メディテーション 前から さそわれていたんだけど ちょっと 余裕がなくて。。。。
午前中 ダイナミックとチャクラ ブリージングやって 昼からは あまらのリードで クラニオの さわり といっても これがすべてかな?をして
クンダリーニ ああ気持ちよかった.
その夜は 薬王寺の 前にある アナンドという 雑貨と カレー、チャイの店で 泊めてもらった
久々なんで 彼らの家は 替わっていて 今度の家は 60年ほどまえの 旧い家を 漆喰と 柿渋 杉板で リメイクしていて 旧い家が 家らしさを
取り戻していた リメイクのしかたを 教えてもらったんで 旧い家さがすかな?
彼 松本雄吉の つくる 舞台は 本当に 面白い 是非 是非 おすすめ
◯ あまら [1968年 舞台空間創造グル−プ として大阪教育大学美術学部OBと在校生が設立 その後 日本維新派となって そのあと..]
◯ みんちあ [ふうん。 行ってみようかな!! いつまでやってるの? チケットはおいくら。。。?(どきどき。) ]
◯ あまら [みんちあ ここ http://www.nntt.jac.go.jp/season/play/index.html ]
◯ あまら [あと ここ http://www.ishinha.com/ ]
◯ みんちあ [ありがとうね、あまら。 今月から、経済的独立宣言 なんていうのをやってしまったので、 財布の事情でいかれなかったけど..]
◯ あまら [もう35年ほど つきあってる 気がする ああ あいつもやってるって おもえる ひとり むこうは どうおもってるか し..]
そのあとは インターネットをみていたら。。。とかいって 人がきたり
ひさびさの 人がリターンしたり ふいに 電話がなったり すこし いそがしくなってます
ほかにも いろいろありなのですが まだ のせれないかな?
てことは この日記を 見て それで 一度行こうと思ったってことは 難しい説明も いらなくて ただただ リラックスの 世界へ 。。。。
さあ この調子で がんばれ こづれ マッサージ師ふっふっ。。
きのうの 日曜日 高知の街の 中心街7カ所で 11時から20時すぎまで 約90バンドが ライブ 一日中 音が 町に 鳴っていた
よさこいと いい 今回の 音楽祭といい この町は 音にたいして わりあい 寛大 夜は 店の 閉まった 帯屋街商店街で 歌ってるわ 踊ってるわ MBXは 舞いつづけてるわで 一日 にぎやか それも 健康的に
僕の方は 久々に パルバットの 笛を きけたり いきなり 携帯に あまら太鼓!って メールがはいって 急きょ ジャンベ持って参加したり 踊ったり ああ楽しかった!!
今日は お店がやすみで 五時の 息子の むかえまでは 暇なので ビデオを 見た また泣いてしまった やっぱり涙腺が ゆるくなってるのか
命への おもいが 強すぎるのか あるいは 前世なのか ずうっと 泣いていた。ああ ひさびさに 眼のごみがとれて 今日の空は いちだんと
青かった。
◯ シーポヨ [沖縄戦って言うから、サッカーとかなんかがあったのかと思ったら、本当の戦いの事だったのね。本当の戦争は映画の様じゃない..]
◯ しおりん [そんなに 良いドラマだったのね なんかすごく話題になってるらしいじゃん、見逃した・・・ ]
◯ しおりん [さとうきび〜のHP見に行って来たけど、あらすじも ]
◯ しおりん [あっ途中・・・あらすじも途中までしか書いてなかった・・・あー残念だあー ]
◯ あまら [いやぁどう考えても 本物の 沖縄戦には 出会えないやろし 本物の戦争にもであいたくないので せめて この ドラマで ..]
◯ 田中友晴 [さとうきび畑の唄 私も見逃しました もしできたらダビングさせて下さい 相当のお礼を致します ]
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9;00〜24:00
予約 090ー5270ー5391 場所は 伊予市双海町上灘 しずむ夕日のたちどまる町 |
ひとはあかるくて 真面目
使える テクニック
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この絵は 高知にすむ 絵本作家で
小笠原まきさん(サイトがないので 検索ででる)が あまらのセッションルームの 2.7 x 4 メートル+の壁 に 絵を描いてくれた。
彼女は気づかなかったんやけど 丁度仲秋の明月の日でした。
でおなじ絵を26x20の板に描いてもらって、
それを コンピュータージプシー SAVA が 処理してくれて、
それでセトウが 日記をつくってくれた。
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◯ しおりん [みんな 色んな想いで、お遍路さんやってるんだろうな ]