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予約 090ー5270ー5391 60分 5000えん |
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そのままとおりすぎるんだけど 気になって Uターンして ポケットの小銭を 手に持った 椀に ジャラジャラと入れて 後ろに置かれたリュックにかかれてある同行二人の文字に 眼をやって ふと かれの 瞳を見た
目線は あわなかったけど 急に僕の胸に 悲しみの スペースが 拡がった ぼくは ふりかえって 日常への ひとこぎを 歩みはじめた
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9;00〜24:00
予約 090ー5270ー5391 場所は 伊予市双海町上灘 しずむ夕日のたちどまる町 |
ひとはあかるくて 真面目
使える テクニック
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この絵は 高知にすむ 絵本作家で
小笠原まきさん(サイトがないので 検索ででる)が あまらのセッションルームの 2.7 x 4 メートル+の壁 に 絵を描いてくれた。
彼女は気づかなかったんやけど 丁度仲秋の明月の日でした。
でおなじ絵を26x20の板に描いてもらって、
それを コンピュータージプシー SAVA が 処理してくれて、
それでセトウが 日記をつくってくれた。
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みんな 色んな想いで、お遍路さんやってるんだろうな