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予約 090ー5270ー5391 60分 5000えん |
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昨日の おまつりは きみの 出生の おいわいだったのね おおくのひとの 笑顔 はなしごえ かけまわる こどもたち そして おどる おじい
いのちを つたえるための まつり だったのですね
ジャンベの音 笛の音 おどりまわる あしおと
壱時 かくれてしまった 「神の意志」が ふたたび 現れた時
西の空が 金色に 染まっている時
はるか 西方で ひとつの 光が 現れたのですか おつかれさま さみちゃん いまは ただ しずかに おやすみ ください まはさま おきばりやす
ふうちゃん おめでとう!
きょうは 東津野村に 出張の日 お客さんの 家で おじいさんに会った
「なんか ぬくいね」ってゆうと じいさんは 「これは 地震が くるかもしれんな 前も 十二月中 ずっとあったかかった もう 五十年は すぎてるから そろそろかな」と ひとり ごちた。
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9;00〜24:00
予約 090ー5270ー5391 場所は 伊予市双海町上灘 しずむ夕日のたちどまる町 |
ひとはあかるくて 真面目
使える テクニック
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この絵は 高知にすむ 絵本作家で
小笠原まきさん(サイトがないので 検索ででる)が あまらのセッションルームの 2.7 x 4 メートル+の壁 に 絵を描いてくれた。
彼女は気づかなかったんやけど 丁度仲秋の明月の日でした。
でおなじ絵を26x20の板に描いてもらって、
それを コンピュータージプシー SAVA が 処理してくれて、
それでセトウが 日記をつくってくれた。
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うまれて ひとつきのあかちゃんがないてるおとうさんがミルクをつくってる
おかあさんが だっこしている
かわいい あかちゃんの 声の きこえるカフェが ある
優しいあまらさんのメッセージ潤んでしまいました。あかちゃんの素敵をあまらさんは知っている、感じている、その中に居るって!!『ふぅチャン生まれてきておめでとう!!』
(あまらさんの言葉の後、ヒナタ私でも素直になれるってこと!!) うふっ
すぅさん いらっしゃい そして おひさしぶりです
あまらは 高知という 人も土地も あたたかいばしょで 元気してます またね