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予約 090ー5270ー5391 60分 5000えん |
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高知の 珍品のひとつ
高知に来て 12年 3度目かな?
いつの時期に とれて なんの稚魚か わからなっかた 魚
新鮮で あれば あるほど おいしいと いわれている。
今日は 赤岡の どろめ祭り 漁協の意地をみせて 今あがりたての どろめが
だされる。
うちのとなりの マスターは 高知でも 屈指の食通 そこへ
年に一度 赤岡にすむ 彼の友人から 漁師の ふねから 直接あがったのが とどけられる。 最高の 一品 それを いただいた。
うう〜ん 高知の海は 豊かじゃ。。
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9;00〜24:00
予約 090ー5270ー5391 場所は 伊予市双海町上灘 しずむ夕日のたちどまる町 |
ひとはあかるくて 真面目
使える テクニック
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この絵は 高知にすむ 絵本作家で
小笠原まきさん(サイトがないので 検索ででる)が あまらのセッションルームの 2.7 x 4 メートル+の壁 に 絵を描いてくれた。
彼女は気づかなかったんやけど 丁度仲秋の明月の日でした。
でおなじ絵を26x20の板に描いてもらって、
それを コンピュータージプシー SAVA が 処理してくれて、
それでセトウが 日記をつくってくれた。
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