天楽 <あまら>

天 楽 ヒーリング



ひとつ ひとつの 細胞を よびおこし 踊らせる処


- 天 楽が 旬の 季節を 迎えました。。。 -

こころ と からだ の くつろぎのために おいしく 実った 二本の手に 出会いください。。。 身体への デザート それが amara art... amara これは 私の マッサージ ユニーク&ソフト どこに いかれても ありません これは 私の マッサージなのです
伊予市双海町 しずむ夕日のたちどまる町
予約 090ー5270ー5391

60分 5000えん

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2004-05-06

ただいま いまかえりました。深夜3時です。

阿蘇から高知 10時間の 運転でした。 これでも フェリーは 待ち時間0です。 いまから 荷物を降ろして 寝ます。 うう〜ん風呂かな?

あっあ ねむたい。。

風呂をでると もう 陽が 顔を 出してた。

阿蘇 虹の岬まつり

一日目

前の日に 出たかったんだが 仕事の関係上 当日の朝になって しまった。

きのうの夜から 泊まり込んでる すおうと 5日間の 自炊道具 テント マッサ^ジベッド 看板 ジャンべetc,を つみこんで 出発 八幡浜から乗る気でいたのに 松山までいってしまったので 三崎へまわる 伊方原発を 横目に三崎へ

昼過ぎについたのだが えらいこみあってる ゴールデンウィーク真っ只中 夕方6時半まで 予約で いっぱいとのこと しゃあないなぁと 思って 待つことに

港で 昼飯を開けて 食う 泳ぎたい!と言うすおうを なだめながら 待ってると 一時間半ほどで キャンセル待ちで乗れた ここは 四国と九州との 最短ルート 約70分で 着く 着いたその足で 会場むけて 直行 何せ 日のあるうちに 着きたい。 ひたはしりに 走る。 臼杵を抜け 吉四六ランドを 抜け 竹田をぬけて 阿蘇外輪山へ 峠を越えると 旧火口 いきなりのライステラス そして 土が 黒土に 変わる 会場は 熊本側の 赤水を 上がったところ 雄大な 御岳を 左にみながら ぐるっと半周 内牧温泉入り口を ぬけて 赤水

そこを お山めがけて のぼる ところどころにある 虹の岬まつりの看板をみながら 赤い鳥居を抜けると 地道になる 道を間違わないように 気をつけて 枝道の一本へ 少し行くと 会場が見えてきた ことしは テントの数が多い 車をのりいれて テント場所を 決める じかんは 7時すぎ ちょっと明るいのは 満月が 近いからか これから5日間 基本的に 電気 水道の無い世界 よろしく すおうを 車から ときはなって 基本のテント張り おなじみの モンベル

舞台では ダダチャイルドの オープニングのライブが はじまっているが ぼくは 寝床の確保にがんばる。テントをはって あちこち みてまわる 旧知の顔があちこち アビスがいる これで 飯 コーヒーは OK 早速 コーヒーを頼むと ことしは 店を やってないので 豆をガリガリやってくれたら Okと言うので ガリガリ ふぅ 一息 ライブが 終わって ステージ前の焚き火のところで ジャンべとファイやァダンスが始まってる すおうは もちろん 太鼓をたたいてる 夜中 隣のスペースに ジャンべ職人の 葛目くんが てんとをはる これは少し 賑やかに鳴りそう。。。

仕事まで あと1時間

アクアボムのCDをかけながら おかたずけ。。。

二日目  

ゆくうりしてて マッサージの 看板 ベッドをだして 待つ

蜘蛛が 餌をまつように ただ じーっと待つ。。。。。。。。、

夕方から 熊本のダイゴロウで 少し踊る、、、

そのあと 温泉へ ぼくのすきな 薬師湯 ただ お湯がたまる風呂桶と洗い場けの小さな湯 きもちいいな。。。。

夜は ジャンべが なりわたって ファイヤーダンス ふえたね ジャンベ

ぼくは おいしいチャイをのみながら あたらしい友達と おはなし。。

いい夜。。

三日目

お店は 順調 おととし 会った人なんかが けっこう知ってて それと 踊ってて捻挫したこや ねちがえて くびが動かなくなった人へ 出張したり。。。

夕方 ステージの横にいたら いきなり {もくさん ここにおったんや 高知の店に寄ったら 5月5日まで 休みってでてたで}と 声をかけてくれたのが ギターパンダの山川則夫さん もちろんヤギヌマリョウくんも いっしょ 高知のライブのあと こっちに きたみたい {明日 ステージ}っていってた。あと 南正人さんにも 高知のお礼をいわれて はずかしかった。

夜に入って いよいよアクアボム登場 これは 絶対に踊ろうと 前で 踊ってたのが ついステージへ 後ろで ドラムの人と リズムをあわせながら 踊りまくる 飛びまくる 曲は メッセージはマッサージ のりのいい トランス ボーカルの Dr.TOS? さんは 元ボガンボスのベース いい声で どんどんのせていく 終わって CDを 買った 2年前の お礼を言って サイトヘッドにつかわせてもらってるって言ったら すごく喜んでくれた。次は風太郎 最初3曲は ソロなんやけど ドラムがきこえる 見ると すおうが 叩いていて 風さんも ちょっとずれるリズムに あわせて 歌ってくれてる おおきに。。。。

このあと アクアと 風の 共演が 一晩中 起こる。   

深夜

アクアボムの時も 少しは 雨が 降っていた。風さんの時は 少しやんで ぼくは アクアボムと 風さんの間に ブルーシートを 雨よけに 張った 昼間 風が強かったので 前室のテント 傾いたのでロープで 補強したし これで 大丈夫 後は テントの中で ゆっくり この雨を やりすごせば。。。。

大粒の雨が ブルーシートを弾く 雨音が心地よいリズムをかなでる ブルーシートのすそが かぜに はためいて いい音をだしている そうこうしているうちに

水がじわじわと あがってくる。 ちょとやばいかなとおもっていると 前室が 傾いている ブルーシートが大きく ずれている これはやばい と雨の止んでるうちに 前室を倒して 中にはいっていた マッサージテーブルを 重しに のせる ブルーシートを 寝室用の テントの上にはりなおして すべての穴に ペグを うちこむ テントの中の 絨緞が ぬれてきたので 上に着ていた毛布をしたにひいて 水をふせぐ 幸いスオウのねるとこは かろうじて 確保 こうして 嵐の夜は 終わった。

朝 やはり ひさんだった なんと ステージが 飛ばされていた 斜面に立っていたテントは ほとんど やられ テントの支柱が 折れていた アビスの 孟宗竹と ブルーシートで できた まかない小屋は 健在 それでも すこし傾いたので 支柱をいれて ロープで ひっぱり なおしたらしい しかし あの嵐の中 だれかが 焚き火を一晩中やっていたみたいで  冷えた体には ありがたかった どんどん 被災者がやってくるので ぼくも おにぎりと 味噌汁を こわれた自分のテントサイトで つくって 差し入れ まさに センス オブ ワンダーの世界だった。

四日目

みんな ひしゃげてるかな?っておもっているのに みな明るい まだときおり ふりだす 雨の中で もちつきがはじまる 大人がついた後 こどものもちつき でもみんな うまいわ。。。

きょうは コンサートは 順延 そのかわり 夜にはいって ジャンべが ずっ〜と なっていた 満月  そして 明け方には 月食のイベント そらは 雲が大半を占めて つきは 無い 永遠の 太鼓のリズムが 御山 で ひびく

深夜 2時ごろ 雲のきれめから 天然のサーチライトが顔をだす でも四時ごろ

又 雲が 月を覆う ここらで 寝るか。。 ああ ねむたい。。

五日目

再築された ステージで 昼頃から コンサートがつづく 早く出ようとおもっていたが 出口が 火山灰のぬかるみ状態で 二駆の 軽バンが とても たちうちできるものではないので あきらめて 5時までいた

これ以上いると  居眠り運転でかえれなくなる とおもっていたぼくは コンサートも途中だったけどすおうを かたぐsるまして 会場をでた。。。。

レインボーチルドレン

って よばれているのかな いいこたちが おおかった 虹は いろんな色があつまって 虹をつくる そのように いろんな個性がよりあつまって 世界を つくる 友達にもたくさん 会えた サンニャシンもけっこういた 朝はダイナミックが やれるんじやないかな。。 うれしかったのは ポンと金満里 の 対談の本をもらったこと 37年前出会った男と 二十年前に野菜を運んでいた人が 話をしている 一人はせむし そしていまは 酸素をドラッグに 自ら汚した脳を そうじしている ひとりは 重度障害の からだを いっぱいに使って 表現する 舞踏家 演出家 いいであいだね かれらも 三十年ほど前に 奄美で出会っている 人って 出会うよね。。。。。。。 怨念もとれて 憎しみもとけて おだやかな表情の中で 眼はまだ 光うしなわず。。。。。 

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アタサ (2004-10-30 19:07)

やっぱじゃんべは 最高!

アタサ (2004-10-30 19:19)

元気でやっているかい?我が家も家族5人にぎやかにhappylaifを楽しんでる、また合える日をたのしみに。
じゃー

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こころ と からだ の くつろぎのために
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9;00〜24:00
 

予約 090ー5270ー5391

場所は



伊予市双海町上灘 しずむ夕日のたちどまる町


ひとはあかるくて 真面目

使える テクニック

  • クラニオ セクラル リバランシング
  • ホリスティック マッサージ
  • フット リフレックス
  • エナジーワーク etc

40分 3500えん 60分 5000えん







この絵は 高知にすむ 絵本作家で 小笠原まきさん(サイトがないので 検索ででる)が あまらのセッションルームの 2.7 x 4 メートル+の壁 に 絵を描いてくれた。 彼女は気づかなかったんやけど 丁度仲秋の明月の日でした。 でおなじ絵を26x20の板に描いてもらって、 それを コンピュータージプシー SAVA が 処理してくれて、 それでセトウが 日記をつくってくれた。

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