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予約 090ー5270ー5391 60分 5000えん |
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高知から東へ 約一時間 夏には 絵金まつり そして一升酒の はやのみで有名な どろめまつりの 町 赤岡で 毎年恒例になった 冬の夏祭りが 今年も行われた。。
それまで 二週間ほど 快晴だったのに 土曜日はあいにくの雨 それでも すおうをつれて参加 歴史のある商店街の あき店の 土間をかりて マッサージを やった。
このまつりは 面白くて 商店街の人 フリーマーケット そして作家通りと呼ばれる 近隣の物つくりがたむろするコーナー ストリートミュウジシャン 道の上のこたつ 着物姿の スタッフ テナントなど など 今年は タイタニック号も参加して 約350mほどの 赤岡町 横町商店街は 偉容な もりあがりを みせた。。。
土曜日は 人がすくなかったものの 夜の交流会の最中に 強風雨のため 飛びそうになった テントたちを ずぶぬれになりながら 畳むという ハートフルなイベントも 加わり 翌日曜日へと 向かう 明けて二日目 昨夜の雨もあがり わたくしめは 三年目にて 念願の 道の上のマッサージを はじめた マッサージテーブルのうえには 北海道の羊の毛でつくった 手作りの フェルトが敷かれ 上からはモンゴルの駱駝の毛布が かけられて 客を待った。。
はじめの客は わりとあっさり現れ 道の上で マッサージ台で寝転ぶという開放感をあじわい 周りから聞こえてくる音が 脳内を開放していく 上には 青空と雲 そして 知らない間に クラニヲの パルスが 身体を熔かしていく。
結局 十時から五時で 十人からの人を続けてやったかな?
終わったときは平気だったけど テーブルをしまった直後にいきなり へたってしまっただよ。。
青空マッサージね おすすめだよ。。おもしろい。。。
毎年このまつりでは なにかを やってくれるスオウくんですが 今年はおとなしく 焼きそばやさんの売り子 喫茶店のウェイターをやっていたみたいなんです。。
でも さすがスオウ
18時40分に お家にたどりついたのですが スオウの「ガム買っていい?」という 問いかけに「いいよ」と答えて 20分ほどねてしまったぼくは それから 晩御飯をつくって スオウを待っていても戻らず なんと 21時20分に 10キロメートルほど離れたところから 連絡が 入った「すおうくんが ひとりで います」って 始めての人から
一人で 自転車でいってたのです 理由は 赤岡に忘れたガムを とりに行っていたみたいです。。 すごいね こどもって。。
もちろん すぐに うけとりに いきましたけど。。
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9;00〜24:00
予約 090ー5270ー5391 場所は 伊予市双海町上灘 しずむ夕日のたちどまる町 |
ひとはあかるくて 真面目
使える テクニック
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この絵は 高知にすむ 絵本作家で
小笠原まきさん(サイトがないので 検索ででる)が あまらのセッションルームの 2.7 x 4 メートル+の壁 に 絵を描いてくれた。
彼女は気づかなかったんやけど 丁度仲秋の明月の日でした。
でおなじ絵を26x20の板に描いてもらって、
それを コンピュータージプシー SAVA が 処理してくれて、
それでセトウが 日記をつくってくれた。
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