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予約 090ー5270ー5391 60分 5000えん |
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ひさしぶりに 市民プールへ いったよ 前の 市民球場では オリックスとタイガースの 練習試合をやっていて 駐車場はいっぱいやったけど プールの方は すいていた。。
微妙に温水なので そんなに寒くはなくって あまり泳げない僕は ここでも 野口体操を 思い出して 自分の重さにさからわないで 水に 浮かぶ練習をした。
半分沈んだ状態で 水の中に浮かんでると 少しずつ およげるようになったよ。。。
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9;00〜24:00
予約 090ー5270ー5391 場所は 伊予市双海町上灘 しずむ夕日のたちどまる町 |
ひとはあかるくて 真面目
使える テクニック
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この絵は 高知にすむ 絵本作家で
小笠原まきさん(サイトがないので 検索ででる)が あまらのセッションルームの 2.7 x 4 メートル+の壁 に 絵を描いてくれた。
彼女は気づかなかったんやけど 丁度仲秋の明月の日でした。
でおなじ絵を26x20の板に描いてもらって、
それを コンピュータージプシー SAVA が 処理してくれて、
それでセトウが 日記をつくってくれた。
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水泳教えてて身体のバランスの微妙さを体験してもらう為にやっていたのが、
肩まで水の中につかって、まっすぐ手をのばし手のひらを上に(水面を下から触るって感じ)して、静かに止まる→指をおこして水から出してみるというもの。
す〜ごくゆっくり、身体全体が倒れていく感じがよくわかります。自分と水の比重や粘度がわかったら、泳ぐの楽に、楽しくなるのよ〜。・・・って書いたら泳ぎたくなってしまった。ずいぶん泳いでない、ちかいうちにいってきます!
あー泳いでないなあ。
一応水泳選手だった・・・。でも学校でやってた時はただ苦しいだけだった。30歳過ぎて再開したらこんなに気持ちいいなんてと驚いたよ。200メートルぐらいまでは苦しいね。でもそれを超えると別の世界へ入る。
体が水に溶けたみたいになってとろーりと進む。もう全然苦しくないきっと一日中でも泳いでいられるんだろうなあと思う。
体は半分水の上を滑らかに抵抗なく進む。こういう気持ちよさを学校の先生は教えてくれなかった。もったいないなあと思うよ。
うわぁ うれしい女友達 きみたちは 水に適応した 肉体をおもちだ。。。