|
予約 090ー5270ー5391 60分 5000えん |
|
行きたいイベントに いけない 僕がいる・
行けない場所ってのもあるけど・・ こどもの晩飯も・・
いま まっ最中
ぼくは 台所で おかずを つくっている・・
となりでは 娘が バラエティを見て 笑っている・・
むすこは まだ 戻ってこない・・
イベントに行けないなら・・ この 日常を イベントに しよう・・
ふと 28才の 自分に 戻る・・
場所は 梅田の地下街・・ 喫茶店の厨房に いる 僕は 考えている・・
こんなにも しんどくて おもろない仕事 ひょっとして これを おもろできたら 俺は どこでも 生きていけるんちゃうかな??
あれから・・28ねん(どっかで 聞いたセリフやな?)いま その技術は なんとなく 習得されつつあるかな??
意識をはずしたときには 忘れてる 時もあるけど・・
8b53ba19134f
|
<>
9;00〜24:00
予約 090ー5270ー5391 場所は 伊予市双海町上灘 しずむ夕日のたちどまる町 |
ひとはあかるくて 真面目
使える テクニック
|
この絵は 高知にすむ 絵本作家で
小笠原まきさん(サイトがないので 検索ででる)が あまらのセッションルームの 2.7 x 4 メートル+の壁 に 絵を描いてくれた。
彼女は気づかなかったんやけど 丁度仲秋の明月の日でした。
でおなじ絵を26x20の板に描いてもらって、
それを コンピュータージプシー SAVA が 処理してくれて、
それでセトウが 日記をつくってくれた。
|
節分祭に天狗として参加していた事で、親交のあった神奈川県横浜市の弘明寺で、故 浅田修生氏は、7月2日に戒名と読経を頂きました事を報告いたします。
もくさんにもお会いしたいですね。今度、高知まで行きますので、宜しくお願いします。
ありがとう ございました いまもネットからひっぱりだした浅やんの 写真をみています 心がおさまって きています