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予約 090ー5270ー5391 40分 3500えん 60分 5000えん |
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◯ 褌学会 以来 神ごとに 気あわせを 感じてる 僕は お参りに 社殿は 重要文化財に指定され 壁一面に 極彩色の壁絵が 描かれている。。
ならば。。。。
今は 保護林から はずれた 桧の植林の中に 一対の 大岩と 前に鏡磐 下に もうひとつ 大岩があり その前は 平地になっている。。。
◯ アララト氏の 石笛をあいずに ホ−ミー ディジュ 尺八 拍手 ボイス マントラ が 鳴り渡り 舞を 奉納
◯ その後 おそらく 有史以前からの 自然林であろう 御神体山を 散策。。 古来からの気に ふれる。。
◯ 頂上を越え 神社に近づくにつれ 気は強くなり ある地点で 真上に 気の上昇する場があり そこに 座り 気の流れと共にいると 不思議な 静けさの中に いた。。
◯ その後 来当たりをしたのか 夜は だるくて だるくて ゆっくりと 眠りについた。。。



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9;00〜24:00
予約 090ー5270ー5391 場所は 伊予市双海町上灘 しずむ夕日のたちどまる町 |
ひとはあかるくて 真面目
使える テクニック
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この絵は 高知にすむ 絵本作家で
小笠原まきさん(サイトがないので 検索ででる)が あまらのセッションルームの 2.7 x 4 メートル+の壁 に 絵を描いてくれた。
彼女は気づかなかったんやけど 丁度仲秋の明月の日でした。
でおなじ絵を26x20の板に描いてもらって、
それを コンピュータージプシー SAVA が 処理してくれて、
それでセトウが 日記をつくってくれた。
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◯ minntia [ほんとに、すごいなあ。。。 眼と胸のまんなかに、、じんじん、どーん。。。 て。 舞の奉納は、あまらなんでしょ。..]
◯ あまら [舞と マントラフリーソング えいよ]
◯ moku [神様に近づいてきてるのですね。見守られて踊らされている。]
◯ 観覧車 [お元気?!ですね。見たいな、この景色。私は近くにいるからすぐ動いたらいいんだ。いや、近くにいなくてもそうなんだよね。..]
◯ あまら [晴れた日の 木漏れ日 が気持ちいいですが 今宵は 満月 考えただけで ぞーとしますが 動けば いいんです..]