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すべて原因は今にあり

今わたしが全ての原因を創っている

今わたし次第で次に起ることが決まる



 


『田島  	うん、うん。
あのね、これは好みの問題ですけれども、
僕は、世間から「一流」と呼ばれて
価値があるかのように言われている
クールな人よりも、
岡本太郎さんみたいな人が好きなんですよ。
その人の作品に触れると、
自分のなりふりかまわず愛せるんですよね。
矢沢さんもそうだし、あとは、
マーヴィン・ゲイなんかも、そうかな?
いわゆる
「あの人、すばらしいバカをやってるな」
って思える人たち。
頭のいい音楽って、
かっこいいなと思うんですけど
そこどまりだったりして、
愛すところまで
行かなかったりする。
「マイナスに賭けろ」って
勇気を持つことの大切さをあらわしている
フレーズだと思うんです。
いわゆる「すばらしいバカ」の共通点は
やっぱり愛と勇気だと思うんですよ。』

『──  	社会での価値、評価などを
すぐに考えてしまうんですけれども。
田島 	「社会の価値とか評価とか、
 そんなもの、ないんだ!」
と、そういうことをとことんまで言っているのが
岡本太郎さんであり、ニーチェであるんですよね。』

『──  	自分を貫き、かつ、
エンターティメントをしていると、
「すばらしいバカ」に
なれるのかもしれませんね。
TAROは、「誤解される人は、美しい」と
言っていますが。
田島 	それどころか、
どんどん誤解されなさい、
誤解で自分を飾りなさい、とまで
言っちゃうんだもの。
これまで自分が見聞きしてきたことと
正反対のようなことを
言われたような気がしましたよ。
僕も雑誌などに出だしたりしたときに
「あれ?違うのにな。
 こんなこと言ってないのにな」
って思うことがあったんですけれども、
そうだったんだよ、
いままでなにを誤解なんて
ちまちま考えて
いたんだよ、俺!って。
誤解で飾らないと、俺まずいっ!
── 	たぶん、TARO自身が幼いころから
「違うのにな」ってことがたくさんあって、
それでやっと「飾る」まで
行き着いたんだろうな、
というかんじがします。
田島 	そうだよね。見つけたんですよね。
やっぱり若いときって、
迷いたくないし傷つきたくないから
守りに入る。
よく「こわいものしらずの時期」って
言われますけど、そうじゃないのかもしれない。
年取ったほうが勇敢になれるし、
若いときのほうが臆病ですよね。
── 	おそろしいですよね、いろんなことが。
田島 	まあ、僕はいまでも
ぜんぜんものすごい臆病なんだけど、
臆病でも、
「こわいと思うもののなかに
 入ってしまうことが
 すばらしいことなんだ」
ってことを、
いまでは知ってる。
その違いは大きいです。
岡本太郎さんは、
「どんどんバカなんじゃないかって言われろ」
と言う。
そういうふうに言ってくれる人って
いなかったんですよ。
「冷静になれよ」「クールになれよ」って
意見ばかりでね。
そんなふうに背中を押してくれる人って、
いないですよ。
── 	子どものころには、けっこうアホに、
思いっきりやっちゃった経験がありますが。
田島 	なにも考えていなかったからね。
でも、子どもの絵と画家になったときの絵は
違うって太郎さんはおっしゃってますね。
子どもというのは天然の自由だけれども、
大人になった、画家になったときの絵は
勝ち取った自由だと。
まったく別の絵なんだってことを言ってて、
僕はそこにすごく共感します。』

 


『田島  	矢沢さんはライブを、
おそらく30代のころと、
おんなじテンションのものを
やっていると思うんですよ。
同じように歌ってる。
ポール・マッカートニーも
60歳越えてるだろうに、
東京ドームで3日間つづけて、
2時間ちょっとのステージをやる。
ほとんど立ちっぱなしだよね。
いや、もう、すごいよ!
そこに泣きましたね、僕は。
すごい人の特徴って、
みんなそんなかんじするんですよ。
喜納昌吉(きな・しょうきち)さんもそうだ。
3年くらい前にライブをみにいったんですけど、
枯れてるってかんじはぜんっぜん、ない。
もう、
獣みたいな歌なんですよ。
ハハハハ!
なんだ、この人は!
ヘヴィメタルみたいなサンシンでね。
岡本太郎さんだって、そうだったでしょ。
あの人たちがやったくらいの、
「夢」をつくりだす力を、
どんだけ俺らが
持てんのか、って気がします。』

 


『タナカ  	
その本の、作家の知名度の欄で、
岡本太郎は1位だったの。
誰もが知ってる芸術家なのよ。
ところが値段のところをみると、
なんと、絵を売ってないねん。
── 	そうなんですよね。

タナカ 	
それが、めっちゃおもしろかったのよ。
ええええー!
なにして
生きてんねやろ、
って思うでしょ?
── 	思いますね。
絵を描く人なのに。

タナカ 	
絵、売ってない、って
どういうこっちゃ。
もうね、岡本太郎さんについて知りだすと
死ぬほどびっくりすることが
いっぱいあるわけですよ。
ほんで、びっくりするな、おもろいな、
と思いつつ、本を手に取るでしょ、
開いてすぐ、また、
「即生即死」
とか書いてあるわけですよ。
なんたるおもしろさや!
死ぬことは生きることや。
「ならば自分は死んでやろう」と思ったときに、
命の炎は燃え上がる!
めちゃめちゃおもしろいじゃないですか。
もう、そのあたりから、
太郎さんにいかれてしまいましたね。』

 


『タナカ  	
うん、例えば、
足がいっぱいある虫の代表、ゲジゲジですが、
あれは、裏向けたら、
等間隔で足がはえていて、すごいでしょ?
ほんとは、美しいんですよ。
きっと数式が書けるくらいきれいなんです。
でも「気持ち悪い!」と思ってしまうのは、
魂のところにある扉を
無理やり開かれるからなんです。
「あかん!」という力が働くのよ。
── 	へえ!

タナカ 	
あかんねん!
ここ開いたら、
こまかいウソが
つけなくなるから!
ふだんはみんな、
人やものとの関係のなかで生きてるから、
無意識に避けてしまうんですよ。
そこに、魂がかくれているんです。』

 


『タナカ  	けど、いちいち「誰かー!」言うてたら、
もう用事ができないの。
── 	用事が暮らしの主軸となっていますものね。
タナカ 	社会との折り合いがつかなくなるから、
ガチッて鍵かけて「やめ!」にしてる。
「買いたいおたまは、どの大きさで」
っていう気持ちでやらないと。
── 	そのモードでいないと、だめですね。
タナカ 	そう、記号、記号で、
毎日すごしていってるわけでしょ。
その記号みたいなものの最たるものが
スタイル、いうやつですわ。
魂の扉をとにかく閉じてるんです。
おたまをみてギョッとするかんじ、
虫をみて気持ち悪いというかんじ、
夕焼けをみて
なにふりかまわずキレイというかんじ。
そこでは、こまかいウソがなくなって、
絶対正直者の自分
になるんですよ。
その瞬間が、
魂と立ち向かってるときじゃないでしょうか。
── 	そういうときは、
すっぱだかになるかんじがします。
それは、TAROの絵をみたときの反応と
ちょっと似ているかもしれませんね。
TAROの絵も、形式ではないですから。
タナカ 	そう、ぜんぜん形式じゃない。
だから、ゾッとしたり
する人がいるんやね。
でね、そんな気分になっているときは、
「誰かを傷つけよう」なんて、
思わないんです。
── 	そんなことを考えている
隙はありませんからね。
タナカ 	「正直の扉をひらく」だの
「ギョッとする瞬間」というのは、
美と出会うということなんです。
人はもっと美を思い出したいんです。
美を思い出したり
美に対面した自分というのは、
本心にたちかえってしまうんです。
それをふだん、合理主義の社会のなかで
忘れてしまっているだけなんですよ。
そのどうしようもない澱んだ膜をね、
太郎はベロッって
剥がしてくれる。
軽快に、わかりやすく
強い言葉で。
── 	うまく生活をしていくうえでも
美にふれて、正直な感覚を
きちんともてればいいですね。
タナカ 	じつはみんな
うまいことやっているんだと思うよ。
旅行行ったり、お花見に行ったりね。
「雪がきれいだわー」言うてるやん?
── 	そうですね!
ときどきは「ウァー」「ギョッ」と
なっています。
タナカ 	でしょ? そうでないと生きていけないもん。 それが極端に少なくなると、
おかしくなって、
視聴率をお金で買う、とかなってくるのかな?
そういうことって、たぶん
魂からもっとも遠いことなんですよ。
── 	正直さから、遠いですね。
タナカ 	金魚にエサをやったり、
植物に水やってるときの自分は、
最高なんですよ。
もう、まっしろの、超無条件。
ふだんは条件ばっかり。
まったく、植物とは
ビジネストークが
なさすぎるよ。
こういうことが、日常に
もっといっぱいあればいいのにね。


「海や山に行かなくても、
 日常に美しいものや無条件になれるものが
 いっぱいある。子どもはそういうことを
 よく知っているんですよ」』

 


『──  	みんなほんとは美に出会いたいからこそ、
TAROに魅かれるような気がします。
タナカ 	うん、あの人は両方できてるからね。
だって、すごーく紳士的ですやん。
あんなむちゃくちゃなかんじにみえて、
ちゃんと本を残して
敏子さんという人がいて。
あんなん、
ようできたな。
ふつうは「おかしい人だった」で
終わる場合が多いですよね。
ちゃんと意識的に
できてるというのがすごい。』

 


樹木のような愛

『
── 	じゃあ、あんまりベタベタ甘えずに
好きだの嫌いだの、
言わないほうがいいのでしょうね。
タナカ 	そうそう。
敏子さんの本を読んだりすると、
そういうことが書いてあるよね。
好きや好きや言うのは、信頼関係がないねん。
好きか嫌いかは、態度みりゃわかる。
そんなん言うようになったら、終わりや。
── 	はああ! まるで
樹木のような愛ですね。
タナカ 	そう! 巨大な木。
そこにしがみつく蝉!
── 	TAROにとっての敏子さんも、
そうだったのかもしれないですね。
タナカ 	女性も、「そういうふうに」、
もてていかないかんと思うのよ。
お互いに木のようになって。
── 	お互いに!
タナカ 	ほんまにもてていくためには
そうでないといかんな。
樹木になるための勉強を、
男も女もいっせいにやれば、
太郎みたいになるんと違うかな。』



 


『糸井  	
吐き気を催させるような、さ。
横尾さんも、そうだよ。
僕は横尾さんの絵をはじめてみたときに、
あんまり気持ち悪くて、
夜中に何度もみに行っちゃった。
なんというか‥‥
あんまりにも気持ち悪いものって、
つまり「自分と呼び合ってる」んだと思うよ。

大西 	ふーむ。

糸井 	
さっきの画集って、
あとで「いい」って思うかもしれない。
大事にしてたほうがいいよ。

大西 	そうですかね。

糸井 	
たとえばさ、鳥が飛んでるときって
きれいでしょう。
だけど、近くで見ると、
鳥って、蛇の顔してるんですよ。

大西 	はい、眼が獰猛でね。

糸井 	
うん。
で、その両方が、鳥なんです。
えげつないものと、
うわぁ、すばらしい、ってものが、
重なるんだよ、たぶん。
もしかしたら、それが太郎の言う
「はみ出す」なのかもしれない。
大西 	
ああ! そうですかね。
そういうことが爆発になったり。
糸井 	
爆発って、迷惑じゃん。
きっと、もっと「迷惑」をしなきゃ
いけないんじゃないかな。』

 


『大西  	
だから太郎先生も、
空気づくりは、絶対にあるんでしょうね。
その空気はオーラやったりする。
糸井 	
ああ、
それは、欲しいでしょうね。
大西 	
ものすごい、欲しいですね。
いつも太郎先生の絵をみると、
もう自由でいいんや、
それよりも、「人間」の部分を、もっともっと、
出していけるようにがんばらないと、
と思います。
糸井 	
そうだよね。
太郎さんを撮った写真も、
あの人の描く絵みたいに、
不思議なものがあるよね。
こうやって、ポーズ取ってるけど、
あれは作品だよね(笑)。』

 


『大西  	
自分をひたすら「刺激集」のようにしていた。
太郎先生は生き方で、
やっぱり刺激がいっぱいだし。
糸井 	
飛び込んでって、
事件をつくってくみたいな、ね。
大西 	
もう火のなかでも、ウワァ行く。
やりだしたら、そこへ入ってしまう。
先生の、その生き方がはみ出てんねやろな、
と、思ってるんですけどもね。』

 


『不本意こそが、おもしろい。

小さいころのまま、
ゴリラの大将みたいになって、
殴りあいをして、チンコを出して、
腹いっぱいになっちゃあゴロゴロするという、
思いどおりの人生なんて、
おもしろくもなんともないですから。
萩本 	本意って、実は、おもしろくない。
そうなんだと思いますよ。
糸井 	仇役のいないドラマみたいに
なっちゃいますよね。
萩本 	だから、
不本意で自殺しちゃう人は、
もったいないなぁと思うのね。
糸井 	そうです、そうです。
萩本 	あんたは、
その不本意を真剣に考えているけど、
そのへんにいる人全員が、
「不本意ななかにいるという、
 いちばん、おもしろい人生」
を歩もうとしているんだよ、と言えるから。

だから、自殺という
いちばんつまらないほうにいくのは、
それは、もったいない。
他に、なんか置いていけよ、という感じで。
糸井 	ほんとですね。
でも、そう言ってくれる人がいないから、
その人は、死んじゃうんですよね。』

 

『『プロジェクトLUCID――獣666全世界人間管理システム』という著書を出版したテックス・マーズ氏から得た情報を紹介しよう。 それは、近未来の人間管理システム「LUCID」に関するものだ。

LUCID(Lucifer's Universal Criminal Identification System=ルシファーの全世界犯罪者認識システム)と呼ばれている、このグロテスクな全世界管理システムは、地球上にいるすべての人間に対して、ユニバーサル・バイオメトリクスカードと呼ばれるハイテクIDカードを人々に発行することによって実現する。 政府の発行するコンピューター化されたユニバーサル・バイオメトリクスカードは、生きているすべての人間の管理と監視を可能にする。そのカードは、個人のDNA遺伝子型のサンプルと、ヒト白血球アンチゲンを内蔵している。人工知能ソフトウェアと特殊なセンサーを活用しているこのカードを所持する者は、自分の経歴、個人資産情報、顔写真、指紋、足跡、眼の光彩スキャンなどの、あらゆる個人情報や身体的特徴が完全に網羅され、政府に管理されることになる。』

『最近制定された、いわゆるアンチテロリスト法と一九九四年の包括的犯罪防止法案は、テロリストと疑われた人物を即 逮捕、投獄することを可能にした。この人たちは、国家の安全に対する危険人物と見なされ、実際に犯罪行為をしていようがいまいが、アメリカ連邦政府にテロリストと認定された者は逮捕されてしまうのだ。しかも“反体制の思想犯”というレッテルだけで逮捕が正当化できる。 政府のターゲットにされた者の逮捕は、婉曲的に「テロリストの予防的発見」と呼ばれることになるだろう。テロリストとして逮捕された者の家・自動車・銀行預金残高・その他の財産は、政府によって没収される。

これは現行の没収法のもとでも実行可能であり、この没収法は本来、麻薬の売買人や犯罪の中心人物を抑えるために作られたが、現在では警察が、LUCIDシステムに反対する一般市民を困らせ、破産させるためにも使われている。 この没収法は全米五十州において、連邦政府機関や地方行政機関によって、何の罪もない人々の財産を横領するのに都合よく使われている。裁判所の令状は一切必要ない。最近の国事犯に関する連邦裁判所の判決は、“個人財産は、憲法上の権利ではない”というものだ。』

 

『 ■ヘンリー・マコウ博士、2003年2月10日、 Writer, Inventor of Board game "Scruples"(機械翻訳+手直し) もしアメリカが双方に重大な被害が出て身動きが取れなくなったならば、アメリカ人は、そんな惨状に彼らを引っ張り込んだ巨大石油資本とシオニズムを非難するであろう。誰もが知っている。イラクの大量破壊兵器を恐れている唯一の国は、イスラエルである。

防衛政策局のアメリカのユダヤ・ネオコン(リチャード・パール、ポール・ウオルフォウイッツ)が、この戦争を1998年に計画し、ブッシュ政権の政策となした。戦争の目的は、中東の勢力均衡を改変し、イスラエルがパレスチナの問題を自分たちのやり方で解決できるようにすることである。そして、議会は、イスラエル・ロビー、AIPACの前で恐れ縮こまっている。

この米国の歴史の危険な節目において、有効な反対勢力は存在しない。なぜならば、シオニスト・ユダヤ人が共和民主両党を支配していると思われるからだ。ユダヤのADLは、「ユダヤが権力を持ちすぎている。」と発言すること自体が、「反ユダヤ主義」のバロメーターであると考える。だが、真実であっても反ユダヤ主義ということになるのか?反ユダヤ主義は、人種的特権である。シオニストの権力は、人種的特権ではない。それは、生活の中の事実である。特定の利益を求める集団がアメリカの外交政策をハイジャックした時、そう発言することが愛国者の義務である。

過去数10年間、シオニストはシオニズムをユダヤと同義語とすることに成功してきた。彼らは、イスラエルが、血に飢えたアラブの海の中で全滅の危機に瀕している、傷つきやすい国家であるように見せかけてきた。実際のところ、イスラエルは200から400の核爆弾を持ち、地球上のもっとも強力な国家のひとつである。イスラエルは、平和を達成する機会をことごとく避けてきた。それは、地域を支配するのがイスラエルの秘密のアジェンダだからである。イスラエルは、このことを秘密にしている。それは、イスラエル人を含めた殆どのユダヤ人が、そんなアジェンダには同意しないからである。 』

『 ■イスラエル・シャミル、イスラエル人作家(機械翻訳+手直し) 米国内の強力なイスラエル・ロビーは、米国の援助とイスラエルの保護を引き出すことによって、イスラエルの利益を図っている。そして、現在は、イラクとの新たな戦争に圧力をかけることで、また、イスラエルの利益を図っている。このロビーは、メディアの議論をコントロールする手助けをするだけでなく、議会をイスラエルに占領された領域に変えてしまったのである。ブッシュ政権の戦略的政策決定のポストに二重の忠誠心を有するたくさんの職員が存在するのである。

■ジャック・バーンスタイン、作家、The Life of An American Jew in Racist Israel(機械翻訳+手直し) (下記の予測は、1984年になされたものです!) イスラエルを統治するシオニストとアメリカのシオニストは、イスラエルのためにアメリカを中東の戦争に騙して引っ張り込もうと策略してきた。彼らは 1982年に米海兵隊がレバノンに送られたとき、殆どその計略に成功した。レバノンで死んだ250人のアメリカの海兵隊員の血は、イスラエルとアメリカのシオニストの手の平から滴り落ちていたのである。

もし、もっと多くのアメリカ人がシオニスト・イスラエルの真実に気がつかないのならば、遅かれ早かれ、神に選ばれたと主張する無神論者が、過去にはアメリカの最良の友人であったアラブ人との戦争の為に、アメリカを中東に騙して引っ張り込むであろう。』 http://www.luvnet.com/~sunraworld2/index.html 「イラクに自由を」は何を意味するか? 増田俊男先生の時事直言 No.187号 (2003年4月10日号)

『既にアメリカはイラク後の「統治体制の骨格」を決定している。「復興人道援助室(ORHA)を中心にしてフランクス(米軍)中央軍司令官(日本占領時のマッカーサー長官に当たる)とガーナー元陸軍中将を充て、復興、人道、文民統治の三部門をアメリカが握ることになっている。「血を流した者がイラクを統治する」方針が貫かれている。これで大量破壊兵器は口実だけで、実行したことはフセイン大統領殺害、市民無差別殺戮、油田略奪(現在70%確保)、政権転覆、米傀儡政権樹立、国連(世界)で復興事業資金を集めアメリカが国際入札を仕切る、になった。』

『当初からのアメリカのイラク占領目的を忘れてはならない。石油独占と民主化の波を全中東に波及させることによる全アラブの混乱であった。イラクが社会科の教科書に書いてあるような民主国家になったらアメリカがイラクから得るものは無くなる。サウジより埋蔵量の多い油田をイラク国民に与えてしまうことになるからだ。イラクが本当の民主国家になったらイスラエルはどうなるのか。確かにイラクからミサイルは飛んでこないだろう。

しかし「大ユダヤ主義」はどうなる。イスラエルは領土拡大のチャンスを失ってしまう。イラクの内政を混乱に誘導し、周辺国の政情を不安定にし、テロを誘発し、さらに一層反米思想を煽り、イスラム世界がこぞってイスラエルに対して戦いを挑むところまでがアメリカの責任である。イスラエルでは2000両の戦車とミサイル爆撃機が出撃命令を待っている。戦車の行方をさえぎる数千人のパレスチナ人は毎日殺害、逮捕されている。アメリカの戦後のイラク統治体制は、何としても失敗することが成功なのである。』 http://www.medianetjapan.com/10/book_newspaper/oyakodonburi/OUMUNOSEIRISEITON_PAGE11_8.htm

『新潮社が出した一冊の本があります。「オウム帝国の正体」という本です。そこにはこう書いてあります。

◎オウムの真相は、新潮社が暴露した。勇気をたたえる。 http://technotrade.50megs.com/kok_website/kok_website_nbci/supplement/oumuteikoku.htm

オウムに、統一協会、創価学会、北朝鮮勢力が関与していたこと、麻薬を大量密造、密輸して、創価・統一と結託した山口組系後藤組がさばいていたこと、銃器や核兵器が今でも隠されている可能性があることを、この本は示唆しているのです。』

 

『【坂本弁護士一家事件】の嘘 :  真犯人が他にいて、信者が身代わりで 犯行を自供していると考える方が、合理的である。では、誰が何故、坂本一家を殺害したのか?

坂本氏が、オウム案件で、新情報を入手し暴露する手筈であったという情報がある。いなくなる直前の話だ。』

『【カリヤ氏拉致事件】 @拉致に使用されたレンタカーの貸し出しに使われた運転免許証は、前科11犯の創価信者のものだった。当然、事件との関与が疑われたが、マスコミは、この人物を追わなかった。創価学会と対立関係にある新潮社のみが、この人物が喪家信者であることを報道したが、結局、警察はこの男を追わなかった?何故か?

Aカリヤ氏は、姉がオウムに出家し、財産を教団に寄付するのを止めようとして、オウムに誘拐され殺害されたと信じられている。しかし、驚いたことにカリヤ氏の息子は、その女性と会ったこともないし、父親が接触していた形跡もないと言っている。

Bカリヤ氏がオウムによる誘拐を予測した「カリヤメモ」なるものを残したと警察はリークし、マスコミもそう報道した。しかし、そのようなメモは存在しないとわかった。しかし、マスコミは訂正報道すらしない。警察の捏造である。なぜ、そんなことをする必要があるのか?オウムが犯人であるなら、そんな捏造は必要ないはずだが。』

『【第7サティアン】の嘘 : 結論から言おう。第7サティアンは、サリンプラントではない。覚醒剤プラントだった。オウムは、組織的に覚醒剤を製造し、暴力団を通じて、関東の市場に流していた。では、なぜ警察、検察、司法当局はその事実を隠そうとするのか?オウム単独の犯罪であるなら、当局が事実隠蔽に奔走する理由はない。オウム以外の組織が覚醒剤密造に関わっていたからである。

その点こそが、オウム事件の最大の闇の部分なのだ。Y系G組、創価、統一、北朝鮮などオウム事件で名前の出てくる組織は、みな、覚醒剤密造に関わっていたと考えるしかない。当局もマスコミも、これらの圧力団体に屈し嘘をつき通そうとしている。いや、当局・メディア自体も、これらの圧力団体の傘下にあるのだ。』

『【地下鉄サリン事件】の嘘 地下鉄サリン事件の実行犯にオウム信者がいたかどうかは、定かではない。しかし、オウム以外の犯人がいたことは間違いない。

地下鉄サリン事件にサリンが使用されたかどうかは、定かではない。しかし、サリン以外の神経ガスが使用されたことは間違いない。』

『【村井刺殺】の謎 : 村井が口を滑らすと困る人たちは、複数いたでしょう。 創価・統一:覚せい剤密造事業は、オウムも含めた3者共同事業であり、北朝鮮も関わっていた。流通に携わるG組も創価と連携していたわけであり、どの組織も絶対に隠蔽しておきたかった。』

『【国松長官狙撃】 @国松長官のボディーガード二人は、95年3月30日の早朝に足止めされて荒川署に留められていた。狙撃をやりやすいようにお膳立てをしたのではないか?警視庁は創価マフィアの巣窟である。

A長官は当時、S銀行名古屋支店重役の射殺事件にからみ、Y系G組の徹底捜査、殲滅を指示していた。G組は、層化との繋がりの深い暴力団であるが。

B38口径のマグナム弾は、人体を貫通する威力がある。それを3発も受けて、存命するとは考えられないと、専門家は言う。銃の特定が犯罪者の特定につながるため、嘘の発表をしたとの観測もあるが。

Cオウムには、北の工作員とうわさされる人物がいたが、その男は強制捜査後にオウムを脱会し、スペインに逃げた。そこでよど号グループと接触した形跡がある。この人物が犯人ではないのか?』

『【検察が変、裁判が変】 @東京地検はなぜ法廷に科学的証拠を提出しないことに決定したのか?サリンの入っていた袋さえ。

A全ての犯罪告発は自白のみによるもので、信頼できない。その自白もダミーの犯行者の偽証だと考えると辻褄があうが。

B5000人の地下鉄乗客が被害を受け、おそらく50万人ほどが攻撃を目撃しているのに、なぜ、誰も証言を求められないのか?ただの一人でも、犯行者を目撃した証人が呼ばれないのは、オウム信者が実行犯ではないから なのか?どうなんだ?

C地下鉄サリン裁判における検察側主張は、第7サティアンではなくプレハブ研究棟で作ったということになった。であるなら、第7サティアンの器械装置を「ワーク」しただけの人に殺人予備の罪名を適用するのは無理ということになる。だが、その罪名で重い判決が既に出ている。不合理極まりない裁判だ。

D純粋なサリンは無色・無臭。松本でも地下鉄でも現場で白っぽい霧のような煙のようなものを見たという証言が多い。刺激臭を証言している人も多い。オウムのサリンは純粋なものではなく、不純物が混じったか、わざと混ぜたか、あるいは現場で2種類の薬品を混ぜた(バイナリ方式)か、サリンとは違った毒ガスを発生させたのではないかという説が有力になる。検察のサリン完成品使用というストーリーは説得力がない。

Eオウムの化学プラントには、換気装置がなく、神経ガスを製造するのが不可能であったことを、はるか以前に日本と米国の専門家が結論付けている。

F起訴されたグループとは別の人たちも毒ガス撒布に関わっているのではないか?そういう犯行痕跡や被害傾向に関しては初期報道の後、徐々に消えてゆき現在の検察ストーリーへと統一されていく。驚くほど多くの事柄が現在の検察ストーリーではうやむやにされ、しかも検察ストーリーだけではなぜそういうことが起きたか説明が付かない。

Gアサハラ弁護団の主任の安田氏が、別件逮捕され、10ヶ月間拘束された。逮捕容疑は噴飯もので、安田氏をオウム裁判から引き離そうと行われた謀略としか思えない。安田氏は何を追及しようとしていたか?

H東京地裁、ある日の出来事 (2001年1月31日)滝澤に対する弁護側質問
弁護人 「塩酸基はどこに行くのですか?」
検察官 「一つ一つ聞いていくと、時間もかかるし、関連性もない。」
弁護人 「主尋問で聞いていない。この部分については立証しない、ということか?」
検察官 「そうではない。」
阿部裁判長 「証人ができた、と言っているんだからいいじゃない。」
弁護側 「そんな!!」と声があがった。
◎こんなものは、裁判などと、とても呼べた代物ではない。ふざけるな。』

『Bオウム内部の準軍事的組織は、実際には創価学会の秘密軍で鍛えられた信者によって構成されていたという噂がある。つまり、創価学会員そのものが、オウムに送り込まれていたということだ。これら、オウムの元創価学会員の多くは、犯行後姿を消している。そして、なぜか警察の追求も受けていない。創価学会は、北京・クレムリンと強力に結びついており、在日朝鮮半島人会員が上層部から下部に至るまで広くその教団に浸透している。

C元オウム信者の方からいただいた情報: 「.....創価学会員の人はたくさんおりました。確かに。統一教会の信者さん?は、おりませんでした。そうです。騙されたとしかね、今は・・・。日本は、間違い無く近い将来、創価さんに汚染される事でしょー。創価さんをなめてたら怖いですよ。おあと、業界では有名な話ですけど、創価さんは法の華ともつながっております。どうでも、いいですけど・・・ムライさんは、創価さんの指示の元殺された・・・海外に永住したくてもマークされてるかもしれないので、怖くて申請もできません。ちなみに富士で作ってた覚せい剤は、注射用ではありません。」 これ、全て出鱈目でしょうか?そうは、思えません。

Dオウム事件当初、オウムと創価の関係をジャパン・タイムス・ウイークリー紙上で報道し、解雇されたマツシマ氏は、HP上で、創価の関与に言及している。 「4 years after sarin attack」HPより 「オウムには4つの新興宗教が深く関わっていた。うちひとつは、米元大統領から支持を受けているセクト(統一)、もうひとつはハーバードに資金提供しているセクト(創価)だった。」』

『【統一教会は、オウムに関わっていたのか?】@「オウム帝国の正体」より:

@−1:松本、地下鉄両サリン事件後、大量脱会したオウム信者のほぼ全員が統一教会の脱会者で、中核は元自衛官を含む十人前後。(P.190)

@−2:オウムは88年ごろから統一教会系企業と交流を深め、90年の衆院選では選挙活動のコンサルティングを受けていた。選挙後に統一教会からオウムに、大量に信者が移った。

@−3:捜査当局がオウム教団から押収した資料の中に、「オウム真理教内の統一教会信者名簿」があった。これは、統一教会の合同結婚式に参加したオウム信者の名簿と見られ、統一教会信者と同姓同名という23人の名前が書かれてあった。オウム教団内には、創価学会やアゴン宗など他の宗教団体から加わった信者が多く、新左翼などの脱会組もいると言われている。(P.187)

@−4:麻原が一時住民票を移した杉並のマンションの所有者は、国際勝共連合に近い国会議員だった。(P.187)

Aオウムの早川は、諜報・武器取引・麻薬販売などを統括していたが、統一協会元幹部である。辞める時に$数百万の現金・不動産・ビジネスを東京・神奈川から持ち出し、少なくとも10数人の統一信者がついて行った。早川が、統一を辞めさせられたのか、オウムに資産を供給する使命を持って出て来たのかが、問題である。(K氏の投稿)

B早川は、オウムに移って後も、統一協会フロント企業を経営していた。なぜ、その統一系企業、世界統一通商で早川メモが発見されたのか?

C早川が、ロシア経由で北朝鮮に出入りしていたのは、統一教会の手引きによるのではないのか?統一の別働隊として、ロシアと北朝鮮間の武器商談の仲介などに従事していたのではないのか?

D「統一協会とオーム真理教と北朝鮮の関係」より オウム真理教は統一協会の仏教部か?.... 麻原が阿含宗を脱会した時、早川他数人が一緒に阿含宗を辞めて、麻原に付いて行った。その中に「統一協会から送り込まれていた人物」がいたと、栗本は指摘する。

平成5年の春頃、三橋はある宗教ウォッチャーと雑談して、話がオウムに及んだ時、その人は、「オウムは統一協会の仏教部です」といった。その頃の三橋はオウムには全く関心がなかったが、彼が「会員や信徒が500人以上いる宗教団体には、決まって隠れ統一協会員が入っているか、入ろうとしていますよ」と言い添えた事は記憶している。

忍者のような彼等(必ずしも統一協会員とは限らないようである)は、最初は熱心な信者であり幹部の注目を惹く。やがて抜擢されて、教団の出版部とか事業部とかに入る。一旦そこに入ったら、教祖や幹部の思惑を越えていろんな事をやり出す。そしてその教団はガタガタになる。 オウムもこの手法で母屋を取られたのか?』

『中南米の麻薬王たち ジョージ・ブッシュを中心とした麻薬密輸サークルは、驚いたことに中南米の麻薬生産国の指導者をも、しっかり仲間に取り込んでいました。むしろ、麻薬取引に手を貸すことが、ブッシュ・CIAから最高権力を与えられるパスポートだったようです。そして、麻薬取引が露見するか、破綻しそうになると....CIAはもとの仲間を亡命させたり、場合によっては拘束して口を封じます。

@ 日本では評判のよかったフジモリも結局は、米CIAの犬で、麻薬王の一人だった。

A キューバのカストロすら...

B 嗚呼、ボリビアも』

 

『http://www.luvnet.com/~sunraworld2/jiji-chokugen/jiji_143.htm ▲アメリカを動かす力 さてアメリカのパワーの一つは軍事産業である。兵器が従うマーケット(市場)は無く、逆に政治的に市場を作る。アメリカが兵器産業の成長を望む時は世界に危機を創造し戦争をはじめ、兵器マーケットを創造する。このように兵器産業は言わば主権を持った産業である。

もう一つの主権を持った産業は麻薬産業である。言うまでも無く麻薬産業は売り手市場であって、買い手は売り手をコントロールできない。麻薬中毒という強制力でマーケットは限りなく拡大する。

この二つの産業がアメリカ経済の基盤である。兵器産業に対しては人道主義や平和主義を掲げ、麻薬に対しては麻薬撲滅キャンペーンを定期的に実施することにより、アメリカの真の力である二大産業をカモフラージュする。

カモフラージュとしてアンチ・ミリタリー、アンチ・ドラッグを叫ぶ政治家は二大産業から歓迎されるが、本気で反対する者は国益に反することから抹殺される。ジョン・F・ケネディーの暗殺がそのいい例である。

▲死の200兆円産業 今日の世界の兵器産業市場規模は約200兆円である。そのうち50%はアメリカ企業である。いかにアメリカの兵器産業が大きいかがわかる。またアメリカの軍事予算は年約3000億ドル(約30兆円)だから生まれたばかりの子供も含めて国民一人当たり1200ドルになる。日本円にして一人14万円である。アメリカの国民は兵器産業の為に働いているようなものである。

さてこうして兵器産業を支える予算は、言わば表のカネであるが、実は、どこの国でもそうであるが、表に負けないほどの裏のカネがある。これを吸い上げているのがドラッグである。税金を取り立てるアメリカのIRS(日本の国税に匹敵)は鬼より怖いが、ドラッグの方も事実上IRSと同様に代金は強制的に吸い上げられる。

このような二大産業に支えられたアメリカの国家基盤は不動なのである。兵器の目的は殺人であり、ドラッグも又死を約束する。アメリカの基盤を成す産業が約束するものは「人の死」である。』

 

 アルバート パイク:第三次世界大戦の最終目的
http://www.jade.dti.ne.jp/~shingun/speech/sakurada2.html
http://www.asyura.com/2002/nihon2/msg/374.html
http://www.asyura.com/sora/bd10/msg/649.html

『アルバート パイクが19世紀に書いた書簡によれば、第三次世界大戦は、イスラエルとイスラム国家の間に始められ、世界中の国に広がる。結果としてこの両者の破滅および西洋キリスト教国家を含む世界中の国に甚大な被害をおよぼし混乱状態をひきおこす。この戦争はハルマゲドンとして宣伝され、これを終息させるものは、救世主として迎えられる。

世界の国々はこの破滅的な状態から脱出するため、喜んでNew World Orderを受け入れ、かくして無神論的共産主義世界統一政府が樹立される。今回の対イラク戦争はシオニストと深くつながったネオコンといわれるアメリカの一部の勢力によって始まったといわれる。しかしながらこの戦争の最終目的は、戦争を拡大し第三次世界大戦をひきおこしイスラム国家のみならず戦争を開始したキリスト教国家であるアメリカさらにはイスラエルさえをも破滅させることである。

目的が世界に破滅的状況をつくりあげることならば、わざと戦争を長引かせ両軍に大損害を与え、混乱状態を作り出す。つまり派兵をしつつ自軍である米英軍にも大被害を与えるように、軍事常識を無視した作戦を行う。同時に世界的な反戦運動を高める。制服組の意見を無視して何故大兵力を最初から導入しなかったのかがわかる。 やはり戦争を始めた連中は、米英イスラエルが戦争に完全に勝つことを目的として、開始したのではないのであろう。』

 

▲パール元国防副長官の中のヒトラー (萬晩報)
2003年03月07日(木)
ワシントン在住ジャーナリスト 堀田 佳男

『 ユダヤ人であるパールはナチスドイツのことに触れたのだ。 パールは、国連安保理はすでにイラクに対して17もの決議案を採択しており、ほとんど遵守されていない中での18個目は必要ないと語気を強める。「17個あれば十分だろう」。私はパールがヒトラーとフセインをダブらせているように思えてならなかった。いまフセインを抹殺しなければ、第二のホロコーストか「9.11」が起きるかもしれないとの思いが言葉の節々から読める。その気迫はすさまじかった。それはユダヤ人だけが抱く恐怖心であり憎悪なのか もしれない。

アメリカはイラクへの先制攻撃を「プリベンティブ・ウォー(予防戦争)」と呼ぶ。日本やヨーロッパでは、さかんに石油利権や軍需産業という言葉を使ってこの戦争の理由付けをする。だが仮に、それが攻撃理由の一部だったとしても、パールの心中では純粋にフセインという第2のヒトラーを退治することを戦争の第一義にしているように思えた。ブッシュはいま、彼のような過激なアドバイザーを周りに配している。』

『 ■ユダヤ・ネオコンの多くが、トロッキストや民主党革新派からの転向組。統一教会の支配する作る会にも 共産党からの転向者が何人も。(統一自身北朝鮮に擦り寄り、内部に北の草も。しかも教祖は、北朝鮮出身。)奇妙な一致。記事にも「世界に米国の価値観を」という主張を見るとトロツキスト的な「世界革命」の夢を捨てていないようだ。」とある。ブッシュの後ろ盾のユダヤ・ロックフェラーは、そもそもソ連・中国共産党の支援者だった。共産主義は、ドイツのユダヤが発明し、ロシアのユダヤが実践したユダヤの思想である。「極右を偽装したトロッキスト」?

京都新聞 2003.03.21 News イラク戦争 陰の“主役・新保守派”  政策、世論を動かす人脈 http://www.kyoto-np.co.jp/kp/topics/2003mar/21/K20030321MKJ1Z100000007.html ブッシュ米政権をイラク攻撃に誘い込んだ陰の主役は「新帝国主義者」とも呼ばれる「ネオコンサーバティブ」(新保守主義者、通称ネオコン)の知識人グループだ。』

『彼らが「新」を付けて呼ばれるのは、実は元トロツキストや民主党の革新派から保守派への「転向組」だからだ。』

 

■サタニストに操られるアメリカキリスト教会(12)

『 婦人キリスト教禁酒同盟(WCTU) はアメリカに麻薬をもたらす為に利用される。 ??「婦人キリスト教禁酒同盟」に金を出しているのは誰か

キリスト教原理主義の歴史上もっとも破滅的な話といえば、ジェームズ・ア−ル・カーターを米国のキリスト教徒に対して、「生まれ変わった」 キリスト教徒として売り込んだことだった。この偉大な国の国民に対する裏切り行為がデイヴィッド・ロックフエラー、プレジンスキー、サイラス・ヴアンスによって計画されたことは、誰もが知るところだ。・・

・・この貿易をコントロールしているのはごく少数からなるグループで、互いに緊密な繋がりをもち、取引の邪魔になるのなら、アメリカ合国大統頼も含めてどんな人物でも排除できるだけの力をもっている。それは、リンカーンやジョン・F・ケネディ殺害にも見られたとおりだ。

麻薬とシオニズムとは、車の両輪だ。イスラエルに対する不当なまでの圧倒的支持は、米国におけるキリスト教原理主義運動の重要な一部となっているが、これはシオニズムを支持することでもある。そして、シオニズムはひとつの側面に過ぎず、その第一の顔は、麻薬貿易の組織である。米国の麻薬をもっとも強力に支えているのは、シオニズムを信奉するロビイストだ。』

 

『オウム事件の本質をよく理解された方の文章を見つけました。」
「オウム事件の再検証」
http://www6.plala.or.jp/dogcow/col/box/aum.html

日本のマスコミはそろそろ追求してもいいのではないか?オウムと北朝鮮と創価学会・統一教会のつながりのことである。よど号関係者を使った日本破壊工作に失敗し、金王朝が目を付けたのがオウム真理教である。80年代の終わりから90年代の初めは、単なるおかしな新興宗教だった。90年の衆議院選挙にも大量に立候補し、麻原仮面をかぶって踊っていた頃は、微笑ましい程度の気狂い集団だったのに...その選挙で経済的にかなり苦しくなったオウムが翌年に熊本に土地を購入し、さらに露西亜では学校の建設をしている。その資金の出所は?統一教会と創価学会との関連がささやかれている。

そもそも麻原彰晃も在日朝鮮人だと情報筋では言われている。したがって、そこに北朝鮮工作員が関与しようとするのは当然のことである。オウム内で北朝鮮工作員と深く関わっていたと思われるのが、サリン製造責任者の村井秀夫科学技術省大臣。村井はサリンだけでなく、日本の原発から情報を抜き出し、北朝鮮にも送ろうとしていた。どの程度の情報が渡ったかは不明。現在、北朝鮮は核兵器をもっていてもミサイルの弾頭としては使えない状況だが、北朝鮮核査察問題でオウムとの関連の発覚を恐れた結果、徐浩行という「日本」の暴力団に殺された。(日本の右翼・暴力団のほとんどが在日なのは有名。)

北朝鮮はオウムを使ってサリン(東京に撒かれたのは実際にはサリンではなくて北朝鮮の化学兵器)を撒き、日本を壊滅しようとしたわけではない。あくまでもどのくらいの被害が起きるのか実験したに過ぎない。本番はいつなのか?朝鮮戦争の再開、北朝鮮とアメリカとの開戦、日本と朝鮮半島との緊張が極限に達したとき、日本にいる数十万人の在日朝鮮人を利用して攪乱する。関ヶ原付近の新幹線線路のボルト抜き、四国の鉄橋のボルト抜きもその一環。

創価学会の会長(D作)が在日朝鮮人であることは有名だ。しかし創価学会とオウムの結びつきはほんとに教祖が在日朝鮮人同士ということだけなのだろうか?これには創価学会へのカルト認定が背後にあるように思われる。

アメリカやフランスでは創価学会はカルトと認定されている。つまり危険団体だ。そうならないためにオウムに濡衣を着せようと、あわよくば日本を混乱させようとしたと推測される。』

『オウムの覚醒剤密造・密輸とLSD密造については、たくさん情報があるのですが、オウム裁判では、ほんの少量試験的に作ったみたいな話が捏造されているんです。大量生産や密輸を、判事、検事が一緒になって隠蔽しています。第 7サティアンが早期に取り壊されたのも、東京地検が薬物起訴4件を取り下げたのも、事実隠蔽目的です。

創価、統一が関わっていたから、隠蔽が出来たというだけでもないんですね。政治家も随分と出入りしていたようです。なんで、政治家が新興カルトなんかに!なんて思うかもしれないけれど、オウムはただの新興カルトではなかったのですよ。 オウム事件で名前の出てくる政治屋の名前を挙げてみると.... 中曽根・山口・中西・石田・海部・加藤六月・草川昭三・石原・後藤田・小沢..』

 

The Aum Shinrikyo Investigation (翻訳)

『 サリンプラントを専門家に見ぜず、あたふたと解体した。

麻原の公判は、専ら信者の自供のみを材料に進められている。最初から、警察は第三者が、サリンを製造していたと言われる施設に立ち入ることを禁止した。オウム信者たちは、そこでサリンを作ることは不可能だと抗議した。裁判所は、既に警察が調査済みであり、信者がサリン製造を自供している以上、化学兵器専門家が調査する必要はないと決定した。施設は、 裁判の終了のはるか前、1月末、解体された。』

 

【ユダヤ暗号: 村井, TBS & 科学もみ消し】 archipelago/archipelago.htm

『・・・・サリン製造を疑う専門家に圧力 第7サティアンの貧弱な設備ではサリンの製造はできないと述べた日本の生化学協会長その他の日本人化学者たちには圧力が加えられた。日本で研究補助を受けている二人のフランス人生化学者が、私たちのチームと会見して、写真の証拠や印刷物を調査し、サリン疑惑についての深刻な疑問を抱いた。彼らは、BBC ニュース特集のカメラに喜んで登場した

―― だが、テレビ放映は阻まれ、科学技術庁の共同プログラムを管理している日本研究開発法人の高位官僚によるさらなるコメントがあった。日本におけるイギリスの研究者グループも、公的な圧力のもとに置かれた。』

 

【第7サティアン Seventh Heaven】

『 あの老朽化したプラントでサリンを作ったというのが本当なら、オウム全員と村民の大半が死んでいるはずだ。日本の有機化学者や化学工業の専門家たちは、これほど恐ろしい毒物を製造するのに、あのような未熟な装置を使ったとする見解を嘲笑する。日本テレビニュース番組では、東京大学の化学の教授が、一連の引き伸ばされた写真を見て笑い、「この化学工場は大きすぎ、あまりにも建築がお粗末で、そして適切な換気装置もなく、サリン製造には危険すぎる」と述べた。来訪した二人のフランス人科学者 に対して、ウィークリーのスタッフが、雑誌フライデーに掲載された写真と、オウム真理教から提供された報道用の写真を提示したところ、彼らはほとんど笑いをこらえることができずにいた。』

『おそらく、エクスタシーやキャットといった、デザイナー・ドラッグの製造施設であると考えている法律執行の役人のトップも含めた、傍観者たちに化学工場の形態を説明するためである。これは、警察があのように急いで、サティアンからあらゆる物的証拠を取り除いた理由を説明しうるものである。薬品の大きな不法取り引き・操作・事業・運用には、日本化学薬品工業や厚生省の役人の、温和な見逃し行為という協力が なければならない。』

『公には認めたがらないけれど、ベトナム戦争当時、ラオスに逃げ込んだ米兵を標的にサリン攻撃をしたというのは、事実のようですね。それも、航空機を使って投擲した。サリン手榴弾なんてものがあるようです。この作戦で10人程度の「白人」と多くの現地人が殺害されたということのようですが、サリンというのは、開放空間でもそれだけの威力を発揮するということだと思います。

その観点からも、オウム事件では、地下鉄という閉鎖空間であれしか死者が出なかったこと、オウムにサリンで襲撃されたと称する人たちが、みな「軽症」で済んでいることにおおいに疑問を感じます。ツチヤ君が自分が作ったサリンと使われたサリンが違うと言い出したのも、結構事実かもしれない。 地下鉄で使用されたのは、サリンではなかったから...ということなら納得できます。』

 

『「松本サリン事件」については、サリンという猛毒ガスが住宅地に散布されながら、政府が一般の殺人事件と変わらない対応を見せたことに唖然とし、河野氏が保有していた薬剤や機器でサリンが製造できると考え続けた長野県警やその尻馬に乗ったメディアにあきれかえりました。 住宅地に散布された物質がサリンとわかった時点で、一長野県警に任せておけばいいという事件ではなく、国家権力の総力をあげて犯行グループを割り出さなければならず、河野氏がサリンを製造できるかどうかも数日のうちに判断しなければならない一大公安事件です。(北朝鮮やリビアなどにサリンを製造させないために関連物資の禁輸措置をとっていることを考えれば、ことの重大性や製造の困難さはすぐに理解できるはずです)

>自衛隊がらみなのでしょうか? 攻撃で使われたサリンの出所は自衛隊か米国諜報機関であることが濃厚だと思っているので、松本自衛隊基地の誰かが絡んでいる可能性はあると思います。』

 

スファラディ帝国


 

★ロックフェラーと共産主義の関係

『レーニンは当時スイスにおり、1905年以来ずっと亡命生活をしていた。又トロツキーもアメリカに亡命して、ロックフェラーのお膝元、ニューヨークで記者生活をしていた。二人は共にロックフェラーと繋がりの深いマックス・ワールブルク(ドイツ)及びパウル・ワールブルグ(アメリカ)等の資金援助を受けて、ロシア革命の準備を進めていた.....

ボルシェビキが権力の座についたのは、決して「虐げられたロシアの民衆」が二人を呼び戻した為ではなく、ロックフェラーを始めとするアメリカと欧州の大富豪達が、彼ら二人をロシアに送り込んだからである。これらの事実は、今日まである程度秘密にされてきた。中でも此の時期に西側諸国、特にアメリカの大資本家がボルシェビキに大量の資金を提供した事実は極秘とされてきた。

しかしロックフェラーが、1917年以降も、現在に至るまでソビエト体制(現在はロシア体制と、中国共産党体制)を強力に支援してきた事実は最大の秘密事項とされてきたのだ。』

 

■冷戦と米国の新世界秩序計画 著者 渡辺康夫氏 【 特設ニュース 】

『02年4月30日、掲示板において世界のテロ組織が米国家諜報機関CIAによって支援されている事実が、元CIA職員らの証言で明らかにされたビデオが報告された。

(第一部【テロ】で引用・紹介) これは、世界のテロが、実はテロ掃討を声高に主張する米国らの手によって引き起こされている事を意味する。パレスチナ抗争激化の真の原因が、この事実に関連している事は殆ど疑いない。 ★....で、始まるんですよ。渡辺さんの文章は。

この仮説に関する重要な結論は、『冷戦が世界規模の狂言であった』ということであり、その実態は世界の軍事産業に代表される欧米巨大財閥に支援された米政府の軍事通商外交と、米国による政権保護を当てにした小国の軍事物資購入が、互いの利益として成立する関係にあったということに集約されよう。これによって冷戦体制における米ソの代理戦争と呼ばれた多くの紛争・戦争国の当事者らは大国の大事な顧客として、政敵から保護されていたのである。

★米ソの代理戦争に加担した各国の指導者たちは、「対立が利益を生む」という構図の中で米ソの金儲けに協力し、見返りに権力を擁護されてきたんですね。

戦争は軍産体制が危機に陥った時に起こされ、その前提として民族感情が煽られるという歴史的パターンがある。冷戦終結直後の湾岸戦争はまさにこうした時、起こされたのだった。このHPは、戦争や民族間の対立に潜む軍産体制の意図を読み取り、 無意味な対立や対立が生み出す指導者側の利権発生を、市民の側から防がなければならないという事を提言している。我々国民の手によって、歴史の正しい実態が知られつつある状況を彼らに認識させるならば、彼らが国民をあざむく事は、今後容易ではなくなるばかりか、事実を知る国民の支持喪失を恐れる彼らは、国民の意思を政策に反映せざるを得なくなるだろう。そのためにもこのHPは歴史の実態に忠実でなければならない。』

『 4.北朝鮮とベッタリの統一教会が、北朝鮮工作員で溢れかえっていたオウムの実質的支配者であったという事実は、北朝鮮ー在日右翼宗教ーブッシュCIAが、共通の利益のために共同行動をしていたということではないのか?

5.北朝鮮の対日覚醒剤事業は、北の体制を延命させる為のブッシュCIAの間接援助ではないのか?CIAの支援があれば、日本国内の在日麻薬流通組織も、安心してマヤク商売に邁進できる。摘発された密輸事件の「背後関係」がいつになっても解明されないのも、アタリマエの話だ。

6.関東地方の北朝鮮原産の覚醒剤流通の要である稲川会は、バブル経済で儲けたカネをブッシュ元大統領の兄弟に米国で運用させていた。そして、そのヤクザの祝い事に、勝共議員=統一・CIAの犬....である森元首相が出席したりしている。そのヤクザの親分は、同時に創価学会員であった経歴すら持つ。

北朝鮮、ヤクザ、朝鮮右翼宗教、日本の軍産複合体、勝共議員....これらは、すべて共通の利益のために結束する国際シンジケートを形成していると、考えざるを得ない。日韓朝米ヤクザ連合。 庶民は、何も知らされず、騙され搾取されるだけ。』

 

産経新聞「田中知事ダイアリー」より

『「そうすると今、日本に攻撃をしてくる国というのは、1カ国を除いてはありえない。実力的に。もし仮にあるとすると、日本に攻撃をして続行できる力があるのは1カ国、アメリカだけ」と、知事の“仮想敵国”が米国と明らかに。

「日本に攻撃をしてくる国=アメリカ。あながち間違いじゃない。ブッシュ犬が主体で行うテロは、CIA主導だろうから。オウムの武装蜂起計画もCIAの差し金だったろうし。

北朝鮮の工作船とみられる不審船事件は「一体、どこから来たのかわかりませんでしょ?…あの不審船もね、ある意味で言うと、日本には盧溝橋事件があったように、アメリカにはCIAやFBIがある。危機が世の中になければ(諜報機関の)お仕事は食い上げなわけでしょ?だから、9・11(米中枢同時テロ)事件でも同様なことがささやかれている。

アメリカはむしろ事前に知っていたんじゃないか。ビンラーディングループではなかったと…(中略)…東シナ海に現れた不審船も中国や北朝鮮の諜報機関だったのか?」・・・

・・・「私は(北朝鮮の)金正日(総書記)はですね、やっぱりその…、愚かな人ではないですから。ルーマニアのチャウシェスクのように自分がなってしまうのは極度に恐れているはずですから」と北朝鮮の権力者に一定の評価を示し、続けて「『今の体制がずっといくわけがない』と彼は思ってるけども、食べることに事欠く人民を救おうというよりは、自分の命がきちんとあるためにはどうするか。

私は意外と、裏側でアメリカとコンタクトをとっているのではなかろうか、と。アメリカは日本から思いやり予算をもらって“公共事業”をやっているわけですよ。とすると、不審船がですね、いろいろな関係で北朝鮮の沖合いから突如、北朝鮮単独ではなくて、様々な人と連絡を取り合って現れる、と。日本のマスメディアは『大変だ』ってなって、『こら、あかんわ。法律をつくるか』と。 でも、先ほどから言っているように、日本の都道府県知事で明確に(有事法制を)ナンセンスだと言っているのは私だけでしてね。その点では小沢一郎さん(自由党党首)と一致しているわけ」』

 

『1.創価をはじめ、統一協会や生長の家などの在日カルトから、ブラジルへ大量の資金が流れている。

2. そのブラジルにはサンパウロ・フォーラムがある。とすると、その金はブラジルの金融機関を通して、サンパウロ・フォーラムへ流れたと見るのが妥当

3. サンパウロ・フォーラムから、世界中のテロ組織へ金が流れ、紛争を引き起こしているのではないか という推測を、行政調査新聞社はしているのではないか。そこまでははっきり書いていないけど、そうとしか読めない。追加するとするならば、この流れの裏に、そういったサンパウロ・フォーラムを動かす大きな力として国際金融結社がある、という推測をしている。どっちに転んでも儲かるデリバティブの発想?★ デリバティブ=ユダヤの商法

過激派の破壊活動を事前に知り、結果的に下がる筈の株の空売り(デリバティブ)をしておく。事件発生で、ぼろ儲けできる。スケールの大きい、国際的なインサイダー取引。』

 

アラブと統一教会 (副島教授)

『韓国の銀行は、密かに、アラブ諸国の資金を運用している。アラブ諸国が、シャリアという宗教上の無利子制度(利息の禁止)があるために、外国の銀行で海外に持ち出した資金を運用しているのだが、かなりの大きな資金が、韓国で運用されている。中東に進出しているプラント建設会社などを通じて韓国の銀行にアラブの資金が持ち込まれ、それが、マネー・ローンドリング (資金洗浄)されて、きれいなお金に変ってそれから世界中に流れてゆく。韓国は、中東諸国にとって、こういう重要な役割を演じているのだ。

このアラブ資金は、統一教会(文鮮明が指導者。アメリカでは、ムーニストと呼ばれる。国際勝共連合)系の銀行であつかわれている。今の統一教会=勝共連合は、実は、きわめて、北朝鮮寄りであり、北朝鮮の金日成思想と一体化しつつあるとまで、言えそうだ。』

 

『どこからどう見ても、ブッシュ政権はユダヤ政権なのです。この事実が、日本人はおろかアメリカ人すら、あまり認識していないことに驚きを感じます。なぜでしょうか?後述しますが、アメリカのメディアは、完全にユダヤに抑えられているのです。どのメディアも、ユダヤ人によって経営されているのです。「誰がユダヤ人か?」などといった記事は、一切書けないのです。』

 

『WTC は不可思議なことに全面倒壊しました。そして、隣のビルまで巻き添えを食って倒壊しました。ところが、これらのビルの中に、金融犯罪の捜査資料が、保管されていた。それらがすべて灰となったのです。航空機突入時、救助を求められた警備担当者が、向かった先のFBIの事務所は、滅茶苦茶に「爆破」されていたそうです。

その階は、突入階とは全く関係のない、はるか下層に位置していました。そこには、巨大な金融犯罪の捜査資料が、保管されていました。そして、FBIのビンラディン家に対する捜査を指揮していた捜査官も、ここで死んだのです。ビルごと爆破して、犯罪の証拠を消そうとしたんです。』

『ひとつは、Mobil OilとJames Giffenによるイランとカザフスタン間の違法なオイル・スワップ犯罪。もうひとつは、Alan Greenspan、モルガン、ゴールドマン・サックスに対して申し立てられた金価格の固定疑惑に関する捜査記録。 』

 

議会は右翼に燃やされ、左翼が糾弾された

『ブラジルの経済学者フルタドが発言した言葉をめぐるCFRの異常興奮は、こうした事実を踏まえ読むと一層興味深いことでしょう。ということで、以下にフルタドの発言をもう一度。

******************* ケネス・マックスウェルのCFRの記事を批判して、9月14日にフォルハ・オンラインにインタビュー記事が登場。そこでフルタドは一つの仮説を。

「多くの人が到達する考えだが、攻撃の背後には『非常にオーガナイズされたアメリカ右翼の人々がいる。このように広範で、ファナティックに同時に行なわたことから、アメリカ内部組織の中の誰かが関与していると推測されるのだ。アメリカ右翼は世界を冷戦に引き戻すことを望んでおり、911は特定出来ない社会運動や、周辺諸国に対する冷戦に利用出来るというわけだ」

そして、ブラジルが直面する経済的な問題、つまりアルゼンチン同様蹂躙されかねない状況が強まることを懸念。「ラテンアメリカ独自の発展の余地はなくなる」と。さらに911の疑念の言葉は続きます。

「もし攻撃がイスラム過激派グループではなく、アメリカ右翼が計画したものだとしたら、状況はさらに深刻だ。内なる敵 は非常にパワフルなのだ。このような何かがアメリカ国内で彼らが持っている権力とリソースを駆使し起ったということは、人道に対する大きな挑戦に他ならない。これはヒトラーが行なったドイツ議会炎上の再現なのだろう。議会は右翼に燃やされ、左翼が糾弾された」』


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