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オープンでフリーの元祖デッドヘッヅ
オープンでフリーの元祖:グレートフル デッド

はい。こんちわー。

Setu the Prem wrote:
コピーフリーの元祖グレートフル デッドの話をミーナにしてほしいよね。
どうだったのか。
やっと、デッドの事に関して書いてみようかな? と思い当たりましたので始めてみます。

実際的にミーナが楽しんでいたグレートフルデッドはね、まず音楽が親しまれていました。 バンドのキャラクターは可愛いベア(クマさん)とドクロ。これがミスマッチだね。 Tシャツやぬいぐるみにそんなものが、沢山出回っているので見たことがある人も多いはず。。

ライブにいったら、超マニアが集まって来ていて、いわゆるオタクというかクオリティに こだわる遊び人達がダッド専用の場所が確保されてるので その範囲の中でライブ中録音可能、と言うわけです。もちろんどこで録音してもいいけど、 専用場所があるのは安全なので嬉しいよね。 ダッドの録音システムは知ってる???ミーナのBFが超オタクだった人なんで横で 私はただ、見守っているだけでしたけど。

彼らのコンセプトはこうだ!! とネーミングや短縮英語に訳されているいい方は知らない。

だけど、彼らの筋書きは関わった人それぞれの中で体験と共に吟味される。 わたしが気持ち良かったのは、love .peace .cmmunication .free .sun- shine . happy .play .friends .universe .dye .be alive .reration .big capacity

そんなものが、自分自身に確かに起こっているんだってライブに行って感じられた瞬間。 初めてのアメリカに17歳でまだ高校生だったミーナにとっては大きすぎるある種の 大大大…ショックをガガーんと 与えるものになってしまった様です。 それから、ミーナはデッドにはまってしまい、デッドの精神を伝えるべくして自ら 「デッドへッズ」と化していくのでした。

なんだか、私がサニヤシンニなったときのことを思い出してしまった。 ジェリーがoshoになり、デッドへッズが「サニヤシン」というものに呼び方と場所と なんだか色々と移っていったみたいだなぁ。。。 実際のこと、ジェリーの歌う詩はosho のディスコースと言える。」 うんうん。 これを書いていて、独りでうなずいてしまった。

何でもないライブをとうしてそこに集まってきている人の面白さ。 集まってくる人を観察しているだけでも、なんとも言えない個性。全身ペインティングした 人から、ヨガ行者、蛇使いに、ス-フィダンス、ネイティブアメリカン、 爺さんから赤ちゃんまで子供がとにかくうようよしていた。(ドラッグ専門のお医者さんまで) 個々のユニークさで生きてるって感じ。(見た目だけどね!)

「スピリチュアルサーカス」。これって本当にぴったしな感じなんだけど。 今では、リーダーだったジェリ-ガルシアが亡くなって、確か95年だったかな? 意識的な本物をやり続けたジェリー亡き後は、そこに集まっていたメンバーがそこらじゅうで 独立して、新しいメッセージの発信をしています……。

とっても軽くて、普通で、これがぁ? と思ってしまうようなバンドグレートフルデッド、アメリカでのコンサートは 総動員数ナンバーワンだった。 興味のある方は、 えっと、セッチャン、サイトアドレスは何処やったかいなー? 今、アドレスがわからないんだけど、この間、色々なとこでサイトを調べてみたら、 「デッドの精神」を伝えるサイトに出会わなかった。ショック。 最近ではキャラクターグッズの店が多いみたいで、アメリカのサイトのほうがGOODなカンジ だったよ!!ダイブン前に検索で見たときの話だけどね。

ライブ音楽もなんともいえないんだけど、面白い事といえば、ライブ中。 絶対に音楽の切れ目がないの。 永遠に音楽をやっている。けど、流れていて次の曲に移っていくの。 人生の流れのようにね。 さすがに、1時間半ほどたったら、ちゃんと休憩があってりして、みんなで水の補給 したり、食べ物屋さんでなんか食べたり、トイレ出来る時間も取ってある。 (友達が、日本カレー屋さんをしていました。こうやって次のチケット代を稼ぐのだ。))

しかし、再び後半。大空の下、沈む夕日を見ながら何時間もとめどなく続く空間は、 至福で一杯で私達の根源を体験しうるものでした。

いやーー、オープンでフリーの元祖とは、

みんなが既にパラダイスにいる事をわかりやすく提供してくれてた。 遊び心からの発信。 それぞれの個性そのものでいる事を受け入れ、 それが絶妙な調和で一体となっている事に気づかしてくれた。 仲間同士のシェアリングや、創造の場所の提供とそこにある生き方。

言葉が変だけど、なんかわかるかな? 言葉ではない感覚の部分で共鳴してみてください。わかりやすくなるかも??! ミーナの今までを楽しく、愉快に生きて来れたきっかけの一つ。 デッドへッズは、ほんとにサニヤシンのノリと良く似ていたなぁ。。。 何を隠そうライブに連れてってくれた人はサニヤシン(バークレー在住のヤン♂でした。) ははははは。

長いこと付き合ってくれてありがとう。

らぶ。らぶ。らぶ。
  ミーーナ

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