いつか「オープン・コミュニティ」を守るための法律が作られるでしょう。これは地球政府の最初の法律になるべきです。 地球政府はオープンコミュニティのオープンコミュニティのためのオープンコミュニティによる政府です。これをオープン政府(Open Government)と呼びます。

権利

聴く権利
誰でも。listening right

投票権 ... voting right

発言権 ... speaking right

初期値は聴く権利をもち使っている人の


一般的な権利の法則

?権
ゲット:他の?権のある人の「OK定数」または「OK%」がOKしたとき。
剥奪:?権を得たときの「NO倍」の?権保持者がNOを言ったとき。
復帰:?権を剥奪されたときの「YES倍」がYESを言ったとき。
聴いている人の決定参加:「皆変換数」をかけた値をYES/NOに変換する。 値は切り上げ。変換数は数字で表現してもいいし、アクティブな参加者の%で表現してもいい。

基本権

忘れていないこと(眠っていないこと)を表明してから一定の期間有効。無効になっても、目を覚ましたことを表明したら、いつでも有効になる。
基本権は剥奪されることはない。要求すれば手にはいるし、表明すれば手放すことも出来る。手放すと言うのは眠っているのと同じ。


Active Period ... AP
Activeを表明するか、何かをした後からの期間。
サークルによって「起きている」ことになるAPの長さは異なる。
APの長さ:短いと早く変化。長いと安定し、変化は遅くなるが確実性が欲しいとき有効。


...と生きている人(住んでいる人)(をしてる人)
...と(生活が)関係のある人
...に来たことのある人(使ったことのある人)


YES/NO/PO 投票の時、POを表明することが出来る。POを有効に働かせる投票システム。


Open Government (Management) System


Society
関係(予想)者のN%をOSHOが越えた時点でOSHO制限をはずす。(30%..33%)
動的に…「メンバーのOSHO%を和尚関係者が越えた時点でOSHO制限を外す。メンバーのOSHO1%を和尚関係者が下回った時点でOSHO制限を入れる。

オリジナル:2001年1月31日、プレム セトゥ。手帳に手書き。(権利、OCC)
更新履歴:
  • 2001年5月8日、OCCを別文書に分離。
  • 2001年2月27日、OCCをやっとコンピュータに入力。なんと一ヶ月が過ぎていた。
    • でも、この間に自分としては、何かがこねられていっていたような。
    • メモの内容はコンピュータ入力に際して変更無し。
  • 2001年2月12日、手帳からコンピュータに入力