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サマサティ/写真日記/2004年2月

Oh!Ah!Now! Wombat - 自由なバザール

< サマサティ | 写真日記


サマサティ/写真日記 もくじ

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ああ、インド暮らしの日々・第10号より

 「リライアンス」(信頼)という名の、

   大うそつき携帯電話会社

リライアンス。 インドの某携帯電話会社である。 リライアンスとは、英語で《信頼》《信用》《頼りになる人》とかいう意味で すが、この会社のやることなすことを見ていると、「どこがやねん??」とい う疑念がぬぐいされない。

私自身はこの会社の携帯電話を契約している本人なのですが、携帯電話を使い はじめてからしばらくして送られてきた最初の請求書が、間違っていました。 請求金額が、実際に払わなければならない金額よりも高かったわけです。 この携帯電話会社のオフィスに、請求金額を計算しなおすように要求し、正し い請求金額を支払いました。 その後、約3回以上にわたって、またまた計算が誤った請求金額が送りつけら れてきました。 支払いをきちんと終わらせているにも関わらず、電話料金を払っていないとい う理由で、勝手に電話線を切られること、約2回。 終いには、インド人の取立て屋が家に訪ねてきて、「今すぐ電話代を払わない なら、あんたのコンピュータを持っていくぞ」という始末。 もうええかげんにせい、ということで、詐欺と恐喝罪で警察に届けることにし ました。

警察署では、署長以外の警察官たちは、このリライアンスの人間たちからバグ シーシ(口止め料のお金)を受け取り、このことがさわぎにならないように グルになっていました(こういったことは、インドでは日常茶飯事。下働きの 警察官のほとんどは、口止め料でポケットマネーを潤わせている)。 このリライアンスという会社は、インドでもとても大きい会社で、このことが 新聞やテレビで話題になってしまったら、会社側は相当なダメージを受けるの で、そうなることを恐れているわけです。

警察にレポートを出した後しばらくは、セキュリティに十分注意しなければな らないという忠告を、インドで40年間ジャーナリストをやってきたインド人の Y氏からうけました。理由は、この携帯電話会社は、マフィアを雇って攻撃し てくる可能性があるから、ということでした。

というわけで現在、セキュリティに気をつける日々を送っているところでっす


ああ、インド暮らしの日々・第9号より

 グルになりたかった人

実は今、「地球再緑化機構」という名前の日本人NGОを、ここインドで立ち 上げようとしているところなのですが、つい先日、私たちのもとへ、急に妙な 話が舞い込んできた。 その話によれば、あるインド人の金持ちが、彼の持つ土地を私たちNGОに寄 付し、その土地の緑化にかかる経費などは全部彼が負担するという。 その土地の大きさは、話によると、決して小さくない。 その土地は現在、「ミスティック・ヴィレッジ」という瞑想センターに使われ ている。 彼からのはじめの寄付として、日本製の車とその車のカギを渡された。

4年以上に及ぶインドでの生活の中で、私の頭の中には「インド人を簡単に信用 してはいけない」という考えができあがっていたので、この話を持ちかけられた 時、私は簡単に信じなかった。私たちと一緒に仕事をしているインド人の友人 M君はこの寄付話を聞いたあと、興奮して夜も眠れなかった。「ヤッター!!」 と、それはもう有頂天状態たっだ。

この金持ちインド人は、ここインドのマハラシュトラ州のプネー市の、緑に囲ま れた土地で、「ミスティック・ヴィレッジ」を運営している人物だった。彼はさ すがに金持ちらしく、この瞑想センターと彼自身の紹介のためのきれいなパンフ レットをこしらえて、人々に配っていた様子。

そのパンフレットに興味を持った私は、この人物がどんな人間なのかをそのパン フレットから探ろうとした。 パンフレットには彼の大きな写真と彼の言葉が大げさに強調されている。しかも その言葉は、あるグル(グルというのは、霊的指導者のことで、弟子達の霊的成 長を導く者という意味)のメッセージを完全に真似たもので、それをあたかも自 分が言った言葉のように載せていた。 彼は自分自身を、自称「ミスティック・スワミ」(日本語でいえば、ミスター神 秘家という意味)と名乗っていた。

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私はこの人とは面識がなかったが、このパンフレットを見て、大笑いした。 インドによくいる、人々から「グル」と呼ばれたい偽者グルたちの一人というこ とがすぐわかった。

その数日後、彼と直接顔をあわせてミーティングする機会があった。 そのミーティングでは、土地を寄付するという話、土地を緑化するのにかかる 経費を彼が負担するという、前もって聞いていた話とはまるで違い、彼はその話 に触れるどころか、グル風のわけのわからない談話を繰り返すだけだった。 そのミーティングでわかったことは、彼は土地を寄付する気はさらさらなく、 ようは彼のコミューンを、外国人たちのお金で潤わせたうえ、自分はグルとして 崇められたいというだけのことだった。

Fraud33.jpg

「アホか。勝手にやったら?」

と、私はあくびをしながら、ミーティングが終わるのを待った。

このミーティングの後、はじめに聞いていた話とあまりにも違い、結局私たちは はめられそうになったのだということがわかった。 はじめから今回持ちかけられた話に対して、「ほんまかいな」とあまり深く期待 していなかった私は、ミーティングの後、「ほら見ろ、やっぱりね」くらいにし か思わなかったが、今回のことの段取りをしたM君は、はじめの興奮状態とは反 対に沈み込みながら、「もうインド人はいやだ!」といって、泣き出す始末。

インドに来る予定のあるみなさん、偽者グルのカモにされないよう、くれぐれも 気をつけましょうね。


ああ、インド暮らしの日々・第8号より


 ジョイント、どこ?

私の住む西インドの都市プネー市には、外国人が多い。 特にコレガオンパークと呼ばれている地域には、世界最大の瞑想パークがあり、 ここには世界各国から瞑想をしにやってくる外国人が多い。 そんなわけで、ここを訪れる日本人も多い。 つい先日、日本人の友人とこのコレガオンパークを歩いていると、車に乗った インド人の金持ちのボンボン息子達が私たちの横に来て、 「ジョイントはどこ?」と聞いてきた。 ジョイントとはドラッグの一種のことで、どうやら彼らは、外国人である私た ちが入手先またはドラッグの売人の居場所を知っていると思ったらしい。

こういう金持ちのインド人のボンボンたちは、顔の表情に共通の特徴がある。 ドラッグを常時やっているせいかどうかはわからないが、目がとんででどこを 見ているか分からない。そして、相手をだまくらかしてやろうというオーラを むんむん放射している。


 ママになった  カーリーちゃん

にわとり6匹とヒヨコ約8匹。 ワンコ3匹(名前:マイケル、ラオツー、カーリー)。 猫一匹(名前:オショー)。 馬一頭(名前:バグワン)。

Bagwan2.jpg

私は現在、彼らと一緒に暮らしています。

つい最近の2月16日、カーリーが3匹の子犬を産んだ。 産む直前に、カーリーが落ち着かない様子になり、ベランダをヒーヒー言いな がらうろうろし始めたので、これはいよいよ生まれるかもしれないと思い、 小袋アナディ氏と一緒にカーリーが安心して子供を産めるスペースを探し、 カーリーが快適に感じるスペースを作った。 カーリーはそこに横になり、しばらく陣痛が続いた後、子供を産み始めた。 三匹の子供を産み終えたカーリーのお腹はみごとにぺったんこになった。 子供を産んだ次の日には早くも元気にベランダや外に出て、子供を産む前と同 じように走ったりしている。カーリーの元気さに唖然とした。

Kaly28.jpg

人間だったら、子供を産んだ後は、しばらくは体を動かないようにするとか、 母体を気遣ったりするものだと思うのですが(私は子供を産んだことがないの でわからない)、犬にとって子供を産むということは、何でもないことのよう です。 生まれたワンコ・ベイビーたちよ。元気に育っておくれよ・・(願)。

Popy4.jpg


ああ、インド暮らしの日々・第7号より

 植物は、宇宙人。

Vegetable29.jpg

私は、インドの伝統医学・アユルヴェーダに関する有料のメルマガを作っては 二週間に一度配信しているのですが、その中でつい最近紹介した原稿の中に、 「調和」について翻訳したものがあります。 ここインドの書店で手に入る、アユルヴェーダ関連の英語本を翻訳して紹介し ているわけですが、その紹介した内容は、主に次のようなものでした。

Vegetable27.jpg

「・・植物というものは、とてもピュアな意識を持つ生き物で、感情的にとて も繊細で、植物達はサイキックで、テレパシーで交信しあっている云々。」

Vegetable7.jpg

植物から醸し出されるある独特のオーラみたいなもの(これは植物が多いとこ ろ、つまり山や森林などでわかりやすいですが、新鮮な野菜などからも感じる ことができます)には、ただならぬものを感じていましたが、最近、せっかく 農場が目の前にあるんだから、自分達で食べる野菜くらいは育てようと、野菜 の種を小さなプレートに入れて育て始めて、小さな種からすくすくと育つ様を 観察しはじめてからは、

Vegetable21.jpg

「植物というものは、宇宙人にちがいない」

Aloevera16.jpg

という思いが強くなりました。

プレートに蒔いた種から発芽した小さな野菜の芽たちが、毎日気になってしょ うがなくなり、一日何度も何度も、のぞきこむ日々です。

Vegetable9.jpg


外国人から見た、日本人の男性。

買い物を終え、家に向かうリキシャの中で、日本に8年間住んでいたインド人 の友人M君に、ふと質問したくなった。 「インド人からみて、日本の男の人はどう見える?」 すると、かっこよくはない、という答えが返ってきた。 日本に住む外国人たちは日本の男性を、「つめたい」と感じているそうです。 インド人たちは、誰かが困っていたらすぐに助けようとする(例えばお金が なければ、持っているお金をあげるなど)のに、日本の男性は、自分のこと しか考えてない、とのこと。

ちなみにこのM君は、他の外国人(主に西洋人)が識別不可能な、「日本人 と、他の日本人にそっくりなアジア人(中国人や韓国人など)」を、なんと 歩き方で見分けることができる。 彼に言わせれば、日本人は歩き方が固く、小さく歩くのですぐ分かるらしい。 これに対し、他の韓国人などは歩き方がのびのびしているとのこと。 にゃるほどねぇ。


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おわび

アナディおぶくろ@インドです。

わたしの不注意のため嘘の情報を流してしまいました。

2月9日プーナに緑化ベルトを創るために土地と費用 を寄付したいという申し出がありました。

申し出たのはプーナ在住建設業経営者通称カンティバイ KANTILAL PARMAR

PARMAR PROPERTIES LTD.

Flat NO.2A 2nd floor, wing 1st Thacker House,2418,Gen, Thimayya Road,East Street,Pune-411001 phone: 6344385

通称アマンを介して申し出を伝えてきたので、 マニックが直接上記オフィスで3度カンティバイと協議しました。

インドの会社からNGOに寄付した金額の税金を免除されるので 早急にNGO登録が完了するように協力する。 プーナ駅から西35kmに位置する60エーカーの所有地 をNGOに寄付してコストは全て負担するので 緑化して欲しい、という説明でした。

私がカンティバイに会った時も、プーナの西から東へ グリーンベルトを創って欲しいと要請され、最初の寄付として 使ってくれと15人乗りトヨタハイエースを渡されました。

Fraud8.jpg

その時点で少なくとも仮契約書をつくるべきでしたが、うかつに信じて 2月15日現地でのミーティングを緑化に関わるひとに呼びかけてしまいました。

現地に着くと、アマンとカンティバイの言う事が全く変ったので、 マニックはパニック状態になり、わたしは唖然としました・・・

この詐欺行為について法的措置を取れるか調べましたが 証人以外の物的証拠が乏しく被害金額を大きく見積もれない ので難しいと聴きました。

Fraud3.jpg

アマンは数年前、売春斡旋業をしていたそうです。 カンティバイは5年前からミスティックビレッジという名前の 瞑想センターを勝手に名乗り、人々を惑わしてきたそうです。

瞑想リゾートの法律家デャネッシュへは報告書を渡し このメールをホームページにアップします。

2度と同じ間違いをしない為に これからは言う事に惑わされず事実を確認しますので おゆるしください。

マニックは未だショック状態が続いていて支離滅裂です。 みんなに伝えて欲しい、とマニックから頼まれました。

「ごめんなさい、ほんとに、ごめんなさい」

(ご心配かけましたが、2月17日12時マニックは立ち直り元気になりました。)


ああ、インド暮らしの日々・第6号より

    無残な脚。

約10ヶ月前、ここインドの田舎に引っ越してからというもの、私の脚は、小さ な虫の餌食になってきた。 目に見えない小さな虫が、ブスブス私の脚を刺しまくっているのである。 一度刺されるとかゆくてかゆくてかゆくてかゆくてかゆい。

かゆいかゆいかゆいかゆいかゆいかゆいかゆいかゆいかゆいかゆいかゆいかゆ いかゆいかゆいかゆいかゆいかゆいかゆいかゆいかゆいかゆいかゆいかゆい、

ぎゃぁぁぁぁぁぁかっゆぅぅぅぅぅいいいいいいーーーーーーーーー!!!!

(みなさんもかゆくなってきましたか?)

このいかがわしい小さな虫。 一体何なんでしょうか。 ダニかな?? と思ってもみましたが、いつ刺されているのかまるで分からないし、いつも知ら ないうちに刺され、かゆくなっている。 おかしいなぁ・・・、と犯人の姿がまるでわからないありさまに、お手上げ状態 だったのですが、ある時、わずかに「プスッ」とやられた感じを察知し、その場 所にすばやく目を移した。

小さな、黒い虫発見。

「こいつか!(怒)」と捕まえようとすると、すぐいなくなってしまった。 やつはすばしっこく、ハネつきで、すぐにどっかにとんでいなくなるのである。 今まで見つけられなかったわけだ。

シラミ、かな? でも頭かゆくないし。 ノミ??

シラミとノミの区別がよくわからないので、さっそく辞書で引いてみた。

■『しらみ【虱】』

シラミ目シラミ各科に属する昆虫の総称。各種の哺乳動物の外表に寄生し、 吸血する。体長一~四ミリメートル。体はふつう扁平な紡錘形で、はねはない。 太い三対のあしの先端にある爪は付着するのに適し、鋭い吸収口は吸血に適する。 吸血によってはなはだしいかゆみを与えるほか、回帰熱・発疹チフスの病原を媒 介する。ノミなどと異なり寄主の体から離れると間もなく死ぬ。人体に寄生する ものには頭髪にアタマジラミ、衣服の内側にコロモジラミ、陰毛にケジラミなど がある。ヒト以外ではウマジラミ・ブタジラミ・イヌジラミなどがある。白虫 (しらむし)。

■『のみ【蚤】』

ノミ目(または隠翅目)に属する昆虫の総称。体長一~三ミリメートルで、褐色。 からだは左右に扁平で、はねは退化し、跳躍に適した三対の歩脚をもつ。哺乳類 や鳥類の体表に寄生して、口にある剣状の大あごで吸血。雌は雄より大形で、雌 雄とも血を吸う。世界に約一〇〇〇種分布し、種類は宿主によって異なることが 多い。ヒトノミ、ネコノミ、イヌノミのほか、ペスト・発疹熱をネズミから媒介 するケオプスネズミノミ、ヤマトネズミノミなどがある。

ここで、犯人が判明した。 犯人は、ノミの野郎だったのである。 この10ヶ月もの間、私の脚はノミ・ファミリーに食料を提供していたのである。

くっそぉぉぉぉぉぉぉぉっーーーーーー!!! あー、かゆい。(ポリポリ)

(村上アニーシャ)


最近、日本語が変。

ここインドにいながら、毎日日本語をしゃぺってます。 にも関わらず、「あんたの日本語、変。」とたまに言われる。 「ええっ?日本語でこう言わない?」と聞き返すと、「言わない」との返事が 返ってきたりする。 やはりたまには日本に帰って(最近日本に帰ったのは一年前。それも3年ぶり で、10日間ほどしかいなかった)、日本人らしい日本語をしゃべったり聞いた りしないと、ベトナム人だと思われてしまう(過去二回、ベトナム人と間違え られた)。 たまに、ここインドにやってきている日本のビジネスマンを見かけると、「あ あ!普通の日本人だ!!」と、とても新鮮に感じる(ここインドに普段いる日 本人たちは、「普通の日本人」の部類に入らない)。 たまには、「普通の日本人」と話をして、自分も「普通の日本人」だったこと を思い出したい・・・。

  胃酸、過多。
私は今、二週間に一度の割合でアユルヴェーダ・ドクターに診察をしてもらっ ているのですが、ちょうどついこの間も、見てもらったところ。 私の状態を見てもらっているアユルヴェーダのドクターは、海外にもひっぱり だこの本物のドクターで(ここインドには、ヤブが多い)、いつも左手首の脈 診察だけで、今の体の状態をピタッと当てる。

ある時は、

ドクター:「オリモノが出てますね?」 私:「はい!たっぷり出てます!」

ある時は ドクター:「ここに(こめかみの部分を指しながら)頭痛がありますね?」 私:「はい!毎日頭痛いです!」

ある時は ドクター:「へその下の部分と、背中が痛みますね?」 私:「はい、いっつもお腹痛いです!」

そしてつい最近は、 ドクター:「(じっくりと脈を診察した後)・・・今、胃酸過多ですか?」 私:「(最近、胃のあたりが熱い状態が続いているのを思い出して)・・    ・・はい!胃酸出まくってます!」

今まで「胃酸過多」と呼ばれる状態がどんな状態なのか全く知らず、自分 とはまるで縁のない症状だと思い込んでいたので、「胃酸過多」と診察さ れた時、「え??この状態が胃酸過多だったん??そんなら過去何十回も 胃酸過多状態だったのか・・」と初めて、今までもしょっちゅう胃酸過多 状態を経験していたことに、気付いた。

しばらくの間は、初回診察からアドバイスされている

「ノーアンガー。(怒らない)」 「ノーディープフライドスタッフ(揚げ物はだめ)」 「ノーチリ(チリはだめ)」

の日々が続きそうである。 (といいながら、診察が終わった帰りはいつも、ごちそうをたっぷり食べ て帰る超アマノジャクな私であった)

村上アニーシャ



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