砂漠緑化
砂漠緑化のための情報の目次ページです。
- 地球のメッセージを聞くって感じなんだよね。
- プーナも南側は結構緑があるけど、北側に行くと、違います。ここから、たったの20キロ北東にあるワゴリという地域では、雨の量が少いんです。信じられないでしょ? この雨期に、雨が降らないんです。
- これが、実は、15年程前には林があったらしいです。30年前はジャングルだったそうです。乱開発が行われて、木が切られて行き、上流の雨が一気に表土を流し出す用意が整えられて、15年くらい前に、決めての洪水が起きて一体の表土は流されて、砂漠化しました。
- 日本は、森林面積が国土の67%程度あるんだよね、確か。緑が減ったって言っても。インドは21%程度だそうです。
- 実は、プーナの郊外には、50年程前まではジャングルがあって虎が住んでいたりしたそうですよ。
- 地球の声に耳を傾けます。
/シャルノからのメッセージ - 砂漠緑化に関してのシャルノからのメッセージです。2003年5月頃に頂いてます。 NEW 5/8
- 藤田サハジ/水浄化 混気ジェットポンプの自作
- サマサティ/ワゴリ緑化プロジェクト - 印度サマサティが進める緑化の具体的なプロジェクトが進んでいます。
- '''写真アルバム
- '''写真アルバム 「アーユルヴェーダ大学病院の敷地は107ヘクタール。 4本井戸を掘って3本から少しずつ水を利用していますが、足りずに、毎日2台のタンクローリーが来て給水する事で必要量を何とか、まかなってきました。 」
- サマサティ/写真日記 - NEW
- 人間やめますか?木を植えますか?第一回meeting - NEW 3/15
- セブンアローズ - サマサティの支援団体。新しい名前でNGO準備中。
- プーナ/衛星写真 - 遂に!!!プーナを含んだ衛星写真が!! NEW 9/1
- ユーカリ特集 - ユーカリのある種類は根を非常に深くまで伸ばします。また非常に早い成長をします。
- 緑の父『杉山龍丸』 - 最初にユーカリを使ってインド北部の緑化に成功しました。1975年の事です。
- 粘土団子 - 沢山の種類の種をばらまくだけで土地は緑になる。種を守るために粘土の団子の中にいれる。
- 牧畜と砂漠化、緑化 - 牧畜をしたら土地は痩せる。牧畜をしすぎて多くの土地が砂漠になっている。緑化は人間が壊した自然を元にするだけのこと。緑が来たら雨も降りはじめる。
- ヘンプ(大麻) - ヘンプは枯れた土地に育つことができて、人の世話を必要とせず雑草のように育つことができます。既に中国では日本のNGOの協力のもとに200ヘクタールの土地にヘンプの栽培が始まっています。大麻といっても普通の大麻には幻覚性の成分はなく、特に「産業用ヘンプ」として幻覚性の全くない大麻が開発されています。 NEW 9/2
- 砂漠緑化と人間愛護 - 砂漠緑化の会話の中に、貧困な子供達を助けたいという声が入り、そこから、砂漠緑化と人間愛護の話しに繋がりました。インドでは、人間愛護が必要な段階なんです。日本でほとんどなくなったと言って良い、階級社会がインドにはあり、最下層の人達は家畜のように扱われる事があります。まあ、扱われなくても、家畜の様な暮らしをしたり、家畜の様に町にいても、家畜がそこにいるようにしか思われないことがあります。
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