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はあはあ。「現代思想」「ポストモダン」「ナショナリズム」「フェミニズム」「戦争反対」その他コミュをいったりきたりの毎日である。というか、各コミュで「発言」できるほどオノレはお勉強したと言えるんかいという気がしないでもないが、これもまた自然に書き込んでしまうのでよしとする。ご覧のとおり、俺は神秘主義者(ないしはアナーキーなまでの寛容主義者)だから、各コミュの学術系の論者に迷惑かなという気もしなくはないが、それぞれのコミュの共通した基本テーゼが近代の行き詰まりの「打破」にありそうなのでそれほどマト違いなことを言ってるわけでもなさそうだ。あ、新しくマイミクになってくださった方々ありがとうございます。
さてと、SG会というカルトがある。残念なことにこのカルトにて、池田チェンチェーが、かのエコフェミ提唱者(じゃないみたいだな)、ヘイゼル・ヘンダーソンを学会誌だかなんだかで対談とか持ち上げたりとか、しているのを発見。ダメじゃんそれ。どうりで、ヘイゼル・ヘンダーソンの名が最近のエコフェミ関係の本読んでも出てこないわけだ。ヘイゼル女史、湾岸戦争をアメリカ経済の立て直しになったと誉めてたらしいし。(2月27日、訂正、すみません、ヘイゼル女史のその言説は皮肉だったらしいです。つまり、戦争は結局のところ一部のエリートたちの金儲けのためにやっているのだと言う意味ですね)まあゴルビー(ゴルバチョフ元ソ連大統領)がチェンチェーと対談してたりとか、「金」にもの言わせて、世界的著名人らと対談の場を設ける池田チェンチェーはノーベル平和賞が欲しいらしいんですが、「無理」に決まってんだろ?バーカ。なんでこういう連中ってそういう判断力ないのかな。神崎議員も大変だな(嘲笑)。まあオウムも選挙運動やって誰も当選できず、不正選挙だとか文句つけてたのもあったな。「ハァ?」としか言いようがないっす。
というのは、池田チェンチェーが元いた宗教団体だ。当然、そこから独立したSG会と宗教論争が沸き起こっており、まあこてんぱんにノされている(SG会が)。ちょっと縁があって、日蓮宗のお寺にいって、念仏を唱えさせられたことがあったが、「これってホロトロピック・ブリージングじゃん」と気づいた(というか予想していたのが当たった)。30分だか45分だったか、延々と「大きな声」でお経を唱える、つまり深呼吸の繰り返しが行われ、その上声帯をフルに機能させるという効果は、歌手の人は良く知ってるであろう、陽性の神経系をオンにする結果、晴れ晴れとしたすがすがしい気持ちになる。これは毎朝通っている人には薬効(?)あらたかなものではあって、俺は先にそういうのやっちゃってたから分析できる、つまり、客観的に観てしまい、「宗教」としては取り込まれることはないが、そういうのが分からなかったら、感動したかも知れない。まあここは悪くはないみたいだな。説教をしていたお坊さんにはエゴが感じられなかったし、逆に爽やかな(笑)マイナスイオンさえ感じましたもの。
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Before...
あまら [ラジネーシについて わかりませんが わたしは OSHO が すきです。 彼は私が彼になることやなくて 私が私でいるこ..]
バナナ王子様 [ほっ、、、 よかった、、、 意味はよくわからんちんだけど、ちょっと書き込みやすい雰囲気、、、 ボキ、前..]
ジョナー [バナナ王子様は生まれたときから悟ってるのでそのままでOKっしょ?]