| イマーノ | エコロジー | エディプス主体 | シンクロニシティ | スピリチュアル | フェミニズム | ボディワーク | ロック | 歌 | 瞑想
浅田メガネ(彰)が批判するところのアメリカ西海岸シャーマニズムの代表的著作、「コズミック・トリガー」ブライアン・A・ウィルソン著、がやっとこさ我が日本でも発刊され、その新刊とともにフィンドホーンの奇跡(つまり古いほうの版ね。今は山川夫妻の「フィンドホーンの魔法」の版になってるけど、、、)を、同時期古本で購入、古本のほうは同時にオルダスハックスレーの「にゃんとか(後で直します)の架け橋」もあった。
で、どうもこの三冊を一緒くたに読んでいたら、いずれも「植物の精霊」が登場している。ハックスレーの本では、ハックスレーの姪がチベット密教に入れ込んで、舞踏と瞑想をかかさず、自動書記(!)で、自然界に存在する「精霊」について書いていて、自費出版し、日本でも、日本チベット協会で5000円で売っているという、まだ未入手。コズミック・トリガーでは、いわゆる世界的な代表的園芸家たちが一様に「植物の生育には精霊が関与している」と主張等、残る(笑)フィンドホーンはそのまんま。
「Dream Harder」という題で、シングルになった曲は「The Return of Pan」、パンの牧神は生きてるんだあ!と雷が轟くような妙な迫力のある曲。パンの牧神ってフィンドホーンの本にも出てくるじゃん、ウォーターボーイズのリーダー、マイクスコットは、フィンドホーンのこと知ってるかなあ?と、思った直後、本屋へ行き、クロスビートというロック雑誌のニュース欄を立ち読みしてたら、たった今、頭に浮かんでいる疑問、繰り返しますが、「マイクスコットは、フィンドホーンのこと知ってるかなあ?」の答えが!!!、、、「ウォーターボーイズのマイクスコット、ファインドホーン(ファインドと音訳してるのですが)に参画」との記事。「一瞬」にして瞑想的意識状態へとトんでしまいました。いやあ凄かったす。神の見えざる手を感じましたね。マジに。
例えば、バブル崩壊当時、家業が駄目になり、社会保険等の手続きに品川区役所にいって、帰り道、「家業駄目になるんだったら、場所はあるわけだから姓の小泉ということで、「小さな泉」なんつうニューエイジショップ開くっつーのはどうかね?、しかしカッコ悪い名前だっちゃ、などとツラツラ考えながら、入った大井町の古本屋で、ふと手にとったバシャールの本、それも最初にめくったページに、「助けになりましたか?小さな泉ちゃん」と載ってるの!!!。おいおいマジかYO!。それがせいで、それまで「シンクロニシティはありだが、チャネリングはインチキだろ?」という認知の歪み(笑)を余儀なく訂正させられるハメになる。まあ、その延長でフィンドホーンに抵抗感ないのかも知れないけど、「植物の精霊がさ〜」と話題をフると白い目になる人が多いのはなんとかなりませんかね?。あと、フィンドホーンで初めて植物の精霊に出会うジョンロック氏だけど、その時(植物の精霊と出会うとき)の意識変容体験が、そのまま優れた瞑想体験とも読めるので、植物の精霊はともかく(ハハハ・・・)、瞑想のなんたるかに興味あるかたは御一読を。
こういうこと(シンクロニシティ)あまり公開したくない。ユングいわく「宗教的な体験は隠しておけ」も理由の一つだし、ヘンに俺が教祖っぽくなるのも大嫌いだし・・・。一応、リアルな女性関係(笑)の場ではそういうことをできるだけ言わないようにしてる。まあ、女性に対してだけじゃないけどさ。
って不親切すぎるかな?。まあ、チャネラーの要素がおありの皆さんがお集まりになっているらしいこのページですから、真実はおのずから伝わるとも。
以下のメッセージを削除するには、「設定」画面から「フッタ」を編集してください
Before...
ルナっち改めジョナー [あ、古い日記のほうにもつっこみ入れてくれたんだ。ありがとう。 見てなかったです。フィンドホーンでお会いしましょう!!..]
MaryAnne [う〜mmm、またしてもガッテン、ガッテン、ガッテン・・・]
tramadol online [tramadol no prescription. 200 mg hexal tramadol. tramadol ..]