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だいたいの操作法は把握した。普通このテのシンセ関係って買ってから一ヶ月くらいは良くわからないものだったりするのだが、さすがにコンピューターソフト。ディスプレイの情報量は多く、理解しやすい。が、仕事もディスプレイ、帰ってディスプレイな日々なのでさすがに目が死ぬ。まぶたが腫れてる(・・・)。
どいつもこいつもチマチマとした音楽つくりやがって、という問題がある。自己完結的だとどうしてチマチマするのかというのは構造主義論的分析が適する問題だが今はそれやる気力ない(笑)。えー、つまり遠まわしに自慢してるんですけど、私の作る音楽ってスケールがデカいんだよな。なんでだろう?。まあそのぶんチマチマとした作業が苦手で一連のプロデュースワークにさっぱり手をつけられないから一個「核」があればあとはどうでもよろしいと放り投げてしまうのである。ちょっとその性格直したほうがいいな。
というのが曲創りのテーマのひとつ。このテーマを掘り下げていくと、背後に雄大な大自然が「存在」または「幻視」してある感覚。この感覚をアストラル照射感とも形容できよう。チマチマした市民主義的正義感よりもはるかに大きな「義なるもの」の感覚。二ールヤングみたい。まあ、とにかくその方向とか書いてロクな曲できなかったらどうしようと自分を追い込んでみる。エアロスミスでも大音響で聞いて気分を盛り上げてみましょうか?まあそれはともかく、ムコウ三ヶ月はキーボードとギターの基礎練習にあてて、もちろんエクササイズも再開して、どんな音楽ができるか自分でも楽しみです。ワクワク。
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ルナっち [で(笑)、これがスケールがでかいとか自分でいうてはるデモテープです。http://jp.y42.briefcase...]
ルナっち [っていうか、「生命の源泉」ってなんかいくな〜い?って誰も読んでないかな?ハハハ。 ]