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ニーチェの話はどうなったんだようということはさておき、今日はバーブラストレイザンド主演の映画、「ナッツ」について語りたいのだっ。
ヨーガや気功法などで(もしくはあまらさんのマッサージでもいけるかも)、ある種の身体機序、たとえば気功法なんかでは「入静」、道教などでは「開面」と言い習わされる、クールな状態、なおかつ気力溢れるパワフルさも伴った状態の時にその映画を見たとき、バーブラの「気迫」が凄くて感激したことがある。
そのときにフト思ったんだけど、彼女は歌手で、いわゆる「息の長い歌い方」が特徴でもあり、そのことがあの「気迫」を感じさせた理由のひとつでもあるように思う。映画の一シーンでは例の精神病院のところでいわゆる他者の現実モデルをすりかえたりと脚本も優れた映画だ。だが・・・。
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ちなみにナッツというのは気違いのこと。
そうか すごいリトマス試験紙だね
ところで クックのことは 体験者の セトウ大魔神だよね
だって あまらとせとうの 会話のはじまりは
「ねえっ〜 ねえっ= せとう クックになったことが あんねんて?』
『うん でもね ぼく あのときのこと 全部覚えているんだ
本当はね 木にのぼりたかっただけなんだ だって とっても
気持ちいいんだよ。。。。。。』
あとは おまかせ
ちがってたら ごめん
あはは。あまらだってボクには負けていないかも。だって、……。
実際にほとんど、記憶に無い部分以外は覚えているの(当り前でしょ!)。
ただ、ボクが正常だったのは…
最初、回りの人達が狂いはじめたのかと思ったんだけど、数が多すぎるので、
『あ、もしかして、ボクがおかしいのかも』って思ったこと。
これは、もう14年も前の話になるんだよね。
7年周期で言えば、今年で二周目。時期はちょうど今ごろ。
気が狂ったまま何喰わぬ顔をすれば出来たかも知れないんだけど、
オショウへのサイキックな攻撃をつい見つけてしまって、それを見て見ぬふりが出来なかったので、事が表に出てしまった。
まあ、一年後和尚が肉体を離れる前に、彼に加えられているサイキックな攻撃について語ったけど、ボクが説明していたのと同じだった。
思い出せば あれば ボクの人生で 今でも 一番の バラ色の数週間。
トータルに生きていた。恐いものも無かった。
うわあ、>最初、回りの人達が狂いはじめたのかと思ったんだけど、数が多すぎるので、
『あ、もしかして、ボクがおかしいのかも』って思ったこと。
そのへん僕も起こりました。詳しいことはそのうちここに書いてみますね。期待して待てっ!<こればっかだな最近(笑)。
充分 期待してます