| イマーノ | エコロジー | エディプス主体 | シンクロニシティ | スピリチュアル | フェミニズム | ボディワーク | ロック | 歌 | 瞑想
さて、Setuさんのモンキーウォークや恐竜歩きの真似ではないが、今朝、通勤途上、気忙しそうに足早に歩く群衆の中で意図的にゆっくりと歩いてみた。けげんな顔されるが無視して(笑)、今までトライしたことのないユックリ歩きをしながら、仕事場に向かった。油断するとついまわりに合わせてしまうのを注意深く避けながら。なんと驚いたことにこれだけで瞑想的な意識状態にいける!。油断なく気づいているということなのだろうか。人との間に緩やかな空気が生まれ、優しく接してしまう。まあ、だからといって、毎日それやると「ゆっくり歩きの人」として、有名になるのはちょっと・・・。と書きつつ、明日の朝もその「I will walk before they make me run」エクササイズをしようと思う。度外れにゆっくりするのではないから病院に連れていかれる恐れはないだろう。みんなもぜひやってみることをお奨めしたい。
以下のメッセージを削除するには、「設定」画面から「フッタ」を編集してください
ふーん。月様はミュージシャンのインスピレーションとつながるんだねえ。ハードロックのリズムに乗せて こんな洞察があるとは知らなかったよ!!
「恐竜『走り』」だってば。
まあ、ゆっくり歩くくらいでは、病院には送られないでしょう。
でも、みんなが『へんなやつ』って見るのは仕方無いよね。
特にビジネスの街に行ったらそうなのかなあ?
「恐竜『走り』」をその街のあちこちでやっていたら、「病院には送られない」ものの、『病院に送りたい』と思う人はいるかもしれない。『恐竜走り』のときは、時々立ち止まって、鳥がするように『キョロッ、…、キョロッ』ってしないといけないの。