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要するに今、仕事でつきあっている会社の社長の家が近所で(歩いて10分!)、まあ、社長んとこ顔出すと、午前中だったりするにもかかわらず(笑)、「おい、車で送ってってやるから待ってろ」とか言われて、まっすぐに帰るわけがなく、「必ず」飲みに行くはめになっているのである。
今日はひさしぶりに飲みにいくのをまぬがれてるんですけどォ・・・。
たとえばさ、TVの「砂の嵐」画面あるじゃん?。放送が終わってホワイトノイズ状になっちゃってるやつ。まあ、まったくのカオス状態だけど、それをずーっと見ていると、なんか「模様」が見えてくるでしょ?。当然、そんな模様はホワイトノイズに含まれているわけがなく、脳が「作り出して」投影しているものでしかないんだけど。
まあ、早い話が「アシッド」、LSDね。をJonn・C・liliyが、「神経系統にホワイトノイズを発生させる」と説明したんだけど、つまりだから、LSDトリップというのは、すべて脳が作り出している「投影」だということも考えられるの。ということで、
まあ、ホワイトノイズとも似て、瞑想じたい、脳の神経系を「鎮め」きってしまい、ほとんどまったくといっていいほどの(100パーセントそれができれば凄いことかも)情報がない空白の状態に人を導き、つまり、「情報がない」という意味では空白もカオスも同じことになるから、そこになにを投影するかというのは当の本人の問題になってくるわけ。
LSD摂取して、「瞑想と同じだ」とか言ってたらしいけど、それでもってなんでああなるのか、一瞑想家として(瞑想を)弁護しておきたい。まあ、意識そのものがあるとする。目の前にあるのは社会だったり自然だったりする。もちろん、意識を「間」において、その目の前にある社会や自然と「反対の側」、つまり、普通は「無意識」とか呼ばれる心の深いところにあるものがあるとする。まあ、動物的な直観機能みたいなものだね。本能とはちょっと違うけど。
同じアシッドを摂取する人でも(笑)、キヨシローとショーコーじゃ反対のベクトルを向いてるよね?たとえば、ショーコーは信者にアシッドきめさせて、狭い個室に閉じ込め「地獄のビデオ」とか見せてたじゃない?。まあ、状況的には意識の外に神経を慣らせている状態。で。キヨシローだと、「春の自然の中でLSDをキメてみるのもいいものです」と、意識が内部に向けられるの。
さて、なんで自然の中でアシッドをきめるのが心の内部に意識を向けることになるのでしょうか?
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あ、いけね、まるでLSDを勧めているかのような書き方になってしまった。みなさん誤解のないように。あのジョン・レノンいわく「いいトリップの時はいいんだけど、バッドトリップに入るとシャレにならないほど苦痛だから、それが僕がアシッドを止めた理由だよ」とのことで、止めといたほうがいいでしょう。
ねえ。ルナっち。なんで この日記さ、日記の書き方に あらかじめ 目を通すんだろうね。 これ、日記読みにくる人に必要。。?
あれは書く人にしか必要ないよね。俺、家でまだ(!)ネット接続させてないので出先で書いてるから、一応取っといてあるだけ。
そうだよね。私、わざわざ お客さん向けに〜よかったらみてくださいね。。。なんて、文章 打ちなおしてたよ。。。あほ。
宿題。むずかしいね。アシッドをきめるっていうの、やったことない。。。