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・・・、さて、前日朝まで取り組んでいた医療器具の機構設計モデリングをプレゼンにいったら、向こうの社長の「意図」とは違う機構であることが発覚。ブローカーとまでは言わないまでも、途中入っている紹介者たちの伝言ゲーム、または向こうの会社の社員さんが以前サジェストしてくれたことが見当はずれだったりとかで、ただ働き決定(がっくし)。まあモデリングに関しては腕は確かだとの評を頂き、それから派生する仕事はこれからもよろしくお願いしますとのことだが、まあ、別にいいかな。腹も立ってない。とりあえず、設計のベテランを探して、機構を考えてもらい、それをモデリング&光造形で製作するのは俺がやることになった。いい設計士が見つかればいいのだが。閃けばの話だが、社長が求める機構の問題解決が俺ができれば最高だが、何年もウンウン言いながら、皆が考えているムズかしいところなのでどうだかなあ。
なにかいいのないかな。勘ではホワイトストライプスが良さそうだが、まあまだ、過去の名盤をハードディスク移し変え時期は終わらず、それらを「超え」てるだろうか、少々こころもとないが、まあ「見た目」は最近のでは一番雰囲気があるアーティストなので期待できるかな。表現の「様式」なんかどうでもいい、表現の「内実」が凄いのが聞きたい。ロビン・ヒッチコックの「Sinister was happy」のバイオリンが名ソロで腰が抜けそうになるが、調べてみると、サラ・ブライトマンのバックでロック(ポップス)フィールドにデヴューした、バリバリのクラシック畑出身の人らしい。どうりでバカうまなわけだ(クラシック畑には珍しくアドリブもいける人らしい)。そのバイオリニスト(女性)がロビンの大ファンで競演が実現したという。そういや、日本に来日して、鈴木祥子(名前漢字違うかも)というアーティストとの競演という話があって、当然ながらその人も聞いてみたい。なんか昔から評価高いんだよな、彼女は。全然関係ないけど、イマーノボスのバック、グリーンオンレッドがやらないかなあ、ハマると思うんだけどなあ。アル・クーパーがプロデュースでさ。
俺も曲つくらなくっちゃ(爆)
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あ。違った、サラ・マクラフランだった。