★キーワード
・多次元に存在する次元の環
・多次元に存在する、あるものはブラックホールに消滅し、
あるものは生まれる。
・時間の歪み
・時間のアメーバ
・変幻自在に形を変える次元
・緑、黄、青の3つの光がゴールドになる。
・数次でない時間
・ミクロレベルの動とマクロレベルの静の一体。
・0の無限
・有を超えた無。
・ことばを超えた沈黙
・表現を超えた静寂
・音なき音(波)、声なき声(波)肉体なき体
※24日の昼からずっと頭が重い状態。後頭部、さらに左目奥。
左側頭部が重い。
25日の0時が近づくにつれて、頭頂がぐわんぐわんと押される状態。
もう、なにも入らない状態。
ところが、0時が過ぎたとたん、抜けていった。
※3つの次元が重なって三次元。
3つの力が0になる。
|
★ビジョン
※ピラミッドがなにかの光でどんどんと天空へのびていく。
天空時間
足の裏に、なにか熱いもの、熱い板。ねずみの生贄?
|
★メッセージ:1 7月25日 時間のない日スタート直後 0時過ぎ
時間に拾われた人間たちよ。
時間に象られた人間たちよ。
時間とは自感。いや、慈観。
時と時に、間などない。ラグなどない。
そもそも、時などない。
たくさんの銀河が宇宙に渦巻いているように、
たくさんの次元が、同時に渦巻いている。
たくさんの次元、時間ではない。
時間が重なり合うとき、無になる。
次元は同時に存在している。
同時の次元こそが、無だ。
時間のねじれを正すがいい。
時間に拘束された人間たちに、時間をはずしたこの日をあげよう。
自感を、時間とするがいい。
そして、自らが感じる瞬間瞬間、その重なり合い。
たくさんの時間の重なり合い。
時間にさらわれた人間たちに、時間を超えた日をあげよう。
それは、やがて慈観になる。
慈しみから観れる次元。
慈しみで溢れる次元。
慈しみはやがて、無になる。
無の中には、すべてが含まれている。
何もないのではなく、同時に存在する次元。
重なり合う次元。
完全に融け合う次元。
完全なる無。
無の中には、渦巻くエナジーが鎮座している。
|
★メッセージ2
ものとものの間にある距離。
それが、時間、空間。
時と時の間を流れる川。
空と空との間をつないでる波。
時も、空も、瞬間に留まる。
瞬間瞬間の、ただ、繰り返し。
メモ 「ジャイブ」ってなに?
7月25日 13時30分ごろ〜
朝から続いていた頭の重さが抜けていく。
なにかエネルギーが軽くなる。
前日からの頭の重みは、なにかがどんどんと入りこんできてもう入らないような感じ。
水圧のような息苦しさ、重さ。
胃と胸の間がぎゅっと押しつぶされるような感じ。
転写してる水のエネルギーは、びりびりとしてくる。
自分がこの水のようになり、そこにどんどんとエネルギーが入りこんでくる感じ。
自分の肉体に感じてたような強力なエネルギーを水の波動にも感じる。
天と力、中心に向かってものすごいスピードで集まる
求心力、そして、ものすごいスピードで広がる遠心力。
アセンションのための準備、テスト、実験
|
★メッセージ3
人間を取り巻いている時間という流れ。
この地球に生きるものだけに流れている時間の流れ。
人間の波動がどんどんと細やかに、
柔らかな粒子になっていくにつれて、
この時間の流れが非常に粗く、感じられてくる。
この日は、人間が時間という流れをはずしたときを味わう
実験的な日。
人間の波動と時間を超えた波動が、いかに同調し合えるか……。
重なり合う次元、その細やかな粒子のトンネルを通って、
人間が次の次元へとトリップできるのか……。
時は、流れているのではなく
時は、一瞬にして移動する。
横に流れる「時」は、人間の波動に合わせて与えられた「時間」。
縦の時間、縦に重なり合う「次元」は、
人間の波動が光と同じ細やかさになったときに
超えていく時間。
時間を超えるのは、人間の進化次第。
人間のエゴ、自我を越えていく旅。
|
|