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での本音。
まるで小学校や中学校の頃に戻ったかのような思いになる。
良きにつけなんにつけ。
人に誘われて登録してはみるけれど
すぐに更新する事どころかログインすることすら
億劫になる理由は多分それだ。
いきなりのタメ口は成人してから大嫌いです。
(相手の方のキャラによるけれど)
年齢問わず
『誰だてめえ!アンタあたしの友達か?てか、あたしは全く存じ上げないんですがね?』
と心の底から思っています。
とりあえず同意しなきゃならない空気もまるで学生の頃に味わった
それとソックリで『やーん♪おそろーい♪あたしたちってなかよし〜♪』
と小首を傾げて言わなきゃならないのかもしれませんが
『別にそんなもん嬉しかねえよ』『つか、そんなんだけで仲の良し悪し決まるもんかい』
と心の底から思っています。
そして毎日顔を出さないといけないあの空気。
学校さぼったわけでもないのに引け目を感じるあの圧力。
私はオンラインよりオフラインを重視しなきゃならないのですよ。
特別沢山時間があるわけでも余力があるわけでもないのですよ。
オフラインにこそ重きを置かないとバランスがとれないのですよ。
悪口陰口大会も派閥争いも高校生まででやめましょうよ。
とか言いつつ退会しないのは
極稀にではあるけれども
友と呼べる貴重な誰かや、不思議な絆や縁を感じ共有出来る誰かが
そこに居てくれるから。
そんな風だから自分でも人が嫌いなのか好きなのか分からなくなる。
そしてだから人と関わる事をやめられないのだな、と思うのです。