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まはのインド日誌

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2002-06-21 インドの窓と家の鳥

_ ここはインド、雨のち曇り、深夜1時半。日本だったら、もう明け方の5時だろう。。。いたって平安。時折、鳥たちがけたたましい鳴き声で騒ぐけど、ひとしきり終わると、めっきりと静かになる。

ちまたでは、インドとパキスタンが戦争か、などと大きく報道されているようだが、なんのその。いったい、それがどうしたって感じなのだ。

実は、印パのことで、「おい、大丈夫か!?早く日本に帰ったほうがい」と脅かされたのは、日本からのメール。へぇ〜そうなんだ。そんなに日本では騒いでいるの?と不思議に思った。部屋にはテレビもないし、新聞も見ないので、一応、確認のために、近所の社交場の八百屋に出かけて、八百屋のお兄ちゃんに聞いていた。

「インドとさ、パキスタンが戦争するって言ってるけど、いまどんな感じなの?」

「…いらっしゃいいらしゃいよ、今日はマンゴがとっても安いよ!1ダース120ルピー………???印パ、、戦争、あるわけないって…あったってね、インドは広いからね…」

聞く人間を間違えたようで、向かいのマーケットのおじさんにも聞いてみた。

「…戦争、、、戦争はじまったら、みんなおしまい。だって、核あるからね。だから、ない。いつものこと、騒ぎたいんでしょ。騒げば、武器の購入予算が正当化されるからねぇ。。。関係なし、我ら貧乏人にそんなこと考えている余裕はないよ」

いろいろな人に聞いたみたが、やれやれって感じ。。。

騒ぐのは、日本やアメリカさん。

友人のアヌダスっていうアメリカのおじさんは、慌ててインドを出国した。理由は、アメリカがインド退去勧告をインド在住アメリカ人全員に出したからだそうだ。彼はやっかいは嫌いだから、念のためと去っていったけどね。同じように、日本の大使館からも日本人にインドを出国するようにファックスや電話があるそうだ。。。

いったい、何だろうね、真意がまったくわからない。。。

ここはこんなに穏やかで、平和って感じ。

もし、ここが戦争に巻き込まれるようだったら、それはもう核戦争だね。そうなったら、もうインドもパキスタンもない、、、確かに。そんなシナリオを想定しているのかな?

何か裏があるに違いないと、勘繰っている今日この頃。。。

いやぁ、それにしても、インドの雨季は、涼しくて気持ちがいい。

_ もう大分前になる。わがインドの賃貸アパートの窓の外に鳥が巣を作った。窓の外にどうやって巣を作ったかを説明するには、インドの窓っていうものを説明することになるなぁ…インドの窓、、、ああ、悲しや、窓は鉄格子。。。はじめてインドに来たとき、なんと、辛気臭い!この鉄格子って思ったね。まどを眺めると、鉄の黒い柵のほうがやたら目について、牢獄に住んでいるようでいやなものだと思った。ところが、もう最近は目がなれた。窓の外を見ると、ああ、今日はいい天気、空に雲ひとつないとか、今日は曇りだなぁとか、空しか見えない…はっと気が付くと、もう鉄格子が見えていないのに、気づくことがある。まぁ、その瞬間にやっぱり鉄格子に気づくのだけどね…やっぱり、それはそこにある。だが、それがそこにいつもあるから、もう気にならなくなっている。でも、気にならないって気づいたときには、やっぱり、ないほうがすっきりしていいねぇと思ってしまう。

なんで、鉄格子があるか?それは、住人を牢獄に押し込めるためではなく、外部の泥棒が入れないようにするため。インドは実にこそ泥が多いのだ。これにはまったく気が許せません。鉄格子の幅は、およそ数十センチ。そこから、手を差し入れることはできても、通過することができない。でもねぇ、このアパートは2F、日本の3Fなのに、なんで、鉄格子って思うだろう。でも必要なのね、、、悲しい話しだけど、屋上から、ロープたらして、侵入してくるのよ。あるいは、剥き出しの配水管をつたってあがってくる、アクロバットこそ泥も多い。そう、アクロバットといえば、すごい事件が数年前に僕の住んでいるアパートであった。友人が泥ぼうにやられそうになったというのだ。彼女は、グランドフロアー、日本の1階に住んでいて、あるとき、部屋に入ると、子供が鉄格子の隙間から、体をほとんど通過させているところだったという!彼女が悲鳴をあげると、男の子は、びっくりして、するりと鉄格子から抜けると逃げていったという。。。まるで、ヨガのような格好で通過したとさ。。。まぁ、子供を使うこそ泥集団も多いと聞く。。。やれやれ

_ 話は、大分それてしまったが、そうそう、インドの窓が鉄格子がついているから、窓と鉄格子の隙間に数十センチほどの隙間がある。そこに鳥が巣を作ったわけだ。ここは意外と安全。鉄格子の隙間が小さいので、外敵である大きめの烏などが通過しにくいからだ。だから小鳥が巣を作ったわけ。。。。

_ でもねぇ、悲しい話がある。実は、この鳥はこの4ヶ月ほどで全部で6個卵を産んだ。いま温めているのは2個。つまり前の4個は2個はまったく孵らず、2個は孵ったが、そのうちの一匹はすぐに死んでしまった。もう一匹は外敵にやられてしまって、食われてしまった。悲しかったよ。このマハも、毎日、小鳥の成長を窓越しに楽しみに見ていたのに、、、ピー助なんて、新しく生まれた小鳥に名前をつけたりして、、、わぁ〜んと思わず、泣いてしまった。

_ あるとき、ちょっと外出して部屋にもどって、ピー助の様子をみると

「……!いない!」

飛んで、羽ばたいていけるわけない!

マハはすぐ下に下りていった。ひょっとして落ちてはいやしないかとね。でもどこにもいなかった……。

小型の烏かなんかにやられたに違いないことはすぐにわかったよ。窓の向こうに烏がこちらを見ていたから……。

それで、僕は、窓の外、鉄格子とのすきまに鳥の部屋を増築することにした。材料はカゴ。それをピー助の巣の上にかぶせて、雨季だからってんで、ビニールで被ってやった。。。お母さんが帰ってこないかなって、そうやって、お家を増築してまっていたんだ。。。。でも母親は帰ってくる様子はなかったが、それから一週間ほどしたら、2匹の鳥がマハ手製のお家にいる!木の枝を一生懸命に運んできている。。。やった!

_ その日の午後になると、あのお母さん鳥が、巣の上に坐った。

ちらりと様子を見ると、お母さんも横目でこちらを警戒しながら見るのがわかる。でも、たまになんだかもぞもぞ動いているなぁと見ていたが、

_ 翌朝、また窓のほうをちらりと見ると、2つ卵があった!

お母さんはもぞもぞしながら産んだんだね。

それから、今日で、2週間がたった。たぶん、孵るものなら、あと1週間かそこらで孵るだろう!2匹かえったら、ターボーとピー子ちゃんっていう名前をつけてあげよう。。。。


2002-06-22 インドの窓と家の鳥

_ もう大分前になる。わがインドの賃貸アパートの窓の外に鳥が巣を作った。窓の外にどうやって巣を作ったかを説明するには、インドの窓っていうものを説明することになるなぁ…インドの窓、、、ああ、悲しや、窓は鉄格子。。。はじめてインドに来たとき、なんと、辛気臭い!この鉄格子って思ったね。まどを眺めると、鉄の黒い柵のほうがやたら目について、牢獄に住んでいるようでいやなものだと思った。ところが、もう最近は目がなれた。窓の外を見ると、ああ、今日はいい天気、空に雲ひとつないとか、今日は曇りだなぁとか、空しか見えない…はっと気が付くと、もう鉄格子が見えていないのに、気づくことがある。まぁ、その瞬間にやっぱり鉄格子に気づくのだけどね…やっぱり、それはそこにある。だが、それがそこにいつもあるから、もう気にならなくなっている。でも、気にならないって気づいたときには、やっぱり、ないほうがすっきりしていいねぇと思ってしまう。

なんで、鉄格子があるか?それは、住人を牢獄に押し込めるためではなく、外部の泥棒が入れないようにするため。インドは実にこそ泥が多いのだ。これにはまったく気が許せません。鉄格子の幅は、およそ数十センチ。そこから、手を差し入れることはできても、通過することができない。でもねぇ、このアパートは2F、日本の3Fなのに、なんで、鉄格子って思うだろう。でも必要なのね、、、悲しい話しだけど、屋上から、ロープたらして、侵入してくるのよ。あるいは、剥き出しの配水管をつたってあがってくる、アクロバットこそ泥も多い。そう、アクロバットといえば、すごい事件が数年前に僕の住んでいるアパートであった。友人が泥ぼうにやられそうになったというのだ。彼女は、グランドフロアー、日本の1階に住んでいて、あるとき、部屋に入ると、子供が鉄格子の隙間から、体をほとんど通過させているところだったという!彼女が悲鳴をあげると、男の子は、びっくりして、するりと鉄格子から抜けると逃げていったという。。。まるで、ヨガのような格好で通過したとさ。。。まぁ、子供を使うこそ泥集団も多いと聞く。。。やれやれ

_ 話は、大分それてしまったが、そうそう、インドの窓が鉄格子がついているから、窓と鉄格子の隙間に数十センチほどの隙間がある。そこに鳥が巣を作ったわけだ。ここは意外と安全。鉄格子の隙間が小さいので、外敵である大きめの烏などが通過しにくいからだ。だから小鳥が巣を作ったわけ。。。。

_ でもねぇ、悲しい話がある。実は、この鳥はこの4ヶ月ほどで全部で6個卵を産んだ。いま温めているのは2個。つまり前の4個は2個はまったく孵らず、2個は孵ったが、そのうちの一匹はすぐに死んでしまった。もう一匹は外敵にやられてしまって、食われてしまった。悲しかったよ。このマハも、毎日、小鳥の成長を窓越しに楽しみに見ていたのに、、、ピー助なんて、新しく生まれた小鳥に名前をつけたりして、、、わぁ〜んと思わず、泣いてしまった。

_ あるとき、ちょっと外出して部屋にもどって、ピー助の様子をみると

「……!いない!」

飛んで、羽ばたいていけるわけない!

マハはすぐ下に下りていった。ひょっとして落ちてはいやしないかとね。でもどこにもいなかった……。

小型の烏かなんかにやられたに違いないことはすぐにわかったよ。窓の向こうに烏がこちらを見ていたから……。

それで、僕は、窓の外、鉄格子とのすきまに鳥の部屋を増築することにした。材料はカゴ。それをピー助の巣の上にかぶせて、雨季だからってんで、ビニールで被ってやった。。。お母さんが帰ってこないかなって、そうやって、お家を増築してまっていたんだ。。。。でも母親は帰ってくる様子はなかったが、それから一週間ほどしたら、2匹の鳥がマハ手製のお家にいる!木の枝を一生懸命に運んできている。。。やった!

_ その日の午後になると、あのお母さん鳥が、巣の上に坐った。

ちらりと様子を見ると、お母さんも横目でこちらを警戒しながら見るのがわかる。でも、たまになんだかもぞもぞ動いているなぁと見ていたが、

_ 翌朝、また窓のほうをちらりと見ると、2つ卵があった!

お母さんはもぞもぞしながら産んだんだね。

それから、今日で、2週間がたった。たぶん、孵るものなら、あと1週間かそこらで孵るだろう!2匹かえったら、ターボーとピー子ちゃんっていう名前をつけてあげよう。。。。


2002-06-24 インドに行く人は危ないの?

_ やれやれ、、毎度のことでございます、、って感じですが、なんでもインドへ向けて出国する人には、外務省だかが、誓約書に署名させるんだってさ。その誓約書の内容は、インドへいって、危ない目にあっても自分の責任です、、ってな内容らしい…???

いったいどうなっているのでしょう?よくわかりません。危ないっちゅうことなのかな?9月11日のアメリカのテロがあってから、アメリカへ向う人すら、そんな誓約書はとらなかったらしいが、今は、インドへ行く人は、誓約書に署名させらられる。。。何なんだろう、、と考えてみた。

1.やっぱり本当に危ない@_@;;;…あぁあ、ここに、インドにいる俺様は、もう一巻の終わりなのだろうか?こんなに危険な場所にいる僕は、日本政府も保証しかねるところにいる。。。

2.何かの裏がある。。。マハはたまに裏のことを考えたりして、遊んだりする。裏…表あれば、必ず裏がありますよね。これは世の中の必定。新聞やテレビの報道なんて、所詮は表。表ですら、ないかもねぇ。。。何もほとんど伝えられないのが報道だから、笑える。。道を報ずるってな意味だろうが、いまの報道機関は、マインドコントロールのお道具でしょうなぁ。。。いまさら、マハがここでお話しするほどのことでもありません。

そうそう、裏ねぇ、、、最初に、インドから退去勧告をだしたのが、アメリカさん。先日の日記にも書いたけどね、アメリカの友人のアヌダスさんは、その知らせをインターネットのニューヨークタイムズで、アメリカから日本経由でインドに到着したその日に見て、仰天。。。すぐに、また、日本へ遊びにいっちゃった。物騒なのは嫌いなんだってさ。そして、しばらくしてから、日本もインド退去勧告みたいなものをだし始めた、、、まぁ、アメリカの情報をそのままに受けて、そうして、やっているのだろうと思う。

じゃ、アメリカはどうだろうね。アメリカさんが、、、アメリカの政府が何か発表したりするときには、やはり何かがあると思うよ。アメリカ人がインドにいたら、都合が悪いのかなと思ってしまう。ムスリムのテロリストのターゲットにされるからかな?つまり、ムスリムと戦いでも始めようってことなのかな?

そういえば、アメリカさんは、近々、また、イラクと戦争を始めるらしいとの裏情報。やれやれ、血の気があらいですなぁ〜。人の血が流れると、儲かる会社が多いしねぇ。

ただ、よくわからないのが、インド政府がそのことについて、何も言っているようではないこと。ひょっとしたら言っているのかな?マハんちにはテレビもないし、インターネットはあるけど、あんまりニュースものは見ない。だから、情報は、もっぱら、近所のインドのおいちゃんとおばちゃん、それと日本の友達経由で日本の報道情報のみ。だけど、インド政府がそのことでアメリカや日本に抗議している様子はない。まぁ、間接的に、うちは危ないです、やっぱり来ないほうがなんて、言っているのと一緒かな?認めているってこと。

やはり、考えられるのは、これはアメリカとインドの間で、何かの話合いで合意に達しているのでしょうなぁ。。。

問題なのは、昔、タリバン、いま、、ええとなんていいましたっけ、アルカイーダの残党と呼ばれている人たちが、アフガン→パキスタン→POK(パキスタン占領カシミール)に入ったというもっぱらの噂。つまり、インドにとっては、恐い話し。カシミールといえば、インドの目の上のたんこぶ。印パ紛争の焦点でもあるカシミールにアルカイーダがやってきたのだから。。命知らずのテロリスト集団「アルカイーダ」、、、それがカシミールに!

これで、筋書きが何となく読めてきました。印パ戦争はありません。ありえません。今回の騒動は、そういう筋書きではないんですね。もし、そんなことになろうものなら、広島長崎以来の、初めての核のボタンが押されてしまいます。それは所詮、ありえない話、インドとパキスタンの全面戦争。

ここでの戦争の枠組みは、あくまでアメリカ対アルカイーダ(タリバン)ってことじゃないでしょうか?表面はね。アメリカにとっては、インドにこういう話を持ち込む…

ブッシュ大統領曰く:バチペ君(現インド大統領)、君たちは、一切、何もする必要はないんだ。戦う必要もない。アメリカは、我々のアメリカ精鋭部隊をインドに派遣するから、心配はいらない。我々の敵は、テロリスト、タリバンなのだ。ちょうどいいではないか、、、タリバン残党がいま、カシミールに入ったから、ついでに、カシミール問題にけりをつけてあげよう。インドとしては、バチペ君がアメリカ精鋭部隊を受け入れてくれさえすれば、ことはうまくかたがつく・・・

これにより、アメリカがテロリストと戦うという構図なのだと思う。ただ、テロリストとはいっても、これはイスラムだから、イスラムを敵に回すとういうことでもある。インドは、世界でイスラム人口が一番多い国、、あまり知られていないかもしれないが、、、タリバン支持派もかなり多いという。。。だから、アメリカ人がインドにいたら、まずいのかな?

などと考えたりしておりました。。。


2002-06-26 喜納昌吉さんとインド

_ 喜納昌吉さんとインドっていうのは、これは意外につながりが深い。彼は何度もインドにやって来て,コンサートを行っている。

今年は、日本とインドの国交樹立50周年式典にて国賓として招待され、デリーでコンサートをやったりもした。

その場では、国防省のフェルナンデス閣下との茶席にて、すべての武器を楽器に!という趣旨を伝え、閣下の賛同を得た!?という・・

しかし、7月7日に、フェルナンデス閣下が、来日し、喜納さんと彼と縁の深い知恩院とがすべての武器を楽器に式典を知恩院にて行い、フェルナンデス閣下も来賓として出席する・・・・

なかなか、すごい演出だと思う。

一国の大臣を招待してしまうんだから・・・・

彼は、実は、今年、2月、インドにやってきたとき、そこでこんな話をしていた。

インドの国情は、ムスリムとヒンディーの対立がとっても危ないと。。。

隣国のパキスタンとの緊張が大きくなってきたら、、、

「だから、僕はね、できたら、パキスタンにも行って、コンサートをぜひやりたい・・」

そう言っていた。

今年の2月ころから、インドのアヨダヤという地から始まった、ヒンディー教徒によるイスラム教徒への攻撃。そして、それに対する仕返し攻撃、それで実に相当な人が命を落とした。バチペ首相は、強健発動で、暴徒に発砲して、暴徒に死者がでるまでの惨事となり、バチペ首相が新聞などでたたかれて、大分の騒ぎだった。

_ とここまで書いたところで、眠くなりました。。。つづきは明日。

これに関しては、相当なお話があります。といっても、すべて憶測の世界ですけどね。まぁ、マハの勝手なお話ですかね。。。

_ 証拠もなにもございません。ははっ・・・

_ まぁ、結論を先にいってしまうと、これはすべてCIAがらみですなぁ〜いまから思うとね。手口もいそう。。。ヒンドゥーとイスラムはもともと仲良し。昔は一緒に仲良く暮らしていた。だけども、イギリス支配以来、仲たがいするように誘導されてきた。

今年初めに起こった、暴動、ヒンドゥーとイスラムの対決、そして、同時に、印パの緊張。これはすべて一本のシナリオで繋がっているってことです。

パキスタンを裏であおり、インドを中であおり、インドをあおるってことは、ヒンディーとイスラムの暴動を起こせば、当然、パキスタンとの緊張も高まるってわけ。。。

_ ああぁ、眠いのでお休みです。。。。