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2009|01|
今回は、まず私がくつろぐ、楽しむをベースに(いつもだね。)
まるで海外に出かけるようなスーツケースに、グッズをいっぱい詰め込んで、やって来ましたサマデイーへ。
そして思いがけなく、初日に立て続けて4人のお客様に、セッションしたの。
考える間もなく。。。。。
このことが、とてもよかったみたい。
今、こうして目の前にいるお客様と出逢わせてもらってることへの信頼。
言葉が何も出てこない時は、正直に言う。
相手のフィーリングを言ってもらう。
そのことで、何かがまた引き出される。
一枚、一枚のカードを感じながら、相手を感じながら、言葉を待つ。
あえてカードを繋げようとしたり、まとめようとしないことにした。
このことで、セッションがとても楽に楽しくなった。
繋がる時は、勝手に繋がるし、
まとまる時は、かってにまとまる。
これは、起こることにおまかせした。
なんだか、掛け合い漫才のような、
テニスのダブルスのような、
二人で創ってゆくような、プレイするような、
そうそう、二人でする宝探しゲーム!
そして、最後の日、初日に受けてくれた方がお友達を連れて来てくれたの。
うれしかった。
今回は5人。
ヴィスタール「三日間で、ひとり来てくれたらいいな〜〜〜って思ってた。」
ナビ「私、こうやってHPに表明しただけで、もう充分って思ってた。」
これって、問題というより、問題の奥に眠っているその人の宝の質に焦点を当てているからなんだと思う。
全然、かぶらなかったよ。
おまけにその人の宝探しをお手伝いすることは、私の中に同じものを発見することでもあるんだね。
もう〜〜〜Wよろこび。
こんな機会をあたえてもらって、
春のスキップのような一歩を踏みださせてもらって、
胸がいっぱいです。
アキちゃん、ヴィスタール、スッキー、ほんとにありがとね。