ハーティスト・カフェ


あこがれを こめて、このタイトルにしました。

ハートの 小さな声を 聞きながら、
ただ ただ、ハートが喜ぶことを選ぶ。
選び 続けてゆく。

私の決意は、やわらかく … 甘い …

2003|12|
2004|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2005|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2006|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2007|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2008|01|02|03|05|06|07|08|09|10|11|

トップ <前日 翌日> 最新 編集

[ Oh!Ah!Now! | おしゃれ良品店 | シーポヨ絵なし日記 ]

2008-03-21

「僕は電球」を読んで

                                                   *

外側、自分のまわりの状況は、自分の内側の反映、投影。

ある人のことが気になるのは、自分にもそういう部分があるから。

その状況を、その人を一時的に避けることができたとても、

自分が変わらない限り、また同じことを引き寄せてしまう。

これは、よく言われて、書かれていたけど。。。。。。

どうも今ひとつ、理解が表層どまりで、

     実感がともなわなくて、いったり〜きたり〜してた。

そして今、この詩に出逢った。

めちゃわかりやすくて、

そう〜そう〜〜〜そういうことだったのか。。。。

自分を変えるというよりも

知らないうちに、思い込んで貼り付けていたレッテルを、剥がしてゆけばいいんだ。

自分のことはよくわからないけど、人のことはよくわかるというのは、こういうことだったんだ。

だって外側から貼りつけてあるからね。

* そしてひとつ、気をつけなければいけないのは、

「この思い込み、信じ込みの折り紙を剥がす。 外さなければい!」

と、また自分に、折り紙を貼ってしまうこと。

そうすると、永遠に折り紙を剥がしてゆく人生になってしまう。

なんてたって、私達は何回も生まれ変わって、貼りまくってきてるんだから。。。。

そして みぃさんはこんなことをアドバイスしてくれた。

「一番には、自分は光であり、神であり、愛であること、完全であることに焦点をあてましょう。

そのうえで、もし出てきた思い込みがあれば、楽しみながら、扱いましょう。

光源である自分にフォーカスですね。」

                                                  *

そうそう〜私達は電球なんだもの!

それも、光の源よっ!

電球自体をそのものを、ダイレクトに意識、フォーカスしていったら、

その光でその熱で、貼っている接着剤が乾いて、

パカパカ、勝手に剥がれていくんだと思う。

だからよく

好きなこと、自分がわくわく〜することをしなさい。

情熱をもてることをしなさい。

どんなことでも、感謝しなさい。

困った時に、ありがとうを唱えなさい。

これはすべて、

電球に意識をエネルギーを向けるってことなんだ。

それは電球君の栄養、滋養になる。

目覚めてゆく。

波動を電球に

もともとの本質にあわせてゆく。

それは共振して

波となって、無限にひろがってゆく。

                                    *

「人の良いところ、長所をみなさい。誰にだって良いところがある。」

というのは、そのひとに貼られた折り紙じゃなく、その人の本質、電球に焦点、光を当ててあげることだと思う。

その人を信頼する。

あなたは貼られたレッテルで、できてるのではなく、

ひかり輝く電球なんですよ。

宇宙でたったひとつの、とびっきりユニークな電球なんですよ。

                                                    *

わたし決めた。

人にも自分にも、この意識で、この視点で生きてゆく。

みぃさんのおかげで、電球君のおかげで、

  今までなんとなくわかっていたことが、浮遊していた小さな理解たちが、統合されて、立体的に理解できました。

                        *

                                         ありがとう。  ありがとう。

                                 *

                                                                                *

         

                       

ツッコミ・コメントがあればどうぞ! E-mailアドレスは公開されません。

お名前:  E-mail:

コメント:


日記の書き方

Powered by setu (日記).
Powered by Oh!Ah!Now!.
Powered by Oh!Ah!Net!.