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毎日を楽園で生きる
私たちはLOVEとJOYを体現するために生まれてきたから
全身全霊全細胞で、今ここに生きる
そして地球に愛
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Aちゃん 、再びお借りしました。
これ読むと、元気になるの。
*
ありがとう〜〜〜*
宮崎の癌を患っている青年が、ホノルルマラソンを完走した時
みんなが、
「マラソンを完走できるまで、元気になってよかったね〜〜〜」
*
「そうではなくて、この大会に参加したから、
走ったから元気になったんです。」
*
「ホノルルマラソンに参加する!」
って、彼が決めた時から、
もう〜〜〜細胞が、いっせいにその大会に向けて動き出すんだよね。
*
*
ハイ! アムリタも動いています。
やる気、るんるん〜*
やっとるん〜〜〜*
トン〜 トン〜 パソコンを打っていると、
*〜 お誕生美 〜*
そうそう〜〜〜そうだわ!
ひとり、ひとり
ひとつ、ひとつの命の誕生〜〜〜*
もう〜〜〜それ自体が、そのものが美なのよね。
目と目が離れすぎてる とか 足が短い とか 頭が弱いとか
も〜〜〜そんなちっぽけなことばかり言ってないで〜〜〜
私たちの存在そのものが美。
*
ゆいちゃんが、こんなことおしえてくれたよ。
真・善・美 (サティアム ・シバム ・スンドラム だよね?)
このどれか、ひとつを意識したら、あとの2つはついてくるんだって。
彼女のそのひとつは 美。
それは、語らなくても伝わってくる。
自分だけじゃなく、それは周りにも影響をあたえてる。
ゆいちゃん、キラキラ〜放ってるよ〜〜〜*
*
アキちゃんは、この頃いろんなところから声がかかり、
今日も外に出ている。
数日前、久々アムリタに大工道具を持って来てくれた。
「ナビーーーン! な〜〜〜んにも進んでないじゃん!
これじゃーーーー1年たってもオープンは無理だよっ!」
「。。。。。。。。」
やっぱり、家賃5000円だからね、やることいっぱいあるのよね。
ルンルン〜やってんだけど、なぜか〜〜〜どうも〜〜〜進まないのよね〜〜〜〜
人生がこれ〜〜〜〜〜〜この波マークばっかりだわさ〜〜〜
*
*
お店の窓をあけて
扉をひらいていると
すでに何人かの人が、やって来てくれた。
飲み物も、お菓子もないのだけど。。。。。
その時の一番心地よい場所に、椅子を運んで
どうぞ、ここに座って〜〜〜*
私も、手を休めてとなりに座る。
海 空 風 波の音 鳥たち 葉っぱのゆれる音
夕暮れ時、さらさら〜〜〜光がふり注がれている。
一番のおもてなしは、この空間〜〜〜
あらためて、そう思った。
海からの風は、もう〜〜〜なによりのプレゼント!
ある人が、沖縄の民謡を歌いだした。
そのお友達が太鼓を車から持ってきた。
3人向かい合わず、みんな海をみていた。
プレゼントのような時間。
*
すでにオープン!
海物語は、はじまっている。
*
PS 昨日のバースディーディナー は。。。。。
冷やしうどん でした!
そんなもんよ〜〜〜*
*
だんだんお店ぽくなってきたよっ!
先週までは、どうも自分の部屋どまりで
お店の名前はアムリタをやめて
そのまま、「私の部屋」にしようかなと考えていたら、
N君が、「アムリタのままでいいよっ! アッムリタ(あっ無理だ!)
そんなことを言われながらも〜〜〜
アキちゃんのおかげで、ここ数日間でグッとお店らしく、いい感じになってきたの。
いよいよ、ディスプレー!
しまい込んでいた、ポストカード達のデビュ〜〜〜*
一枚、一枚
「これっ!」っていうのを買ってきたから、
一枚のカードの持つ世界を、より引き出したいな〜〜〜と思いながら、
フレームやバックの紙をアレやコレやと合わせていく作業は、ほんと楽しくて〜楽しくて〜時間を忘れてしまう。
フレームを開けたら
別の紙にちょっとメッセージや、スタンプが押してあったり、小さなおまけがあったり〜
私のささやかな宝物達も大活躍!
*
アキちゃんがしみじみと海を眺めながら
「この店の庭は海なんだな〜〜〜海が庭。」
Kさんは、こんなことを言ってくれた。
「ほんとうにいいとこだね。。。。
ナビーンさん、ここでは儲けることを考えないで、
ただただ自分の好きなことを、好きなことだけをやっていきなさい。」
K子さん
「もう〜〜〜ヘンに人に気を使うのはやめて、
どうせ、結局は自分の感覚を通すんだから。
中途半端じゃなく、我儘を貫きなさい。
本音で生きて。
自分の本当の音を、色をだし続けていきなさい。」
そして大家さん
小さなテーブルにインドの小物やきれいな石を並べていると、
「わ〜〜〜〜かわいい!
売れなければいいわね〜〜〜〜」
*
*
今日もありがとうでいっぱいです。
*