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ETメッセージ:「わたしたちに姿を現してほしいですか?」


陽気な時代になったものです。(^^)/

これまでずっと地球の現状を見守ってこられたETの方々から地球人類に宛ててメッセージが届けられました。

「みなさんは、わたしたちに姿を現してほしいですか?」というのです。

わたしたち地球人には、過去の歴史における異星人との遭遇経緯に由来するいろいろなトラウマがあるらしく、今回は一種の「国勢調査」のような感じで、わたしたち地球人類の地球外知的生命体(ET)の存在の認知度をゆるやかに高めていこうということだと思います。

いずれにしろ至近未来に、いわゆる宇宙人との大規模な接近遭遇が起こると思われますが、今回は本当にゆっくりゆっくり仕事をしてくださっているようです。

メッセージの中にもあるように、この“投票”はいわゆるテレパシーを通じて行われるので、心の中ではっきりと「イエス」または「ノー」の決断をすることによって、その投票は彼らに伝わるようです。

訳文については誤訳もあるかもしれませんが、とりあえず現在の形でアップします。

Love   pari         (2004,5/9)

Onenessさんの格調高い全文新訳です→是非読んで!! 2008/7/30



ETメッセージの回送者からのメール
こんにちは。

普段みなさんがあまり話すことがない話題を提示させてください。ET(異星 人)の存在です。

何千人という目撃者が彼らの存在を確認しています。

わたしが今日あえて紹介する「世界国民投票」は、あなた自身とあなたの周囲 の方々にとってきわめて重要です。他の方を退屈させることはわたしの性に合 いませんし、またその恐れもないと思いますが、この下のメッセージ(短縮版) を読まれた後で、あなたは近い将来どんなことが起きる可能性があるのかを理 解なさるでしょう。

あなたのご興味が何であっても、ご自分の生命に対するご自身の選択の結果を 過小評価してはなりません。どなたにも直接関係があることです。みなさん全 員が人間だからです。だからこそ、あなたは今ここで、これを受け取っている わけです。
これは生やさしいメッセージではありません。これまであなたが受け取ってき た無数のメッセージと同種のものではありません。これは世界的な現象なので す! このET(宇宙人)のメッセージはきわめて単純です。
「みなさんは、わたしたちに姿を現してほしいですか?」というのです。

ETからのメッセージは、フランス人のジェット機操縦士(および航空管制官、 空港長、新技術経済学修士)がテレパシーで受信したものです。彼は、これも ETからテレパシーで受け取った3次元時間理論の科学者(物理学者)として も仕事をしています。この理論は、科学の革命になると考えられています。一 般に知られたくないためペンネームを使用しています。何十万人もの人々がこ のメッセージに反応しています。

オリジナル版11ページの文章全体の各国語の翻訳は次のURLをご覧ください。
http://www.geocities.com/changetheworld_now/

ETのメッセージの要点は単純です。「みなさんは十分なETの証拠を持って いないので、わたしたちにそれを与えるように求めてください。ただし、危機 を遠ざける能力を持つ真に力を持った人間としての同胞になるには、自分の信 念と考え方を根本的に変更または放棄する準備をしてください」というもので す。」


じっくりと時間をかけて繰り返しこのメッセージを読んでください。

多くの作家、解説者、リポーターが既に、このETのメッセージを真面目に人 類にとっての新しい転換点と見なしています。
あなたが、このメッセージを話題にしている何十とあるリンク(12カ国語以 上のウェブサイト、フォーラム、イニシアティブ)を見つけたければ、次のU RLをご覧ください。
http://www.geocities.com/changetheworld_now/links.html

さらに、この歴史的地球外コミュニケーションを広げることに積極的に関わり たいと望む方々のための討議グループが作成されています。

http://groups.yahoo.com/group/meetetnow01/?yguid=171003091

どうか、この途方もないメッセージを広めてください。

敬具

読者の中には次の国々方がいます。

以下は、当面、既にこのメッセージが読まれた57カ国のリストです。

フランス、デンマーク、ブラジル、カナダ、イタリア、オーストラリア、 アメリカ、オーストリア、メキシコ、イギリス、オランダ、ベルギー、 ドイツ、アルゼンチン、スイス、ニュージーランド、日本、スペイン、 スウェーデン、フィンランド、イスラエル、ノルウェー、トルコ、エストニア、 チェコ共和国、ギリシャ、マルタ、ペルー、クロアチア、ウルグアイ、 ポーランド、チリ、ルーマニア、南アメリカ、インドネシア、香港、 ハンガリー、ベネズエラ、コロンビア、シンガポール、パラグアイ、 グアテマラ、フィリッピン、タイ、マレーシア、コスタリカ、スロベニア、 ドミニカ、レバノン、ドミニカ共和国、アラブ首長国連邦、ロシア。



ETからのメッセージ (短縮版:11ページのオリジナル版からの抄録)

「みなさんはわたしたちに姿を現してほしいですか?」(短縮版)

このメッセージを世界的な国民投票とみなしてください! そして自分の回答 を投票と思ってください。

わたしたちは何者か?

みなさんの歴史上、特に最近五十年には、馬鹿馬鹿しいとかありえないとか思 われていたことがあり得ることになり、その後事実であることが理解されたこ とはよくありました。わたしたちは一部の方々が「ET(地球外生命体)」と 名付ている意識生命体です。もっとも、実状はもう少し微妙なのですが。

進化上の特定の段階での経験を除けば、みなさんとわたしたちの間には根本的 な相違はありません。大部分のみなさんと同じく、わたしたちは「至高の存在」 を探求する途上にあります。わたしたちには地上にみなさんの決断をガイドし てくれる人間の代理人がおりません。


なぜわたしたちは目に見えないのか?

構造化された非物質化と物質化は、目に見える形での物質の表面的制御を超え た、新たなる科学形態の一部です。みなさんはUFOと呼んでいますが、これ らの能力を採用している根本的には多次元世界で製造された宇宙船が存在しま す。

人類の寡頭政治の影で権力を行使しているネガティブな多次元存在の決断は、 自らの存在と出所不明の押収物を維持しようという彼らの意志に動機づけられ ています。わたしたちにとっての決断は、みなさんが自分で技術的および霊的 成熟に到達できるように、自分のことを自分で管理する練習ができるようにと いう、人類の自由意志に対する敬意に動機づけられています。人類が銀河市民 の家族に加わることが大いに期待されているのです。

わたしたちは白昼姿を現し、みなさんがこの統一を達成するのを手伝うことが できます。これまでわたしたちがそれをしなかったのは、無知や無関心、ある いは恐怖のゆえに、それを本当に望んでいる方の数があまりにも少なかったこ とと、状況の切迫度がそれを正当化するものではなかったからです。

みなさんは何者でしょうか?

みなさんは、すべての過去を通じて、他の人たちの貢献によって互いに豊にな ってきた多くの伝統の子孫なのです。自分ののより深い実存を外見上の分離で 置き換えようとするため、一見みなさんの文化はご自分を分離されたものとし て維持しているようです。今や姿形が、ご自分の微妙な本質のエッセンス以上 に重要なのです。 現在の権力にとっては、この姿形の普及があらゆる形の危機に対する城塞とな っています。
豊かさと美を尊敬するのにやぶさかではありませんが、みなさんは今形態を克 服するようにと呼びかけられているのです。平和とは戦争をしないことにでは なく、みなさんが真の自分になること、つまり同じ仲間になることの中にある のです。

みなさんの状況とは?

みなさんの歴史は、遭遇した相手と頻繁に衝突を繰り返すという状況をかつて 一度も止めたことがありませんでした。今や地球は、誰もがほかの誰もを知っ ているひとつの村になりましたが、それでもまだ紛争は続いていますし、あら ゆる脅威はさらに広がり、強烈さを増しています。
みなさんの思考と信念は、みなさんを奴隷化しながらも、同時にみなさんが自 分の運命の完全な支配権を持っていると思い込ませるために、完全な党利党派 のモデルに従って造形されているのです。もっとも、みなさんが自分の運命を 握っていること自体は、本質的には真実なのですが。
生態系を疲弊させるメカニズムは、不可逆性の限界を超えてしまいました。資 源の枯渇とその不公平な分配――その参入価格は日に日に高騰しています―― は、大規模な同胞同士の殺戮戦争を、都会にも田舎にももたらしています。
憎悪はさらに拡大していますが、愛もまた大きくなっています。みなさんが解 決策の発見能力に自信を持っているのもそのためです。しかし決定的な大衆参 加は不十分であり、破壊活動は巧妙に仕組まれています。部族や集団や国家は、 常に出会い、相互に交流してきました。人類という家族の上にのしかかるを脅 威に直面して、さらに大きな相互交流が起こる時なのかもしれません。

「第三者」とは誰か?

ほかの文明との宇宙的な接触を達成するには、二つの方法があります。決まっ た代表者を介した接触か、無差別的に個々人と直接接触するかです。最初の方 法は、必然的に利権の争い引き起こし、第二の方法は気づきをもたらします。 最初の方法は人類を隷属下に置くことよって、遺伝子の貯蔵庫および人間の感 情エネルギー、という地球資源を支配しようとする集団によって選択されまし た。
第二の方法は、奉仕の精神という動機によって連合した種族の集団によって選 択されました。
それが、今日いかなる代表者の干渉も許さずに、個々人が自分でこの選択をし なければならない理由です。みなさんの平和と再統合こそが、みなさんのもの 以外の文明との協和に向かうための第一歩になるでしょう。
それこそが背後でみなさんを操ろうとしている者たちが、何としても回避した いことなのです。なぜなら、分割によって彼らは君臨しているのですから。彼 らは、みなさんの支配者の上にも君臨しているのです。彼らの強さは、みなさ んに疑いと恐怖を植え付ける能力から来ています。これはみなさんの宇宙的本 質そのものをかなり損傷します。
自由意志の計り知れない価値を知っているので、わたしたちはみなさんを別の 道に招待しているのです。

わたしたちは何を提供できるか?

わたしたちはみなさんに、宇宙と生命に対するより包括的なビジョンを、建設 的な相互関係を、公平で友愛的な関係の体験を、人類を解放する技術的知識を、 苦しみの終わりを、個人の力の制御された行使を、新形態のエネルギーへのア クセスを、そして最後に、意識のより高度な理解を提供することができます。

わたしたちがお手伝いできないのは、みなさんが自分の個人的および集団的恐 怖を克服すること、みなさんが選択しないような法をみなさんに授けること、 みなさんが自分自身に働きかけ、みなさんが望む世界を構築し、新天地を求め るスピリットを構築する個人的および集団的努力です。

わたしたちは何を受け取るのか?

みなさんがこのような接触が起こるようにと決断なさるなら、わたしたちは宇 宙のこの地域における友愛的バランスの安全防御対策について、また実り多い 外向的交流と、みなさんが実際にその能力を持っていることを実現するほどに 統合されていることを知って、強烈な喜びを得ることでしょう。喜びの感じは、 そのエネルギーが神聖であるがゆえに宇宙で強く求められているものです。

わたしたちがみなさんに尋ねる質問とは?

「みなさんはわたしたちに姿を現してほしいですか?」

どうすればみなさんはこの質問に答えられるか?

魂の真実はテレパシーで読み取ることができます。だからこそ、みなさんは良 心に鑑みて、静かにこれについて考えるべきなのです。慌てて答えないでくだ さい。一息入れて、自分の自由意志の力を自分に浸透させてください。みなさ んはただ、この質問を自分にしてから、「はい」または「いいえ」と答えれば いいのです。
ご自分の秘密の意志という個人投票用紙の中で、みなさんは未来を決定するこ とになります。

テコの原理とは?

たとえ見た目には少数のように見えても、この決断はみなさんの大多数によっ てなされるのです。この要望は、みなさんに求めうる最も親密な要望のひとつ です。
みなさんがもし、本心から自分の信念に執着したいと望むなら、それをわたし たちは理解します。「いいえ」と言ってください。もし何を選んで良いか分か らないなら、単なる興味で「はい」とは言わないでください。
みなさんの歴史には、断固たる男性と女性が、その小さな数にも関わらず事の 成り行きに影響を及ぼすことができたたくさんの逸話があります。少数が地上 で一時的な権力を握って大多数の未来に影響を及ぼすのとまさに同じく、少数 の方々が多くの不活発性と障害に直面した無力に対する答えとして、みなさん の運命を劇的に変えることができます。みなさんは友愛に向けた人類の誕生を、 容易なものにできるのです。

積極的な決定の結論とはどんなものか?

わたしたちが集団的な好意ある決定に接すれば、その直接の結果として、みな さんの上空および地上でたくさんの宇宙船を物質化することになるでしょう。 みなさんにとっては、その直接的な効果は、多くの確信と信念の急激な放棄を 意味するでしょう。具体的には、みなさんは自分を計る尺度を変更することで しょう。
その後は、もしみなさんが望むなら、平和で敬意に満ちた交流が可能になるで しょう。今のところ、飢えている者は微笑むことができず、恐怖に満ちている 者はわたしたちを歓迎できません。内なる光を持っている方々、男性が、女性 が、そして子どもが肉体とハートにおいてこれほど苦しんでいるを見るのは、 わたしたちには悲しいことです。
みなさんの厳格な霊的本質の存在に対する毎日の祈りと、みなさんの現在の決 定との主要な相違はきわめて単純です。
わたしたちには、物質化のための技術装置があるということです。

なぜこのような歴史的ジレンマがあるのでしょうか?

「未知なる者」を体現している限り「外国人」が敵と見なされることを、わた したちは知っています。第一段階では、わたしたちの出現が生み出す感情は、 みなさんの関係を世界規模で強化するでしょう。

わたしたちの到着がみなさんの集団的選択の結果であるかどうかを、みなさん はどうすれば知ることができるのでしょうか? それは、そうでなければ、わ たしたちはずっと以前から既にみなさんの存在レベルに姿を現していただろう という単純な理由によってです。わたしたちがまだ姿を見せていないのは、み なさんがまだ明示的にそのような決断をしていないからなのです。
これがみなさんをより巧妙に隷属させようとする「第三者」の微妙なもう一つ の策略でないと、どうしたら確信できるのでしょうか? それは、人は常に識 別できる相手との方が、識別できない相手とよりは、より効果的に戦うものだ からです。
いずれにせよ、みなさんだけが、自分のハートと魂で決断できるのです! み なさんはわたしたちを自分の目で見ることを望みますか、それともみなさんの 思想家の言葉をただ信じますか? それこそが本当の質問なのです!

あなたはまだ自分の運命の設計者なのです……。

みなさんはわたしたちが姿を現すことを望みますか?

完全なオリジナルメッセージは www.geocities.com/meetetnow/ でご覧くださ い。

もし彼らに姿を現してほしいなら:

あなたは、ますます多くの方々が、あらゆる地域から、あらゆる宗教から、労 働者も医師も、貧乏人も金持ちも、このETの提案に同意するすべての人が、 以下に最初の詳細が書かれている週間ビジュアライゼーションに関係する世界 グローバル・ファースト・コンタクト・イクスペリメント(Global First Contact Experiment)に参加していることを知る必要があります。
(http://www.exopolitics.org/First-Contact.htm)

ビジュアライゼーション

自分が優しい異星人から「みなさんはわたしたちに姿を現してほしいですか?」 と質問されているのだと想像してみてください。「はい」と答えたら、たちま ち光り輝く宇宙船がこの惑星の到るところの上空に姿を現し、七日七晩のあい だそこに留まることを想像してください。その宇宙船は、愛と喜びと友愛の宇 宙的挨拶を示す光の装飾を上演してくれるのです。

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