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━━━━☆☆☆☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ by paritosho ━
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 ☆☆     ☆☆ 『アセンション館通信』vol.060 2005, 4/17(第60号)
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☆☆      ☆★ 購読者10,000人:に向けて驀進中、現在 461名 (^^)/
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 ☆☆   ☆☆              http://now.ohah.net/pari/
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◇◇ このメルマガの趣旨 ◇◇

このメルマガは“アセンション情報の広告塔メルマガ”です。

つまり、“アセンション”という言葉の流通拡大を手段として、
地球住民の“集合意識”の基盤を“ゆるめ・ひろげ”ることによって、
地球が向かう新しい光り輝く世界への次元移動を、できるだけ自然で、
スムーズなものにすることを目的に週刊で発行されています。(^_-)


◇◇ このメルマガが想定する“アセンション”◇◇

“アセンション”という言葉を聞いたことがない方は、発信サイトで
http://now.ohah.net/pari/demae/ascension.html
このページ↑をご覧ください。

また、特にこのメルマガが想定している“アセンション”という言葉の意味合
いについては
http://now.ohah.net/pari/demae/ascension_m.html
このページ↑をご覧ください。

これまで地球の次元上昇サポートを背後支援に絞ってこられたETの方々が、
ファーストコンタクトに向けて国勢調査を開始されました。
http://now.ohah.net/pari/demae/ET_message.html
ここ↑をご覧ください。

要するに、グレゴリオ歴2012年12月22日をひとつの仕切として、これからわず
か7年ほどの間に、前後のつながりを辿れなくなるほどの大激変を通過して、
われわれは光り輝く圏域に移行するという、なんともはや嬉しいような、恐ろ
しいようなお話に“悪乗り”して行こう、という楽しい話題を振りまいていま
す。(^^)/

----------------------------------------------------------------------
◇◇ もくじ ◇◇

1.NESARA

2.いただいたお手紙から:ご意見・ご感想(随時)

3.みなさまからの「ご投稿・情報提供」(随時)

4.編集後記:
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━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 1.NESARA
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

今日は薄曇りの……なにか“曖昧な”天気。(^^)/

だから、なにか“曖昧な”気分、ふ。^^;

……いろんなところで、いろんな“移行”が起こっているんでしょうね。

“渡り廊下”とでもいうのか……、まあ“過渡期”なんでしょう。

春は来ているのに、まだ、すっきりはしていない。

何かを待っているのか……。(-_-;)

^^;

またまた一週間が巡り来たって、楽しい“アセンション噺”にお付き合いいた
だく時間がやってまいりました。

『アセンション館通信』配達人の pari です。

みなさま固有のお時間の中で、いかがお過ごしでしょうか?

今日も“マインド無礼講”で、勝手な“言いたい放題”、というより今回は、
勝手な“無断引用のし放題”を楽しみたいと思います。(^^)/

だって、いちいち発信元に断っていたら、面倒で何も書けなくなっちゃうも。

発信源の表示と、URL ぐらいで勘弁してもらおっと。

ネサラ:NESARA(National Economic Security And Reformation Act)って、
お聞きになったことあります?

「国家(アメリカ)経済安全保障および改革法」とでも訳すのかな?

http://www.nesara.us/pages/home.html

簡単に、「Reformation Act:改革法」とも呼ばれているみたいね。

この頃、よく耳にするようになったでしょ。

ここでちょっと、日本語で拾える情報をサイバー空間から拾ってみますね。


        …………○…………○…………○…………


まずは、NESARA のなんたるかを、なんのけれんもなく、ごく素直なわかりや
すい形にまとめてくださっているツタエさんの「地球(母)と子のページ」の
引用から行きます。

●「地球(母)と子のページ」
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 ここで、皆さんに知って頂きたい重要な情報がありますので少し載せてみよ
 うと思います。これは、「NESARA」という情報である掲示板からの抜粋です。
 『NESARAは”National Economyic Security And Reformation Act”の略で
 す。
 2000年3月9日にアメリカ合衆国議会を秘密裏に通過し、同年10月10日に時の
 大統領クリントンによってサインされ、公表され次第、法として効力を発揮
 します。
 しかし、その内容が現在の陰の政府にとって容認できないものであったため、
 厳しい緘口令がしかれ発表を伸ばしに伸ばしてきたわけです。
 NESARAの内容は広範囲に及びます。
 たった5パーセントの人間が95パーセントの富を独占している現状を正すため、
 実体経済から乖離した今の貨幣制度を廃し貴金属を裏づけとした準金本位制
 にもどす。元来違法な存在であるIRS(国税局)とFRBを廃止し同時に所得税を
 撤廃、財務省に権限をもどす。
 などの経済的改革とともに、軍事的行動の終結。フリーエネルギーなどの隠
 匿技術の公開。異星人の方々の存在の公表。など陰の政府によって公にされ
 なかった事実の一体的ディスクロージャーを一挙に進める法案も含まれてい
 ます。』
 http://www.ab.cyberhome.ne.jp/~t-saka/sub3.htm
----------------------------------------------------------------------

ね、こんなに短い文章で、あっという間に NESARA の全容がわかりますよね。

勝手に引用させていただきました。

ツタエさん、ありがとうございます。m(_ _)m

これでだいたい NESARA のなんたるかはわかったので、今度は、もう少し具体
的な内容が知りたいですよね。


        …………○…………○…………○…………


つぎに引用するのは、ケイ・ミズモリさんが去年の暮れに出版された本、
『世界を変えるNESARAの謎――ついに米政府の陰謀が暴かれる』に対する
内容紹介として amazon.co.jp に掲載されている文章です。

●amazon.co.jp のブックレビュー
----------------------------------------------------------------------
 レビュー
 出版社/著者からの内容紹介

 今、「NESARA」を知った人々が世直しのために立ち上がっている。
 アメリカにはじまったその運動は、世界へと波及し、マスコミに取り上げら
 れ、社会現象にもなった。富める者が世界を動かす今の歪んだ社会が終焉し、
 戦争、テロ、貧富の格差、環境問題といった諸問題が一気に解決されていく
 かもしれないからだ。
 近くアメリカで施行が噂されるNESARA法により、過去に行われたアメリカ政
 府による不正行為の数々が暴かれ、軍需産業をバックとした攻撃的な外交政
 策も見直され、市民のための政府がやってくるという。
 NESARAには、FRB解体、所得税廃止、金本位制復活、ローン計算式改定、生活
 必需品に非課税の国家消費税の採用など、驚愕の大改革が含まれる。
 しかし、水面下ではNESARA推進派と阻止派で激しい攻防戦が繰り広げられてい
 るという。今後のアメリカと世界の未来は、NESARA推進派と市民の運動にか
 かっていると言えるかもしれない。
 本作品は、世界をひっくり返す可能性を秘めたNESARAの謎を日本ではじめて
 解き明かした待望の書である。
 
 カバーの折り返し
 本当にアメリカで大改革が起こるのか? NESARA公布により米政府の不正行為
 が暴かれ、世界に平和が訪れる!? 世界中で社会現象化したNESARA公布要求
 運動。 ついに本書がその謎を解き明かす!!! 
 
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4896341597/ascensionkan-22/
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        …………○…………○…………○…………


次は、『世界を変えるNESARAの謎』の出版社の「明窓出版」のサイトに掲載さ
れているブックレビューです。

●「明窓出版」のブックレビュー
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 911テロはNESARA法成立阻止のための自作自演(やらせ)だった。
 今、「NESARA」を知った人々が世直しのために立ち上がっている。
 アメリカにはじ まったその運動は、世界へと波及し、マスコミに取り上げ
 られ、社会現象にもなっ た。
 富める者が世界を動かす今の歪んだ社会が終焉し、戦争、テロ、貧富の格差、
 環境問 題といった諸問題が一気に解決されていくかもしれないからだ。
 近くアメリカで施行 が噂されるNESARA法により、過去に行われたアメリカ
 政府による不正行為の数々が暴 かれ、軍需産業をバックとした攻撃的な外交
 政策も見直され、市民のための政府が やってくるという。
 NESARAには、FRB解体、所得税廃止、金本位制復活、ローン計算式改定、生
 活必需品に非課税の国家消費税の採用など、驚愕の大改革が含まれる。
 しかし、水面下ではNESARA推進派と阻止派で激しい攻防戦が繰り広げられて
 いるという。
 今後のアメリカと世界の未来は、NESARA推進派と市民の運動にかかっている
 と言える かもしれない。
 本作品は、世界をひっくり返す可能性を秘めたNESARAの謎を日本ではじめて
 解き明かした待望の書である。

http://meisou.com/newbook/nesara.html
----------------------------------------------------------------------


        …………○…………○…………○…………


では、この本についてのもうすこし詳しい経緯を見てみましょう。

次の文章は、「つなげよう SILVER RING(BBS)」にケイ・ミズモリさんご自身
が投稿された文章です。

●「つなげよう SILVER RING(BBS)」:
----------------------------------------------------------------------
 Silver Ringさん、日頃お世話になっております。
 すみませんが、この場でNESARAに関して少し宣伝させて下さい。
 2年前から私のホームページ上でも話題としてきたことですが、NESARA法は、
 アメリカで目指されている経済・金融・税制面を中心とした大改革で、数年
 後の施行が目指されているものです。
 この世の中、我々一人一人の精神性が向上しない限り、平和な社会は訪れない
 訳ですが、並行して、法のような枠組みも改革されていく必要があると考え
 られています。
 NESARAでは、米政府による過去の不正行為を暴き、お金がすべてを決定する
 社会を変革し、政府の無駄な歳出を最大限削減することで効率的に国を動か
 し、市民の負担が軽減される社会が目指されています。
 具体的には、FRB解体、金本位制採用、IRS(米国国税庁)解体、所得税廃止、
 生活必需品には非課税の国家消費税の採用、ローン計算式自体の改正といっ
 た抜本的な改革が含まれます。
 経済の専門家によりシミュレーションが行われ、現実社会で採用可能と見込
 まれています。
 リーク情報やチャネリングとして情報を仕入れて、懐疑的に見る方も多いと
 思いますが、現実的には、政治家達も真剣に検討しているものです。
 この度、NESARAの実情を報告する『世界を変えるNESARAの謎』(明窓出版)を
 書き下ろしました。
 私がアメリカ滞在中に、NESARA発案者、リーク情報提供者、金融機関等に直接
 取材を行い、情報の真偽を探ったものです。
 NESARAとディスクロージャーは表裏一体のため、本では、9.11テロの疑惑と
 ディスクロージャーの進展とをからめて、NESARAを検証していきました。
 個人的には、日本の経済・金融・税法等の専門家達にも関心を持って頂き、
 NESARA が注目する内容に関して、日本でも真剣にシミュレーションを行って、
 検討してもらいたいと思っています。
 ご興味ございます方は、同書を参考にして頂けましたら幸いです。
 http://www.knetjapan.net/mizumori/publications.html

http://hpmboard2.nifty.com/cgi-bin/bbs_by_date.cgi?user_id=SNA29541
----------------------------------------------------------------------

> 具体的には、FRB解体、金本位制採用、IRS(米国国税庁)解体、所得税廃止、
> 生活必需品には非課税の国家消費税の採用、ローン計算式自体の改正……

これはまた別世界ですね。(@_@)

勝手に引用させていただきました。

ケイ・ミズモリさん、ありがとうございました。m(_ _)m


        …………○…………○…………○…………


で、時代もここまで煮詰まってくると、もう“こっち側”の話も“あっち側”
の話も、実況中継でつながっちゃってるんだよね。(^^)/

シェルダン・ナイドルさん経由の、“あっち側”からのコメントも載せちゃい
ますね。

「無断転載はしないようお願いします」って断られているんだけど、そのこと
も含めて“無断転載”しちゃいます。勘弁して。m(_ _)m

(どこかから、「厳重に注意」されたりしたら、やめるからね。
 その辺、コイズミさんみたいに頑張らないから……。(*^_^*))

去年(2004年)の4月8日の記事です。

●「スピリッチュアル・ハイアラーキーと銀河連盟」の記事:
----------------------------------------------------------------------
 以下の論文はシェルダン・ナイドルのHP「PLANETARY ACTIVATION」に掲載
 されていたものです。転載にあたってはシェルダン・ナイドルの承諾を得て
 います。無断転載はしないようお願いします。(2003.4.11)
 
 スピリッチュアル・ハイアラーキーと銀河連盟
 プラネタリー・アクティベーション協会から
                   シェルダン・ナイドルからの最新版 
 
 [ 7 Etznab, 16 Mac, 11 Ik]
 [銀河暦:白い風の解放の年,マークの月の16日め,白い鏡の調律の日,スピ
 リットを映しだす宇宙の鏡] (地球西暦:2003年4月8日) 
 
 Original URL=http://www.paoweb.com/sn040803.htm
 
 Selamat Jarin!私たちは到着しています!
 秘かなうちに、新たな現実が懐胎していました。
 現在、最後の仕上げが為されつつあり、ほとんど警告もなく、それは突然に
 誕生するでしょう。
 アセンディッド・マスターたちからの助けを借りて、天界自ら堅実にこれら
 のイベントに従事してきました。
 継続中の我らが任務は、天界のスーパーバイザー[監督者]が発する聖なる勅
 令に従うことです。
 この戦略は、皆さんの天体に残る闇の最後の痕跡を克服するようデザインさ
 れています。
 かくして、最後の闇なる者たちをその保護膜の薄暗闇から洗い流すことだけ
 を目的に、数々のイベントが発生を許されてきました。
 さて、予測によれば、以上のことが群を成して顕現しつつあり、まさに時は
 今、この世界が必要な次なるステージに変容しようとしています。
 過渡期のプロセスは、いくつかの重要な世界的声明から始まるでしょう。
 それは世界の諸々の政体の変化に関するもので、これによって、皆さんの惑
 星に残る最後の超大国に巣くう最後の秘密結社の、苛酷な支配は終わりを告
 げるでしょう。
 これが達成されるなり、平和の公式宣言が可能となります。
 かくして、私たちはみな、この罠(わな)の最後の2〜3個のセッティングを
 心待ちにしています。そして新たな世界の急速な夜明けも。
 
 ……(中略)……
 
 この施策の中心にあるのが、頭文字でNESARA(全国経済安全保障および改革法:
 National Economic Security and Reformation Act)というコンセプトです。
 それは、北米経済および世界経済に関係します。
 NESARAが公表されるなり、個人債務はほぼすべて終了し、国家間の負債のほ
 とんどが帳消しとなって、これはグローバルな「ドミノ現象」を生じるでし
 ょう。
 そこでは公正な金融システムが標準となり、何百兆ドル、もしくはユーロや
 ポンドの注入に経済が開かれるでしょう。
 この結果として、経済は、貴金属に基づく通貨体系の採用を原因とするハイ
 パー・インフレーションから守られるでしょう。
 銀行もまた綿密に管理され、新しい、より責任をともなう設立許可状が世界
 の企業に発行されるでしょう。
 NESARAの結果として新たに着任する諸政府は、長く抑圧された無数のテクノ
 ロジーに関するデイスクロージャ[情報開示]を広範に促進するでしょう。 
 
 以上の刷新は、私たちの存在を皆さんから隠してきた政府の共謀を終わらせ
 るでしょう。
 この隠蔽(いんぺい)の体験や知識の真実暴露を望む人々は、それを公然と語
 るのを許されるでしょう。
 また、私たちの期待としては、NESARA以後の新生諸政府が、私たちの存在、
 それも慈しみ深い存在であるというディスクロージャを、完全かつ速やかに
 放送に乗せてくれるでしょう。
 さらには、彼らがこの件に関する法的な書類をフルセットで配布するものと、
 私たちは希望します。
 私たちの彼らとの協力を詳述する文書です。
 これが済むなり、私たちは直ちにファーストコンタクト・ミッションの次な
 るフェーズに取りかかるでしょう。
 それには、現在進行中のアセンディッド・マスターたちによる一連のアナウ
 ンスも含まれるでしょう。
 これは特定の文化的な権力闘争の解決に寄与し、文化的枠組みを越えての協
 調を可能にするでしょう。
 私たちの主要なゴールは、世界のハーモニーに貢献し、皆さんを荘厳なるメ
 タモルフォシス[大変貌]に備えさせることです。 
 
 ……(中略)……
 
 今日、私たちは、皆さんの世界に発生しつつあるイベントのうちのいくつか
 について議論しました。
 平和と変容のために皆さんが捧げるポジティブな儀式を、天界はその目に見、
 耳にしたと知りなさい。
 これらの光景と音響から、天界はこの真に聖なる介入のファイナル・ステージ
 を開始することができました。
 ですから、自信を持って、この最も高貴なる大義に心からコミットを保ってく
 ださい。
 さあ、私たちは今おいとまします。
 可愛い子たちに、天の祝福あれ。
 ハートの中のハートで感じてください。
 果てしなき天の供給と無限の繁栄が皆さんのものなのです!
 かくあれかし!Selamat Gajun! Selamat Kasijaram!
 (シリウス語で「ひとつであれ!愛と歓喜の中に祝福を受けよ!」)
 
 シェルダン・ナイドルのHP
 http://www.paoweb.com/

http://homepage2.nifty.com/silverring/shardan69.htm
----------------------------------------------------------------------

まあ、こういうお話(というか、トーンというか)は好きな人と、あまり好き
でない人がいると思いますけどね。(-_-;)

また“トーン”といっても、言葉の伝達にはなかなか難しいところがあって、
文字ではどうしても波動そのものは伝えられないし、翻訳の問題もあるしね。

いずれにしろ、これ↑は2003年の4月のメッセージでした。


        …………○…………○…………○…………


で、次は、ほとんど現時点のメッセージ。

以前は、Candace さんは、自分のチャネリングメッセージをHPなんかに掲載
するのはいけないって言っていたみたいけど、このメッセージは「なるべく多
くの人に見てもらうように」ということのようなので、ここでもご紹介させて
いただきます。

Candace さんがチャネリングしているのはサナンダです。

サナンダというのは AZ(アズ)とも呼ばれるアシュターコマンドです。

それが誰かはメッセージから判断していただくしかないけど。

日本語にしてくださったのは Sue さんです。

●「悟りの部屋」(掲示板)への投稿メッセージ
----------------------------------------------------------------------
 サナンダ様のメッセージ 投稿者:ミネア 投稿日:2005/04/05(Tue) 00:37
 No.965
 
 Sueさんからメールが来ました。
 なるべく多くの人に見てもらうようにとのことでしたので、
 こちらにアップします。
 
 **********
 
 「その座を降りて、身を引きなさい」
 Candace Frieze&サナンダ・エマニュエル
 
 読者の皆さん、今夜は非常に重要な力強いメッセージがあります。
 できるだけ多くの人にこのメッセージを広めてください。
 今からサナンダと交替します。
 
 サナンダ:私の後に続く者たちよ、BBB&G(Big Bad Boys & Girls=
 ダークサイド)の終わりのないゲームに我慢するのをやめる時が来た。
 銀河連邦にとっても、あなた方にとっても、もうたくさんだ。
 法王が墓に送られたのは、さらにNESARAとファースト・コンタクトを
 妨害するためである。
 法王については、このメッセージの最後で触れる。
 
 今日、世界中で、地上に降りた異星人たちが世界各国の政府の要人たちにメ
 ッセージを手渡しした。
 これは、その座を降りよ、という命令である。
 地上のホワイトナイトたちによってではなく、銀河連邦人員によって手渡さ
 れた。
 メッセージは、「その座を降りて、身を引きなさい」というものである。
 
 いま私は、このメッセージを読んでいるBBB&Gたちに話しかけている。
 あなた方は失敗に終わった。
 我々は介入した、メッセージを受け取ったあなた方は、我々に協力するか否
 か、という意志決定をするための非常に短い時間しか残されていない。
 あなた方がどちらを選ぼうが、私自身はどちらでもよい。
 協力しない場合は排除される、ということを覚えておきなさい。
 私は本気だ、光の銀河連邦のメンバーたちも本気だ。
 これまではあなた方が地球を所有する時期だった。
 これからは地球の人々が自分たちの惑星を所有して管理する時だ。
 
 (注:ここからは大文字)
 脇へどきなさい。
 今回あなた方は勝てない。
 重要な武器は一つ残らず使用不可能にした。
 あなた方が夢見ることしかできないようなテクノロジーを我々は持っている。
 あなた方は成功しない。
 
 世界中の光の担い手が、このメッセージをインターネット上にアップして広
 めるように指示を受けている。
 あなた方は彼らや彼らの周りの者のうち誰一人として、髪の毛一本に対して
 も危害を与えることができない。
 彼らは銀河連邦のガード・サービスによって保護されていて、あなた側のい
 かなる介入も間違いなく失敗に終わるだろう。
 あなた方の下部組織で働いている者たちよ、コントロールを失って愚かな事
 をするのはやめるように心から忠告しておく。
 あなた方が頼りにするご主人様たちは、もういないのだ。
 誰もあなた方を助けに来てくれない。
 あなた方は孤立して、誰も助けに来ない。
 どうか賢い選択をするように。
 
 今年2005年1月31日以来、地球の人々に告げているように、遅かれ早
 かれ、今年中に私は再臨する。
 私はこの宇宙のキリストの代理人であり、彼の聖なる名前を代理する。
 この長い戦争の時代は終わった。
 この銀河において、これ以上これが起きることはない。
 今や平和の時だ良識を働かせて、我々に加わって欲しい。
 
 (注:ここからは太文字)
 ここにあなたは、その座を降りて身を引くように命令を受けた。
 この命令は私を通して、ネバドン(NEBADON=宇宙)のマスターであ
 り息子である創造主のキリスト・ミカエル自身によるものである。
 2005年4月3日付。
 繰り返す、私は彼の聖なる名前の代理人、
 サナンダ・エマニュエル・エス・イエス・キリストである。
 時は来た。
 (注:太文字終わり)
 
 さて、友人たちよ、長きに渡って光の中で働いてきた者たちよ、我々全員が
 やってきた。
 永遠に続くかに思えた長い輪廻転生の時が終わろうとしている。
 あなたが立ち上がって我々の支援者の一人に数えられる時が来た。
 これは永劫の時に渡って、我々が待ち望んでいたことである。
 すべては終わった。
 終わりの時は今だ。
 新しい時代が始まった。
 あなた自身の中に、キリスト意識の最高の感覚を見いだしなさい。
 
 「キリストの再臨」は私たち全員のためのイベントである。
 地球にあなたの贈り物を与えなさい。
 
 さて、最近あなたたちの領域を去った法王についての、短いメッセージを伝
 えることにする。
 実は、この亡くなった人物はクローンだった。
 本物のヨハネ・パウロ法王は、教会を立て直そうとした光の魂の持ち主だっ
 た。
 暗殺未遂が行われたとき、彼は殺されてクローンと取り替えられた。
 彼は彼に下された命令に従うのを拒んだのだ。
 彼はこちら側の領域で長年働いた。
 彼が殺されなかったら、どれほど世の中が違っていたことだろう。
 BBB&Gはクローン技術を学ぶと、それを最大限に利用した。
 このクローンは実際、発表された日より一日早く死んだ。
 悪魔崇拝の習慣では、エイプリルフール(the day of fool)に法王が死ぬ
 ことを許さないからだ。
 だがこの者たちは間違いなく愚か(fool)だ。
 これ以上彼らが愚かな選択をしないことを望んでいる。
 さて、あなたたちを「現在」に戻すことにしよう、私にはまだまだたくさん
 やるべき事がある。
 BBB&G全員が今日のメッセージを受け取ることを望んでいる、または、
 この上述の「その座を降りて、身を引きなさい」のメッセージを読んで神の
 恩寵を受ける選択をすることを望んでいる。
 今夜は大いなる安らぎの中にいなさい、そしてもう一度理解しなさい、
 「我、来たり」。 サナンダ
 
 Candace:私が付け加えることは何もありません。今夜私は最高の喜びを感じ
 ながら、サナンダのためにこのメッセージを書きました。
 皆さん、お元気で。 Candace 

http://angel.sunnyday.jp/yybbs3/yybbs.cgi
----------------------------------------------------------------------

(-_-)

> いま私は、このメッセージを読んでいるBBB&Gたちに話しかけている。
> あなた方は失敗に終わった。
> 我々は介入した、メッセージを受け取ったあなた方は、我々に協力するか否
> か、という意志決定をするための非常に短い時間しか残されていない。
> あなた方がどちらを選ぼうが、私自身はどちらでもよい。
> 協力しない場合は排除される、ということを覚えておきなさい。
> 私は本気だ、光の銀河連邦のメンバーたちも本気だ。
> これまではあなた方が地球を所有する時期だった。
> これからは地球の人々が自分たちの惑星を所有して管理する時だ。

ついに、直接介入という事態になったようですね。


        …………○…………○…………○…………


次も、参加 ML に流れてきた最新のサナンダメッセージです。

●[oneness:7817] サナンダ最新メッセージ
----------------------------------------------------------------------
 Sueです。こんにちは。
 
 「その座を降りよ」の命令が行われたあとの、最新情報が4月7日付で届き
 ました。
 前半は、Candaceさんが書き取るメッセージの英語表現に対する苦情が来た
 ことなどについて、Candaceさん自身が書いています。
 
 前半と、最後のCandaceさんのコメントは省かせていただきます。
 英語の全文は、http://www.treeofthegoldenlight.com/ などで読めます。
 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 サナンダのメッセージ:
 
 兄弟姉妹たちよ、私はサナンダ、「その座を降りて、身を引きなさい」の命
 令を4月3日に行って以来の進展状況を伝えるために、今日、やってきた。
 舞台裏ではすべてがうまくいっている。
 実際、かなり大勢のBBB&Gたちが、自分たちの立場を考え直して、協力
 して地球に残ることが自分の利益になる、と判断した。
 
 もちろん、そのような判断を下さなかった者たちもいて、彼らは2つの可能
 性のうちの1つに自分自身を見いだすだろう。
 新しい惑星に行って、そこで新しく始めるか、自分の故郷の星の惑星代表者
 に捕らえられ、そこで裁判を受けるか、である。
 
 光を選んで地球に残ることを選択した者たちは、ほとんどの場合逮捕され、
 従来の法廷で審判を受けるだろう。
 このようにして彼らは、自分たちで作り上げ維持しようとしてきた法廷で判
 決を受けるのである。
 
 地球に残り、地球と共にアセンションする機会を与えられたこれらの者たち
 は、非常に自発的な態度で不法行為を完全に公表し、しかるべき判決に従い
 服役することが求められている。
 総体的にいって我々は、法廷が死刑の判決を下さないことを願っている。
 この惑星において、すべての命を敬うことから始めるのが重要だと考えてい
 るからだ。多くの者たちは刑務所の中で死を迎えるかもしれないが、この惑
 星で新たに生まれ変わることができる。多くはクローンであり、当然クロー
 ンは全員、比較的短い間に死んでしまう可能性がある。というのは、彼らは
 アセンションの準備ができていないし、銀河社会のメンバーでもないし、新
 しい惑星に移転させるのに適していないからだ。
 
 彼らの家族たちのことを、家族たちがこの時において直面している凄まじい
 立場を思いやってみて欲しい。
 彼らのために祈りなさい。
 法王の葬儀が終わるまで、我々の表だった行動を見ることはないだろう。
 我々はこの葬儀のプロセスを邪魔しないことを望んでいる。
 この出来事によって、地球の磁気グリッドにたくさんの愛が降り注ぎ込まれ
 ているからだ。葬儀の前に介入すると、ネガティブと恐怖をたくさん産み出
 してしまうだろう。
 
 何人かが、新しい法王が誕生するかどうか訊いてきた。
 現時点においては確定していないが、私は今回はどうかと思っている。
 というのは、大勢のカトリック教会組織の者たちもまた、「その座を降りて、
 身を引きなさい」という先の命令を受けていて、重要な決定を下さざるを得
 なかったからだ。
 残った者たちは、新しい法王を選出するかもしれないし、そうしないかもし
 れない。
 現在、バチカンそれ自体が一つの国家である。
 現在バチカン内部には銀河連邦の人員がいるが、バチカンの暫定的な地位に
 つこうとする者は誰もない。
 我々が変化を起こすに際して、いくらかのクローンは偽物としてしばらくそ
 のままにするかも知れない。
 これは完全に決定したわけではない。
 これ(NESARA)は世界規模のイベントであり、米国に限ったイベント
 ではないのだ。
 我々は世界全体のことを考えている。
 銀河連邦がNESARAのアナウンスを掌握したからには、何年もかけて各
 国に次第に広げていくものでなく、一気に世界規模に広がるものとなる、と
 我々は前出のメッセージの中で言わなかっただろうか?
 
 これによって地球は大きく改善し、惑星は非常に恩恵を受ける。
 我々は変化のテンポを少し緩やかなものにして、人々が順応しやすいように
 するだろう。
 いくつかの国ではまもなくアナウンスされ、いくつかの国では少し遅れてア
 ナウンスされるだろう。
 米国は初めにアナウンスされるリストの一番最初にある。
 あの国の政権は、物事のバランスを取るのが一番難しかった。
 主要な国のほとんどは、完全にNESARAの構想に従っていて、あらかじ
 め定められたペースで動く準備が整っている。
 ブッシュ氏とその友人たちは過去数ヶ月間に渡って、主要各国から激しい拒
 絶にあってきた。
 
 いまだにケムトレイルや他のいくつかのすでに存在していた問題があるのを、
 あなたがたは見るかもしれない。
 現段階で我々は、より重要な問題を掌握しなくてはならないのだ。
 多くの国の政権交代が優先課題である。
 いくつかの国では、その国の国民が暫定的な大統領(国家主席)や他の政府
 のポストに就くことになる。
 いくつかの国では、暫定的な政権のポストにふさわしい者がいないので、国
 が安定して選挙が行えるようになるまで、銀河連邦の人員がポストに就くこ
 とになる。
 
 我々は、この週末(4月9日〜10日)が過ぎてから変化に着手するだろう。
 我々は計画を少々オープンにせざるを得なかった。
 というのは、期限が過ぎるまで、誰が乗って(仲間になって)誰が乗らない
 か、わからなかったからだ。
 実のところ我々は、地上にとどまって、いわば罰を受けることを選択した者
 たちの数に、浮き浮きと喜んでいる。
 彼らの中には、自分たちが束縛されていると感じていて、死に対する恐怖や
 家族への危害を恐れて、本来の自分に反する行動を取らなければならなかっ
 た者たちもいて、彼らはそういう立場から解放されて喜んでいる。
 彼らに愛を送ってあげなさい、彼らはあなたがたの愛を必要としている。
 法廷が判決を下す際、それぞれの個人の立場を考慮に入れてあげるのが望ま
 しいだろう。
 審理は短期間で終わるだろう。
 地上の人員がここ数年の間に、必要な書類や証拠書類をすべて集めた。
 例えばマイケル・ジャクソンのケースのように審理を長引かせてメディアが
 騒いだりするようなことは、これらの裁判では見られないだろう。
 裁判を受け、人類に対する彼らの犯罪について、約束通りに真実を述べれば、
 準備が整った時、状況に応じてこの人生か次の人生において、地上に残って
 地球と共にアセンションするための資格が与えられることになるだろう。
 このところ神はいっそう恩寵を示しておられる、地球の人々もまた、神の恩
 寵を示すことを望んでいる。
 辛抱していなさい、これらの者たちがメッセージを受け取って決断を下した
 あとになってから、我々は計画を作らなければならなかった。
 彼らにはNebadon宇宙によって封印がされたので、彼らは自分たちの
 時が本当に終わったのを知ったのだ。
 ここで少々情報を与えよう。
 前回のメッセージの中のいくつかの内容について、理解してない人たちがい
 るようだからだ。
 
 我々の宇宙の名前は「Nebadon」という。
 宇宙はたくさんある。それぞれの宇宙の頂点に、創造主の息子がいる。
 これらの息子たちは「ミカエルたち」と呼ばれている。
 Nebadonのミカエルの名前は「キリスト」という名前で識別されてい
 る。
 だから「キリスト意識」とか、「キリスト的存在」などという使い方がされ
 るのである。
 私が2000年前にやって来た時、キリスト・ミカエルが私と共に肉体化し
 た。
 このため、「二重の具現化」だったのである。
 キリスト・ミカエルは私と一緒に、この可哀想な小さな惑星を、個人的に訪
 問したのだ。
 私は、キリストと共にこの任務を遂行することに、これが実際に行われるよ
 りずっと前に合意していた。
 それ以来キリスト・ミカエルはこの世界に個人的興味を持ち続けていて、そ
 れが、彼本人が命令を下した理由である。
 地球のあなたたちの言葉に「息子がいつ帰ってくるか、父のみが知っている」
 というのがある。
 キリスト・ミカエルは宇宙の父であり、「キリスト再臨」(−−私自身が帰
 ってくるだけでなく、このプロジェクトに参加しているあなたがたすべての
 帰還−−啓発された地球の魂たちや、私の元々の144,000人のキリス
 ト的存在たち、地球のアセンデッド・マスターたち、それに私が最初に来て
 以来地球に転生してきた様々な種類の異星人たち、すべての帰還)−−のタ
 イミングについて最終的な責任を持っているのは彼である。
 これは私たちすべてのためのイベントである、と私が言ったのは、このため
 である。
 あなたがたの多くは、144,000人が目覚めるとキリストが目覚める、
 これが「キリストの再臨」である、と学校で教えられてきた。
 だがしかし、今や地球上では、何百万人ものキリスト意識にある者やキリス
 ト的存在が様々なレベルで目覚めている。
 私個人の「再臨」が、いわば、開幕の火蓋を切るだろう。
 私はキリスト・ミカエルとコンタクトをとり続け、このイベントに個人的祝
 福を持ち込んできている。
 彼は私を通して、ここしばらく地球の出来事に非常に積極的に参加し続ける
 だろう。
 この宇宙だけで人が居住している惑星は350万弱ほどある。
 長い道のりを歩んで完成に到達した惑星は、だいたい1000万ほどだ。
 Nebadonはまた若い宇宙なのである。
 銀河系星雲は超宇宙であり、その中に100,000個の宇宙が内在してい
 る。
 この広大な銀河系の中で、結果として居住している人たちがいる惑星の総数
 は、だいたい1兆個もある! 
 7つの超宇宙があり、それらはだいたい同じ大きさである。
 すべての創造物は、想像の域を超えて非常に広大だ、ということがこれで分
 かるであろう。これで終わりではないのだ、まだまだ宇宙の外側の領域にど
 んどん宇宙が創られている。
 創造は無限に続いている。
 例えばブッダなど、大勢のキリスト的存在が、地球を訪れた。
 私が来た時にあれほどまでに人々の注意を引いた理由は、キリスト・ミカエ
 ルもまたやって来たからである。
 だから私が輝いている、という噂があったのだ。
 だから当時の聖母マリアが、ガブリエル大天使からDNAを人工授精された
 のである。
 キリスト・ミカエルが肉体化するには、非常に進化した肉体が必要だったの
 だ。
 マリア自身も、ミッションのために、進化したDNAで地上に生まれてきた。
 私の兄弟姉妹たちもこれの恩恵を受けて、子供達と地球にこのDNAが受け
 継がれていった。
 地球ではこの方法で多くの進化したDNAを受け取ってきた。
 多くの異星人は、ミッションのためだけでなく、人々にそのDNAを挿入す
 る目的で、進化したDNAを持って転生する。
 前方に控えているすばらしい時に備えて地球を準備させるために、支配者の
 知らないところでたくさんのことが起こっていたのだ。
 そして、それは本当に驚くべき時になる。この惑星はキリスト・ミカエルを
 通して、特別の天与の統治を受けたのである。
 これは彼自身の命令によるアセンションなのだ。
 このことを喜びなさい。
 来る数年の間、たくさんの新しい教えがあるだろう。
 事実、たくさんの教えはすでに入手可能なのだ、それに気づいている人たち
 が十分にいないだけである。
 多くの人たちはこの情報を読もうとしないだろう。
 彼らは、それが罪深いことだと教えられてきたのだ。
 
 「Urantia Book」という本を読むことを、強くお薦めする。
 この本を読むと、創造についてたくさんのことを学べるだろう。
 『Urantia』とは、宇宙の記録に登録された地球の呼び名である。
 この本には著者がいない。
 これは1934年と1935年にいくつかの質問に答えた一連の文章として
 与えられた。
 文章は、様々な宇宙的人物によって書かれた。
 本の最後の3分の1において、私を通してキリストがやって来たことについ
 て素晴らしい記述がされている。
 十字架に磔になった時、キリストが立ち去った。私は死んだように見える計
 画的な昏睡状態に陥った。
 私は墓の中でヒーリングを受け、すぐに秘密裏にインドへ旅立った。
 
 インドの時のことは、『Urantia』では触れられていない。
 ペンテコステまでの40日間の間使徒たちを訪れたというのは、実際はライ
 ト・ボディを利用してキリスト・ミカエルが訪れたのである。
 私のミッションは、キリスト・ミカエルが立ち去ったあと、世界を旅して教
 えを広めることだった。
 
 さて、というわけで私は平和な気持ちで行って、やがて展開する変化の時を
 待つことにする。
 
 我々は依然として4月15日までにNESARAをアナウンスしたいと思っ
 ているし、もちろん、それ以前にできたらいいと思っている。
 我々は先の「その座を降りよ」の、命令をすることなく変化をもたらそうと、
 何年間も懸命に働いてきたが、実際、キリスト・ミカエル自身による承認な
 しでは出来なかった。
 「宇宙のキリスト」とか「コズミック・キリスト」という表現をあなたがた
 が聞いたとき、それはキリスト・ミカエルのことである。
 ナマステ。 サナンダ
----------------------------------------------------------------------

> 我々は依然として4月15日までにNESARAをアナウンスしたいと思っ
> ているし、もちろん、それ以前にできたらいいと思っている。

現時点では、NESARAは既にアナウンスされたんでしょうか。

どうなのかな……。

> 我々は先の「その座を降りよ」の、命令をすることなく変化をもたらそうと、
> 何年間も懸命に働いてきたが、実際、キリスト・ミカエル自身による承認な
> しでは出来なかった。

直接介入ができるなら、なぜ今まで、“命令をすることなく変化をもたらそう
と、何年間も懸命に働いてきた”んだろう、なんて疑問も出てきますよね。


        …………○…………○…………○…………


次にご紹介するのは、ご存知の方もいるだろうけど、NESARAに対する、
また別の観点です。

●「1なる無限の愛100%のあらゆる創造性を有した意識エネルギー」
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 《2005年2月1日》
 
 人間の集合意識は自らの癌を治すにあたり大自然の様々な力を借りながら
 人間が本来持っている自然治癒力を回復させることによって癌を克服する道
 を選択した
 
 かなりの手間と暇がかかるが着実な回復が期待できる安全策であった
 
 これに対し天上界はこうした人間の集合意識の選択を黙殺し
 NESARAという副作用の強い新型の抗癌剤の臨床実験を是が非でも行う
 べくここ数年来911テロやイラク戦などのシナリオを強行してきた
 
 だがこの方法だと癌は一時的に一掃されるかもしれないが
 しばらくすると以前にもましてタチの悪い癌が再発する可能性が高いのであ
 る
 
 私はこうした危険性の高いやり方に疑問を抱き
 「人間の集合意識の選択を尊重せよ」
 「余計な茶々を入れるな」
 「過剰介入はルール違反だ」
 と再三異議を申し立てたがいずれも却下されてしまった
 
 理由は上でタクトを振っている天使たちも
 公平中立な第三者によってその仕事ぶりを考課されていて
 考課中は余計な口を挟めないというものであった
 
 早い話がこと地球に関しては地上や天上界の全ての魂が
 みなテストを受けているということである
 
 しようがないから二十人足らずの方々とご一緒に
 人間の集合意識が選択した自然な流れに戻すべく色々と努力してきたが
 ここにきてシビレを切らした天上界は
 どうやら奥の手を出してきそうな情勢である
 
 数千年前から預言されてきた見え見えの謀略を阻止すべく
 自ら志願してこの地球に降りてきた一人として
 指をくわえて見ていなければならないのは何とも残念だが
 多勢に無勢でいかんともしがたいのが現状である
 
 先日最後のひと頑張りとばかりに何人かの地上組長老・大天使に声をかけた
 がほとんどの方が要領を得られなかったようである
 
 昔からキリストや釈迦が言及されてきた偽キリストや自灯明の意味が
 なかなか理解できなかったのであろう
 
 偽キリストはこの地上にもウジャウジャいるが
 地球を担当する天使も一人残らず偽キリストなのである
 
 この辺が地球でのゲームを理解するための最大の急所なのだが
 わからない方は何を言ってもわからないようなので何とも致し方ない
 
 私としては概ね書くべきことは書いたので
 この辺でそろそろお暇することにした
 
 ここに書かれていることが少しでも皆さんのお役に立てば幸いである
 
 それでは 皆さん お元気で さようなら
 
http://ueno.cool.ne.jp/tka/
----------------------------------------------------------------------

いろいろな「立場」や「理解」や「意見」があるようですね。

でも、ここはそれぞれの「立場」、「理解」の“妥当性”を判断するところで
はないし、また、そんな能力も趣味もないし、ただご紹介するだけです。^^;

というか、みなさん、それぞれの「立場」、「理解」で、できるだけのことを
なさっているのだと思います。(-_-)

「ここからは、事態はこんなふうに見える……」と。

……、あーあ、今日は、随分、引用ばかりしたなぁ。

(*^_^*)


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 2.いただいたお手紙から:ご意見・ご感想(随時)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

お気が向いたときに、たまに何か書いていただけると嬉しいです。
なにか、ご要望など伺えるとありがたいです。
E-mail:paritosho@dream.email.ne.jp
まで、お願いします。

勝手に掲載させていただくかもしれません。もちろん、掲載は困る、と書いて
おいていただければ、そんなことはしませんが。^^;

ハンドル名(=ここでの掲載名)もお願いしますね。


       …………○…………○…………○…………


今回は、まりもさんからメールをいただきました。

----------------------------------------------------------------------
 ……
 保育園も幼稚園も行っておりませんでしたので、随分頭の中がバーン!と
 ユルかったんじゃないかと(^O^)
 子供のときはそうなんじゃないんですか?
 ただあの時に今しか体験できない事として覚えておくようにという意識はあ
 ったみたいです。
 忙しい両親の代わりに、空は私の保護者でしたから大変お世話になりました
 m(__)m
 「蟻んこちゃんやミミズとあたちはひとちゅ」と思えなかったところはまだ
 まだ未熟でしたね(-_-;)
 
 先日、無限の宇宙に浮かぶ満身創痍の地球さんを抱きしめたい!という思い
 に駆られて、目を閉じて、そぉっと、地球さんには触れないように抱きかか
 えて海の波の満ちひきに合わせるように呼吸をしてみました。
 何故か私が癒されてしまいました(-_-;)
 
 Pariには聞いてみたいことがあります。
 単純なとこでは、UFOは見たの?とかね。
 
 今日こちらは雨です。桜が雨で濡れているのが窓から見えます。
 では、また。お体にはたっぷりの愛情をあげてくださいね。
                              まりも
----------------------------------------------------------------------

> Pariには聞いてみたいことがあります。
> 単純なとこでは、UFOは見たの?とかね。

いえ、自分ではっきり“強烈な印象でUFOを見た”という体験はありません。

はっきりUFOを見たという人は、何人か知っているけど。

ただ、自分でも、三度ほど、UFOを見たというのに“関連がある”体験があ
ります。^^;

一つ目は、夢の中で、温泉地の斜面をゆらりゆらりと左右に大きく揺れながら
揺り上がっていく円盤型UFOを間近に見ました。(*^_^*)

二つ目は、夜空にUFOを探していて、あれはUFOだ!(@_@)、と言っても
いいくらいの動きだなぁ、という星(=飛行物体?)の飛跡を見ました。

三つ目は、何年か前の正月に、秦野峠をひとりでバイクで走っていて、上空に
葉巻型UFOの形をした巨大なまっすぐの白雲が休んでいるのを見ました。

これはもう、疑問の余地なく、完全にUFOだ!! と思った。(*^_^*)

ちょっと、恐ろしいほどの大きさのくっきりした棒状の白雲でした。

それくらいですけどね。^^;

そう言えば、最近、初めて倉本聡さんの「北の国から」という連続ドラマを観
て感心していたんですが、あのドラマにもUFOを見る場面があるのね。

なんだか、感心しちゃいました。

あんなシナリオを書くんだから、倉本聡さん、きっと自分でUFOを見たこと
があるんだろうね。

まりもさん、メールありがとうございました。

m(_ _)m


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 3.みなさまからの「ご投稿・情報提供」(随時)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

『アセンション館通信』への「ご投稿・情報提供」を歓迎いたします。

「ご投稿・情報提供」フォームをご用意しましたので、
http://www.formzu.com/formgen.cgi?ID=872925
よろしければ、ここ↑からご投稿なさってみてください。

[名前(ハンドル名可)*]の枠内にご記入になったお名前を、
ここでの名前とさせていただきますので、よろしくご了承ください。


        …………○…………○…………○…………

 前号に続いて、ハイアーセルフ33さんからの連続投稿です。

----------------------------------------------------------------------
  観照と無心についての質問・・・和尚ラジニーシ講話   
  禅宣言p302-305より(市民出版社)
  
  
  (質問)
   観照の中で私は無を体験しました・・・というのはつまり、「意識しなが
  ら待つ」という単純な状態以外には何も認識できなかったということです。
  私はマインドや身体や感情の出来事を観照し、また体外体験も観察しました
  が、こうしたものの有様をはっきり理解することができません。
  
  マインドと比べ、無心の在り様はどんなものでしょうか?それは能動的なマ
  インドとは反対の、受容的、受動的なマインドでしょうか。あるいは、どこ
  までもノー・マインドなのでしょうか。もし知覚するマインド・・頭脳がな
  かったら、いったいどうして意識は情報を受け取り認識するのでしょうか。
  
  
  (和尚)
  あなたは、ひとつの質問の中でたくさん尋ねすぎている。
  最初に覚えておくことはこうだ。私が観照しなさいと言うとき、始めのうち
  あなたが観照するのは、身体や、マインドや、ハートのものごとや、感情
  や、思考だ……層また層、それをひたすら観照する。
  
  そして最後に、あなたはただ純粋な「鏡」を見つける・・・観照それ自体
  だ。それを純粋な鏡と呼ぶのも、観照しているものが何もないからだ。この
  「無」(何もないこと)こそ、あなたの本性だ。
  
  この無からすべてが生じ、そしてこの無へとすべてが溶けてゆく。そして無
  になる覚悟があるなら・・・生きながらでも・・あなたの生には、平安と、
  静寂と、優雅の香りがただよう。
  
  世の教育システム、一般通念はこぞって、あなたに対し、野心的になるよ
  う、何者かになるよう強制する。でも何者かになることは、静かなプールに
  不安の小波を作ることだ。野心が大きければ、不安の波も大きくなる。欲望
  のせいで狂気にさえもなりかねない。何者かになろうと試みることは、不可
  能を試みることだ。なぜなら、あなたはもともと何者でもないからだ。
   
  人はみな無であるけれども、その無に関する禅の見解は、ほかに類を見ない
  ものだ。禅は何の野心も教えないし、ほかの何者かになれとも教えない。禅
  がひたすらあなたに示していることはこうだ・・・自分の存在の一番深いと
  ころで、あなたは今も無だ。あなたは今も原初の純粋さを担い、それは
  「私」という観念によってさえも、汚染されていない。
   
  だから観照しているときに、あなたは「私は無を体験した」と言うけれど
  も、無を体験したとすれば、あなたは存在しないはずだ。無を体験すると
  は、あなたがいなくなって、無があるということだ・・・水面に波が現れて
  は消えるようなものだ。
   
  無を観照するのはあなたではない。あなたはまた小さな「私」を創り出して
  いるが、その中には野心の世界がまるごと入っている。無を体験するとは、
  「あなたがいない」ということにほかならない。
  
  そして、途方もない歓喜がやってくる。なぜなら、心配や欲望や緊張にかか
  わっていたエネルギーがすっかり解き放たれ、踊りになり、至福になり、静
  寂になり、途方もない洞察になるからだ。
  
  しかし、それはいかなる「私」とも関係はない・・・根っこのない純粋な白
  雲で、自由の中に浮かび、理由もなければ方向もない。<存在>の全体がそ
  の家となる。それはもはや、自らを分かつことがない。この非分割こそ仏性
  の究極的な開花だ。自分がいないと知ることは、もっとも偉大な知だ。
   
  質問の中であなたは、このすべてを知覚する者は「誰もいない」のか尋ねて
  いる。もしこの「誰もいない」が、何かを知覚するとしたら、それはまだ
  「誰もいない」になっていない。もし何も残っていなかったら、知覚する者
  もおらず、すべては<存在>の中に溶け去る。
  
   禅は世界で唯一、<存在>に即した宗教だ。すべての宗教はあなたの欲望
  を糧としている・・・分離したい、個々別々でいたい、特別になりたい、自
  己を実現したい、聖者になりたい・・・こうしたすべては、臆病な欲望だ。
   
  禅とは勇敢なステップだ。勇敢さでそれに勝るものはない。無と静寂への量
  子的飛躍だ。「誰が静かなのか」と聞くようであれば、あなた静かではな
  い。「誰がこのすべてを知覚し、観照しているのか」と聞くようであれば、
  あなたはまだ、私が示している無には至っていない。
   
  そして、これはちょっと考えればわかることだが、存在することでいったい
  自分が何を得たのか・・・災難だ。禅が示してくれるのは、非存在の道、災
  難のすべてから抜け出す道、静寂の道だ。
   
  誰もいなくなったとき、瞑想はその開花に至る。この「誰もいないこと」の
  花、無の花こそ<存在>の高みの究極的なな表現だ。そうでなければ、あな
  たはいつまでも小さな「誰か」のまま、閉じ込められている。
  
  どうして全体にならないのか。大海に落ちることが可能であるのに、なぜい
  つまでも雫のままで、いろいろな種類の死を恐れ、陽光の中に蒸発するのを
  恐れているのか。
  ちょっと大海に飛び込んで、消え去ればいい。大海そのものになればいい。
  これは同じことを言い換えたまでだ。「無になれ」というのは「すべてにな
  れ」ということだ。
  
  <存在>の中に花と咲き、鳥といっしょに空を飛び、雲になり、大海にな
  り、川となる。けっして、「私」をともなった何か特別な人になるのではな
  い。「私」こそが問題だ・・・そしてまわりにたくさんの問題を創り出す。
  
  そもそも禅の体験とは、無―私、無―自己の状態に入っていく体験だ。そう
  すると問題もなくなる。尋ねる者もいなければ、答える者もいない。
----------------------------------------------------------------------

“何者にもなりたくない”というところに煮詰まって行くよりできることはな
いなぁ、というような気がします。(-_-;)

それもまた欲望、それもまたマインドと和尚に言われそうだけど。(^^;)

ハイアーセルフ33さん、ありがとうございました。m(_ _)m


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 4.編集後記:
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

今回は、引用ばかりしちゃいました。^^;

いや、本来そういう役割なのかなぁ。

何もしたくないようでもあり、普通に安穏に生かされていたいようでもあり。

ちょっと、草臥れているようでもあり。

(*^_^*)

というわけで今回も……。

前号に続いて、著者のご了解を得ている「祈願文」という内容の文章を掲載さ
せていただきます。

------------------------------------------------------------------
17.2001.7.7 地球さんへ

            【 祈 願 文 】 

56億年の永きにわたり、多くの魂に学舎を提供されてきた、地球さん、
本当にありがとうございました。
満身創痍でボロボロになりながらも、一言の愚痴も言わず、ただひたすら
大いなる愛で耐えてこられたあなたに、深く感謝いたします。
もうすぐ光の次元へ戻られるとのことですが、一日も早く傷を癒され、
元気な姿で光に還られますよう心よりお祈りいたします。
天の父よ、天の母よ、どうか私達の祈りを聞き入れ、地球さんにたくさんの
癒しの光をお送り下さい。

           海よ山よ空よ森よ川よ    よみがえれ

         生きとし生けるもの全て  よみがえれ

            地球よ         よみがえれ
------------------------------------------------------------------

<(_ _)>

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 【作 者】 『アセンション資料館』主人 pari
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コピーレフト↑の概念についてはこちら↓をご覧ください。
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693 ただ、あなたのマインドをそらしなさい
692 アジャシャンティの『自由への道』
691 もしあなたが真我を見るなら
690 幸福になろうと駆りたてられる必要はない
689 底深くには完全な充足が
688 転生:崩壊した身体の未来を想像する
687 あなたに確信がないのは
686 自然現象という表現
685 すべては自分にその原因がある
684 魂が精神的な拠り所を捨て去り
683 海のひとつの波
682 決意によってだ
681 kichiさんの誘い水でよしなしごとを
680 誰が、何を、何のために求めるのか?
679 心配する自分を知覚するわたし
678 夢は実在の表現ではない
677 夢のなかで見ることは私ではない
676 困るのは対象に自己同化した自分だけ
675 知らないことを放棄することはできない
674 マインドと世界はひとつだ
673 澄みきった気づきの空問
672 ただ在りなさい
671 この虚しいような不安感はどこから?
670 意味を見いだしたいのなら
669 喜びへの欲望をあきらめなさい
668 それとともに在りなさい
667 世界の根本原因は自己愛である
666 気づきは体験ではない
665 あなたはマインドで知るのだ
664 『オープン・シークレット』の心地よさ
663 原因と結果という虚構概念
662 どんなものも実際には存在していない
661 静かにしなさい
660 ジェニファー・マシューズ再読
659 すべてはわたしが在ることを思いださせる
658 起こることはすべて自然現象
657 あなたが探し求めてきたものは
656 在るのは「アイデンティティ」
655 起こることは起こる
654 誰も生きていない生の感覚
653 想像し、決意したことが現実となる
652 実在性の三つの基準
651 抵抗という問題は起こらない
650 態度が好機を引き寄せる
649 十年目の棚卸し
648 真我はつねに実現されている
647 『時間と自己』と夢を見ている者
646 ある精神世界オタクの呟き
645 二つの自己を認めるだろうか?
644 感情はただの想念にすぎない
643 人が手にできる唯一の自由
642 創造は善でも悪でもない
641 アンニャが無執着(ヴァイラーギャ)
640 すべては今に湧く想念
639 想像の夢の落とし前
638 【気づいている者】【気づかれるもの】
637 探求は究極であり永遠の実在
636 イメージにイメージを生み出す力はない
635 源泉が現れ、源泉が味わっている
634 【自我】は心配を食べて生きている
633 すべての名前と形が苦しみの原因
632 意識を超えたアイデンティティ
631 そこに心配はある
630 一瞬一瞬、あなたはそれを再生している
629 とても有用な気分
628 世界とはあなた自身のマインド
627 ネイサン・ギルの理解と知
626 知覚可能なものすべてが汚れ
625 心と真我の違いは何か?
624 知的理解のゴール
623 意味は非実在の中にしかない
622 できることはすべて為し終えた
621 誰が真我を知るのだろう?
620 これが神、実在の内在的な現れ
619 本棚に放置されていたとしても
618 生の感覚と第七感(あるいは理解不能)
617 これが伝統的に神と呼ばれてきた
616 「私は荒れ野にいるんです」
615 『何でもないものが あらゆるものである』
614 ネイサン・ギルの「一体性」の定義
613 すべてはただ起こっている
612 気づきと気づきの内容として在る
611 巻かれたぜんまいがゆるみます
610 ネイサン・ギルの『すでに目覚めている』
609 『あなたの世界の終わり』(「マインドレベルでの目覚め」)
608 自己同一化に導く過剰な興味
607 『つかめないもの』(「気づき」)
606 すべては想像なのだということが
605 すべては自然現象です
604 【立場】の根拠と「運がよければ」
603 意識が見る夢のなかで
602 一体化するのは主体か対象か?
601 あなたはまだ読んでいない

600 どこに向かっているのか?
599 行為は現象を超越しない
598 自分が身体ではないことを腑に落とす
597 あたかも“出し抜ける”かのように
596 此岸から彼岸までつづく実在の道
595 抵抗を認識しているのは誰か
594【知る者は誕生できない】
593 無知が悲しみをもたらす
592 『意識は語る』(「一体化」)
591 欲望はすべて自我の作用
590 夢のなかで“何者か”に成ること
589 無知のヴェールを剥ぐことだけ
588 放り投げられた石は
587 宇宙の膠(にかわ)
586 それは巨大な信用詐欺です!
585 そうしないことはできない
584 究極の安全は自己知識のなかに
583 何も発見するものはない
582 わたしにはどんな支えも要らない
581 【この身体が“自分”だ】とは
580 いつかは想念に興味が湧かないときも
579 夢自体への興味を失うこと
578 真我の精神的活動(アハム・ヴリッティ)
577 「素粒子」即ちこれ「空間」
576 努力が不可能となるまでは
575 『これのこと』3(非二元についてのQ&A)
574 あなたの想像以外は何も困難を
573 『これのこと』2(「誰もいない」から)
572 『これのこと』
571 一切二辺 妄自斟酌
570 すべては「今」ある
569 『意識は語る』その3(知的理解と直感的理解)
568 『意識は語る』その2(時間の観念)
567 『意識は語る』
566 未探求と未調査、想像と軽信のなか
565 言葉はすべて喩え話
564 身体のなかに誰かがいるのか
563 普遍性とは現象しえないもの
562 あなたが在るからすべてが在る
561 自分の責任じゃない
560 罪悪感、プライド、憎しみ、妬み
559 どのみち間に合っていない
558 さあ、静かにしなさい
557 問題は想像のなかにしかない
556 まるで自由意志があるかのように
555 自分が考えているのか?
554 苦痛と快楽の劇を愛している
553 不変の要因
552 誕生し、再誕生するものは
551 『ただそのままでい…超簡約指南』
550 あなたが見ているものは
549 死物だけが死ぬことができる
548 影響を受けるのは身体とマインドだ
547 思考はただ自然に起こっている
546 テトのこと
545 あるものの意味を見いだしたいのなら
544 家が牢獄となるのは
543 世界もあなたが考えるようにある
542 偽りを偽りとして見る
541 アイデンティティは実在だ
540 スクリーン、光、そして見る力
539 生まれて、そして死ぬのは観念
538 『樅ノ木は残った』の「断章」
537 欲望が選択するのだ
536 “空想”と“盥回し”のための装置
535 見かけは物語を捏造する文脈
534 マインドと感情は外側にある
533 求道者にある唯一の問題
532 死にもの狂いでなければならない
531 『気づきの視点に立ってみたら?』
530 番外「絆通貨」ご紹介&ゴシップ
529 不幸の原因はあなたの内側にある
528 すべては起こるように起こる
527 夢見る人はひとりだ
526 その傍観者であるために
525 マインドは落ち着きのないもの
524 “非覚者(迷妄)という夢”
523 なおもつづけるの弁
522 これ以上の体験は必要ない
521 水槽の中の黄緑色の線
520 観念に注意を払っているかぎり
519 すべての努力の終わり
518 死に関する二つの想像
517 苦しみの源とジョーイ・ロット
516 すべてはあるようにある
515 不幸からの自由には原因がない
514 見守る者の反映
513 “自分”は何をする人ぞ?
512 船井幸雄さんがお亡くなりに
511 『わかっちゃった人たち』
510 エゴは黙りたくない
509 <今>からは逃げられない
508 欲望や嫌悪は心のもの
507 できることなど何もない
506 個人幻想は役に立たない
505 冬枯れの野の大根やネギが
504 自分が何であるかを理解する
503 物語とは知覚信号の解釈
502 思考であるあなたが
501 移りゆくのはただ景色だけ

500 多様性の中に自分はいるか?
499 ソラリスの海のように
498 死ぬものは何か?
497 すべては観念化の戯れ
496 わたしを覆い隠すもの
495 「真理」というものが在ると
494 言葉はすべて……想像
493 知性とは何でしょうか?
492 その瞬間に浮上している
491 すべては欲望から生まれた想像
490 わが『ユーフィーリング』
489 微小な意識の原子のなかで
488 思考労働者の場合も
487 春の夏となるといはぬなり
486 配達される心配を
485 スティーブン・ノーキストの「悟りって何?」
484 『瞬間ヒーリングの秘密』
483 自分の問題は自分で片づけなさい
482 もし遅れがあるとしたら
481 すべてが幻想であるなら
480 運命と完全な自由
479 悪夢のドリームランドへの関心
478 あなたのためのものでもない
477 『“それ”は在る』
476 耳鳴りは問題にはならない
475 意識は対極に魅せられている
474 アイムヒアナウ
473 あなたは神の演技
472 『意識は傍観者である』
471 誰の目にも明白な秘密
470 現れと感情的に関わること
469 至福:<気づいている空間>
468 埴谷雄高さんと「興味」
467 “自分の考え”なんて
466 その魔力を破るには
465 夢が問題なのではない
464 あなたが言語を学ぶ前に
463 情緒の配達を受け取る
462 いつのときも進歩はある
461 想像なしには世界もない
460 注目するから夢は上映される
459 絶対不可欠の鍵
458 ニサルガダッタの探求の意味
457 気づきを見守りなさい
456 Michael Langfordのエゴの保存戦略
455 『永遠の至福への最も直接の手段』
454 想念は“自分”面で湧いてくる
453 「自分」には“何の実体もない”
452 中野真作さんのサイト
451 盤珪禅師の「不生の仏心」
450 釈迦牟尼佛が語る四苦八苦
449 『「ザ・マネーゲーム」から脱出する法』
448 宇宙という“尻尾”
447 ロケット燃料と最終的落下地点
445 ヒロさんのサイトresonanz360
445 「真理」はあるか?
444 在ることとは苦しむことなのだ
443 新しい記憶で生きなさい
442 私はそれが本当に欲しいのだろうか?
441 火のないところに煙は立たぬ
440 自分の思考を選択できるか?
439 生きることは、死ぬことだから
438 「大いなる完成は非概念的な気づきである」
437 自分は記憶と想像のなかにしかいない
436 かつて起こったことすべては今に在る
435 興味をもつべきものなど何もない
434 ただ判断は浮かんできます
433 わたしと映画の登場人物
432 関心をもっているのはあなたなのだ
431 死の神(ヤマ)と創造の神(ブラフマー)
430 ラメッシ・バルセカールの「自由意志」
429 存在することを知っている
428 何を願うことができよう
427 白墨が文字を書く前の黒板に
426 宇宙とはあなたの個人的な体験
425 自己の存在を疑わないかぎり
424 何が人生に巻き込まれるのか
423 想像以外は何も困難をもたらせない
422 あなたはすでにそれです
421 ボブさんの方便:行為者
420 降参するということ
419 ボブさんの方便:「私とは誰か?」
418 無常なるもののなかに
417 最も小さな子供さえ言っている
416 「私は在る」という感覚
415 存在の感覚の自覚について
414 あなたの気づきではありません
413 「私は在る」と悟りはどう関わるのか
412 自己は非自己を知らない
411 認めるということ
410 なぜマインドは幸せになれないか
409 完全に停止すること
408 「私」は何も変えられません
407 それは私の存在の気づきか?
406 “火と、そのなかの鉄片”の喩え
405 幸福とは何でしょうか?
404 わたしは物語に依存しない
403 あなたには調べる自由がある
402 思考はただ心理的構築物
401 エゴは作り話である

400 セイラー・ボブの『ただそれだけ』
399 関心をもっているのはあなたなのだ!
398 フォーカスは捨てられない
397 あなたは今、その状態にある
396 なぜならあなたは興味があるからだ
395 真我を断定できるもの
394 物語をもつ者として想像すること
393 努力が不可能になる状況まで
392 心と真我の違いは何か?
391 実現とは永遠の状態
390 真我として在ること
389 あなたが覚醒なのだ
388 大海の波のように無数に
387 サンスカーラが消え去らないかぎり
386 何も想像しない
385 意識を信頼してはならない
384 「神の庭」での“ゲームの規則”
383 重要なことは何もない
382 「考えているのは誰か?」
381 ただ在りなさい
380 創造はなかったのだと
379 未知への愛
378 真我が存在しない瞬間はない
377 「私は在る」にそぐわないものく
376 「私は在る」の本性
375 惨めさからの出口はほかにない
374 体験から存在を解きほどく
373 だが、夢見る人はひとりだ
372 体験の世界はそのまま残る
371 つねに次はやってくる
370 だが、それはもうないのだ
369 ゲームの守り手:官僚機構
368 “神の隠れん坊”って
367 本当の不幸の原因は内側に
366 ひとつが三つを含んでいる
365 身体は運命を避けられない
364 公式:【私】=【在る】
363 世界の不幸をどうすれば
362 いつのときも進歩はある
361 “魔法”のようなニュアンス(2)
360 “魔法”のようなニュアンス
339 事物が独立した存在をもって
338 いかなる感情も観念も
337 何もそれを強要できない
336 記憶が体験となる
335 概念のなかに実在はない
354 この時期は過ぎていく
353 幸福の探求自体を疑いなさい
352 世界の責任を完全に受け入れ
351 恐れに対する治療法
350 人はつねに至福なのだ
349 この途方もない自惚れが
348 在ることと成ることはひとつ
347 現象世界は分割不可能
346 埴谷雄高の≪自同律の不快≫
345 努力のない平安の状態
343 幸せな人が幸せを探すだろうか?
344 世界全体が汚れなのですか?
342 なんの発展もなかった
341 「夢」が「現実」になったとき
340 夢を見ているのは誰か?
339 誤解を集めるマインド磁石
338 現れは記憶と想像のなかに
337 わたしは想念ではない
336 これまで理解した話の筋
335 どこからも救いは来ない
334 わが現実(=世界)のイメージ
333 マインドを直視すると無視する
332 「誠実さ」が成熟の象徴
331 「創造の法則」と「覚醒の法則」
330 理解はマインドに起こる
329 変わるものは無視しなさい
328 成熟とは…探求とは?
327 われわれの“自由意志”
326 夢を見る側であるということ
325 「運命」と「自由」
324 存在するすべては意識です
323 『誰』もどんな行為もしていない
322 ラメッシュ・バルセカールの“補助階段”
321 自己に至るということはない
320 「見守る者」への呼び声
319 すべての名前と形が
318 シネマ堂本舗の映写機
317 存在のなかに継続性はない
316 「想像」と「意味」
315 自分を幸福にしようと試みてはならない
314 宇宙は“夢のバラエティ・ショー”
313 複雑さに意味を求める
312 自己疎外の構成要素
311 危険性と解決の糸口
310 夢の“自己同化劇場”
309 内側では静かにしていなさい
308 わたしは“わたし”か「わたし」か
307 先延ばしの口実
306 何も想像しないところ
305 夢のなかで満たされることを望んで
304 言葉には価値がある
303 今この瞬間にすべては完璧
302 この物質世界の成り立ち
301 覚者の物まね

300 マインドは放っておきなさい
299 起こっていることは……
298 無知にははじまりがない
297 自分が行為をしていると想像する
296 自我が為していると見なしてしまう
295 エゴの干物みたいに
294 彼の事実ではなく自分の事実に
293 「私」と「私のもの」
292 “感じている”と“可能にする”の違い
291 感じているのは誰か?
290 明確な理解を除いては……
289 何をあきらめるというのか?
288 個人とは単なる誤解の結果
287 視聴カプセル『今回の生涯』
286 問題のないところにいる
285 「超えている」ということ
284 行為を“差し控える”
283 すべては「私は在る」のなかにある
282 すべての定義づけは
281 何を知ることができるのか?
280 神の目を通して見れば
279 実在は究極的に慎み深い
278 わたしは何でもない
277 夢を観ているのは誰か?
276 幸福になろうとする必要はない
275 自分こそが究極の破壊者
274 最初の一歩さえも踏めない
273 “汚れ”と“ゴミ”ばかりですが
272 「鏡」の比喩(『静寂の瞬間』から)
271 物足りなさのなかで
270 「誠実さ」の定義
269 “嫌悪感”と“古い習慣”
268 メッセージは受け取られた
267 「自己同一化」とは? or 久米の仙人
266 飛んでこそトンボ
265 記憶の消去――ホ・オポノポノ
264 夢を夢として見ること
263 振動しないことは恐ろしい
262 興味と闘うことはできない
261 観照に努力はいらない
260 「私は在る」の二つの側面
259 “夢の小図書館”
258 わたしは人間ではない
257 「行為者」という概念
256 意識しつづけていたい
255 夢からの出口
254 こういうことは急にきますね
253 浮かぶ“思い”はすべて“汚れ”
252 夢の人生において一定の成果を
251 死物にリアリティを与える<今>
250 サーダナとは背景に焦点を……
249 唯一可能な論理的解答
248 “すべての努力が無意味だ”の包含
247 欲望に「注意を払わないこと」
246 濁流のなか間近を流れる細い紐
245 なぜ人の意見を、そんなに……?
244 わたしがリアリティを与えている
243 「私は在る」と“白いスクリーン”
242 ただ在ることで満足する
241 永遠は死なず、ただ消えるのみ
240 個人的宇宙自体は存在しない
239 “有形物”自己同化への嫌悪と執着
238 『心眼を得る』:「無頭道」ご紹介
237 思い通りにならないものは
236 見ること、見る者、見られるもの
235 誰も強制していない
234 究極の願いを叶える三個の丸薬
233 「意識」と「存在」の包含関係
232 与太郎の幸福
231 “わかる”ということ
230 必要というものはない
229 実在に向かう非在の扉
228 「愛」について
227 「比較意味論」の思い出
226 心配することに何の意味がある?
225 “サーダナ(修練)”の前提
224 なぜなら興味があるからだ
223 怒るのは間違っているか?
222 「形象は誰のものでもない」
221 “蝿”と“眼鏡”と“パターン認識”
220 「悟り」と「アセンション」
219 “平和な誇大妄想狂”という選択肢
218 「マインドくん」と「チンモクさん」
217 期待してパワーを手放した分だけ
216 自分で決めなくてはならない
215 “考える”マインドの回路
214 「山川草木悉皆成仏」考
213 ペレルマン博士とピンクの大蛇
212 このあてどのなさのなかで
211 “気分”はわたしの外にある
210 “ニューエイジ系”と“実在系”
209 “降りるということ”
208 対極と自己同化するのが意識
207 「失うものは何もない」
206 「エゴ」の定義
205 現象世界に興味を失う
204 自由が起こるのはこの地球だけだ
203 「戴冠式」と「真空」
202 『イェシュアの手紙』
201 実在は非在に取り囲まれている

200 幸福の秘密
199 あなたはあるがままのあなただ
198 自己は現れの仲間になれない
197 目覚めは目覚めの世界を疑えない
196 「私は在る」の内包と『覚醒の炎』
195 “夢”とは“意味”のこと
194 「身体」の中に“見る者”はいない
193 瓦礫(がれき)の街での彷徨
192 “アップルオレンジ”の「芯」で
191 “宇宙幻想劇場”の“出口”
190 “光の宇宙論”と「私は在る」
189 “闇の宇宙論”と「私は在る」
188 絶対に切れない“蜘蛛の糸”
187 恐れと包含関係
186 「わたし」は何者にもなれない
185 われわれは映画館で何を買うのか
184 すべては今この瞬間に起きている
183 ものが必要だと信じているかぎり
182 知られるものの魔法を破るには
181 永遠に存在する「私は在る」のレベル
180 意識のなかに求める幸福はない
179 「誰が仕事をしているのか?」
178 マインドが届かないことが安心
177 夢の中の“自分”の言葉
176 自分の賢さなんてどうでもいい
175 “赦されている”と知る“赦し”
174 『神の使者』(『宇宙の消滅』)
173 求めたから、与えられていた
172 マインドの世界の絵空事
171 「属する」ことに対する恐怖
170 “現象宇宙劇場”の“下足札”
169 殻のなかのヒヨコを包む私的な熱
168 もっているものを探すことはない
167 「私は在る」と「変化は止まらない」
166 マインドの雲を払う<光のメス>
165 『まもなく宇宙人が到着します』
164 すべての苦しみは欲望から生まれる
163 ニサルガさんの話がピンときません
162 無欲が最大の至福なのだ
161 環流システム:デトックス篇
160 どんな世界に行ったって
159 我々がいちばん欲しがらないもの
158 まさか、ほんとに心配が消えるとは
157 求道(ぐどう)って何なんだろう
156 意味の微分と積分
155 「ボルトとナット」
154 「私が在る」からこの世界がある
153 あなたに責任があるのは
152 だが、画像があなたではないのだ
151 いずれにしろ、「私は在る」
150 “ご飯を食べて”いるわたしは……
149 すべての意識は苦痛に満ちたもの
148 この愚かさに終焉はくるのですか?
147 マインドに対する無関心を養って
146 長年よその農場の草を食べていた牛
145 再論「映画館の中の自己同化」
144 “入院ハイ”
143 ナンダンの思い出
142 自己同化の中継地点
141 真理の証拠
140 これは「わたし」に起こっている
139 「自己同化」の三層(その2)
138 「自己同化」の三層(その1)
137 恐れの根本原因
136 再開の弁、マントラ「私は在る」
135 一時休刊のご連絡:シャーラ配信
134 <あなたは至高の実在なのだ>
133 「わたし」は「わたし」の執着
132 精神世界情報交通整理マップ
131 何でもできると何もしなくていい
130 “自分”が何が好きか
129 「わたし」が存在させている
128 「構造」内部の“お話”
127 宇宙情報の“真贋”
126 変化するものは「実在」ではない
125 あなたの意図が持つ波動が
124 自分が何に帰属したいのか
123 “思い込み”の入れ子構造
122 “ユダヤの智慧”って何だろう?
121 陰陽の二元力とは……
120 “人真似”はできないように
119 『国家の品格』
118 “金魚鉢”の中のボンベイ
117 ケーキが生まれるのと同じこと
116 道を求める者は少ない
115 まず自分が「笑う」
114 ピーター・マービー
113 絶対的な完成は今ここにある
112 「本当の現実」と「現実の経験」
111 「世界」を終わらせる神
110 私の注意が親指にあるとき
109 『アジズとの対話』
108 「夢」のシナリオライター
107 あなたが何ではないかを
106 意味は夢の中にしかない
105 地球の内部世界
104 時間を必要とするものは偽りだ
103 世界はあなたの創造だから
102 すべてはマインドのなかに
101 《やりたいことをやりなさい》

100 イシヤト シカ テニギルコトゾ
99 嬉し嬉しとはそのことであるぞ
98 結果は自分が焦らなくても
97 「絶対に大丈夫」
96 自分のものはなにもない
95 《思いが現実を創る》真実
94 しかも風に乗って
93 「更なる加速」
92 「働かぬ者食うべからず」
91 信頼と“後回し”
90 自分にやさしく
89 “個人の事情”
88 「私は在る」
87 『泥棒国家日本と…』
86 シッダールタ太子
85 「パターン認識」ゲーム
84 孤独のエネルギー
83 自他一体
82 "仮結び"のよすが
81 <神>の二人三脚
80 「かわいい」
79 ランダムに本三冊
78 郵政民営化解散
77 本屋の息子
76 「詩」の定義
75 「変化の学」
74 「回転木馬」が止まるとき
73 「神の計画2012」
72 成功者になって
71 現実の「受容」から「創造」へ
70 『日本壊死』と……
69 人生とは人間関係
68 “丹沢合宿”ご報告
67 全人類が必ず悟る
66 「器」、気分、実体化
65 帰ってきたシャンタン
64 「多次元」と「意味」
63 「経済身体論」と悟り
62 カルキ・バガヴァン
61 ブッシュさんのトチリ発言
60 NESARA
59 “淵のない鏡”
58 <相対二元から光一元へ>
57 「選択」と「自然の摂理」
56 コンテッサメッセージ
55 「著しく不公正」
54 「思い」が波動だから
53 天の事情と地の事情
52 「合理」も「非合理」も
51 “究極の言葉”
50 これは「夢」だな
49 <意識>と<愛>
48 ディスクロージャー
47 「幽閉の領域」
46 「淘汰」という言葉
45 いよいよ酉(十理)年
44 少年たちとウサギ
43 成功と失敗のない世界
42 絶対基準の智慧
41 コマ送りの時間
40 内面の"ゴミ"の行方
39 「見晴らし」は……
38 「対等」と「感謝」
37 ブッシュさん当選
36 「新潟の被災地から」
35 ○九十(まこと)の世
34 「かう」と「うる」
33 「経済身体論」
32 「キママ」へようこそ
31 田圃での発見
30 環境問題三竦み図
29 能力主義と二極化
28 ROSWELL ロズウェル
27 5つの波動レベル
26 「現実論」
25 ビニールホースとひとみ
24 大宇宙の意味は……
23 加速と見晴らし
22 束ね担当と表現担当
21 クロボーについて
20 イワンカラマーゾフ
19 “意味の位相”
18 人生に意味はない
17 「感情」と「真実」
16 オリンポス山上空のUFO
15 シャボン玉宇宙論
14 夢のアセンション館
13 「生きよ……そなたは美しい」
12 『トルーマン・ショー』
11 ETからの「依頼広告」
10 「ソッタクの時」
9 地上1メートルの綱渡り
8 素晴らしすぎることこそ真実
7 時間についての存念を述べよ
6 想定するアセンション
5 『アポロ宇宙飛行士が撮ったUFO』
4 “水戸黄門”もあるからね
3 主観的なものだけが客観的
2 《マインドの洞窟》
1 後は野となれ山となれ

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