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ボンベイからプーナへの行き方それぞれ

 

9/21 4日前にPUNEに戻ってきましたAmlaです。ソウルでまずトランジットで一泊。宿は、空港のカウンターの現地スタッフ(日本語可)にたずね、MOTEL“HI PARK”(30000ウォン=日本円にして約3000円、空港〜宿送り迎えつき、)に一泊。翌朝、9時に空港を発って、ボンベイに5時10分着。現地に友達が迎えに来てくれて、ボンベイにまた一泊。ボンベイのホテルはオーキッド(コレガオンパークのフラットと同じ名前!)。ここは実は友人の預けた荷物が何かのトラブルで空港に届かなくなり、言い争った結果、提供してもらったかなりいいホテルでした。で、また朝9時半にTaxiでプーナに向かい、2時には着きました。今回で2回目の渡プーで、2度ともボンベイからは誰かしら居たので、とてもスムーズにこれました。感謝、感謝。ところで話変わって、プレマール、カピシュ今いったいどこに居るの?あむら君らの電話番号知らなかったの。これ見たら、ファーイーストにでもメイル下さい。まってるよん。あむらは少しずつまたプーナになじんでいこうと思っています。では、みなさん、また。
(アマラ)

 

9/13 エアインディアの3ヶ月のチケットで着ました。空港から直行バスの400ルピーで着ました。深夜0時半発のKKトラベルのバスで、自分の行き先で下ろしてくれるんだけど、プーナって広いので、コレガオンパークは一番最後だった。だから、プーナに着いてから結構時間が掛かる。結局バスを降りたのは朝7時だった。ちょっと疲れるよな。プーナの感想?俺って感想文苦手で…まぁ、しばらくのんびりします。(ウダセン)

 

8/30 俺はボンベイの空港でどれでプーナまで行こうと考えた。「よし・一番安い行き方で行こう!!」すぐに道路に出てローカルバスno15をつかまえ一路ムンバイセントラル駅近くのバスステーションにむかった。着くとすぐ、そこらのインド人ババにプーナ行きはどれや!と聞くとみんな集まりだし、あれでもないこれでもないと始まったのでそこから、わからないようにそっと抜け出し、結局自分でみつけてのりこんだ。料金は54ルピー、オー安い安いと喜んだしかし相変わらずTATA製の鉄に塊みたいなやつで乗り心地は最低だけど安心感はあった。九時半ごろボンベイを出て朝の四時ごろプーナのシバジナガールに着いた。あーつかれた(^o^)。後から聞くとダーダーのバスステーション体とプーナ駅のバスステーションに着くそうです。ちなみに料金は98ルピーだそうです。(ナマン)

 

9/4 私はたくしーで空港から直接プーナまで来ました。6時間くらいかかったかな、いいドライバーだったので安心して眠っていました。ハイフライでタクシーを頼みました。前に小さなマルチバンだったけど、今度は大きなランドクルーザー(注:TATAのスモーという車種)みたいな車にしてもらったのでゆったりとしていました。ところでね、知ってた、空港でも電車の切符買えるんだよー。今度地図を書いたげるけど、ちょっとわかりにくいけど空港で何人かに聞いてみて。インド人が並んでいるけど、外国人は横は入りしていいことになっているの。そのまま並んでいるインド人を通り越して、窓口に横は入りして、買えます。ダダからプーナまでモーニングのデカンクィーンか、シャタブリエクスプレスと言って買ってみて。今回は荷物も多かったしタクシーにしたけど、荷物がそんなでもなかったら、大丈夫よ。そのままホテルに行って休んで早朝に駅に行きますが、朝のタクシーがちょっとくせもの。ホテルでたのんでもらったタクシーが6500Rsだというの。それで高いと怒ったら、OK3000Rsにまけるといったけど、どうしてもおかしいと思ったので、自分で荷物を持って外に行き、自分でタクシーを拾ったら、ダダ駅まで150rsでした。騙されないように注意してね。(ディクシャ)

 

9/4ラクだったなぁ、空港に着いたら、バンコックで会ったサニヤシンがいて、彼のタクシーに便乗してきて、それがインドのランクルのスモーっていう車で、まぁ、でかいので、それで便乗させてもらって、なんにもせずにプーナについちゃった。殿様みたいな気分だな、お迎えつきで。ただ欲をいうと、もう少し早くつけないもんかなぁ、空港からプーナまで6時間もかかったぜ。プーナで聞いたら、いやぁ6時間って早いほうだってさ。前にあった土砂崩れの後作業が残ってて、道がのろいらしいよ。プーナはメルーホテル(詳細はあとでね)に泊まっています。朝食つきで一番安いダブルで450RS(この値段は年間を通して一緒です)こぎれいでまぁまぁ気に入っているよ。しいてよくないところは、ホットシャワーが朝だけなんだ。朝食はイディリサンバとウタパと普通のパン、まぁ、インド食のモーニングバイキングって感じだ。なかなかいける。(ニランジャノ)
プーナはこの一ヶ月ほとんど雨が降ってないってきいたけど、どうしちゃったんだろうねぇ。今日は早々、チンタノとサラサとインド映画に行ってしまいまーす! (アマラ)

 

8月21日<Ma C 東京出身>ボンベイまではスムーズにいっていたのに、友達にあらかじめ予約しておいてもらったK.K.トラベルのバスドライバーと会えませんでした。(私は空港の中のイスにすわっていて、窓際から覗いたけど私の名前のプラカードがみつけられなかったのです。おまけに、誰かが私にネパール語で話しかけてくるほどインドスタイルしていたので、インド好きが裏目にでてしまいました。)それで、電話を友達にしようと思ってかけまわったけど、ローカルコールしかなくて不運なことに1箇所あるPUNEまでかけられる電話ボックスは箱だけで電話がない。しょうがないから出発口までまわってかけたらドライバーさんもJapaneseはいなかったとかいっていたらしい。しょうがなく疲れていたので結局入り口手前左手のプリペイドタクシーをお願いして、2300rsかけておまけにトラックの衝突事故が途中であって渋滞してて6−7時間かかって最初の予定では真夜中についてるはずが次の日の朝5:00にやっと着きました。はあー。私のようなドジをしなければ、誰かPUNEに友達がいたら、あるいはあらかじめK.Kトラベルの電話を知っていて予約できれば(ジャーマンベーカリーとグルメレストラントのあいだの雑貨屋で予約できます。)、400rsでこれます。その際私みたいに空港の中にいないで、外に出て、あなたの名前のプラカードをもった人を探しましょう。予約する人は到着便名と時間を必ずいうこと。しかしいつも何か起こるボンベイープーナなのでした!
K.K.トラベル:空港からプーナのホテル名や行き先を言えばそこまで連れて行ってくれます。400RS。本社はコレガオンパークにあるらしい。ジャーマンベーカリからいつもバスが出ています。調査中。
プリペイド・タクシー
彼女が言っているプリペード・タクシーなるものは、空港内のカウンターで購入するものらしい。意外とみんなが利用しています。ただし、プーナまでの正式なタクシーはないらしく、店員が自分の副収入のような形で特別にアレンジしている感じがする、とみんなが言っています。この空港内のカウンターで日本人がよくだまされるということが以前はよくありました。いまも基本的には同じだと思います。極端な例は10年ほどまえ、このカウンターでキャッシュ600ドルもプーナまで支払った人がいます。日本の感覚ですね。深夜、タクシーを4時間5時間走らせたら、そんなものかなと思うでしょう。大なり小なりこの手の詐欺?が空港内ですら起こります。また、驚くなかれ、空港内の銀行の両替カウンターでも、こんなことがよくありました。着いたばかりで時差ぼけでボッーとしている。お金かえなくちゃ!と慌てて銀行へ。100ドル札を渡す。すると銀行の店員が、50ドルだね両替はと確認してくる。えっ!!そうだったのかなぁ?じゃあもう100ドルお願いします。まんまと50ドルやられるってことに。また、タクシーにお金を支払うときに要注意。500ルピー札をさっと100ルピー札に摩り替えて、お金たらんよってやられます、一枚一枚確認して渡すこと。いやぁ、気が許せませんねぇ、インドは。<先日被害にあったばかりのマハれした>

 

8月16日<Ma 大阪出身>今日つきました。日本で、プーナまでのタクシーが異常に時間がかかると聞いていたので、電車にしよう決めていました。それでホテルは友達が薦めてくれたHOTEL SAMRAJに決めていて、空港から電話したらすぐに迎えにきてくれました。部屋はエアコンとテレビ付きで清潔、値段も1200RSとボンベイのホテルの中では手ごろです。ルームサービスも24時間あり、お部屋で食事をしてゆっくりとくつろげました。ホテルにはとてもきれいなレストランがあるんだけど、ちょっと高め。おんなじものがルームサービスのほうが安いの、不思議だけど。ホテルで聞いたら、今日はプーナまでの道が順調だというので、急きょ、バスにすることにし、再びホテルの無料送迎を利用して空港に戻りました(駅までは無料じゃないですよ。駅までのタクシーはだいたい200〜300Rsも取られる) プーナに本社のあるR.J.ENTERPRISESのバスが深夜の2時半と朝の6時に出ているので、6時の便にのりました。乗り場は空港の人に聞けばすぐわかりますよ。400RSで11時ころにはプーナに着いていました。エアコンのバスだし、速度もそんなに出さず安全運転だったし、電車は楽だけど、荷物も多いので駅が心配だったし、、、、そうそう、私のようにたくさんの荷物を日本から持ってくる方にアドバイス。10ルピー札をたくさん用意しておくといいわよ。ホテルでも駅でも、ポーターとかボーイさんがいるので、全部持ってもらいました。一回10ルピーのつもりなんだけど、最近はボンベイでは20ルピーを要求してくるので、ちょっぴり足りなくなりそうでヒヤヒヤしました。
 いつもタクシーを利用していて、今はタクシーの料金も上がっていて、1800ルピーなので、今回のボンベイ一泊、朝一のバスで、タクシーより安く上がってしまった!道路事情がよければ オススメでーす。
HOTEL SAMRAJ : スタンダード1200RS デラックス1500RS 税金はどうなってのかわかりません。ぽっきりって聞いたと主張すれば払わなくてもいいみたい。小さなホテルは結構交渉次第よ。ダブルもシングルも一緒の料金。スタンダードで十分です。スタンダードをとはっきり言うこと。オフシーズンなので部屋は空いていましたが、12月とか、シーズン中は予約しておいたほうが無難です。電話やファクスで日本から予約可能。 
TEL 0091-22-8209311/8326801 FAX : 8363923
R.J.ENTERPRISES:空港からプーナのホテル名や行き先を言えばそこまで連れて行ってくれます。400RS。プーナの連絡先は670821/613757

 

8月13日<Sw V 神戸出身>やっぱりタクシーが一番いいね。空港でのっかれば、あとはなんも考えず寝てればプーナのホテルに着くからね。渋滞のうわさは聞いてたけど、問題なかった。5、6時間かかったかな。いつもよりちょっとかかったが順調だった。プーナでは月650Rsのバンブーに住むことにした。電気のない生活もオツなものだ。
 2000年ももうすぐそこだし、グランドクロスだし、俺はビパサナに入るよ。いろいろあたったが、この際、瞑想するしかない、と思ってね。

 

8月1日<マハスック>ボンベイで大変な目に会いました!迎えのタクシーは雨の土砂くずれで迎えに来てくれなかったし、駅に向かうタクシーにはお金のすり替えの手でお金を騙し取られるし、私としたことが、トホホ。でもなんとか無事でした!おかげでホテルでゆっくり一泊。ホテルアシュィンを利用しました。ダブルで1700Rs(税込み)でしたが、まぁまぁ清潔でした。朝7時の電車でラクラク3時間でプーナに着きました。ウェルカムセンターで友達とタクシーでひどい目に遭ったと話していると、彼は絶対に飛行機がいい、と額の傷を指しながら言いました。見ればまだ事故の古傷が残っていました。やっぱり、電車か飛行機!……でもタクシーも……空港からアパートへ直接運んでくれるし、ボンベイのゴロツキタクと付き合わないで済むし…ったく、どうしてボンベイプーナ間はいつもこうなんだろう!
Hotel ASHWIN:カーペットでちょっと臭う部屋もある。こちらは200RSほど安いけど泊まらないほうが。空港から5分、tel:8300845-8325185 fax0091-22-8367258日本から直接予約OK

 

 

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