![]() 覚えていますか? 初めてこの地球にたどり着いた時の事。 青く輝く地球に照らされて、 地上のどんなダイヤモンドよりも 美しく光輝いていた あなたの 姿を Remember that you are beautiful. You are the beauty. You are the joy. You are the creativity.
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ありがとう (はぁと)。 |
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2003-01-16☆ 和尚ゲストハウス(続編)ボクはおうちでお仕事。ニサーグはアシュラムにレバに逢いにお出かけ。 ☆ 実は、和尚ハウスの部屋、全館オープン前と後では大違い。 ボクが入ってみたことがあるのは、数回あるんだけど、オープン前に数回、ゲストハウスがオープンで、オショウ・オーディトリアム(巨大ピラミッドの瞑想ホール)がオープンする前に一回入ったことがある。 でも、オーディトリアムがオープンしてから入ってみたことはなかった。 ニサーグとレバの話では、部屋の中はオーディトリアムにいるのと同じエナジー、質。 これは、すごい。オーディトリアム、つまり巨大ピラミッドの中は、神秘家、瞑想家にはうなるものがある。それも、人がいなくなって、ピラミッドの中央部に座っていると、すごいです。 これが、自分の個室にあるんだからすごいよね。 レバは、落ち着くまでゲストハウスにいて、外に部屋を借りる予定なんだけど、既に、『ここを出たくない』って言ってるそうな。2ヵ月の滞在予定を短くしても、ずっとここにいたいって言ってるんだって。 この気持は良く分かる。今でこそボクは、コレガオンパークの外れ、アシュラムから、まあ1キロくらいの距離に住んでして、週末に2回ほどアシュラムに行くだけだけど、以前は毎日、朝早く(5時とか8時)から、夜遅く(10時とか11時)まで、アシュラムを出ることなく過ごして、家はできるだけ近所に借りようとしていた。 出来たら、混雑した場所を通ることなく、木が沢山あるところだけを通って、静かな場所に住もうとしていた。 ☆ 3年程アシュラムの中に部屋をもらって住んでいたし、その空気の中から離れずに暮らせると言うことは、やっぱりすごく良い感じなんだよね。特に、とても敏感になっている、感じやすく、センシティブになっている時期には、エナジーやいろいろな物に邪魔されない環境って重要なの。 レバは、すごくセンシティブな人で、彼女の部屋には、彼女がエナジャイズした、いろいろなクリスタル/パワーストーンや日常のものが沢山あって、きれいに掃除されていて、透き通ったエナジーと質が保たれているの。 そういう彼女にとって、和尚ゲストハウスの部屋ってたぶん最高のギフトだと思う。って、ボクはまだ入ったことがないけど、たぶんどんな感じかわかる。(実は書いているうちに、その雰囲気がやって来ているんだよね。不思議な体でしょう? 読んでいるあなたにもやって来ていない? 静かで落ち着いている感じ、早い繊細なバイブレーション)。 ボクは最近はある程度、離れた場所にあるこの部屋にいても自己環境を保つことが出来るようになったけど、一週間家にいて、アシュラムに行ってみると、『まだまだ』って感じることが多い。特にボクって和尚のサマディに行くのが目的みたいな所があるから。 明日は金曜日で『サニヤス・セレブレーション』が夜にあるので行って来る。レバのお部屋にお邪魔して来ようっと。レポートを待て。 ☆ プーナの暮らしあまらが、『贅沢せとぅじゃないのね』って言っているけど、考えてみたら以前は贅沢なもんだった。別に今不自由しているとは思っていないけど、以前はそれが当り前に感じていたのよね。 インドでは、とくに大都市のプーナ(プネー)では、いろいろなレベルの生活やサービスが選べる。値段の差も10倍から、場合によっては100倍くらいの差の中から選ぶことができる、同じ事をするにしてもね。 ☆ ボクが最初にプーナ(プネー)に来たのは 1988年の事で、それからたぶん半分以上、もしかしたら3分の2くらいをプーナで過ごしていることになる。 最初に東南アジアに旅をしたのがそのときで、それまでは、ハワイとアメリカしか知らなかった。88年の6月に鎌倉の家をたたんで半年以上一年くらいインドにいるつもりで出発。 バンコックに寄って、一週間程してボンベイ(ムンバイ)に到着、一泊してプーナに移動。そのままプーナには9ヵ月いた。途中でゴアに2週間くらい行って来た。 ☆ バンコクではショックした今でこそ日本にはホームレスな人達が沢山いるらしいけど、88年当時はボクは見たことなかった。バンコクのホテルに落ち着いて、夕食を外でしてみようと歩き始めたら、歩道の上、ビルの隅に小さな子供をつれた女の人がぼろを来て、施しを求めていた。 ボクはそんな場面をそれまで見たことがなかったので、ほとんど涙を流しながら20バーツをわたして、『少なすぎたかな? 100ドルくらい上げちゃおうかな』とか思ったの。 そのまま、近くにあった、ミラーガラスの40階建てくらいのホテルに入って、(最初のディナーだからって)、奮発して高級な中華レストランに入った。ランチを普通のレストラン(と当時は思っていた現在の高級レストラン)で食べていたから、メニューを見て値段をみて驚いたけど、まあ、日本に比べたら安いし、始めてのディナーだしって、二人で50ドルくらいのディナーを食べた。 日本では横浜の中華街に良く行っていて、二人で1万円くらいのディナーが食べれる場所を安くておいしいって思っていたから、『こんなすごい家具の部屋で、きっとスッゴクおいしい中華を食べれるんだから、まあ、目をつむろうね。せっかく物価の安い場所で、日本に比べたら格安で贅沢できるんだから』ってわけ。 88年当時は100ドルが200円くらいしたのかも知れないなあ。そうすると50ドルって1万円だね。でも、料理はスッゴクおいしかった。『こんなの日本で食べたら、目が飛び出るよね』って言いながら食べた。ウエイトレスのチァイニーズドレズはきれいでセクシーだし、サービスも王様になった気分。 バンコクでは、夕食を20バーツとか50バーツで済ませることも出来るから、それはまあ、100円とか200円くらいかな? しばらくバンコクに行ってないから値段が思い出せないけど、バンコクの高級な日本レストランでのランチサービスが100バーツだったのを覚えている。100バーツは400円くらいかな? なんだか、旅行記を書き始めちゃった。『しわざ』に後で移動しよっと。 で、最初は涙を流していたけど、近所をあるいていたら、乞食って結構いるの、数人見たよ。そうして、20バーツってすごい金額の施し立ったみたい。あはは。 ☆ ボンベイについてやれやれ、目が・になった。『これインドはボンベイに国際空港?』なんかの間違い? 目をこすっても、壁はウス汚れて見えるし、係員の着てるふくだって汚れてるし、壁の繋目だってゆがんでるし、『なに? この匂?』って感じだしさあ。 まあ、その後の詳しいことは 別に書くことにして、プーナに着てみると、まあ、思ったよりましだったし、きれいな場所を選ぶことも出来たのでほっとした。 でも、やっぱり、乞食の数はバンコクの比ではなかった。 でも、やっぱり、赤ちゃんをだっこした、わかいお母さんがはだしで、手を出して来たら、15ルピーあげちゃった。当時は88年。1万円は1400ルピーの時代。『100円しかあげてない』つもりだったけど、あとで、みんなパイサ(ルピーの下の単位)しかあげないことをしった。だから、まあ、1円くらい? あれ? 長くなったので、また、続きはあとで。 本日のツッコミ(全3件) [ツッコミを入れる]
2005-01-16☆ 突っ込みスパンを止めたHサイトへのリンクを突っ込んで行くロボットがやって来ている様なので、tDiaryの Filter機能を使って受け付けなくした。今の tdiary/filter/spam.rb の内容:
# spam.rb
module TDiary
module Filter
class SpamFilter < Filter
def comment_filter( diary, comment )
if /\r/ =~ comment.name then
false
elsif /^mu$/ =~ comment.name then
false
elsif /^<a href/ =~ comment.body then
false
else
true
end
end
end
end
end
で、既に入れられたコメントを消すプラグイン:plugin/hide_comment.rb の内容:
# hide_comment.rb
@diaries.each_value do |diary|
diary.each_comment( 100 ) do |comment|
comment.show = false if /\r/ =~ comment.name
comment.show = false if /^mu$/ =~ comment.name
comment.show = false if /^<a href/ =~ comment.body
end
end
2006-01-16☆ 爆笑危険:ニート娘に悩む親これ:
続きを読んで笑ってください。(壊れていたリンクを直しました) ☆ メハ・ババのビデオCDを入手(うふふCンタノが羨ましがるだろうなあ。今日、近所の貸本/貸しビデオ屋さんに入ったら、メハ・ババのビデオCDがカウンターの近くに置いてあった。思わず確保。聞いたら「これは無料で貸し出すから明日返してくれたら良いよ」って事で、今見たところです。 メハババの一生を写真と映像でまとめたのでした。動くメハババはかっこいいなあ。取り合えずコピーを取って人にも見せれるようにしておこうっと。 こんなにいっぱい動くメハババの映像が残ってるって知らなかった。うれしい。 そう言えば昨日、ドレパティル・ロードにあるパン屋さんでパンを買った時に、ふとメハババのお写真が飾ってあるのに目が止まって見てたら、レジに座ってたオーナー風のおじさんが「メハババだよ」って言って「うん。知ってる。I love Mehar Baba」って返事した。 店を出てから、考えてみたらおじさんは、メバババにあった事があるのかもしれないなあ。聞いてみたら良かった。今度いたら聞いてみよっと。 しかしこうして二日続いてメハババに接触が起きているから、何かあるのかもしれないなあ。ああ、ヨーロッパの集合無意識への働きかけがあったからかなあ? ちょっとこの働きかけというか気付きは大きいんだよね。各種の問題の根になっていることがわかる。これはまた後で詳しく書きますね。 ラブ セトゥ |
最新のコメント: 1.vglymq wjrafmgc(09-01 12:31) 2.ukiha(01-17 20:25) 3.ukiha(01-17 20:24) 4.Chintano(01-17 10:58) 5.amara(01-20 09:42) 6.Mintia(01-19 20:13) 7.Setu(01-18 03:40) 8.Saleem ですぅ。(01-17 16:58)
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☆ Saleem ですぅ。 [ ひさしぶりぃ!元気そぅで なによりです。 ]
☆ Setu [あ、愛するサリーム様。 よ、良くぞ御無事で!! どこにいるのぉ。 メール下さい。 setu@ohah.net ですー..]
☆ Mintia [ただいまあ。9月16日 行ってきました。 す、すごい エネルギーだった。ハートの真中から ぐしぐし 何かを 押し出さ..]