![]() 覚えていますか? 初めてこの地球にたどり着いた時の事。 青く輝く地球に照らされて、 地上のどんなダイヤモンドよりも 美しく光輝いていた あなたの 姿を Remember that you are beautiful. You are the beauty. You are the joy. You are the creativity.
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ありがとう (はぁと)。 |
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2003-02-27☆ ちょっとカウンセリングした特にカウンセリングするつもりではなかったんだけど、相談を受けて話しているうちに起きた。そうしたら、何か新しい感じとつながれた。 まあ、起きたのはエナジーリーディングが普通のスペースのまま起きた感じ。 ☆ 「無意識の意志」と「意識的な意志」 の違いが良く分かった。くわしくはあとでね。 [ツッコミを入れる]
2006-02-27☆ redditというサイト紹介サイトredditというサイト紹介サイトが結構面白い。今のところ日本版のサイトは技術系の人が100人くらいいるだけみたいなので、内容も技術系が主だ。 これが、いろいろなタイプの人が押しかけてくるともっと面白くなると思う。自分の気に入ったサイトを入れたり、面白いサイトを「↑」していると、「Recomend」に、それらしいサイトが並ぶようになる。 これははまるんじゃないかって言うのに、自分が紹介したサイトがHOTになったり、何人が気に入るかな?っていうのがある。 osho.com を紹介したら、すぐに-4になったので、消してしまいました。とほほ。みんな入ってみて?遊ばない?結構面白く遊べそうだよ。 ラブ ☆ mixiの日記更新が戻ったやれやれ。よかったよかった。一時は、mixiの日記との二本建てになるかな?って思った。そう思ったとたんに日記を書く手が止まっていたのでした。 ☆ 今日の禅タロット
今日の5枚(テーマは内緒) 覚えておきたいのだけど、選んだカードをブックマークに入れておけないのが残念。オーラソーマのボトルは、選んだボトルをブックマークに入れておけるように作ってもらっているのだが。 しかたがないので、コピペして記録しておくことにした。やれやれ。ちょっと手間だったよ。禅タロットも頼んでブックマークできるようにしてもらおうかなあ? 一枚目 中央 主題(問題点) ☆ 50. 祝祭 - 主題
生とは祝うひととき、楽しむひとときだ。それを楽しみに、祝祭にするがいい。そうすれば、あなたは寺院に入るだろう。寺院はしかつめらしい顔をした人たちのためにあるのではない。彼らのためにあったことなどこれまで一度もない。生をよく見てごらん――どこかに悲しみがあるかね? 憂欝そうな樹を一度でも見かけたことがあるかね? 苦悩にさいなまれている鳥を見たことがあるかね? ノイローゼにかかっている動物を見たことがあるかね? いや、生はそんなものではない、それはありえない。人間だけがどこかでおかしくなってしまった。人間は自分のことをひじょうに賢い、とても利口だと思うから、どこかでおかしくなったのだ。 あなたの利口さ、それがあなたの病気だ。賢くなりすぎてはいけない。止まることをつねに覚えておくがいい。極端に走ってはいけない。少しの愚かさと、少しの智慧はいい。そして、その正しい組み合わせが、あなたをブッダにする……。 解説: 風と雨のなかで踊っているこの三人の女性は、祝祭(セレブレーション) は外側の環境にはいっさい左右されないということを私たちに思い出させてくれます。特別な祝日や公式な行事、あるいは雲のないよく晴れた日を待つ必要はありません。ほんとうの祝祭は、まず内側の深いところで体験された喜びから湧き起こり、歌と踊りと笑いの洪水となって、そしてもちろん、感謝の涙としても溢れだします。このカードを選んだときは、生において祝う機会と、それをほかの人たちに感化して広めてゆく機会がますます多く訪れ、その機会に対してあなたはどんどん開かれていくことが示されています。カレンダーを前にしていつパーティーを開こうかなどと気にすることはありません。髪をおろし、靴を脱ぎ、まさに今、水たまりで跳びはねましょう。パーティーはあらゆる瞬間に、あなたのまわり中で起こっています! ☆ 10. 変化 - まだ気づいていない内面の質
生は愚かにも自らを繰り返す――あなたが気をつけるようにならないかぎり、生は車輪のように繰り返しつづける。仏教徒たちがそれを「生と死の輪廻(りんね)」と呼ぶのはそのためだ――時間の輪。それは車輪のように回る。誕生の次に死が来て、死の次に誕生が来る。愛の次に憎しみが来て、憎しみの次に愛が来る。成功の次に失敗が来て、失敗の次に成功が来る。ちょっと見てみるがいい! もし数日間でも見守っていられたら、ひとつのパターン、輪のパターンが現われているのがわかるだろう。ある日の晴れわたった朝、あなたはとても気分がよく幸せだ。ところが、別の日にはとてもだるく、死んだような感じがするために自殺を考えはじめる。すぐ前の日は、あなたはとても生命に満ちあふれ、至福で満たされ、深く満ち足りた気分でいることを神に感謝するほどだったのに、今日はとても不満で、なぜ人は生きつづけなければならないのか、その理由がわからない……。それがどこまでもどこまでもつづいていく。だが、あなたはそのパターンを見ない。 一度そのパターンを見たら、あなたはそこから出てくることができるのだ。 解説: このカードのシンボルは、時間、運命、カルマを表わす巨大な輪です。この絶えず動きつづける円のまわりを銀河が巡り、周辺には黄道十二宮が見えます。周辺のすぐ内側には易の八つの卦、さらに中心に近づくと四つの方角があり、それぞれが稲妻のエネルギーで照らされています。回転するトライアングルがこの瞬間は上の方を、神聖なるものの方を指していて、中心には中国の陰陽、男性と女性、創造性と受容性を表わすシンボルが置かれています。世界でただひとつ変わらないものは変化そのものだとよく言われてきました。生は絶えず変化し、進化し、死に、そして再び生まれ変わっています。相反するあらゆるものが、この広大な円形のパターンのなかでそれぞれの役を演じているのです。輪の縁にしがみつこうものなら、目が回ってしまうでしょう! 台風の中心へと進み、これもまた過ぎ去ることを知って、リラックスしましょう。 ☆ 68. 意識 - すでに気づいていて外面に発揮すべき質
私たちは未知なるものからやって来て、未知なるもののなかへと進みつづける。私たちは再びやって来るだろう。 私たちはここに何千回となくいたことがあるし、これからもここに何千回となくいることになるだろう。私たちの本質的な実存は不滅だが、私たちのからだ、形として現われている私たちは、かならず滅びる。私たちがそのなかにいる枠、私たちの家、からだ、心(マインド) は、物質的なものでできている。それらは疲労し、年を取り、死んでしまう。だが、あなたの意識――菩提達磨(ボーディダルマ)は「無心(ノーマインド)」という言葉を使い、ゴータマ・ブッダも「無心」という言葉を使っているが――それはからだと心を超えたなにか、あらゆるものを超えたなにかだ。その無心は永遠だ。それは表現となり、そして再び未知なるものへと入っていく。この未知なるものから既知なるものへ、そして既知なるものから未知なるものへの動きは、その人が光明を得ないかぎり永遠につづく。光明を得たら、それがその人の最後の生になる。そうなったら、この花はもう二度と戻ってこない。自分に気づくようになったこの花には、生に戻ってくる必要はない。生は学ぶための学校以外のなにものでもないからだ。その人はレッスンを学んだ。もう迷いを超えている。その人は既知なるものから未知なるものへではなく、不可知なるものへと初めて入っていく。 解説: この心(マインド)の組(スート) のカードは、そのほとんどが戯画的なものか、あるいは問題のからんでいるものばかりです。それは、心が私たちの生に与える影響が、たいていはばかげているか、あるいは耐えがたいものだからです。しかし、「意識」というこのカードは、巨大な仏陀の像を表わしています。彼には途方もない広がりがあるために星さえも超えてしまい、その頭上には純粋な空(くう) があります。彼は意識を表わし、その意識は、心の主人(マスター) となって、その心を本来あるべき召使として使うことのできる、すべての者たちのためにそこにあるのです。このカードを選んだときは、水晶のように澄んだ明晰さ――超然として、あなたの実存の中核に横たわる静けさに深く根づいている明晰さが、まさに今、用意されていることを意味しています。心の尺度で理解したいという欲望はありません――あなたに今ある理解は、存在に即したものであり、全体的で、生そのものの鼓動と調和しています。この大いなる贈りものを受け容れ、分かち合いましょう。 ☆ 52. 過去への執着 - 結論を導くための指針
これらの時制――過去、現在、そして未来――は、時間の時制ではない。それは心(マインド)の時制だ。もはや心の前にないものは過去になる。心の前にあるものは現在だ。これから心の前に来るものが未来だ。 過去とは、もうあなたの前にはないもの。 未来とは、まだあなたの前にはないもの。 そして現在とは、あなたの前にあり、あなたの視界からすり抜けようとしているものだ。すぐに、それは過ぎ去ってしまうだろう……。 もしあなたが過去に執着しなかったら……というのも、過去に執着することは、まったく愚かなことだからだ。それはもはやそこにはない。だから、あなたは過ぎたことを悔やんでいるにすぎない。過ぎ去ったものは過ぎ去ったのだ!そして、現在に執着してもいけない。それもまた去ろうとしていて、すぐに昔のことになってしまうからだ……。未来――明日への希望、空想、計画――に執着してはいけない。というのも、明日は今日になり、昨日になってしまうからだ。あらゆることが昨日のことになる。あらゆることがあなたの手から抜け落ちていくだろう。 執着は惨めさを生み出すだけだ。 あなたは手放しにならなければならない。 解説: このカードに描かれている人物は、思い出の箱をしっかり握って手放すまいとするあまり、今ここで手に入る祝福の、きらめくシャンパングラスに背を向けています。過去への郷愁(ノスタルジア) によって彼女はまさに「まぬけ」になってしまい、つぎの当たったボロボロの服からもわかるように、乞食にもなっています。彼女は、もちろん、乞食になる必要はないのですが、まさにいま差し出されている楽しみを味わえるような状態ではありません。過去は去ってしまったのだという事実、過去を繰り返そうとすると、古い青写真に引っかかって確実に身動きできなくなってしまうという事実を認めるときです。その古い青写真は、あなたがこれまで経験してきたことに必死になってしがみついていなかったら、あなたの成長につれてもう要らなくなっているはずです。深く息を吸い込んで、その箱を降ろし、どうしてもというのなら可愛らしいリボンを掛けて、愛情と敬意のこもった別れを告げましょう。生はあなたの脇を通り過ぎようとしています。あなたは年よりも早く化石人間になってしまうおそれがあります! ☆ 66. 嘆き - 結論: 理解
この痛みは、あなたを悲しませるためにあるのではない。 それを覚えておくがいい。人びとが見逃しつづけているのはそこだ……。この痛みは、ただあなたをもっと油断なくさせるためにある――というのも、人びとは矢が自分の胸に深く刺さって、傷つかないかぎり、油断しないようにはならないからだ。そうならないかぎり、彼らは油断しないようにはならない。生きることが簡単で、心地よく、都合がよければ、誰が気にするかね? 油断しないようになろうなどと誰が悩むかね? 友人が死ぬと、その可能性はある。あなたの恋人があなたをおいて行ってしまうと――闇の深いその夜、あなたは淋しく感じる。あなたはその女性をとても愛していたし、すべてを賭けていた。ところが、ある日突然、彼女は去ってしまう。淋しさに泣きながら、もしあなたがそれらを使えば、そういう時こそ、気づくようになることのできる機会だ。矢は痛む――。それを使うことはできるのだ。 この痛みは、あなたを惨めにさせるためにあるのではない。痛みは、あなたをもっと気づかせるためにある! そして、あなたが気づくと、惨めさは消える。 解説: これは、仏陀のいとこで弟子でもある阿難(あなん)のイメージです。彼はたえず仏陀のそばにいて、22年ものあいだ仏陀のあらゆる身の回りの世話をしていました。仏陀が死んだとき、阿難は依然として彼のそばにいて、泣いていたと伝えられています。ほかの弟子たちは彼が誤解していることを責めました――仏陀は完全に満たされて死んだのだ、おまえは悦んでこそ当然なのだ、と。それでも、阿難はこう言ったのです。「きみたちこそ誤解している。私は彼のために泣いているのではない、自分のためなのだ。私は何年ものあいだずっと彼のそばにいたのに、いまだに成就していないからだ」。阿難はその夜一晩中起きていて、深く瞑想し、痛みを感じ、嘆き悲しんでいました。朝になって、彼は光明を得たと言われています。どうしようもなく嘆き悲しんでいる時は、その奥に、大きな変容の時となりうる可能性が潜在しています。しかし、変容が起こるためには、私たちは深く、痛みの根そのものにまで入っていき、非難することも自分を憐れむこともせずに、そのあるがままの痛みを体験しなければなりません。 本日のツッコミ(全5件) [ツッコミを入れる]
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最新のコメント: 1.bagiya(02-27 23:26) 2.セトゥ(02-27 14:23) 3.セトゥ(02-27 14:21) 4.ukiha(02-27 10:29) 5.amara(02-27 09:54)
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☆ amara [h--nn 何 kana???? ]
☆ ukiha [itai,itai,itai・・]
☆ セトゥ [ufufu - ]
☆ セトゥ [僕のカードなんだけどね。なかなか面白い。]
☆ bagiya [セッちゃんのカードでしょうが、私にも凄く効きました。 お腹が、軽くなったよ。ふ〜。]