![]() 覚えていますか? 初めてこの地球にたどり着いた時の事。 青く輝く地球に照らされて、 地上のどんなダイヤモンドよりも 美しく光輝いていた あなたの 姿を Remember that you are beautiful. You are the beauty. You are the joy. You are the creativity.
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ありがとう (はぁと)。 |
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2002-06-23 おはよ。☆ 起きた。
びっくりするくらい、熟睡した。。。
雨期に 入って 空気や 気温が 全然違うので、
寝る子は育つって言うでしょ?
Love ☆ また、ねむい。。。どうしてくれるんだ? ほんとに こんなに 寝てたら 眠れる美女に なっちゃうわ。 がっちゃんが ぼくの 書き込みを みて 女の子だと 思ってる女の子がいたらしいことを 教えてくれた。。。 この 日記を 見ていて わたしが 女の子だと 思った ひとは 手を 上げて下さい。
らぶ
女の子ばかりと いることが 多いので、いつのまにか そうなったのかな? 本日のツッコミ(全6件) [ツッコミを入れる]
2004-06-23☆ シュメール文明(メソポタミア文明の初期の文明) は、古代エジプトに文明を伝えているし、洪水で亡びている。 という点に、『あ?』と気が付いた。シュメール文明はエジプト文明よりも古く、世界最古の文明と言われていて、僕等が今お世話になっている沢山の物事を生み出している。食べている野菜の沢山の種類は彼らが開発したし、農耕の技術自身を開発したのも彼らだし、青銅を使って金属の生活をはじめたのも彼ら。高校牧畜だね。ビールやワインを作ったのも彼ら。 紀元前3000年くらいに、ビールやワインはエジプトに伝えられた。エジプトが統一されたのは実はシュメールに対する脅威からだと言われているし、エジプトの神には、シュメールから伝わった神がいる。イシスという後に古代エジプトの中心的地位についた女神もシュメールが起源らしい。 ということで、エジプト直前のアトランティスに繋がる文明としてシュメールが適当な気がする。 更に、シュメールが起きる前の紀元前8000年頃あるいは紀元前10000年頃には、シュメールが起きた場所にある海:ペルシャ湾は広大な平野だったと言う事実がある。これは大きな平野だよ。ペルシャ湾の入口から全部が平野になっていた。 理由は、当時は氷河期の終りで、今よりも海面が100メートル程度低かったと言うこと。これは、裏が取られていて学術的にもそのように思われている。 僕はシュメール文明を調べていて、その文明の立上りの早さに驚いた。シュメール地方に彼らが移住して来てから1000年から2000年ですごい量の技術を生み出している。彼らは西のインド方面から移住して来て、当時は土地が越えていたメソポタミアに住み着いたのだが。 立上りがすごく早いので、もともとある程度の文明・技術を持っていたと言う可能性を感じていた。でも、それ以前の文明は見付かっていないんだよね、まだ。つい『宇宙から来た?』とか思ったりして笑った。 でも彼らが、ペルシャ湾の大平野ですでに紀元前8000年当たりまで文明をやっていて、海面の上昇とともに全てを失ったとしたらどうだろう。物は失われたけど、知識はある程度シュメールに持って行けたと言う事だ。 そうして、これは僕等がアトランティスに対して感じている、『アトランティスは海の底に沈んでしまった』ということに当てはまる。氷河期には、今よりも気温が8度ほど低かったので、あの当たりは結構住みやすい温暖な機構だったようにも思える。今のペルシャ湾の平均気温が仮に30度から40度だとすると、当時は20度から30度くらいということになる。後で現在の平均気温を調べてみようっと。 ☆ 同じような大平野は、スンダランドと呼ばれている、現在のタイの南の海で来れはバリ島やフィリピンの手前まで広がった大きな大地だ。 また、中国、朝鮮、日本(九州)に囲まれた黄海もまだ、広大な平野だった。 これらは、ムーとかレムリアの記憶と重なる気がするけど、どう思う? 地図を広げてそのあたりにチューニングすると、いろいろな感じがやって来ると。みんなも試してみてね。僕等のふるさとだから。 学術的には、スンダランドは日本民族をはじめ、アジアの民族の発祥の地だと思われている。国立博物館がその情報をまとめているので、あとでURLを書き込むね。 とりあえず、今日は、ペルシャ湾大平野文明であるアトランティス太古文明に意識を向けて祈りを捧げて欲しいなって思う次第。シュメール文明と言うのは実は、古代イラク文明なのだ。イラクの意味はメソポタミアと同じで、『二つの河の間』。違う言語の同じ意味の単語。 ☆ Love Setu [ツッコミを入れる]
2005-06-23☆ [自由な世界] 自由な世界:フリーワールドとオープンソース (概略版)「自由な世界」というのがすでにある。自由な世界に属するものは、誰でもがそれを使い自分の物であるかのごとく使うことができる。自由な世界があるのか、ないのかという議論はない。それはすでにある。 そうして「自由な運動(Free Movement)」というのを「自由なソフトウェア運動(Free Software Movement)」を一般的な名前にしたものとして使ってみる。 「自由な運動」とは、「自由な世界に属するものを増やす運動」として定義することができる。「自由なソフトウェア運動」として始まったけれども、いまやそれはソフトウェアの世界から広がり始めている。だから、それは「自由な運動」と呼んだほうがわかりやすいと思う。そう呼んでみると、未来の姿が見えてくる。 ☆ そもそも全ては自由な世界にあった この事は、誰でもがわかることだ。そこには誰もいなかったし、土地は自由な世界に属していたし、食べ物や物も自由な世界に属していた。 自分のテリトリーや、自分の物というのも最小限の範囲で自然に存在していた。必要以上に、それを自分の物としてほかの使用を制限するような事はなかった。しかし、いまや、世界の多くのものが、自由な世界から取り去られてしまった。 自由な世界から多くの(ほとんどの)ものが流出した理由は、そこから持ち出したまま、返さないことを禁止する手段がなかったのがひとつの原因。そこで今回の「自由な世界」は、自由な世界からの流出を法的に防ぐ手段が作られている。これが、この運動を始めた人(RMS:リチャード・M・ストールマン)の偉大なところだ。 自由な世界での特徴は、そこに属するものが共有されている。物だけではなく、創造の過程も共有されることが大きな特徴だ。人は、自由な世界と、そうではない世界の両方にまたがって生きることができる。そこには何の矛盾もない。いろいろな範疇で、自分が自由な世界に属したいと感じる部分を選んだらよい。自由な世界に暮らすことで、自分に不自由(不便)を強要する必要はない。 「自由な世界」と「そうではない世界」の二つの世界が、この地上にまったく重なって同時に存在する。また同じ人がその両方に属する。やがて、より自由な世界の重みが高まってゆき、そうして、「そうではない世界」の必要がなくなり、そうして、「全ての意味で、自由な世界のほうが、どんな世界よりも富んでいる」状態になる。 自由な世界の創造は、喜びがそれを導く。自由な世界にあることが喜びだし、自由な世界で創造を共有することがその喜び。 今は「デジタルコピー可能な領域」で、自由な世界が広がっている。物質的な、「デジタルコピー不可能な領域」で、それがどのように広がるのかについての少しのビジョンはある。これは別の場所で書いてみよう。 ☆ 自分が所有する造作物、情報や権利を、自由な世界に属することを宣言する 自由な世界に属するものを増やすには、自分に属しているものを、その所有者、法的な権利を持つ人が、それを自由な世界に属することを宣言する。そのことで、それは自由な世界に「一時的に」あるいは「永遠に」属することになる。 これは、現在の法律の手続きを使って行われている。「所有者」が「一般の人たち」に対して「自由な世界に属することを規定する特定の条件の下に」「使用許可を与える」ことで、それが実現される。 この話は今、実際に起きていることを知らない人には夢物語に見えるかもしれない。でも、これは現実に着々と起きていっている。僕はそれが具体的な戦略として持ち上がった1980年代の初頭からずっと期待しながら見てきている。最初は、淡い期待と一緒に見ていた。今はいつそれがどこまで行くのかを楽しみに見ている。 過去、全てのものが自由な世界から流出していった。それを止める手段はなかったし、流出したものは各種の手段により自由な世界へ戻ることを封じられた。それを自由な世界に持ち帰るのが、自由な運動となる。あるいは、自由な世界に属するものを新しく創造する。そうして、自由な世界をより富んだ世界世界へと変容させる。そうして、自由な世界への移住を望む人が増えるように自由な世界を豊かにする。 デジタルコピー可能なものに対しては、「コピーレフト」のやり方が一般的。これは別に詳しく説明するけれど、それを特に理解しなくても、上の話が分かればそれでよい。 「自由な世界に属するもの」を宣言するときには、二つの違った方法がある。 「自由な世界に属し、なおかつ、それが自由な世界から取り去られることを禁止する」やり方がひとつ。これがコピーレフトなやりかた。 「自由な世界に属するが、それが自由な世界から取り去られることを、いくつかのレベルで許すやり方」が二つ目。これには、いくつかのレベルがある。 ☆ 自由な世界に属し、なおかつ、それが自由な世界から取り去られることを禁止する やり方には、やはりその強さによって、二つの分類がある。 「それ自身は自由な世界に属するが、そうではない世界のものの一部として使われること」を「許す」か、「許さない」かによって、その強さが違ってくる。これは、「コピーレフト」と「弱いコピーレフト」として分類できる。 これは別に説明する予定だけれど、「コピーレフト」の例がGPLライセンス、「弱いコピーレフト」の例がLGPLライセンスだということを、調べたい人のために書いておく。 ☆ すでに活動的な自由な世界の領域には次のようなものがある。 ☆ 「自由なソフトウェア」 これは、自由な世界に属するコンピュータ・ソフトウェア(プログラム)の事だ。現在すでに、自由なソフトウェアだけですべての生活を行うことができるほど、その数も質も上がっている。 実際には、インターネットは自由なソフトウェアなしでは、その活動が止まってしまう。また、インターネットの普及がこんなにも早く始まり、早く進化しているのは、それが自由なソフトウェアによって作られていることが大きな理由だと思っている。 ☆ 「自由な情報(コンテンツ)」 ウィキペディアの自由な百科事典は、自由な情報の良い例だ。 ☆ 更に文章を二つにわけてみました。日記で文章を何度も変えるのも変かな? |
最新のコメント: 1.シーポヨ(06-24 13:27) 2.シーポヨ(06-24 13:08) 3.Vinod(06-24 10:20) 4.シーポヨ(06-27 02:33) 5.シーポヨ(06-25 23:00) 6.sameera(06-25 21:40) 7.シーポヨ(06-25 06:37) 8.シーポヨ(06-25 06:35) 9.sameera(06-25 02:59)
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☆ sameera [は〜い!! せっちゃん、女の子じゃなかったの?あはは。。。 せっちゃん、私は今日はなんだか元気がなくなってます。 ..]
☆ シーポヨ [はい、サミラちゃん。 ハウ? この日記帳おりこうさん。 ラブレターを ちゃんと サミラの差出人で おくって来てくれ..]
☆ シーポヨ [こうしてみると、ほとんど 掲示版のノリでも 使えるよね。。 ]
☆ sameera [そうなのよ。そう思って近々私もこれに替えたいとおもってます。どうでしょ?掲示板兼で・・・。つっこんでもらったほうが、..]
☆ シーポヨ [じゃあ、ぼちぼちと 簡単に 移植できるように 設定しておきます。。。 ]
☆ シーポヨ [ラブレターを 全部 表示するように したよ。 ]