![]() 覚えていますか? 初めてこの地球にたどり着いた時の事。 青く輝く地球に照らされて、 地上のどんなダイヤモンドよりも 美しく光輝いていた あなたの 姿を Remember that you are beautiful. You are the beauty. You are the joy. You are the creativity.
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ありがとう (はぁと)。 |
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2003-07-13☆ 13日は満月のグルプニマで、特別な日だった。実は満月のグルプニマとは知らずに夜まで過ごしていた。グルプニマというのは、過去現在のマスターと弟子がであう日なの。プネーでは特にお祭りをしているのを見たことはなかったけど、パンチガーニでは牛や馬に飾り付けをしてお祝いしていた。 実は、メハーババが使っていたという3畳ほどの「ほこら」を12日に見つけていて、13日の夕方に一人で行ってみたの。12日に行ったときもエナジーや雰囲気があったんだけど、13日に一人でいるともっとはっきりと感じられたの。 座っていると、まずハートが内側から勇気づけられているようで、どんどんと元気になってくる。すっごくくつろいでしまった。実は、僕はメハー・ババに出会っているような気がしてたんだ。僕はちょっとまえからメハーババが好きだったし、彼の写真を見ただけでハートの上部がスウィートな感じがして、つい、メハーババみたいに口が笑っちゃうの。 これが、すっごく強力に起きたし、つい、座りながら数度、ハートやお腹から理由もない大笑いが出て来たりした。日が沈んで薄暗くなるまでいて、それから山道を3分あるいて滞在していた家に帰った。帰ってからも人と話す感じじゃなくて、ベッドに横になってハートを中心に起きている変化を見守っていたってわけ。 滞在した場所は、友人が造園を好意でするので「一緒に遊びにくる?」って誘われて、ニサと一緒にいってたの。もし、メハーババのホコラに興味があったら、その家はゲストハウスの用になるかもしれないので、泊まれるかも知れない。オーナーは数週間とかの単位で家ごと借り切ってくれる人を期待しているけど。家はヨーロッパの質のすっきりとしたきれいで、アンティークの家具を使っている。 風景は、抜群。スッゴク静かで、いるだけで満足しちゃうの。そのひとは特にサニヤシンとのつき合いはないんだけど、この家ってサニヤシンのリゾート用だよねって感じ。家はほぼ山頂にあって、テラスと庭からは大きな谷が見えるの。 家とメハーババのほこらは直線で100mくらいしか離れていなくて、高さ的には同じ高さなので、メハーババと一緒の景色を一週間見て暮らしていたと思うと嬉しい。おほほ。 夜になってみんなで話していたら、今日のお祭りは「グルプニマ」なんだよって教えてもらって、ああ、メハーババに呼んでもらったんだって思った。2泊の予定が造園の関係でいろいろあって、一週間程に伸びてしまったけど、このために滞在が伸びたんだねって思った。そのあとは、すんなりと帰って来ることができた。 いまでも、メハーババと一緒にいる感じがするときがあるんだよね。メハーババもオショウみたいにクレージーなの。スッゴク相性が良い感じなんだよね。オショウもメハーババは悟ってたって言ってたらしいし。 オショウからもらえる感じとはちょっと違うんだ。ハートに限って言うと、僕に不足していたものをメハーババからもらったって感じ。多分、オショウは僕の接続が切れている部分が切れていた事がなかったんだと思う。メハーババはある時点まで切れていてそれが繋がったので、切れている人には良く働くのかも。あはは。 あなた、自分を愛して尊重してる? Love Setu [ツッコミを入れる]
2006-07-13☆ [マグダラのマリア] いろいろまあ、いろいろな事が起きています。今日は懐かしい友人のチェタンにあって、彼が今はまっているおもちゃを見せてもらった。既におもちゃをわけてもらった。電磁波などから体を守るオモチャ。これはまたこんど。 その後、プーナムに個人セッションですごく良いヒーリングをしてもらった。これが何と、体がすごく元気になった。10年以上は体が若返ったかもしれない。まあ、僕は糖尿病があるので、その系統のヒーリングをお願いして、起きた理解というのが、毎晩、レットゴーして死ななくちゃならない。 体の細胞は古いのが死んで新しいのが生まれて育つので、死ぬことを嫌がっていると、新しい細胞で置き換えることが出来なくなって、そうして老化して行く。 実際に、体の中のまだ死ぬわけには行かないっていう意識が浮かびあがってきた。これらは過去生と関係しているし、数年前に病気がこじれたときに思っていたことだ。 死ぬことを単に受け入れてみたら、体がスゴークくつろいだ。こんなにくつろいだのはひさしぶりだと思った。そうしたら、体の部分に痛みが浮かびあがってきた。これは隠れていた体の痛みだと分かった。しばらくして、終わったあと、自分でもその部分をマッサージしてあげた。 本当に何かがレットゴー出来た感じで、体が毒出しをはじめている感じがしたよ。毒を貯めていたんだね。まだ、少しずつ続きそうだ。 足湯にエッセンスを入れたりクリスタルを手に持ったりで、くつろぐ所から初めて、楽しかった。 ---- その後は日本食パーティに呼ばれて行ったら、すごいことになっていた。っていうか、すごい立派な料理が山のようだったよ。いろいろな立派なメンバーだったし。 今は実は早朝で、ふと目が覚めちゃったので書いているのだけど、実は、地球の俯瞰史を見るように、ビジョンが見えていた。いろいろな国の人がきていたので、その集合意識と継って何かを見せてもらったのだろうか? オショウが世界中の人を集めて話していたのは、そこに来ている個人だけではなくて、そこに来ている個人を窓にした集合意識に話している感じもよくわかった。 今ここは、未来と過去の抗争の結果。そういうビジョンも来た。 超意識は未来で、無意識は過去に根を持っている。その抗争の結果が今ここで起きている。 血のラインは低レベルだとシリーズの最初に言っといたけど、血のライン(遺伝子の受け継ぎのライン)には、父親のラインと、母親のラインがある。現在は父親のラインを重視しているんだけど、過去は母親のラインを重視していた。 母親が家を持ち、父親は外から来ている。家は娘が継ぎ、息子は他へゆく。家を継いだ娘の婿がファラオになるのがエジプトのしきたりだったって話は以前ここでも書いたけど。 マグダラのマリアの話、まあ、ダビンチコードの話では、この血のラインが母親のラインだというのも面白い。日本でも過去はそうだった。 ---- 純粋な血というのは馬鹿げている。血を混ぜ合わせる、クロスブリードが正しい。 恋の感覚は、このクロスブリードを指示する超意識的な働きなのではないだろうかと思ったこともある。頭を使うことはない。恋に従え。 血が何であるかというよりも、その肉体にいる魂が今なんであるかが重要で、例えば、自分が何も持っていないと思う人が、自分は血を持っているといったのがその始まりなような。 イエスが男だったので、女性しかその血のラインに参加することが出来ない。イエスの子を宿した女性しかイエスの血のラインを受け継ぐことしか出来ない。このことでは、男性の弟子たちは非常に嫉妬に満ちた反応をしたのではないだろうか? 実際に、イエスの男性の弟子たちは彼の後を誰が継ぐかが気になっていた。 ユダヤ教では、ユダヤ教徒を持つ母親の子供だけがユダヤ教を受け継ぐことが出来るそうだ。 ユダヤ人のイエスの血のラインがあるとして、それが母親のラインであっても不思議ではない。 話ではローマ法王は、イエスの弟子から始まるそうだ。そのはじめに、弟子たちの誰が一番か競争があったとしても不思議でもない。だれが跡を継ぐか。 悟りを得た人物の跡を継ぐことが出来る人は、継ぐことを許せる人だよね。たしか。だれでも受け継ぐ準備があれば、いつでも、何人でも受け継ぐことが出来る。自分が唯一である主張は、非常に子供じみた物だ。 それは他が認めることではなくて、自らがそれを知るだけに過ぎないし。 本日のツッコミ(全2件) [ツッコミを入れる]
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最新のコメント: 1.シーポヨ(07-17 03:58) 2.juhi(07-15 12:33)
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☆ juhi [Beloved Setu, ジュヒです。 セトゥ、本当に有難う!!!!! この日記の記事で、物凄い貴重な洞察/..]
☆ シーポヨ [>>Juhi うん。話を聞かせてもらうあると嬉しいです。 いくら長くなってもわくわくしながら読みます(笑 ..]