![]() 覚えていますか? 初めてこの地球にたどり着いた時の事。 青く輝く地球に照らされて、 地上のどんなダイヤモンドよりも 美しく光輝いていた あなたの 姿を Remember that you are beautiful. You are the beauty. You are the joy. You are the creativity.
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ありがとう (はぁと)。 |
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2004-07-16☆ [テク] グーグルのページランク(PageRank)というのがある。これは、それぞれのウェブページに点数がついている様な物で、グーグルが使っている。シーポヨ絵なし日記は 4/10 って点数。10点満点の4点って事だね。これが高いと、グーグルで検索した結果が、上位に並ぶ可能性が高くなる。 上位に並ぶと、やはりクリックして見てもらえる可能性が高くなる。 これが、リナックスでも見れるようになっているのに気がついて最近乗せた。 今までは、このページランクを知るのに、ウィンドーズだとグーグルバーって言うのをIE(インターネット・エクスプローラ)に乗せる。そうすると開いたページのページランクがグラフで表示される。 最近までは、Linux用のやつを見付けてなかったので、ページランクを調べたい時は(リナックスの画面の一部で)ウィンドーズを立ち上げて、見ていたんだよね。ほとんどの作業はリナックスで最近は出来ているので、ページランクを見る為にウィンドーズがあるような物だったの。 モジラやファイヤーバード用のページランクを見るプラグインは、ここでインストールする事ができる。入れると、ウィンドーの右下に PageRank っていう箱が見えるようになる。 これで、ウィンドーズやIEの世話になることが、ほとんどなくなった。嬉しいなあ。 ☆ Love Setu ☆ PSついコンピュータの話をここで長々としてしまいましたが、まあ、そんなに専門的な話じゃないよね。 ☆ [心] 『平常心是道』のお世話になった。以前書いた文章が何故か検索でかかった。何で探したのか忘れたけどさ。『平常心是道:タオ:流れと生きる』。 読んだら、ああ、ちょっと DOING って感じのムードに入っていたかも知れないって思った。ふっとくつろいだら楽になった。 [ツッコミを入れる]
2005-07-16☆ イノセントだったら勇気はいらない「イノセント(無垢)だったら勇気はいらない」そして、その別の側面「恐れのないハート」。 これから、たくさんの事を知ることが出来る。 イノセントのひとつの側面は「恐れのないハート」「恐怖のないハート」。実際には、単に「空のハート」「エンプティ・ハート」と言えば良いのだけど、勇気のワークの中では、それを「恐れのないハート」と言うと、あることが明確になります。 「恐怖のないハート」には、恐怖はない。でも、勇気はどうだろう? 勇気は、いつでも恐怖が前提になっている。 そして、それを乗り越えるのに、それを克服するのに勇気が必要です。 足がすくんで、がくがく震えている。足が逃げたいと言っている。目は見たくないと、耳は聞きたくないと、感覚は感じたくないといっている。 でも、勇気を出すんです。勇気を出して、その場にとどまり、そこに立っていて、目を開き、耳を傾け、起きていることを感じて、立ち向かうんです。あなたには「出来」ます。 …。勇気には、恐怖の前提が必要です。優位には、恐怖が含まれていると言っても良いでしょう。 「勇気!」というときに、そこでは、目に見えない部分で恐怖がやってきます。 「勇気」というのは「恐怖」があっても、その周りが熱く活発になります。 「勇気」を想い起こして見てください。中心にあるのは、恐怖です。「無視したい・無視されている恐怖」です。 もう一度「恐怖のないハート」を思い出して見ましょう。そこには、恐怖はないんです。あなたの目を閉じさせ、耳を覆い、無感覚にして、足を震えさせ、その場から逃げ出させようとする、…その恐怖がないんです…。 だから、勇気は必要がありません…。 勇気というのは、ある意味、危険かもしれません。阿多多賀、人に勇気を教えようとしていて、…もしかしたら、無意識に、そうしているつもりもなく、そうしていることも知らず、…勇気のオブラートにくるまれた恐怖を伝えているかも知れないんです。 「最初に恐れること」を教えているかも知れないのです。 私たちは、そういう人たちから、みんな…恐怖を押し込まれて来ました。勇気ある人たちによって、恐怖を叩き込まれてきました。 勇気と一緒に、恐怖を刷り込まれることもあったでしょう。それは無意識に起きます。 「恐怖をしらないハート」には、刷り込みたい何もありません。 でも、「恐怖をしらないハート」は、それを受け取る用意のある人に、ひとりでに伝わることが出来ます。 それはシンクロニシティ(共時性)によるトランスミッション(伝達)と呼ぶことができます。 「恐怖のないハート」を受け取るとき、あるいは自分自身が恐怖のないハートになるとき、恐怖を手放す必要があります。 また、そのとき、同時に「偽の勇気」も手放す必要があります。「勇気なしで、どうやって行くんだ」と。 あるいは、Wit-ness 出来る人は、勇気を思い出してください。その中心には何があるでしょう? 怖がっている小さな子供がいるかも知れません。 それに気づいていればいいのです。良いとも、悪いとも判断せずに。気づいていると、恐怖が解けてゆき、そこに心地よい甘さが残るかもしれない。 この甘さが、あなたが自分に禁じていたことなんです。それを味あうと…。 そこには、空っぽのハートが残るかもしれません。間の前にあるすべての状況に目をそらさず、対応する準備と、リソース(資質)を持った人を見つけることが出来るでしょう。…。逃げ出す理由は何もありません。そこには真の勇気ある存在がいるでしょう。 ---- この日の朝、目を覚ましてちょっと書いてみた。 本日のツッコミ(全4件) [ツッコミを入れる]
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最新のコメント: 1.シーポヨ(07-22 21:03) 2.ukiha(07-21 18:27) 3.Yokaloka!(07-21 18:01) 4.Vinod(07-21 16:06)
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☆ Vinod [イノセント= 傷つく事もなく、傷つけることもない、そういう自我がない、その状態にたっすると、雷のようにエネルギーが落..]
☆ Yokaloka! [ いまのあたしにとってとてもほしかったmessegeだった - 。 IndiaからのあたたかいGift - 。 T..]
☆ ukiha [ありがとうございます。 楽ですね・・]
☆ シーポヨ [少なくとも僕にいえるのは、僕自身が自分に「勇気」と言ったとき、同時に(中心に)恐怖を持ち込んでることです。これは笑え..]