![]() 覚えていますか? 初めてこの地球にたどり着いた時の事。 青く輝く地球に照らされて、 地上のどんなダイヤモンドよりも 美しく光輝いていた あなたの 姿を Remember that you are beautiful. You are the beauty. You are the joy. You are the creativity.
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ありがとう (はぁと)。 |
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2002-11-13☆ ピッツァアミニの発言に本文で返信 (^_^)
「ピッツァリア」や「モナリザ」のピッツァを アミニが好きじゃない理由って、分かるの。 インドとは言え、「ピッツァリア」や「モナリザ」のピッツァは、イタリア人のプロのシェフが作っていて、結構 イタリアの良い味になってるらしい。 ボクは、以前 「オリーブの実」や「エキストラ バージンの オリーブオイル」が好きじゃなかった。最初に オリーブの実を食べたときは、「げっ」って感じだったし、「エキストラ バージンの オリーブオイル」を 買ってパスタを作ったときも「げっ。きつい匂い」って感じだった。たしか、ケッパーだっておいしくは感じなかったかも。 これは、かれこれずいぶん昔の話し。だから、ずっと そう言ったものは口にしていなかったのね。 ニサちゃんとつき合い始めたら、スペイン人だもんで、「オリーブぅ」ってくらい大好きなので、ぼくも 食べたら、これが おいしく感じる様になっていた。いつの間に 変化したのかしらない。 これが 「大丈夫」になっていただけじゃない。実は大好物になっていたのだ。なんでだか、ぜんぜん分からないけど、味の好みが変化したのかなあ。 今でも、日本風のピッツァも好きだよ。でも、イタリア風のピッツァの方が好きみたい。ケッパー、オリーブ、アーティチョック、バジール、オレガノとか 大好きになってるんだよね。おかしいなあって思ってる。別に努力したわけでも、望んだわけでもなく、知らないうちに好きになってたんだよね。 ☆ 実はイタリア味だけじゃなくて南インドの味も好きになっていたっての。昔は、マサラドーサとか イドリとかも好きになっていた。一度食べてみて、好きじゃなかったので ずっと食べていなかったのは同じ。なんていうか、すこし 癖のある匂いみたいな 味があるの。それが 好きじゃなかったはずなんだけど、久しぶりに食べてみたら、「どの匂いが好きじゃなかったのか 分からない」って状態になっているくらい、大好きなたべものだった。 おかしいでしょ? 味覚の好みって変わるもんなんだね。 たぶん、好きな味と、その嫌いな味の 中間のものを 食べているうちに、嫌いな味も OK に なったんじゃないかって言うのが 予想だけど。 だから、イタリア風のピッツァ屋さんでは、イタリアらしいメニューを食べてみると良いかもしれない。実は、「ピッツァリア」や「モナリザ」では、昔、イタリアの製品が手に入らない頃に創り出した、インド特有のメニューが並んでる。これは、じつは イタリア人もおいしくないと感じるのかしらないけど、あまり注文するのを見たことがない。 マッシュルームピッツァにしたって、たぶんイタリアでは 違う種類のキノコを使うんじゃないかと思う。インタリア人の友達が頼んでいたのを見たことがない。 まあ、そんなこんなで、いま、スパゲッティを作ってますの。
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2004-11-13☆ [インド] いやあ、昨日の夜も明け方もうるさかった少し寝かかると、「ばばばばばばん、ばんばんばんばん」の激しいバクチク攻撃。それでもすき間を縫って寝ていたみたいで、9時にはパッチリと目が醒めた。ハッピーディワリィ。 どうも、昨日の夜がピークだったなあ。新月も昨日の様だし。 大家さんの話では明日が新年なんだけどなあ。彼も書き間違えたかな?あれ、良く見ると新年は、『あさって』って書いてある。昨日はディワリの初日に過ぎない。 じゃあ、初日が新月で、一番花火が激しい日なのかな? ☆ バクチクの音はマインドを止めるよね バクチクって、爆竹って書くように、もともとは竹を火の中に入れて、中の空気が膨張してバン!って弾けさせていたのが始まりだろうと思うけど、この音ってマインドを止める働きがある。そうじゃなくても、その場所にマインドが浮遊していたら、それをクリアーする働きがあるよね。 マインドって結構、「音」というか「声」や「話された声の連なり」で記憶されていたり、形成されている場合が多いから、大きな音がなるとそれでクリアーになっちゃうことが多いので、それを使って、場のエネルギー的な大掃除をするのが働きだと思ってる。 日本でも神社で手を合わせて「ぱん!ぱん!」って手を叩くのと一緒だね。これも音で浄化している。神社の中に玉砂利が敷いてあるのは、そのうえを歩くと「じゃり。じゃり」と音がして、この高い音も耳を浄化する。 ☆ [健康] 体験的に食事直後の血糖値を抑えて上げると調子が良いことを見付けたけど、「食事直後の血糖値のピークを抑えてあげると、糖尿病の合併症の予防になる」というのが最近分かって来たそうだ。全体的な高い値というよりも、「食事直後の急激な上昇で、非常に高い値のピークに達する」が問題だということ。 これは体験的にもそう感じるので、本当に食事の内容などのコントロールや食事直後の筋肉運動などで、食事直後のピークは抑えられる。 仮に、インシュリンの働きに問題のないひとでも、食事直後の血糖の増加を抑えると脂肪の増加を防ぐ事ができる。 というのは、血糖が増えるとインシュリンが放出されて、この結果、血糖はインシュリンの作用(指令)によって、肝臓や脂肪細胞に血糖が取り込まれて脂肪へと変換されるのだ。やあ。すごいメカニズムでしょ。 これが筋肉が血糖を必要としている状態を作って上げると、筋肉はインシュリンを使わずに血糖を取り込んで消化する。 そう考えると、僕がいくら食べても太らない体質だったのは、インシュリンが量がもともとあふれている訳ではなかった事を意味するんだと思う。肥満のひとは、インシュリンの量が多いって事なんだね。 インシュリンの量が多くても脂肪が増えると、インシュリンに対して抵抗する物質が増えて来る可能性があるそうだ。そうして、これがインシュリンに対する抵抗を作り出し、インシュリンの量はいっぱいあるのにインシュリンが働かず、血糖値が上昇するって自体を作り出す。これは純粋なタイプ2の糖尿病。 僕の場合は、インシュリンの量が少く、なおかつインシュリンへの抵抗が出来てしまったというタイプ1の要素を持っているタイプ2の糖尿病といえるのかな? まあ、普通はタイプ1の糖尿病(インシュリン依存の糖尿病)というのは、膵臓のインシュリン製造能力が完全に失われたタイプ。これは体質的なもので、何らかのアレルギー作用が何かで、ウィルスに感染したときに体の抗体が勘違いして膵臓を攻撃してインシュリン生成の細胞を滅ぼしてしまうことで起きるそうな。 僕の糖尿病が特に悪化したと思われるのは一年前に2度した感染症の後だと思われる。一度目は高熱がでて重たいインフルエンザって感じだったけど、1週間程で復帰した。この時には抗生物質は取らなかった。 その後、2ヵ月後くらいに同じような症状にやられてこの時には体のあちこちが順番に炎症を起こして回るって感じで、非常に長引いた。最終的に鼻の奥での炎症の痛みが出て来たのでドクターに行って、肺でも炎症が起きているようなので抗生物質を取った。 これは全部でひと月くらいかかった気がするし、この後で体重がすごく減った。これは血糖値が上がっていたことと、体のインシュリンの(働く)量が全く足りなかったことを示す。これはしばらくしたら落ち着いたけど。どうもこれで糖尿病の症状が進んだって感じがある。 この後の体調を上げるのにとても役に立ったと思われるのが納豆なんじゃないかと思う。納豆菌をもらって納豆を作り始めて毎日沢山食べていた。納豆は血をさらさらにする働きがあると言うのだけど、血糖が上がると血がドロドロになる。さらさらの逆だね。 ずっと納豆を作っていないけど、作るのを再開しないとな。暑い時期に失敗を2度繰り返してからなかなか再開しない。そういえば、前回の日本では納豆を買って食べていた。納豆を体が欲しがっている気がしたんだよね。 まあ、糖尿病の予防とか、糖尿病の合併症の予防に納豆が役立つって話がないか調べてみようっと。 ☆ ラブ セトゥ ☆ しばらく声を出しながら、それと一体化する。 これは言葉を使わずに意味のない声の方が良い。ジベリッシュになる必要はない。 ☆ そのあと、それを包み込んだり、泣いてる赤ん坊を抱きしめるように抱いてみる。 そうして、それを抱きしめている感じの声を出してみる。声が変化しても良い。これは言葉にならない方がよい。マインドは経由せずに声を出す。 ☆ それをしばらくしている。 体の緊張していた部分がほぐれてくるのに気がつくかも知れない。それは、緊張に対して無意識に「NO」と言い続けていて、それが緊張をさらに加速していたことを示すかも知れない。 ☆ しばらくして、最初に声を出した部分が変化して来たと感じたら、 また、その部分から「うれしい」声を出してみる。その部分が喜んでいたら、その喜びを言葉にならない声に出してみて、その声と一緒にお祝いする。 ☆ ここでは三つの声を出したよね。 この声をもし、録音できたら、録音しておいたら、後で役に立つかも。特に2番目の声(ヒーリングの声)と三番目の声(抑圧されていた質が自由になった声。質の自然な声)が、役に立つよ。後で聞きながら、それぞれの声をだしてみるとすぐに元に戻れるかも知れない。 ☆ 同様に、上のそれぞれのステップで、絵を描いたり、何らかの表現をしてみても良い。 すぐに声が出せなかったら、その部分の色や音や感触など(視覚、触覚、聴覚)で捉えようとしてみても良い。単にその感じで絵を描いてみてもよい。 ☆ というのが、今、クイックリリースの体系に取り入れようとしているテクニックですだ。 これだとペンデュラムなしで出来るので、ペンデュラムを使う事に抵抗があったり、使えない人でもできる。 ☆ ラブ [ツッコミを入れる]
2005-11-13☆ mixiの10000目、ありがとうmixiからのお知らせです。Setu さんのページ全体のアクセス数が10000アクセスを超えました。記念すべき10000アクセス目の訪問者は「らむな」さんでした! らむなちゃん、おめでとう!って何かプレゼントを用意しなくちゃならない気分?(キスじゃだめ? 2004年の3月にタオさんに招待されて入ってからの苦節の1年半の歴史でした(なんのこっちゃ しかし、数ヵ月で3万アクセスの人がいたりするけど、ボクのは早いのか遅いのか?mixiのボクのページの訪問者というのは、基本的に、mixi経由のボクの日記の読者なんだと思う。 みなさま、今後もご購読、よろしくお願いします。 ラブ セトゥ 2006-11-13☆ [旅行記][コチャン] 7日目朝、早く起きた。昨晩、思っていたことを思った。 オショウが無意識とか集合無意識とか言って、エッカート・トールが痛みの身体(Pain Body)と言っていること。そこには無意識のネットワークがあること。あるいは、集合無意識であるかの如く振る舞う痛みのネットワーク。 一見、そのネットワークの参加者は、そうのように意図してかつ意識して参加協力しているように見えるけど、無意図だし、無意識だ。だからこそたちが悪い。自分が何をしているのか知らない。 残念ながら僕もそのネットワークの一部になり使われることもあると思う。ネットワークの働きは、単純で、「新しい物が生まれるのを阻止する」「意識的な人々が生まれるのを阻止する」「痛みを持った人々が増えるのを促進する」「自分と同じ痛みを人に感じさせようとする」 これらは全て無意識に働いている。個人的な無意識の障害だけではなく、そこにグループになった無意識の障害。同じ痛みは共鳴して、無意識な情報伝達が行われる。参加者は、個人的に良いことをしていると感じながら上の事を行うからたちが悪い。参加者は無意識に協力しあい、無意識に計画的に働く。 上の定義を見ると、いわゆる一般的な政治世界だけではなくて、いわゆる宗教と呼ばれている組織宗教のベースにもなっていることがわかる。本当は、それぞれの宗教というのは逆の働きをすべく始められた。しかし途中で、無意識のネットワークの一部に組み込まれた。 ネットで手に入れたオショウの講和のMP3を持ってきて、MP3プレーヤにいれて聞いている。無意識から意識へ(From Unconsciousness To Consciousness)のシリーズで、1981年から公的な沈黙を保ったオショウが、数年ぶりに講話を始めたときのものだ。たしか1985年だったように覚えている。 1981年までの講和では歯に衣を着せてはなしていたオショウが、思いをそのまま話している。昨日聞いていたのは7つ目の講和で、「なぜあなたは政治家に反対するのですか?」と言う質問に答えて、「私はだれにも反対しない。私は『力への意志』に反対する」といっている。これは、人類の問題の根源を探した結果だという。 これらの話を聞いたのがきっかけとなって昨日の夜に上の事を思い出したのかもしれない。 最初に無意識のネットワークに気がついたのは1989年の1月の事だ。 オショウと言うのはこの無意識のネットワークに対抗するもっとも強力な勢力のひとつだ。 「夜」 こうして日記を書いています。MP3プレーヤを買ったのにはふたつ理由があって、オショウの講和と、もうひとつはヘミ・シンク。MP3プレーヤに音楽を入れて持ち運ぼうって気はなかった。最近は音楽をあまり聞くことがない。特に自然の音がある所では自然の音を聞いているのが好きなので。 小さなMP3プレーヤにオショウの講和とヘミ・シンクを入れておいて、居心地のよ居場所でくつろいで聞くって言うのをしたかった。CDプレーヤを持ち歩いてみたけど、ちょっと大きいでしょ?これは成功。 サルサのMP3も持ってきていたので、入れてニサーグに貸したらMP3プレーヤをぶら下げてしばらくダンスしてた。バンコクに戻ったらもう一台買うことに。ニサーグはヘミ・シンクも気に入ってくれた。 持っているのは、Gateway Experience の全シリーズ。 「無意識から意識へ」の講話は30巻持っているのだけど、持ってきたのは10巻だけ。こんなに簡単に聞くとは思わなかった、失敗。残りはふたつだけ。今日はもったいないので、昨日聞いたのをもう一度聞いた。多分、10巻が終わったら、1に戻って繰り返そう。すごく良い。 出発前にラップトップのディスクの整理をして、空きを沢山作った。持ってきたのを入れておこうと思って、結構忘れている。今回気がついたショックな事。ラップトップのUSBが2ではない。古い遅いUSBの模様。げげ、どうしよう。それとも1GBのコピーって、USB2 でもこんなに時間がかかったっけ? 。。。。デバイスの設定を調べてみたら、USB1.1 の規格で、12MB/秒の転送速度だと判明。うう。2003年製のラップトップってusb2.0じゃないの?ショック。当然 usb2.0だと思ってた。2.0はどのくらいの転送速度があるんだろう?pccardでusb2.0が売っていたら確保すべきか?うむむ。 [ツッコミを入れる]
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最新のコメント: 1.Kohra(11-13 17:27) 2.あみにん(11-17 14:02) 3.シーポヨ(11-15 00:05) 4.あみにん(11-14 16:15)
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☆ あみにん [アミニはオリーブめっちゃくっちゃ大好きなんだけどなぁ。 以前スペインに通いつめてた事があって、(5年の間に10回行っ..]
☆ シーポヨ [そうか。じゃあ、たぶん おいしくないのを 頼んじゃったか、おいしくないときに行ったのかもね。いまは、おいしいよ。ぼく..]
☆ あみにん [何も更新されないのは何故?もっと色んなお話ししてね。 ]