![]() 覚えていますか? 初めてこの地球にたどり着いた時の事。 青く輝く地球に照らされて、 地上のどんなダイヤモンドよりも 美しく光輝いていた あなたの 姿を Remember that you are beautiful. You are the beauty. You are the joy. You are the creativity.
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ありがとう (はぁと)。 |
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2003-12-24☆ メリークリスマスぅ ☆ ジーザスの誕生日は1月6日だそうです。 12月25日は、ミトラ教のミトラ神の誕生日だそうで、キリスト教になる前のローマの宗教と言えば、ミトラ教とかミトラ教の影響が強い「ほにょほにょ(名前をわすれた)」だそうで、12月25日の御祭を止めるわけに行かない都合上こういうことになったのらしい。 ラテン語といえば、それはローマの方言だったんですよね。今は話されてないんでしょ? 12月25日はミトラの誕生日。 ミトラ = マイトレーヤ = 弥勒菩薩 = ゴータマブッダの再来。 ということは、 「ジーザス = ゴータマブッダの再来」 ということになり、これで、キリスト教と仏教の合体ができるかな? げほげほ。 ああ。オショウにも、ゴーtマブッダが入って、「頭痛がするので出て行ってもらった」という歴史的事実があり(がはは)、そうなると、オショウとジーザスとゴータマって一緒だね。 ☆ メリーマリークリスマス。プレゼントもらった? プレゼントあげた? ☆ クリスマスイブのディナーはプレムスだったのおととい、最近来たお友達をディナーの約束をしてたの。気がついたら今日はクリスマスイブじゃない。4人でディナーをした。今、日記を書きながら気がついてみたら、今年のクリスマスはきれいでかわいいこ3人と一緒にしたことになるなあ。これは歴史にのこるべき事実である。証拠写真も取ってもらった。 幸先が良いぞ。 ワインのボトルをもらったの。 そうだ、おかえしは、「エンジェルオブ・ウィットネス」と「エンジェルオブ・ラブ」を二人にあげることにしよっと。あとであげるけど、クリスマス・イブの夜中にこうして予約券を発行しているのでクリスマスプレゼントと言うことで。うふふ。 ☆ プレムス・レストラン といえば、昔は、サニヤシン向けの大衆食堂って感じだったよね。味はたいしたことがなかったけど、スパイス控えめで受けてた。それを想像する読者もいるかもしれないけど、実は、生まれ変わってるんだよね。 実は、オーナーが変っている。食事も良いレストランと呼べるようになっている。味だとか、サービスだとか、雰囲気だとか、使っている食器を見ていると、昔のアミールホテルのインドレストランとぴったりと重なる。昔はアミールホテルってプーナで二番目のホテルだったんだよね。 でも、この数年大きな資本がバックについたホテルが沢山出来て来ていて、古い建物のままだったアミールホテルは滅びちゃったの。プレムスが美味しくなったのと、アミールホテルが津ぶれたのに気がついたのと前後しているので、たぶん間違いないと思うけど確かめたことない。まあ、そのくらい良いレストランになっているんだよね。 [ツッコミを入れる]
2004-12-24☆ [オショウ] アシュラムぅ‥うっとり庭でカプチノを飲みながら恍惚とするのであった。 まあ、4月に病気で行けなくなった上に4月18日で当初のビザが切れて、病気を理由にエージェントを通して延長したビザでずっといたので、アシュラムの前を通りながら「しくしく」って最初はしてたんだよね。 3月いっぱいまでは、ほとんど毎日行っていて、グループのヘルパーしたり通訳して、ギンギンになっていたところから、急にアシュラムに入れない人になっていたので、まあ、その状態に一気に戻ったと言うことか。 ただ、数ヵ月もいると、アシュラムに入らなくても結構楽しい生活を送れるようになり、330ルピーと言えば、高級レストランで結構良い食事も出来るくらいの値段だし、330ルピー以外にもアシュラムに入れば、いつもは自炊の安上がりだけど、美味しくて満足な食事というわけには行かず、というか、夕食を作るタイミングを外すのでアシュラムで食べたり、家ならほとんど無料のコーヒーやお茶や、クッキーや簡単なスナックですら、それなりの値段になるし、大きいのが一個12ルピーで帰るパパイヤが、4分の1以下(多分6分の1)で、15ルピーだの、言いはじめたら切りのない出費の増加になるのだ。 というわけで、アシュラムにいく免疫がなくなり、お金がもったいなくなる。いや、免疫といえばその逆か?まあいいや。 まあ、お金はちゃんと使えば入って来ることになっていると思っているので、オショウ、よろしくね。 タイでちゃんとしたアシュラムも受け付けてくれるビザを取って来たのだけど、プーナに着いたらなんだが砂漠に来たような気がしていて、なんというか、乾燥に対して免疫がなくなっていて、しばらく人混みに出れない体になったりしてたのね。 それで、なんとなく4月からの「僕はアシュラムに行けない人」という記憶がよみがえったり、アシュラムに行かなくても幸せな毎日だしさ。。。でもさ、アシュラムの中にいると恍惚だもんなあ。僕って敏感な体質なの。 今日の、サニヤス・セレブレーションはサイコーだったよ。ああ、この一瞬のためだけに生きているって感じだよね。もう、ほんと。たしか明日は、夜にサマディーに入れる日だな。これがすごく良いんだよね。行ってこよっと。 行きはじめたきっかけは、単期間しかいない友人が中のゲストハウスに滞在しているからなんだけどね。まあ、おかげでアシュラムに復帰できて良かった。 [ツッコミを入れる]
2006-12-24☆ クリスマス家はクリスマスはお祝いします。今日はおうちでディナーを作った。ずいぶん前から持っていたフランス・ワインを空けた。実はエア・インディアの機内でもらったワインだが。ちゃんとしたスペインワインを二本持っているのだが、いつあけることになるんだろう。 子供のころから、クリスマスはお祝いした。クリスマスとお正月をお祝いするのは日本では普通の事なのかな?アメリカの商業的な戦略におかされたね。 インドもレストランではクリスマスの飾り付けをする。そのうち、町中はクリスマスでうるさくなるのかしら?「ディナーと、ケーキと、プレゼント」というのがクリスマスの正体なのだが、それをお面にして何かが入ってくるのかしら? 知らないうちに、日本でも「神さま」のイメージはキリスト教の神になっている。神道では誰でも死んだら神になるし、仏教の一部では仏になる。 僕の家は神道なので、死んだら神としての名前をいただく。父は神さまの名前を持っているが、僕は覚えてない。日本では死んだら、裏山に住んで子孫を見守り助けるのが氏神のすることだ(と思うが)。だから、祭る。 これは、ある程度、本当なのかもしれない。これは、集合意識や、集合無意識のことだ。祖先が無意識の障害に落ちてゆかないように、お祭りする。 キリスト教の神は一人しかいなくて、僕等の外にある。これは嘘。外にいて、支配をする神なんて人工的な神なんだと思うし、そんな神は日本にはいなかったんじゃないだろうか? 神のイメージが無意識に作られると、それが支配をはじめるのか? 僕の神さまは、ピノキオのブルー・フェアリーに象徴されるようなやさしい女の人のイメージだ。以前、15年くらい前に、エナジーリーディングをしてもらったときに,僕の後ろにきれいな女の人がいて、僕を守っているって言われたことがある。 マリア・マグダレーナがイエスからのトランスミッションを得たというビジョンを持った話は以前の日記に書いたけど、最近、マイミクの日記にマリアマグダレーナの福音書の翻訳が連載されている。僕のマイミク一覧からprayasさんをたどったら見ることが出来ます。(ミクシィの外なので、リンクを張るのは迷った)。 マグダレーナはイエスの後を継いでいたようだ。これも僕のビジョンに一致する。少し前に得たビジョンがあるのだが。マグダレーナとイエスの間のの子供には「男の子」がいたかもしれない。 実は、知合いにセッションをしてあげているときに、映像が見えた。マグダレーナと、イエスの母マリアが一緒にいて、イエスの母マリアが、マグダレーナの抱く赤ん坊をのぞきこんで言う。「イエスの子供の時にそっくり」。よくわからないのだが、その映像では数ヵ月の赤子は男の子だった。 伝わる話では、マグダレーナとイエスの間の子供は女の子だった。(名前、今思い出せません)。でも、ビジョンでは男のだった。もしかしたら、女の子と男の子の双子だった可能性もあると感じた。 子供が男の子だったら、それはゆゆしいことだ。イエスの子の男の子がいることは、全く隠されたのかもしれないなあと感じた。 本当かもしないし、そうじゃないかもしれない。今となってはどうでも良いことだし、別に血を受け継いだ子孫だからってなんてことはない。 オショウの子供がいたとしても、それは別になんて事はないことは、僕等サニヤシンは良くわかりきっている。ゴータマ・ブッダには男の子がいたけど、それも別に何でもなかった。 ただ、幼稚な文化では(爆)、血を受け継いだ男の子がいたら、それはゆゆしいことになるだろう。イエスの、男の弟子たちがイエスの権威をふるうためにマグダレーナを退けたのだが。そこにイエスの子の男の子がいたとしたら、彼らにとっては、それはたまらないくやしいことだったろう。 (愛を プレム・セトゥ 本日のツッコミ(全2件) [ツッコミを入れる]
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最新のコメント: 1.シーポヨ(12-25 13:27) 2.Chintano(12-25 11:46)
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☆ Chintano [イエスのこどもの名前はサラってきいたような気がする・・]
☆ シーポヨ [そうそう、サラでした。ありがとう。]