![]() 覚えていますか? 初めてこの地球にたどり着いた時の事。 青く輝く地球に照らされて、 地上のどんなダイヤモンドよりも 美しく光輝いていた あなたの 姿を Remember that you are beautiful. You are the beauty. You are the joy. You are the creativity.
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ありがとう (はぁと)。 |
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2002-12-30☆ 朝から警察に行って来たなんて書くと驚きだけど、インドじゃビザなどの管理は、警察がしてるの。ニサーグのパスポートが新しくなったので、外国人登録を後進して来たって訳。また、3時間待たされて‥とか思いながら行ったら、登録の紙を渡したら、その場で色々チェックして、すぐにスタンプを押してサインしてくれた。 5分で終わったので、インドとは思えず驚いてしまった。担当官がチェックをしている間、彼がハートにいてくれたらと思って、ボクは自分のハートのふかーくに入って、お腹とつながって、そこにある『大丈夫』とか『しあわせ』とかと一緒にいた。 それが、伝わったわけじゃないかもしれないけど、担当官は嬉しそうに全部処理してくれた。ああ良かった。更新だけだからか、費用もかからなかった。 ☆ そのあと、ラーマ・クリシュナに行ったラーマ(RAM)・クリシュナ(KRISHNA)は、MGロードの入口の手前にあるレストラン。今年になるまで、入ったことがなかったんだけど、友達に勧められて行ってから、気に入って何度も行ってる。 古い豪邸を改装してレストランにしてる。門を入ってから20メートル入らないと、レストランの雰囲気が見えないので、古い腐ったレストランかと思っていた。西洋人(この場合日本人も含めてそう言う)から噂も聞いたことなかったし。建物自体はイギリス統治時代からの建物。 実は、(たぶん最近、改修したとおもうのだけど)、中はピカピカのマハラジャのお部屋になっていた。メニューもインド中流の人が入れる程度の、お安めになっている。 スナックが15から30ルピー。ディッシュも30から60ルピーと、安くておいしいので有名な、マドゥーバンと同じかやや高め。でも、ディッシュの量も多いし、味もこちらが上だし、何と言っても何もかにもが高級レストランだから、ラーマ・クリシュナの勝ち。 今までは、いつもディナーだったので、スナック、南インド・スナックを食べに行きたいと思っていた。それで、ポリス・コミッショナー・オフィスからぶらぶらと歩きながら、ここにしようか、あそこにしようかと言いながら、ラーマ・クリシュナまで歩いた。 スナックはおいしかったよ。食べたのは『プーリ・バジ』と『サブダナ・ワダ』。プーリは油であげたチャパティで、バジは野菜を言うんだけど、この場合ポテトの簡単なディッシュ。プーリ・バジは今まで食べたなかで、一番おいしかった。作り方がお上品だった。 サブダナ・ワダは、何かのおイモの粉を丸めたんだと思うけど、2、3ミリの白い小さい玉をまとめて5センチくらいの平たい丸にしたのを、アグラであげたの。ナッツやチリがはいっている。 ニサーグは、トマト・ウタパンを食べた。やっぱりお上品に出来ていて、『だいすき』って言ってました。つい、ぼくが手を出す前にきれいになくなっておりましたです。 入ってすぐの大広間の左側に、上品室がある。って、ACルームってエアコンが聞いてるんだけど。こっちのお部屋が静かなのでお勧め。普通、ACルームはメニューの値段が高いけど、なんとなく同じな気がする。違っていても10%くらいなもんだと思う。 こんど、プーナガイドをもらってアップデートすることにしようかな? 本日のツッコミ(全1件) [ツッコミを入れる]
2003-12-30 シーポヨ納豆日記☆ なっとうは美味しい実は、ニサーグは日本食が何でも好きにも関わらず、納豆はダメだったの。みぞ什は大好きだし、梅干しは好物だし、たくわんなんて日本にいるときには沢山の種類が買ってあった。でも、納豆はダメだったの。 まず、納豆の宣伝をいっぱいしたのね。スッゴク健康に良いって事。ビタミンKだのビタミンB12だの。血をさらさらにするとか。それで、出来たら食べれるようになってみたいって気持になったもらった。 でも、匂いがだめでしょ? 別にその為ではなかったんだけど、納豆をいっぱいいっぱい混ぜまくった方が、アミノ酸が豊富になって美味しくなるって書いてある場所があった。それで、混ぜ混ぜ混ぜまくった。 それに、すりごまを混ぜて、マスタードを混ぜて、醤油を混ぜたら『おお。これはうまーい』って感心したので、『ニサーグ。ディスイズ ソーデリシャス(にさちゃん。これって過っごく美味しいんだけど)』って口に持って行って食べてもらえた。『おいしい!!』って初めての良い反応。 実は美味しいだけじゃなくて、いっぱい混ぜると、匂いも飛ぶみたいなんだよね。少くともきつくなくなる。 次の日に、『納豆食べる?』って聞いたら『イエーース』って、なんと納豆が大好きになっちゃった。次の日は上のまぜまぜにマヨネーズも混ぜてみた。 別にマヨネーズも関係なく、良く混ぜて(こねて)醤油と混ぜると、『なんとなく、カーマンベール・チーズを思いだす』そうだ、ぼくは納豆って気持の方が強いのでカーマンベールは思いださないけど、そう言えばそうかもしれない。 長い時間こねると、納豆の粒が壊れてきて、ペースト状になってくる。カーマンベールに口当りが似て来る。ちょっと残ってるアンモニア風の匂いがやはりカーマンベールを思いださせるんだそうだ。 というわけで、ヨーロッパ人(多分、スペイン、フランス、イタリア)に納豆を食べさせてみたいと思ったら、上の方法を試してみると良いかも。 良いのだか悪いのだか、納豆の消費量が倍になったので沢山作らなくちゃ行けなくなった。週に一回以上作ってるとおもう。2回よりは少いかも。5日に一回くらい、200グラムの大豆で作ってる。 まだ、納豆菌の粉末は一回しか使ってない。 前回の納豆を沸騰した少しのお湯でとくのがこつ。百度でも納豆菌は死なない。雑菌の消毒になるし、といたお湯だけを使う。これで、味も変らずに美味しい納豆が毎回出来てる。出来た後、二日か三日冷蔵庫で熟成させた後は、製氷室の下の引き出しにいれておく。ほとんど凍った状態で保存。二週間くらい後で食べても味は変らない。冷蔵庫だと、少し発酵が進むみたいで、表面に白い粒粒の納豆菌の固まりができる。食べてもなんともなかったけど、半分凍って保存した方が美味しかった。 半分凍って保存した納豆を元に、納豆を作ることも出来るよ。問題ない。 ☆ Love Setu [ツッコミを入れる]
2004-12-30☆ 日本の友達にプニタマからメールが来たそうよもうすぐ来る友達からプニちゃんの事を聞かれて、TVに出た話をメールしたら、すぐに返事がきて「ぷにたまからメール来たよ」って事でした。よかったよかった。携帯メールなので詳しくは書いてないかった。 ☆ あ、僕にも来てた。メールを見てたら、僕にもぷにちゃんからメール来てた。先に上の友達のメールを読んでたの。更に古いのを読んでたら、ぷにちゃんのがあった。 なんと、命とビキニを無事救ったそうです。他はなくなったんだっての。すごい話。ほえー。ビーチか海の中で楽園している時に、津波に教われて大きなサーフィンでもしたのでしょうか。。。。すごい話だなあ。 「TVに出るかもよ!ははは!」って書いてありました。元気そうですぅ。 さっそくお返事出しときました。 多分、TVに出るくらいだので、大使館から大切に扱われているんじゃないかと思う。HOTMAIL経由のメールでした。英語のメールだったけど、日本語は読み書き出来ない可能性あるね。 ☆ [心] 予感というか、スリランカに行くと言った二組の友人に対して、その話を聞いた時に引き留めたい感じがあった。特に危険がどうのこうのとは感じなかったし、意識に上った理由は、「ビザを取りに行くんならタイの方が長いビザを取れる可能性があるんだから、タイが良いじゃないか」って事だ。 でも、今になって思ってみると、他の何かもあった。それは何とも良く分からない。 でも「スリランカに行くってもう決めてるんだし、その事は相手も知りながら決めてるんだから、余計なお節介は止めよ」って思って、決定に影響しようとするような発言はしなかったのね。 でも知ってる、マインドは巧みに納得の行く理由を作り出すのが上手なの。 「納得の行く理由」というのは世界でも一番危険な代物なのだ。もし何らかの意志が「何の理由もなしに強く感じられる」のならばそれにはしたがった方が良い。 「明確な理由」があって何かをしたかったら、それは本当に自分の内側に「理由もなしにそこにある意志」があるかどうかを確かめてみた方が良い。 ☆ 神戸の震災の前に未来からの感じを受け取った ということがあったので、未来からの受信をすることは可能だと思っている。またそれは「何かがある気がするから、避けるべきだ」とか言うのでもないかも。 一つ知っているのは、今ここを無心に生きていると、未来の自分が来て欲しいと感じている方向へと進むと言う感じ。未来は可能性の未来で、沢山の未来がある。その未来にいる無数の自分からの導きがあると言う事だ。 「来て欲しい」がガイドする。あるいは「来ないで欲しい」というのもあるかもしれない。でも、「来て欲しい」がより重要かもなあ。良いエナジーにガイドしてもらった方が良いでしょう? 「来ないで欲しい」なんて無数にあるんだと思う。それに意識を合わせていたら気が狂ってしまう。ノイローゼになっちゃう。 「来て欲しい」も無数にあるだろうけど、より強く「来て欲しい」って感じに意識を合わせていると、嬉しくて気が狂っちゃうかも。あはは。 また、特に事故を避けるとか、危険を避けるというのも違うかも知れない。事故も危険も、それを通りすぎた自分は「この道を通って来て欲しい」と感じているかも知れない。 だから、「何」ではなくて「感じ」がガイドかも。 ☆ 何はともあれ、そういった方法で未来を感じたいかも って思う。神戸の震災の数ヵ月前の僕に届いた情報は、「死ぬかも知れないから、後悔のないように生きる」って感じ。それは、全く個人的未来から来ているのか、集合的な未来から来ていたのか良く知らない。 たぶんそれは集合的にも起きていたから、より強く伝わって来たのかも知れない。その後になって思ったのは、それが「個人的な事」だとは思わずに「集合的な事」だと思って、もしそれをより精密に知ろうとしたら、神戸の震災をあらかじめ知る事は出来たのだろうか?という疑問だ。あるいは、具体的に何かをしることは出来なくても、何らかのメッセージを他の人にも伝える事ができたのだろうか?という事だ。 何はともあれ、今の僕は個人的なこの体をガイドするのに精いっぱいだもんなあ。個人的なガイドがうまくできるようになったら、自然と外にもあふれて来るかも。 何にせよ、エゴが満足する未来と、エゴを越えた自分が満足する未来とは、正反対の未来でもありうるって事も大切だよね。まあ、エゴが満足することはあり得ないので、「エゴが欲しがっている未来」と言い替えた方がよいか。エゴはいつになっても「もっと」だから。それはその基本的な性質だから。 実はエゴを越えた自分は、どんな時にでも満足しているのだと思われ(以下略 ☆ [オショウ] アシュラムに行って来た今、帰って来た所。体がだるいかもって思ったら、昨日、ベッドに入るのが遅かったんだあ。その上起きたのが早かったんだあ。要するに寝不足か? 帰って来て5分くらいしたらノックの音が。アNーシャとDヴィがドアの外に。これからMGに行って、ラーマ栗種名だそうです。アNーシャが万国から買って来てくれたコニャック(Nサーグのお薬用)と中国茶。何と太っ腹に「御代はいらねーよ」って言われちゃいました。ありがとう。 ちなみにコニャックはヘネシーのVSOPだあ。とりあえずガーネちゃんにお供えしなくっ茶。(行って来ました)。 夜にはアヌプラーダが演奏して彼女の友達が描いた絵をスクリーンに写して、なにやら良いイベントがあります。アヌプラーダの話ではスッゴク良いんだカラーってことで「うん、行くからね」って約束したの。で、行って来ます。っていうか、その前にホワイトローブ。 ホワイトローブ・ブラザーフッドは、今は「イヴニング・ミーティング」とかいうバカみたいな名前を正式名称にしたバカな人達もいるけど、あくまでこれはホワイトローブです。 入場料が330ルピーと、30ルピー値上がりしたアシュラムですが、代わりに(といっちゃなんですが)サマディが無料になってます。これは一回25ルピーだったから、入ったら二回行ったら得する事になる。やれやれ。 夜のサマディがいろいろなイヴェント込み(何とか瞑想とか、何かの演奏とか)でほとんど毎日あってるみたい。3時から行って、9時半から行ってと、二回行く事もできますね。夜のサマディで座るのは大好きだったので、毎日行けると思うと嬉しいです。 あと、プールが温水になるって話です。もうすぐ始まるのかな?今の時期って水が冷たいので入るひとも少いのですが、せっかくのハイシーズンなのに、プールを使えないのは残念でしたね。もしかして、夜も水は暖かいのかな? まあ、朝の6時から夜の12時までしっかり色々と遊ばせてもらったら、安いと感じるかもね。その代わり、週に一回だけ。げへへ。今日はつい、年末のパーティもあるので、5日分のスティッカー(入場券)を買いました。5日分を買うと、1400ルピーになって、まあ、250ルピーくらい割り引きになります。一日分が280ルピーになるって事です。 ☆ インド洋大地震の記事(ウィキペディア)インド洋大地震のウィキペディア日本語版の記事が出来ている。更に、英語版の記事はすごい。すごい早さで記事が集められている。この際、日本語に翻訳っていうのが良いかな?。 関係する写真や画像などがここのWikipedia Commonsにある。 2005-12-30☆ 明日は New Year's Eve パーティ別に明後日から始まる新年などインドにはあってもなくても関係ないような物だし、「?」って感じだけど、アシュラムでは、年間を通じての最大のイベントである「ニュー・イヤーズ・イブ・パーティ」があるのでおおごとである。 私達も明日に備えて10日前に切れたままになっていたエイズチェックと登録をしに行ってきた。実は、10月末にインドに帰ってきてから、直後に2回行った切りになっていたのでした。 去年の場合は、31日には、5日間のスティッカーしか買えなかったのです。つまり、31日から1月4日までの入場料をまとめて支払う必要がありました。これは、「パーティだけの人に来てもらっても困る」という事だったのですが、逆を言えば、「パーティに来たかったら5日分払え」って事でもあります。 実は僕等もしばらく行ってなかったので、取り合えずパーティだけでも行こうって魂胆です。 30日に二日分のスティッカー(入場券)を買ったら、二日分で安上がりになるって思って、今日/明日と行こうと思ってました。 残念無念。こちらの手段が読まれていました。「今日と明日は、5日分のスティッカーしか買えない」ことになっていました。やれやれ。 でも、ローブを着てアシュラム周辺をうろうろするだけでも違います。こえは良く知っているんです。しばらく行っていないと素晴らしさを忘れてしまうんですよね。 これは何度も繰り返したから知っている。しばらく中にいると「ああ、これはお金には代えられない。お金で代える物じゃない」ということを実感します。 まあ、税金のようなものだと思うしかないです。でも、以前は安かったので、単に食事をしに行くためだけでも入場料を払うことに気兼ねがなかったのですが。 1月の中頃には、今、家でしている仕事も終わるので、ワーカー(ボランティア)に戻る予定です。そうしたら、また、しばらく毎日アシュラムに朝から夜まで過ごす毎日が戻ります。 ところで、非常に多くの人が押し寄せていて、今日の手続きも1時間以上かかりました。ボクはちょっとお昼休みが終わるよりも早めに到着したので1時間で済んだんですが、既にお昼休みが終わって、受付が始まってから北人達は、2時間以上かかっているようです。 明日は、朝6時のダイナミック瞑想から参加しようかな? ラブ セトゥ 2006-12-30☆ タイ旅行中の古い書きかけの日記をアップしたラップトップ・コンピュータのデスクトップを整理していたら、書きかけのまま放置されていた日記があったので、とりあえずアップしておいた。11月20日くらいから、12月の始めあたり 旅行中というのは、毎日が新しいことの連続なので、結構、いろいろとこまごまと覚えている。今思い出しながらでも、いろいろかけるかもしれない。後で自分でも見るかもしれないので、メモとしてもアップした。 年末だけど、インドではあまり関係ないので、雰囲気がない。インドの新年はディワリだもんね。毎年言うけど、これって「キリスト教の新年」です。 日本では、キリスト教のしきたりが、日本の当たり前になっている部分がいくつかある。気をつけたほうが良い。キリスト教圏をでるとそれは当たり前のことではない。 この新年も、欧米がビジネスの中心なので、ビジネス界の新年にもなっている。 ただ、インドのプーナじゃお店でお休みのところはほとんどないよね。 アシュラムは、キリスト教圏から来ている人が多いので、キリスト教の新年を盛大に、一年で一番大きな催しをします。 プーナでも、欧米のファッションがビジネスになってきているので、パーティなどもいろいろあるようです。 また、最近、「アメリカ帰りかな?」って人たちが多く目につくような気がする今日この頃です。 アメリカのビジネスを動かしている重要な人種はインド人であるのだけど、アメリカの景気が落ちて来たのと、アメリカの在住権を持っているインド人がインドに帰ってきても、二重国籍を認めるように法律が変わったのも、インドに帰国するインド人が増えた理由だそうです。 (ラブ [ツッコミを入れる]
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