![]() 覚えていますか? 初めてこの地球にたどり着いた時の事。 青く輝く地球に照らされて、 地上のどんなダイヤモンドよりも 美しく光輝いていた あなたの 姿を Remember that you are beautiful. You are the beauty. You are the joy. You are the creativity.
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ありがとう (はぁと)。 |
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2002-11-22 [長年日記]☆ ネイティブのオーストラリア人の事を考えた。アメリカのネイティブの人達はいろいろな物事を持ち運んでいるけど、 オーストラリアのネイティブの人達は、ちょっとまた違うと思っていた。 昨日、アナディと木の話をして、植物はネットワークを持っているって話をした。 植物はお互いに結び付いていて、状態を伝えあっている。 状態と言うのは彼らの言語と思って良いかも知れない。 これは、アナディも思っていたことだし、ぼくも思い出してみたら 和尚がボディを離れる一年前だから、13年くらい前だね、そのころに 「あ、植物はネットワークを張っている」って思った。 そのネットワークは緑がしげると活動し始める。 基本的に葉っぱを落している間は、ネットワークのつながりが弱い。 アシュラムのブッダフィールドの雰囲気、存在の状態を保っているのは、 主に植物で、それも自由にしてもらってる植物がその状態を保持している。 アシュラムの新しい敷地が出来ると、そこのエナジーって言うか雰囲気は 普通の場所と一緒で、しばらくすると段々エナジーの感じがかわって来て アシュラムの一部、ブッダフィールドになるんだけど、 そんな風にして、ブッダフィールド通信みたいなのがアシュラムから 地球全体に広がっているのを感じたことがある。 それをグリーンネットと呼んだんだけどね、当時のぼくは。 日本に返ってみると、真冬の北海道で、そのネットの恩恵を受けるためには 2か月間、新緑が出るのを待たなくてはならない感じがした。 地球レベルのネットワークニは植物的なもの以外にもいろいろある。 鉱石やクリスタルのミネラル圏って言うのもそうだよね。 結晶、って言うのは 原子や分子が より 生命に近い形で 出来ているものって思ってる。 ボク自身だか、他の人のだか知らないけど、過去生の記憶に、「結晶が出来ている横に立たずんで、結晶に意志を記録している」って言うのがある。たぶん、そんな風にして、まだ体を持たない意識体が、惑星を導くのに いろいろな結晶が出来て行くのをガイドして行ったんだと思っている。そういう世界では一年が一つの単位くらいのゆっくりした速度で動く。 まあ、クリスタルの話しはともかく、森の緑を間を切らずに広める大事さと言うのは、このグリーンネットの強さの上で大切なの。 森や植物が多ければ多い程、この惑星地球は 守られるって感じ。 生命圏って言って良いのかな? ガイアって呼んでいる生命体。 僕等は、ガイアの最先端のプローブ(感覚子)。 グリーンネットは過去のいろいろな仏陀達もその一部になって、 ネットの恩恵を受けていたと思う。逆に、ネットも恩恵を受けていたのだけど。 まあ、ともかく植物のネットワークがあるって話をしながら、 ネイティブのオーストラリア人のある人達は、特定の種類の木にメッセージの 伝達を頼む。 遠く離れた友人にメッセージを伝えたいときは、ある木にメッセージを頼むと それを伝えてもらえるって話を聞いたことがある。 まあ、それとは別に 最近聞いた話では 「電話なんかいらないよ。合いたくなったら分かるから」って発言をどこかで 読んだ。 グリーンネットは意識を伝達してくれるんだよね。 多分、オーストラリア人が使っていたのは、根っ子でつながっている気がする。 まあ、それはともかく、なぜオーストラリアのネイティブの人達が なぜ違うのだろうと思った。 アメリカのネイティブの人達は、アメリカに移り住んだのは1万年から2万年前。 彼らは2万年前まで人類が持っていた秘密を保持しているって言える。 ヨーロッパ/アジアのユーラシア大陸ではその後の闘争で新しいものに置き換えられて 来た。より強いもの。破壊的な力を持つもの達。 前に聞いた話では、オーストラリアのネイティブの人達の中には、 現代人以前の骨格の特徴も見られるって聞いたことがある。 どうして、「クロマニヨン人」や「ネアンデルタール人」などの古いタイプの人類が 今存在していないかと言うと、これは闘争の上全滅させられたって予想の話を 最近読んだけど、ぼくもそうだと思って来た。 そうすると、ユーラシアでは闘争的な強いものが、弱いものを滅ぼすって 歴史が繰り返されて来たことになる。 そうして、「弱いもの」または「戦いを好まないもの」はそこから離れて行ったことになる。 日本は東のはじでそういう人達が逃げて来た場所だと思って来たけど、 何時でも、新しく来た人達は、そこにいた自分らより弱いものと闘争して来た。 そういう風に考えると、オーストラリアははてしのない果てって感じの場所だね。 オーストラリアまで逃げると戦いのない場所にたどり着いたのかも知れない。 オーストラリアでは、古いタイプの人類と新しいタイプの人類が 滅ぼし合うことなく混ざり合って暮らして来て、さらに新しい人達が来たら 迎え入れて来たんじゃないかって思った。 また、オーストラリアまで渡るのは大変なので、それなりの知恵の発達、 知ること、分かることが 旅を通じて発達したって思う。 また、古いタイプの人類はそれだけ太古からの遺産を受け継いで来ているので 存在の知恵に近いところにいる。 そういうことがあっていたんじゃないかって、さっき思っていた。 だから、オーストラリアのネイティブの人達は 存在の秘密を知っている。
また、オーストラリアに移るって旅を通して、より優れたものが選ばれたって
事もあるんじゃないかと思う。
Love
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最新のコメント: 1.かれん(08-30 12:04) 2.Mintia(02-06 08:57) 3.差巫女(11-30 19:10) 4.Chintano(11-30 10:23) 5.あまら(11-29 19:30) 6.あみにん(11-23 10:50) 7.シーポヨ(11-23 03:57) 8.ミーナしゃん(11-22 17:35) 9.Chintano(11-22 09:23) 10.あまら(11-22 05:26) 11.あみにん(11-21 21:08) 12.あみにん(11-17 14:02) 13.シーポヨ(11-15 00:05) 14.あみにん(11-14 20:00) 15.あみにん(11-14 16:15)
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面白いお話しどうもありがとう。これからもこういうお話したまに書いてね。
セトゥさん 太鼓の絵 書いたの? どこ、どこお?
みんちあ 太鼓 だいすき。見せてくれ〜
役に立ちました