![]() 覚えていますか? 初めてこの地球にたどり着いた時の事。 青く輝く地球に照らされて、 地上のどんなダイヤモンドよりも 美しく光輝いていた あなたの 姿を Remember that you are beautiful. You are the beauty. You are the joy. You are the creativity.
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ありがとう (はぁと)。 |
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2002-12-04 ケルトっていうか原ヨーロッパ [長年日記]☆ 原ヨーロッパの、事ってずっと気になってたの。書いたかと思ったら、どうも書いてなかったようなので、書き留めておきます。実は「シーポヨのしわざ」に載録しようと思って探したらなかったの。どっかのMLに出したのかなあ? キリスト教以前のヨーロッパを解放しなくちゃって思いがずっとあるので、そのへんとコンタクトをしてみたりってのを、この10年以上遊んでるかも知れないんだけど、ふとしたおりに「ああ、ハーブって原ヨーロッパかも知れない」と思ってニサーグに聞いたら「そうだよ」って言うので、なんていうか、原ヨーロッパの精と継ったような感じがしたの。 ヨーロッパにも太古からの知恵が伝わっていたんだけど、いろいろな形で失われているので、それを取り戻したいんだよね。ってなんでか思ってる。 セージっていうハーブがあるけど、これは Sage と書いて この単語は賢者の意味にもなる。やったね。この辺の知恵はまだヨーロッパ人も自然と語ることが出来た時代の知恵に継っているような感じ。 話は、お茶を飲んでる時に始まったんだけど、「ねえ、紅茶や コーヒーが ヨーロッパに伝わる前は 何を飲んでたの?」って所から始まるの。あれ? お酒の話が先だったかな? そうそう、ビールを飲みながら話していたんだよね、ニサちゃんと。 ブドウ酒って言うのは、結構新しいものらしい。もともと、地中海もギリシャとかイスラエルとか あっちの物だったらしいの。ドイツでワインを作る、ブドウを作るのってそんなに古い歴史があるわけじゃないし。 ああ、書き留めといたら良かった、あとで また聞いてみよう。どうもヨーロッパはビールだったらしい。それで、じゃあ ハーブティって昔からあるの?って聞いたら、お茶として飲むのは そんなに古くないんじゃないかってこと。ハーブはあくまで お薬りとしての物で、それは 結構古いらしい。そりゃそうだ。どこの土地にでも、薬としての植物の知恵がないわけがない。 猫ですら、お腹を壊したら食べたらいい草を知っている(本とかな?) で、話を聞いたら、魔女がハーブを色々使うって話なので、これで 話がまとまったの。二ヵ月くらい前に読んだ本に、どうもハーブを使うのは異端として嫌われてたみたいな事が書いてあった。 思うと、植物とのつながりは、オーラソーマにも出ている。これは 多分 失われた知恵が戻って来ているんだと思うんだけどね。 なぜ 原ヨーロッパの解放っていうかというとね、これは 地球を保持するにはヨーロッパ系の事が重要で、ヨーロッパ系の押し込められた意識って言うのがある。 キリスト教が本とは何なのかってことも気になっているんだけど、まずは 十字架教によって、切り捨てられた土地の意識ってのを取り戻すのが第一か? 文明は悪いことじゃないし、科学も技術も悪いことじゃないけど、「根がないって事」が破壊的になる原因になるし、「宇宙の孤児:地球」をもたらす原因になるかも知れない。時期的に ニューエイジで 古い知恵を取り戻しつつある。これは、原アメリカ人からの刺激で起きているのかな? まあ、ともかく 「ハーブの知恵」につながっている「集合的な意識」は 原ヨーロッパ的なものだってのが 感じられた。ラテン系の言語はローマ帝国によってヨーロッパに広げられて、今のイタリア語、フランス語、スペイン語などになっている。 それ以前は、ケルト系の言葉はヨーロッパで広く話されていた。今では、アイルランドの一部でしか話されていない。ケルト系の知恵は、ストーンヘンジなどの文明に継っているんだと思う。 キリスト教は、ローマ帝国が支配を強くするために人工的に作られた宗教だと見るのが正しいと思う。もちろん、ジーザスが元になって作られているけれど、その上に幾重にも政治的な駆け引きが、ずる賢いトリックが入っている。あくまで、ローマ帝国が支配を強めるための道具として使われたはず。 おお、何たる偶然。机の上にエンヤのテープのジャケットが置いてあるんでないの。このテープに刺激されながら書いているのかな? エンヤってケルトの言葉で歌ったりするんだよね。ありがたい。たぶん、ボクの大事な宝物が、ケルト系の知恵に残してある気がするのかもしれない。 なには ともあれ、ハーブ系の知恵が 原ヨーロッパだって知ったのは すごく良い感じだった。 香辛料やアーユルベーダの薬草は インドの物でしょう? 漢方は、中国だし。 アーユルベーダの薬草の知恵って言うのは、長い時間をかけて蓄積されたものではないらいって話を聞いたことがある。どうも、その始まりの人が ほとんどの基本的な知識を残して行ったらしい。 それは莫大な量で、どうやってそれを得たのかって言うと、何のことはない。植物を手に取って、どんな働きがあるかを植物と話したらしい。そういうと、「え?」って言うかも知れないけど、それは 出来るんだよね。 ボクは 最近はあまりそう言った意識を使っていないけど、物とコンタクトして、直接に知識/知恵を得ることが出来る。それはなんて言うか「コツ」見たいなもので、ボクは 最終的に オーラソーマのあるボトルを手にして、人のコンサルタントをしているときに 起きた。 それって 来るんだよね。ただ、分かるって感じなの。分かるときには、そこには疑いが入る余地はないの。自分の過去よりももっと良く知っているような、そんな感じが起きる。何はともあれ、少しずつボクにはそれが起きていたけど、最終的にオーラソーマのボトルにチューニングしているときに 起きた。 それで、今もこうして ミステリースクール系の事をしているんだね。 どうも、ヨーロッパの地下に埋まっているのは、どうもボクの友達かも知れないので、助け出すまでは この地球を去るわけにはいかなとか、、、。ああ、変な話を始めだしたから、今日はこのへんで。 ああ、そうだ。その日は、パスタを食べてたんだけど、オリーブオイルがベースのソースに「バジル、オレガノ、セイジ」を入れて食べていたからそういう話になったんだと思うよ。
Love
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最新のコメント: 1.Sahaj(08-12 21:45) 2.コア(05-15 14:17) 3.Mintia(01-02 10:19) 4.あまら(12-30 19:53) 5.シーポヨ(12-30 03:10) 6.あまら(12-29 17:32) 7.あまら(12-29 17:24) 8.あまら(12-29 17:23) 9.セトゥ(12-27 22:11) 10.セトゥ(12-27 22:04) 11.差巫女(12-27 20:12) 12.あまら(12-27 02:06) 13.あまら(12-27 02:05) 14.Mintia(12-26 17:13) 15.Mintia(12-26 16:14)
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マハのヘナサイトhttp://hena.ohah.net/maha/viramo1.shtmlにもあるけど、オーストリア人のビラモに聞いたハーブの話がある。中世のヨーロッパでは魔女狩りが盛んで、ハーブの知識が明るいと魔女狩されちゃったんだって。クリスタル遊びやハーブ遊びが大好きな私としては、中世に生まれてなくてよかったと思ったよぉ〜。いや、わからない、生まれてたのかもね。。。うふふ
おお、サミちゃん! いつの間に こんな記事が出来てたの? 何だか この 「ペスト と 魔女狩り」の話って、ボクがやっぱり10年以上持ち運んでいる話と一緒だ。これは、長くなるので、本文に書きますね。
http://www.aromatherapy.co.jp/sizen/harb/06se-ji.htm
に、セージの同じ話が書いてある。セージには EMのお話で何度も言ってる「抗酸化作用」があって強いんだって。だから、病気の予防に良いんだね。
ちなみに、セージは蓬(ヨモギ)科の植物なんだって。日本じゃ、ヨモギをたべものやお茶に使いますよね。日本中、どこにでも生えまくってるでしょ? これって、意図的に増やしたのかも知れないよね。病気の予防にね。
笹(ササ)の葉や、バナナの葉も たべものをくるむのに使われていて、保護する働きがあるんだけど、もしかして、これらも抗酸化作用が強いのかな?
マハのページで読んでいる「サルヴィ」は セージの事だとおもう。
セージの学名が「Salvia officinalis」なので、オーストリアでは サルヴィって呼んでるのかも知れない。ボクの見付けたサイトではセージって書いてあったから 「へえ セージがねえ」って思っていて、マハのサイトを良く見たら「Salvi」って書いてあるので 違うのかと一瞬思ってしまった。
「セージ、ローズマリー、タイム、ラベンダー」をワインビネガーに漬けて、それを体に塗まくってから、ペストで亡びた家を荒していた泥棒がいたそうです。
「サルヴィ:60(グラム)、ローズマリー:60、ペパーミント:60、アンジェリールート:10、チトゥワ(白ターメリック):10を ワインビネガー:1リットルに漬ける」って言うのが、マハのページにある情報だね。これは飲むためのレシピーだね。
わ〜!!もりあがってるぅ!!
そうそう、このハーブたちね今マハとインドで手に入れるルートを探したよ。これも作れるようにしたんだ!せっちゃんもつくったらいいかも!
そうなんだ、セージだったんだ。だったら、オイルもあるからきっと見つかるね。白ターメリックってすっごく貴重なんだって。。。それだけが難しいとか。。。
しかし、すごいシンクロしてるわ。
まぁ、すべての薬はハーブ。。。植物の成分を人工的に作ったもの。。。そう思えば植物にそんな効果があるのはあたりまえだものね。。。すばらしい!!
セージは買えるよ。ボクも買って料理に使ってるし。おほお。
どうも、この話しをしたのは、セージを大量にいれたパスタを食べたせいだと思う。きっと、体が(魂が?)思い出したのかも知れないね。
普通に売ってるセージよりも「白セージ」の方が 魔よけには 良いって聞いたけど、実際に匂いも強い。 白セージは 原アメリカ人が使っていて、アメリカ参の白セージの束に火をつけて、煙で浄化してもらった事があるけど、あれは 強力だった。
あのね、今日本でエステ界でひそかにはやっているのが、穴のあいた椅子に座って、体を床まで全部くるんで、椅子の下からセージや蓬などのハーブでスモークするの。血行が良くなって美容にもいいみたい。玉の汗をかくよ。まるでスエッドろっじ。インドにいったらやってみよ〜〜
インディアンもエネルギーの浄化にはスマッジをつかうものね、みつあみ状のスマッジをよくつかったわ。スィートグラスもあったな。
いやね、あれは燃やしてもいい。もやすことで、邪気を払う、つまり免疫力を高めると、ヨーロッパで一時焚書状態だったハーブ本に書いてあるとビラモが言っていたよ
そのプチスエッドロッジはお尻の穴から入っていくのがいいのです。。。うふふ
そうそう、植物を手に取るとその情報がわかる。。。それってカバラのマスターはみんなできたらしいね。オーラソーマのビッキーのお父さんはカバラのマスターでお父さんもヴィッキーも7人兄弟の7番目の子供。。。でも、最近はフラワーエッセンスなんかがそうだよね。エッセンスをつくってもなんの効果なのかは、手にとって感じたり、ビジョンを受け取るものね。自然界と会話ができるってたのし〜よね。同じ地球に生をなしてるものが手を取り合えるってすばらしい!!
せとうのここんとこの話ほんまにもりあがるね
山の中で暮らしてるとこどもがケガしたときや
いぬがトラバサミのワナに挟まってしまった時
そこにある蓬や雪の下なんかにお話して
かってに手がうごいていくときがあるよ
たいてい緊急の時普段何も考えていないのに
その時だけ手がうごく!
白セージを探しています。是非、売っている所を教えて下さい。よろしくお願い致します。