![]() 覚えていますか? 初めてこの地球にたどり着いた時の事。 青く輝く地球に照らされて、 地上のどんなダイヤモンドよりも 美しく光輝いていた あなたの 姿を Remember that you are beautiful. You are the beauty. You are the joy. You are the creativity.
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ありがとう (はぁと)。 |
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2003-01-12 [長年日記]☆ Reva が 帰って来たニサーグのお友達のレバがイタリアから帰って来た。なんと1年半ぶりだなあ。一年半前に写真を取ったままアップしてないけど、エナジャイズされたクリスタルボールの部屋があって、良い感じだったの。ずっとニサーグといっしょにワークをしていたり、一緒にトレーニングを受けてた。まあ、その前からもずいぶん長い友達みたい。 ブルー・ダイヤモンド・ホテルにニ泊するから、「お風呂に入りに来る?」ってお風呂に入って、ディナーを振舞ってもらっちゃった。インドではお風呂に入る習慣がないので、お風呂ってあまりないのね。へへ、ブルーダイヤモンドのおふろはよかったよーん。 知らないうちに、ブルーダイヤモンドにアジアレストランが出来ていた。まあ、タイ料理と中華料理。「ご馳走するわよ」っていうけど、遠慮してたら、「いいわよいいわよ」って、いっぱいご馳走になった。ブルーダイヤモンドも、TAJグループに買われてから、いろいろ料金が上がったんだね。 以前、(まだ、ボクもお金の感覚が日本だった頃に)行っていた頃に比べて、倍以上になっていたような。チリのワインも飲んじゃった。やっぱり、インドのワインとは違うよね。おほほ。 チリのワインって知らなかったんだけど、日本にいるときに、チリ人のボーイフレンドのいる日本人の子と知り合って、輸入するんだってサンプルをもらったけど、イタリアやフランスやスペンインに負けないよねって感じだった。 しかし、バンコクで食べたら普通のご飯が、ここでは 最高級料理になっちゃうんだからね。 まあ考えたら、普通の巻寿司もここじゃ高級料理だもんね。 レバはこのあと、つまり今日から、オショウ・ゲストハウスに宿泊。「しばらく、落ち着くまで」って言ってたけど羽振りがよくなったよなあ。 ゲスト・ハウスにいるうちに様子を見に行こうっと。まあ、ゲストハウスは、部屋が小さいので評判が良くない。でも、やっぱりアシュラムの中にあるので、満室に近い。でも、どうして、そこまで部屋を小さくしたか不思議よね。 ☆ 和尚ゲストハウス和尚ゲストハウスは、建物も設備も高級ホテルなんだけど、(値段も)、サービスはゲストハウス並なので、ゲストハウスと呼ばれている。 瞑想に来ているんだからってことで、部屋には電話もテレビもない。 ボクはホテルが出来たら、ルームサービスとかはどうなるのかと思ったら、ルームサービスはなかった。だから、部屋があって、部屋の掃除をしてくれるサービスがあるだけだから、ゲストハウス。 まあ、レストランは『キッチン』と呼ばれている、カフェテリアがすぐしたにある。でも、決まった時間しか開いていないもんね。 テーブルに座ってウエイターが来るわけではない、セルフサービスのカフェテリアだし、料理も注文してから作る分けじゃなくて、大きなトレーに出来ているのから取るんだし。 まあ、『ホテル』と呼んで知らない人が来て、日本や欧米のホテルをイメージされても困るから、『高級ゲスト・ハウス』と呼んだのはトラブルを避ける上でも正解。 ゲストハウスのコーディネータ(責任者)をしているガータは、レバとニサーグの共通の友達。しらなかったけど、ガータはコーディネータに収まったんだね。レバが名刺を持っていたのではじめた知った。 もともと、エリアの建築のオフィスの秘書をしていたから、5年近くプロジェクトに関わっている。 ただ、デザインや作りを『ドイツ的』って言っていた。プロジェクトの中心人物はだいたいがドイツ人なので、良くも悪くもドイツ的。 地中海の近くに住んでいる人達は、ヨーロッパ人と呼ばれるのを好まない。地中海人(メディタレーニアン)と思っている。実際にイタリアも、スペインも、北に住んでいる人達は雰囲気が違うそうだ。 イタリア人スペイン人って言うと、「明るくって気さくで、人生を重く考えずに楽しむ」って感じに僕等は思ってるけど、これは南側の人達。 北側はやはり寒いので、人も違う。 そういう意味で、新しいエリアは、「優雅さ、女性的さ、曲線、斜めの線、非対象性」っていうのは、ほとんどなくて、「男性的、重厚性、直線、直角、ますめ、対象性」って感じで、普通に『サニヤシン的』っていうデザインとは違う。色も、黒がベース。 『近代的な禅』を唱ってるような気もするけど、『論理的すぎる』と感じるのは、ボクが日本人だからかな? っていっても、良くできているよ。でも、古いエリアに戻ると、ほっと寛ぐものがある。
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最新のコメント: 1.miki(06-27 09:35) 2.ぷる(02-23 21:05) 3.jonah(02-07 19:31) 4.シーポヨ(02-06 15:47) 5.Mintia(02-04 10:00) 6.シーポヨ(02-04 02:52) 7.jonah(02-02 22:04) 8.Mintia(02-02 19:35) 9.シーポヨ(02-01 13:23) 10.Mintia(01-31 13:04) 11.あまら(01-31 01:12) 12.シャルマ(01-30 17:40) 13.あまら(01-30 16:26) 14.シーポヨ(01-30 14:53) 15.Mintia(01-30 00:01)
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ふう〜ん
あったかいとおおらかなのかな
高知もさむいさむいっていってたらすぐ春がくるし
せっかくためた財産は台風にもっていかれるし
男と女はすぐひっついてすぐわかれるし
なにしろ離婚率日本一なんかわかるような
それにしても僕がしってるような贅沢せとうやないんや
うん。もう、贅沢セトゥではなくなったのよね。だっての、ビザは長いのを持ってるから、出ないですむし、ちょっとだけど、インドにいられるくらいのお小遣いが入って来るし。食事はおうちが基本。でも、醤油も味噌も手に入るし、ABCファームの玄米はおいしいし。インドの野菜を使って日本料理ができるし、スパゲティはイタリアのが安くなったし。
アシュラムの入場料が250ルピーなのはなんとかして欲しいよな。そうだよね、考えたら昔は良いレストランにもいっぱい行ってたし、日本でいっぱい稼いでインドに来てたし、まだ、感覚が日本だったし、贅沢してたよなあ。
やっぱり最高は バンコクでの あまらの誕生日の日本食パーティ