![]() 覚えていますか? 初めてこの地球にたどり着いた時の事。 青く輝く地球に照らされて、 地上のどんなダイヤモンドよりも 美しく光輝いていた あなたの 姿を Remember that you are beautiful. You are the beauty. You are the joy. You are the creativity.
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ありがとう (はぁと)。 |
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2004-11-13 [長年日記]☆ [インド] いやあ、昨日の夜も明け方もうるさかった少し寝かかると、「ばばばばばばん、ばんばんばんばん」の激しいバクチク攻撃。それでもすき間を縫って寝ていたみたいで、9時にはパッチリと目が醒めた。ハッピーディワリィ。 どうも、昨日の夜がピークだったなあ。新月も昨日の様だし。 大家さんの話では明日が新年なんだけどなあ。彼も書き間違えたかな?あれ、良く見ると新年は、『あさって』って書いてある。昨日はディワリの初日に過ぎない。 じゃあ、初日が新月で、一番花火が激しい日なのかな? ☆ バクチクの音はマインドを止めるよね バクチクって、爆竹って書くように、もともとは竹を火の中に入れて、中の空気が膨張してバン!って弾けさせていたのが始まりだろうと思うけど、この音ってマインドを止める働きがある。そうじゃなくても、その場所にマインドが浮遊していたら、それをクリアーする働きがあるよね。 マインドって結構、「音」というか「声」や「話された声の連なり」で記憶されていたり、形成されている場合が多いから、大きな音がなるとそれでクリアーになっちゃうことが多いので、それを使って、場のエネルギー的な大掃除をするのが働きだと思ってる。 日本でも神社で手を合わせて「ぱん!ぱん!」って手を叩くのと一緒だね。これも音で浄化している。神社の中に玉砂利が敷いてあるのは、そのうえを歩くと「じゃり。じゃり」と音がして、この高い音も耳を浄化する。 ☆ [健康] 体験的に食事直後の血糖値を抑えて上げると調子が良いことを見付けたけど、「食事直後の血糖値のピークを抑えてあげると、糖尿病の合併症の予防になる」というのが最近分かって来たそうだ。全体的な高い値というよりも、「食事直後の急激な上昇で、非常に高い値のピークに達する」が問題だということ。 これは体験的にもそう感じるので、本当に食事の内容などのコントロールや食事直後の筋肉運動などで、食事直後のピークは抑えられる。 仮に、インシュリンの働きに問題のないひとでも、食事直後の血糖の増加を抑えると脂肪の増加を防ぐ事ができる。 というのは、血糖が増えるとインシュリンが放出されて、この結果、血糖はインシュリンの作用(指令)によって、肝臓や脂肪細胞に血糖が取り込まれて脂肪へと変換されるのだ。やあ。すごいメカニズムでしょ。 これが筋肉が血糖を必要としている状態を作って上げると、筋肉はインシュリンを使わずに血糖を取り込んで消化する。 そう考えると、僕がいくら食べても太らない体質だったのは、インシュリンが量がもともとあふれている訳ではなかった事を意味するんだと思う。肥満のひとは、インシュリンの量が多いって事なんだね。 インシュリンの量が多くても脂肪が増えると、インシュリンに対して抵抗する物質が増えて来る可能性があるそうだ。そうして、これがインシュリンに対する抵抗を作り出し、インシュリンの量はいっぱいあるのにインシュリンが働かず、血糖値が上昇するって自体を作り出す。これは純粋なタイプ2の糖尿病。 僕の場合は、インシュリンの量が少く、なおかつインシュリンへの抵抗が出来てしまったというタイプ1の要素を持っているタイプ2の糖尿病といえるのかな? まあ、普通はタイプ1の糖尿病(インシュリン依存の糖尿病)というのは、膵臓のインシュリン製造能力が完全に失われたタイプ。これは体質的なもので、何らかのアレルギー作用が何かで、ウィルスに感染したときに体の抗体が勘違いして膵臓を攻撃してインシュリン生成の細胞を滅ぼしてしまうことで起きるそうな。 僕の糖尿病が特に悪化したと思われるのは一年前に2度した感染症の後だと思われる。一度目は高熱がでて重たいインフルエンザって感じだったけど、1週間程で復帰した。この時には抗生物質は取らなかった。 その後、2ヵ月後くらいに同じような症状にやられてこの時には体のあちこちが順番に炎症を起こして回るって感じで、非常に長引いた。最終的に鼻の奥での炎症の痛みが出て来たのでドクターに行って、肺でも炎症が起きているようなので抗生物質を取った。 これは全部でひと月くらいかかった気がするし、この後で体重がすごく減った。これは血糖値が上がっていたことと、体のインシュリンの(働く)量が全く足りなかったことを示す。これはしばらくしたら落ち着いたけど。どうもこれで糖尿病の症状が進んだって感じがある。 この後の体調を上げるのにとても役に立ったと思われるのが納豆なんじゃないかと思う。納豆菌をもらって納豆を作り始めて毎日沢山食べていた。納豆は血をさらさらにする働きがあると言うのだけど、血糖が上がると血がドロドロになる。さらさらの逆だね。 ずっと納豆を作っていないけど、作るのを再開しないとな。暑い時期に失敗を2度繰り返してからなかなか再開しない。そういえば、前回の日本では納豆を買って食べていた。納豆を体が欲しがっている気がしたんだよね。 まあ、糖尿病の予防とか、糖尿病の合併症の予防に納豆が役立つって話がないか調べてみようっと。 ☆ ラブ セトゥ ☆ しばらく声を出しながら、それと一体化する。 これは言葉を使わずに意味のない声の方が良い。ジベリッシュになる必要はない。 ☆ そのあと、それを包み込んだり、泣いてる赤ん坊を抱きしめるように抱いてみる。 そうして、それを抱きしめている感じの声を出してみる。声が変化しても良い。これは言葉にならない方がよい。マインドは経由せずに声を出す。 ☆ それをしばらくしている。 体の緊張していた部分がほぐれてくるのに気がつくかも知れない。それは、緊張に対して無意識に「NO」と言い続けていて、それが緊張をさらに加速していたことを示すかも知れない。 ☆ しばらくして、最初に声を出した部分が変化して来たと感じたら、 また、その部分から「うれしい」声を出してみる。その部分が喜んでいたら、その喜びを言葉にならない声に出してみて、その声と一緒にお祝いする。 ☆ ここでは三つの声を出したよね。 この声をもし、録音できたら、録音しておいたら、後で役に立つかも。特に2番目の声(ヒーリングの声)と三番目の声(抑圧されていた質が自由になった声。質の自然な声)が、役に立つよ。後で聞きながら、それぞれの声をだしてみるとすぐに元に戻れるかも知れない。 ☆ 同様に、上のそれぞれのステップで、絵を描いたり、何らかの表現をしてみても良い。 すぐに声が出せなかったら、その部分の色や音や感触など(視覚、触覚、聴覚)で捉えようとしてみても良い。単にその感じで絵を描いてみてもよい。 ☆ というのが、今、クイックリリースの体系に取り入れようとしているテクニックですだ。 これだとペンデュラムなしで出来るので、ペンデュラムを使う事に抵抗があったり、使えない人でもできる。 ☆ ラブ [ツッコミを入れる]
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