![]() 覚えていますか? 初めてこの地球にたどり着いた時の事。 青く輝く地球に照らされて、 地上のどんなダイヤモンドよりも 美しく光輝いていた あなたの 姿を Remember that you are beautiful. You are the beauty. You are the joy. You are the creativity.
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ありがとう (はぁと)。 |
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2005-02-06 [長年日記]☆ [QR][心] 子供の好きな色やはり、昨日書いた記事と同じセッションで知った事。 身に付ける色に付いての事。 洋服などの身に付ける色というのは、これが第二身体の雰囲気に影響する。第二身体:エーテル体は、肉体の周囲、数センチメートルに広がっている。 第二身体は、その時の自分の雰囲気(感じ)と、色との関連があるようだ。特に子供は身に付けている色により影響を受けやすい。 本来人間は裸で生きていて、その頃は、自分の望む雰囲気により単純に第二身体の色を変えて来たようだ。(第二身体が?)成熟すると自分の望む雰囲気をまとう事が出来るらしい。 しかし、子供の頃は周囲の雰囲気に影響を受けやすいし、身に付けている色に影響を受けやすい。 多分、幼児の頃は一緒にいる人の雰囲気を第二身体の色としてまとうことになっていると思う。4才から7才になって第二身体が自分の物になってくると、自分の望む雰囲気をまとう事ができるようになる。 この頃から多分、子供は自分が身に付けたい色を主張するようになるの架も知れない。これは単なる色ではなくて、第二身体の雰囲気と関連している。 第二身体がピンクの雰囲気をしたいと望むって感じだね。 でもこの頃に望む色を身に付ける事が出来なかったり、ある色を身に付けることを制限されると、自分の第二身体の雰囲気に関して障害が起きるようだ。 これは、「似合う/似合わない」「おかしい/きれい」などに関係なく好きな色を身に付けるように許してあげるべきなんじゃないかと思う。 そうしないと、ピンクの不足した第二身体、青の不足した第二身体などになってしまうし、あるいは、ピンクの雰囲気が禁止された第二身体だとかね。 色がどういう雰囲気と繋がっているかはまた別の話だけどね。 あるいは、あらゆる色の経験ができるように各種の色の服を用意してあげるとかね。「上は水色で、下はピンクにしたい」とか。 あるいは裸でいる時間を出来るだけ持たせてあげるとか。裸でいるのが一番、第二身体が成熟するのに望ましいんじゃないかって気もする。 ☆ これも マトリックスの 4:2 に関連している 「4:望む 2:雰囲気」っていう感じじゃないかとも思う。ハートの望む雰囲気に第二身体が従うって事だろうか?
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最新のコメント: 1.naveen(02-23 14:03) 2.あまら(02-17 09:26) 3.sameera(02-13 14:31) 4.シーポヨ(02-13 03:30) 5.sameera(02-12 13:54) 6.シーポヨ(02-12 04:12) 7.sameera(02-11 14:47) 8.saleem(02-10 09:10) 9.sameera(02-10 01:15) 10.naveen(02-09 22:02) 11.あまら(02-09 09:33) 12.あまら(02-09 09:24) 13.シーポヨ(02-08 21:51) 14.あれっ続けます。(02-08 13:32) 15.naveen(02-08 13:20)
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いつも楽しく読ませてもらっています。
時にハッ!と、
時にはふんわり、
戻してもらってありがとう。
ツッコミ入れてないで、
エネルギー節約してケチでごめんなさい。
今日は日頃の感謝を伝えたくて。。。。。
省エネ ナビーン
はいな、ナビーン。
突っ込みエナジーは使えば使うほど増えます。覚えておいて下さい。(爆笑
YES!せっちゃん。
なるべく暖かい季節は裸にしてるのだけど、洋服を着せるときは選ばせるようにしたいと思うよ。
自我が今芽生え始めてるのでなおさらだな。
ありがとう。
全部を含むといわれる白やレインボーカラーを着せたらどうなるかな?何色をきるかって、きっとどんな言葉をかけるかときっと一緒だよね。「水は答えを知っている」で言われているようなもので、愛という文字を貼り付けたコップの水と馬鹿野郎という文字を貼り付けたコップの水みたいなもの。色の言語があるのなら似たようなことかな。
カラーエッセンスを作るとき、カラーのコップに水を入れて太陽の光を通過させる方法があるけれど、来ている服ってまさにそれかな。
まず最初は、人の雰囲気を見につけて学ぶのかもなあ。
まずは、お母さんから「好き」って色をもらっている。
これはセッションではっきりと分かった。
後は、他の雰囲気や、他の人からもいろいろな雰囲気を
もらっているんじゃないかと思う。
で、4才から7才にかけて、自分の雰囲気を作りはじめると、
自分で身に付けたい色を選んだり、人が選んだのにNOを
言ったりするのかもなあ。
それまでは、人から雰囲気をもらっているかもしれないし、
自分を好きと感じる人とだけいたいと思っているかも。
そうすると、第二身体は好きって色に染まっているのか?
そうすると、何色を着ても第二身体は一緒にいる人の第二身体の色かも。。。
第二身体が独立しはじめるのと、もしかして、最初の反抗期が一緒かもなあ。
第三身体が独立しはじめるのと、もしかして、二つ目の反抗期が一緒かも知れない。
。。。と、後で気がつきましたが。
ほ〜。人の雰囲気をもらうって意味ではインドはいいね〜。みんな自分のこと(ふうちゃん・赤ちゃん)好きだし。みんなに好かれているっていう雰囲気がいいね〜。
それにしても私の第2身体の色が影響しているのかぁ〜。
どうなんだろう〜〜〜。私の第2身体!
反抗期がくるのね〜〜。。。ていうか、今からすでにすごい自己主張が強いです。反抗したらどうなるんだぁ〜〜!(笑)ありがと。
そうなの。反抗期は、それまでお母さん(や、親密な人達)からもらっていた雰囲気ではなくて、自分で雰囲気を作るようになるんだね。だから、期待されても嫌なものは嫌だし、違う雰囲気を受け取りそうになると、「NO!」って言うのかもなあ。
良く思い出すけどさ、オショウは、子供を尊敬しなさいって言うよね。僕等はもう、壊れているけど、まだ壊れていない存在。
今日は、僕が4才の時に、壊れたお爺ちゃんが、僕を壊そうとして戦った時を思い出した。どうも、倉庫に押し込まれて、負けたのかも知れないけど、ここから見ると、僕が正しかった事が良く分かった。それで、僕は4才の僕をすごく誇らしく感じる。少くとも出来るだけの戦いはしたのだ。倉庫に押し込まれる時に犬に吠えられて恐かったよおー。
へ〜、マハは馬小屋に入れられてあの日に敗北したって言ってた。私はまだそこまではっきり思い出せないな。
ふうちゃんはすでに人の雰囲気にいる感じはなく、ものすごい自己主張だけど、、、(笑)まぁ、反抗ではないけどね。
ってことはふうちゃんの周りの雰囲気が自己主張型なのかな?(爆)できるだけ彼の主張をねじまげないように、彼がどこまでそれでいけるか見てみたいなぁ〜って思ってる。ありがと。