![]() 覚えていますか? 初めてこの地球にたどり着いた時の事。 青く輝く地球に照らされて、 地上のどんなダイヤモンドよりも 美しく光輝いていた あなたの 姿を Remember that you are beautiful. You are the beauty. You are the joy. You are the creativity.
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ありがとう (はぁと)。 |
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2005-07-16 [長年日記]☆ イノセントだったら勇気はいらない「イノセント(無垢)だったら勇気はいらない」そして、その別の側面「恐れのないハート」。 これから、たくさんの事を知ることが出来る。 イノセントのひとつの側面は「恐れのないハート」「恐怖のないハート」。実際には、単に「空のハート」「エンプティ・ハート」と言えば良いのだけど、勇気のワークの中では、それを「恐れのないハート」と言うと、あることが明確になります。 「恐怖のないハート」には、恐怖はない。でも、勇気はどうだろう? 勇気は、いつでも恐怖が前提になっている。 そして、それを乗り越えるのに、それを克服するのに勇気が必要です。 足がすくんで、がくがく震えている。足が逃げたいと言っている。目は見たくないと、耳は聞きたくないと、感覚は感じたくないといっている。 でも、勇気を出すんです。勇気を出して、その場にとどまり、そこに立っていて、目を開き、耳を傾け、起きていることを感じて、立ち向かうんです。あなたには「出来」ます。 …。勇気には、恐怖の前提が必要です。優位には、恐怖が含まれていると言っても良いでしょう。 「勇気!」というときに、そこでは、目に見えない部分で恐怖がやってきます。 「勇気」というのは「恐怖」があっても、その周りが熱く活発になります。 「勇気」を想い起こして見てください。中心にあるのは、恐怖です。「無視したい・無視されている恐怖」です。 もう一度「恐怖のないハート」を思い出して見ましょう。そこには、恐怖はないんです。あなたの目を閉じさせ、耳を覆い、無感覚にして、足を震えさせ、その場から逃げ出させようとする、…その恐怖がないんです…。 だから、勇気は必要がありません…。 勇気というのは、ある意味、危険かもしれません。阿多多賀、人に勇気を教えようとしていて、…もしかしたら、無意識に、そうしているつもりもなく、そうしていることも知らず、…勇気のオブラートにくるまれた恐怖を伝えているかも知れないんです。 「最初に恐れること」を教えているかも知れないのです。 私たちは、そういう人たちから、みんな…恐怖を押し込まれて来ました。勇気ある人たちによって、恐怖を叩き込まれてきました。 勇気と一緒に、恐怖を刷り込まれることもあったでしょう。それは無意識に起きます。 「恐怖をしらないハート」には、刷り込みたい何もありません。 でも、「恐怖をしらないハート」は、それを受け取る用意のある人に、ひとりでに伝わることが出来ます。 それはシンクロニシティ(共時性)によるトランスミッション(伝達)と呼ぶことができます。 「恐怖のないハート」を受け取るとき、あるいは自分自身が恐怖のないハートになるとき、恐怖を手放す必要があります。 また、そのとき、同時に「偽の勇気」も手放す必要があります。「勇気なしで、どうやって行くんだ」と。 あるいは、Wit-ness 出来る人は、勇気を思い出してください。その中心には何があるでしょう? 怖がっている小さな子供がいるかも知れません。 それに気づいていればいいのです。良いとも、悪いとも判断せずに。気づいていると、恐怖が解けてゆき、そこに心地よい甘さが残るかもしれない。 この甘さが、あなたが自分に禁じていたことなんです。それを味あうと…。 そこには、空っぽのハートが残るかもしれません。間の前にあるすべての状況に目をそらさず、対応する準備と、リソース(資質)を持った人を見つけることが出来るでしょう。…。逃げ出す理由は何もありません。そこには真の勇気ある存在がいるでしょう。 ---- この日の朝、目を覚ましてちょっと書いてみた。
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最新のコメント: 1.gbadjspvu rwxegsyb(04-23 00:50) 2.dbps axiszc(04-22 22:25) 3.シーポヨ(08-12 16:13) 4.ukiha(08-07 13:11) 5.シーポヨ(07-31 15:16) 6.Chintano(07-31 01:06) 7.シーポヨ(07-30 21:39) 8.シーポヨ(07-30 21:37) 9.みよう(07-30 10:14) 10.amara(07-30 09:26) 11.シーポヨ(07-29 23:14) 12.Ikko(07-28 15:45) 13.シーポヨ(07-28 00:25) 14.ukiha(07-27 23:05) 15.Devi(07-27 21:40)
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イノセント= 傷つく事もなく、傷つけることもない、そういう自我がない、その状態にたっすると、雷のようにエネルギーが落ちてくる
恐怖はさまざまな危険の予測が働き、できるならば、殻の中に閉じこもっていたい、筋肉を固くして,亀のようになりたいというマインドの得意技。
勇気は恐怖の対立概念ではなく、恐怖を形成している危険状況を見極め(witnessing),危険の中心を滑りぬけてゆく行動を押す気の働き。だから、ありていに言えば、マインドを作りだし維持している幼い肉体記憶を読み取り、デヒプノ風にいえば、幼さから大人に脱皮して、殆どの恐怖をwitenessの炎で燃やし尽くしてしまう過程が、その前にある。
センタリングによって、私が微細な一点になって、疾駆して行く快感?のなかでは恐怖も勇気もない。
いまのあたしにとってとてもほしかったmessegeだった - 。
IndiaからのあたたかいGift - 。 Thank U^-^
ありがとうございます。
楽ですね・・
少なくとも僕にいえるのは、僕自身が自分に「勇気」と言ったとき、同時に(中心に)恐怖を持ち込んでることです。これは笑えます。