![]() 覚えていますか? 初めてこの地球にたどり着いた時の事。 青く輝く地球に照らされて、 地上のどんなダイヤモンドよりも 美しく光輝いていた あなたの 姿を Remember that you are beautiful. You are the beauty. You are the joy. You are the creativity.
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ありがとう (はぁと)。 |
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2005-07-18 [長年日記]☆ ゴールデンボールとかディクシャに関連して、幾つかゴールデンボールと呼べちゃうものが動きます。以下に、受ける人に入って来る順に書いてみると: ☆ ■ゴールデンライト: ディクシャをもらっている時に感じます。これは長時間留まる事はない。 朝日を浴びているような感じですね。っていうか、僕も瞑想をしているとこのゴールデンライトを感じる事がありますし、先日参加したサマディでのミスティックローズで、笑っていると、これがレットゴー状態になりやすいようで、オショウのベッドの近くに行くと、このゴールデンライトが沢山やって来るのね。 12月にディクシャを1度した時には、このゴールデンライトは感じなかったんだけど、今回受けたら感じた。 ゴールデン・ライトと「インテリジェント・ライト」との違いは、そこに知的な判断能力はない事です。ゴールデンライトは、あくまで、エナジーとか光で、直進するのみ。水が高い所から低い所へ流れて行くだけの様な動き。 これを受け取らないようにすることも出来ると思います。軽く開いていると光を感じると思います。 この「ゴールデンライト」自体は、普通のエナジーワークなどで動くのと同じような感じです。知的な判断能力はなく、光が直進するように、水が高い所から低い所へ流れるように働くと思います。まあ、ゴールデンライトはきめが細かいせいか透過性が高いと感じます。 ☆ ■インテリジェント・ライト: 多分、ディクシャをもらっている時。これは、ディクシャを受けた後、数分後くらいから効果を感じ始めます。頭や体の緊張した部分が指摘されているような感じ。 これは、信頼が受ける側にないと、入って来ないんじゃないかと感じます。働く時も「良いか?」って許可を求められる感じがします。 これは長時間働きます。数日から一週間くらいは働くと思います。これは、こちらに受け入れる用意がないと動かないと思います。 前回、ビジュアライズしたのは、バレーボールくらいのサイズの光の塊としてやって来て、これが頭の上で光の粒に散って降り注ぐような感じ。 僕に取ってはこれがゴールデンボールで、僕は人から聞く前にこれは「知的なエナジー」だと思いました。数週間前に、バガバンが、ゴールデンボールを知性的エナジーと呼んだって聞いたので、僕の感じは正しいと思います。 このインテリジェント・ライトには、意志や、意図は感じません。意図を持った動きって感じ。これは「プログラム」されたイノセントな感じのコンピュータの様な感じです。 これは、プログラムで指定されたレベルの掃除をするような感じ。ゴミを急に全部取ってしまったら、取られた人は急にエナジーが流れ始めて、それだけで大問題にになるでしょうから、それに関するレベルの調整があるんだと思います。 ☆ ■サポートの存在 これも、ディクシャの最中か直後に来ると思います。普通のディクシャ:エンライトンメント・ディクシャでは、この存在の指定をしないそうで、各人ごとに来る存在が違い、必要な事が起きるようなサポートになるんだと思う。 この存在が中に入って来ることはないんじゃないかと思う。数度の経験と予想に基づいているので、確かではない。 今思うと、これと、インテリジェント・ライトの関係は良く解らない。ライトの一部なのか、ライトを持って来る存在なのか。多分、後者かな?多分、インテリジェント・ライトのプログラムと、このサポートの存在のあり方は、強く関連しているでしょう。もしかしたら、サポートの存在のあり方が、インテリジェント・ライトのプログラムに転写されるとか、そんな感じかも(これは今、思い付いた予想)。 このインテリジェント・ライトは、ニュートラルな物だと思う。特にバガヴァンしかこれのコントロールできないとか、特性の知性体しか使えないとか、そういう事はないと思う。また、リモコンがついているとか、そういう事もないみたい。だから、このインテリジェント・ライトがソースを離れたら、あとは独立した存在だと思います。 このサポートの存在は、神と呼ばれるものだったり、肉体を離れたマスターだったりすると思う。また、単に「質」がやって来ると思う。 プーナムに、「何で質だけじゃなくて、神なんだろう?」って聞いたら、「多分、解りやすくするためじゃない?」って答え。なっとく。単に、「慈悲」の質がやって来るよりも、観音様の姿で、やさしい女の人の形をして慈悲の質といっしょに来る方が普通の人達には解りやすい。 質やほとんどの神には、ウィットネスは乗っていないんじゃないかと思う。一度、目の前に来たと思われる、とある神様の中をのぞき込んだら、ウィットネスがなくて、質だけで構成されているように見えた。 ただ、質的には高くて、無意識の障害(マインド)を含んでいる事はない。だから、これを受け入れて、変なマインドに入られちゃうような心配はないと思われる。 ウィットネスが中になくても、ウィットネスの質を持ち運んでいて、それをトランスミッションしてくれることもありうると思う。トランスミッションしてもらっても、それに無意識だとしょうがないけど。 ☆ ■ 大きな黄金の光の塊:宇宙存在 これは、宇宙的な大きな存在だと感じます。これが一体、どんな物だかを調べてはいないです。これは、バガヴァンがこの肉体に入って来た事を最初から知っています。バガヴァンに取ってはこれが自分の本体だと思います。 存在レベルとしては、太陽意識よりも大きいかも知れません。 これか、これに類似した大きな宇宙存在が入ったのが、ダーサジのうち、Devine Being と呼ばれる7人の人達だと思う。 実は、オショウがボディを離れた後、地球意識と合流したとか、太陽意識と合流したとか、まあ、ご冗談で遊びで情報が来ていましたが、最近はどうしているんだろう。銀河意識くらいには大きくなっているかもしれない。こんな遊びをしてたので、太陽意識ってなんとなく解る気がする。 まあ、この宇宙存在がしたい事って、地球のシンクロニシティを取り戻す事だと思います。地球人って癌化しているような存在だって知ってますよね?でも、まだ、可能性があるんだと思います。 シンクロニシティを取り戻したからって、地球人が全部エンライトする訳じゃないと思います。単に、障害物が極端に少くなるような感じだと思います。ただ、そうなると無意識の障害(マインド)が地球レベルの存続に影響できるような動きをする事は出来なくなると思うが。 この宇宙存在に「ウィットネス」はあるかと言うと…。ありそうな気がする。場合によっては、過去、地球でエンライトした人達のウィットネスや質がが入っていたりする? 宇宙存在が入って来るとしても、受け取る側にかなりな準備が出来てないと入って来れない。入って来ても、その人が分裂して終っちゃうかも。受け入れるには、かなりのセンタリング、グランディング、ウィットネス、などが必要かも。まあ、要するに瞑想の下積みがないと、「入って良い?」とは聞いて来ないと思う。 ☆ うーーーーん。つい、変な事まで書いてしまったか? まあ、経験のある人は、自分の経験と一致すると思うなら、それは本当かもしれない。 経験のない人には、まあ、意味のない情報かもしれない。だからって何よ。受けてみようって人は、参考にしてみて。 らぶらぶらぶ セトゥ ☆ こうして書いてみると、僕って好意的に見すぎだろうか? ディクシャ・ギバーによっては、上以外に、その人の持ち運んでいる何かが入り込んで来る可能性もあると思います。僕は特に注意するとしたら、これだと思う。 ☆ インテリジェント・ライトの発生源はどこだろうって思った。インテリジェント・ライトは、光だって感じがするにに、それはほとんど静止しているんだよね。 光は光速で動く事になっている。光が捕獲されると物質になる。光なら光速だし、それ以下なら物質。 停止している光って何だろう?それも、知性を持っている。 もしかしたら、二つの可能性がある。 ☆ 1:宇宙の終った後。 全てが、エンライトした光になっている。これらの光は静止している。ここには時間は存在しない。ここは時間の外にある。これは、先日、静宇宙って話をしたね。 バガヴァンも静宇宙について「宇宙は、静と動で、成り立っている」と話しているので、可能性がある。 ☆ 2:宇宙の最先端。 ここには、キラキラって読んでもよい光の存在が光速で宇宙を広げている。(???) ☆ もしかしたら、 1と2は同じ物かも知れない。最初に来た直感は、インテリジェント・ライトは1だと言う事だった。それは宇宙の終りに出来るのに、どうして、ここに来れるのか? まあ、宇宙の終りには時間がなく、また、僕等の気付きの意識は時間の中になく、宇宙の初め・終りにあるので、この橋を伝わって来る事ができるのだろうか? ☆ ----- 要するに神話ですが、意味を持って読む人がいるかもしれないので、書いておきます。もし、この情報が正しいと、出来る人は自分でインテリジェント・ライトをここに持ち込むことが出来ますね。 ☆ セッションが人気なのか?人が増えたのか?今日は、三つもセッションをしてしまった。朝に二つ、なぜか二つともにオーラソーマを使ったエナジーリーディング60分。午後に一つ、これはクイックリリース60分。最初の絵を書いてもらったあと、一気にリリースを進めて、最後にだけ絵を描いてもらった。これで60分でほぼ終り。10分くらい、セッション後のフォローになるような話をしていた。 昨日もクイックリリース120分。一昨日はお休みで、その前にクイックリリースが一つ。続いている。 人も7月の中をすぎてから、西洋人が増えて来てるみたい。夏休みに入ったんだね。 明日の朝もセッションが入ってる。もしかしたら、そのガールフレンドもするかも知れない。説明を聞かれたので話したら、二人で気に入っていた。
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水の惑星はエンライトしてない領域を大切にしたスペースだと思うようになった。
コンピュータそのものは想像性もインテリジェンスもない、閉鎖回路なので人間が解放系として多数連結して生状態を保っている。つまらないことだけれど、インテリジェンスの言葉の使いかたが時々違っている。Setuの場合ではなくね。
エンライトした側としてない側では、ものの見方や価値が当然違ってくる。言葉も逆転する。
Oshoが「愛は100万の太陽をその中に含んでいる」といった。僕はこの言葉を20年以上前に聞いて、感動した。水の惑星は愛を溶解してしっとりとしている。
最近、シバ派の詩人の一人の詩に、この「愛は100万の太陽・・・」の行を見出した。13世紀かな。
水のもつインテリジェンスが人のインテリジェンスの面白さの大半を占めている。光は光、無限に近いバリエーションがあるけれども、その把握は水の遊びの経緯によると思う。
エンライトの世界は結局のところつまらないから、してない世界を遊ぶことになる。
と思う。
癌といえば、Oshoは、癌というのはいい病気だ。常時,患者は死に直面するという、深い瞑想ができる、と言う意味のことをレクチャーで言っていたよ。死は平凡な出来事のなかでは、存在と同質化できるチャンスだから、まあ、マインドが諦めるというか、ね。
その後、インドでは癌死亡率はどうなんだろうと、ちょっと思った。日本では入院患者の3人に一人は癌みたいだけど。60歳以上が多いみたいだから、それより平均寿命が短いと癌以前の病気で死ぬことになる。
前に、ヒンドゥ語の辞典でカルキってなんだと思って調べたら、
サンスクリット語でcancer蟹座とあった。
それで、今また確かめようと調べたら、kalki-という発音で、サンスクリットの男性形で、the name of the tenth and future avatar of Visnu as destroyer of the wicked and liberator of the world,at the end of the kali yuga.とあった。
これは、これでインドの話しとしてはいいけど、悟りを常に追求しているインドでは人口の抑制はできていないし、神のレベルの人は少ない。
民主主義は、大胆にも人は神権を与えられていた王に替わって、個人が神以上のインテリジェンスを持つものと、(仮定)して、日夜、エクソテリック(分かりやすく)にシェア−する社会を進行している訳であって、コンピュータも(インド人は数学強いといっても開発はしなかったし)アングロサクソンの作品だからね。
瞑想は科学と芸術に寄与して、エクソテリックに発言するとき初めて一人前だと思うよ。
Oshoにも多くの言い残しがある。当たり前だけど。
ライアル・ワトソンの「水の惑星」は見応えがある本。
その「水の惑星」において、ヒト科は破滅への道をまっしぐらに突き進んでいるようだ。悟っていない無意識の命をも含めて、元も子もないところまで、進んでいくのはもはや時間の問題だ。
だが、これは表層的な見方。
大どんでん返し、クオォタム・リープ(量子的飛躍)は、どのようにして起きていくのか。想像以上の、予想外の連続が待ち受けているのだろう、マインドにとっては。
死ぬ前に、死ぬアート。そこから発露される芸術と科学。
setuの「内なる科学」への検証も、そのひとつの表れ。
水は氷にもなれば、水蒸気にもなる。液体、固体、気体と姿を変えて、流転し続ける。光と闇の中で。
>経験のない人には、まあ、意味のない情報かもしれない。だからって何よ。受けてみようって人は、参考にしてみて。
あは!Setu大好き。らぶらぶらぶ
> Vinod
うん。そうなの。宇宙の終わりには、すべてがエンライトンメントしているんだけど、宇宙には終わりがないの。宇宙のはじめと終わりには、ブッダがいるんだけど、宇宙にははじめも終わりもないって巧みな創造だな。
癌が悪いってんじゃないのも、昨日思ってた。無意識の障害が増えれば増えるほど目覚めようって方向に動く人が増える。障害物がなかったら、一生寝てるひとも、寝てる場合じゃなくなる。こういう時代だからこそ、量子的な跳躍が起きる力が起きる。
量子的な跳躍とともに、何かが振り出しに近い常態にもどり、そうして、軽い症状の癌を上手に残して、そうして次のステージが始まるのかなあとか、思ってみたり。
そうなの、チャレンジも必要なの。
でも、すべてがあたかもうまく行っている世界でも、自分から創造をする人たちのグループも生まれるでしょ?ロボットの世界=すべてがうまく行っていて、創造を必要としない世界。そんな世界は地球には必要がないし、そんなになることもないでしょう。みんなが創造活動をしていて遊んでいる世界を思い浮かべます。ありがとう、オショウ。
地球はそれでもまだ、すべてがうまく行っています。何の間違いもなく。そうして、ブッダフィールドはさらにすべてがうまく行っています。地球レベルのブッダフィールドを提案します。
らぶらぶらぶ
セトゥ