![]() 覚えていますか? 初めてこの地球にたどり着いた時の事。 青く輝く地球に照らされて、 地上のどんなダイヤモンドよりも 美しく光輝いていた あなたの 姿を Remember that you are beautiful. You are the beauty. You are the joy. You are the creativity.
|
ありがとう (はぁと)。 |
| Bookmark | Free Hugs | QR | Tech | map | tech | おすすめ | お天気日記 | ぼそ | アーユルヴェーダ | アシュラム | イベント | インド | ウェブ | オショウ | コチャン | コレガオンパーク | テク | デジカメ | ネットの道具 | ハート | ハーブ | バンコク | ビデオ | プーナ | ヘンプ | マグダラのマリア | リゾート | リンク | ヴィジョン | 宇宙 | 映画 | 音楽 | 絵 | 経済 | 健康 | 今日 | 詩 | 自叙伝 | 自由な世界 | 写真 | 笑 | 食 | 心 | 神秘 | 世界 | 生活 | 地球 | 停電 | 日記帖 | 日記帳 | 日本 | 本 | 友達 | 予定 | 旅行 | 旅行記 | 料理 | 歴史 |
2005-09-18 [長年日記]☆ サニヤスのムーブメントの傷?アメリカが終わって、オショウがボディを離れて、アメリカ時代やアメリカ以前に比べてサニヤスのムーブメントは勢いがないように感じるなあ。良くも悪くもムーブメントから、個人個人になったんだけど。 アメリカのコミューン時代の80年代には僕はサニヤシンだったけど、会社にいたり、自分のビジネスをしていた。コミューンの中に住んだ事はあったけれど、僕はコミューンのメンバーではなくて、滞在費を払って暮らしている形だった。 これは、僕はまだ自分にはその準備が出来ていなかったし、滞在費を払ってもあまりが沢山あったので、それで個人的には良かったのだ。僕は無理をしないと出来ないと感じていたし、コミューンのメンバーになるジャンプが出来るひとはすごいなあと感じていたのだ。 でも、もしかしたら、コミューンのメンバーだった人達も、もしかしたら無理をしていたのではないだろうかな?アメリカのコミューンの崩壊とともに、サニヤシンの勢いがいまいちないのは、もしかしたら、そのときの傷をまだ運んでいるのではないかと、思うこともある。 それ以前は、信頼とジャンプが合言葉のようだったのが、今は、それがどのくらいあるんだろうか? サニヤスの世界にいない人達が、今や、信頼と共有とジャンプに向かっている時代に入っているんじゃないかと思う。世界的に何かの機が熟してきていて、傷のない人達は、その機に乗ってきているのじゃないかと思ったりする。 コミューン時代の崩壊は必要に応じて存在が起こした事だと信頼している。あれはあれで良かったのだ。記憶として正しい事が記憶された。ただ、オショウが「心理的記憶は必要ではない」というように、心理的な傷は必要ではない。心理的な記憶が必要なのは、無意識のロボットや、動物のような人達だけだ。 「信頼」というのは、人に任せることじゃないし、また、自分の責任を放棄することでもない。第一に、自分の内側からやってくる事に信頼が起きる必要がある。それがなくては、外への信頼は不可能じゃないかしら。自分への不信があり、そとを信頼すると、それは、信頼ではなくて、信じ込みになる。 自分に信頼があるというのは、自分のすること、した事に対して、文句をいわないと言うことだ。それは、自分の責任で自分が選んだ。だから、文句の言いようがない。 「自分の責任で自分が選んだのじゃなければ、それは文句を言うことができる」でも、そんな風に生きてみたい?自分で選んだのだから、その結果、自分に起きた事には文句は言わない。 「自分に起きた事には文句は言いたくないので、自分の責任で自分で選ぶ」自分の情熱のやりたいようにやっていれば、結果が何であれ、文句の言いようはない。結果が何であれ、それは「良かったのだ」。 仮りに「そこに自分の根付いた部分からの選択がない」としたら、結果が望まなかったことになると、痛い程に後悔があるかもしれない。また、それで結果が望んだようになっても、そこには、思った程の満足はないかもしれない。 そうして、「そこに自分の根付いた部分からの選択があるとき」結果なんてどうでも良い。そのように生きていることが、存在からの祝福なのだ。(とまあ、書くだけは書いておきます。ぶふふふふ。)。 ラブ ☆ デヴィ様、アニーシャ様、感謝!いやあ、急に予定がなくなって、昨日のお誘いのお断りを変更して、急におじゃまして、夕食をいただいて、いっぱいどうもありがとう。 無事、力車で家に帰り着き、日記などを書いてます。またご飯作ってください。今日の白いワインは軽くて良かったね。
[TrackBack URL: http://now.ohah.net/setu/diary/tb.rb/20050918]
|
最新のコメント: 1.cash in advance(01-24 04:37) 2.wrlaqkmib fpvob(09-29 00:10) 3.みどりん(10-02 20:06) 4.シーポヨ(10-02 15:05) 5.みどりん(10-02 11:46) 6.セトゥ(10-01 22:31) 7.みどりん(10-01 21:38) 8.シーポヨ(10-01 13:32) 9.アキラ(10-01 12:24) 10.ukiha(10-01 10:29) 11.みどりん(10-01 08:50) 12.アキラ(10-01 00:18) 13.セトゥ(09-30 22:59) 14.セトゥ(09-30 22:58) 15.dharmadas(09-30 20:22)
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
パンチガニまでお出かけしたの?
インドに白ワインがあるのか〜・・・。
どんな味かなと想像しましたが、やたらに甘そう。
アメリカといえば、WadudとWadudaはセドナを離れたんだよね。
>>乙女
デヴィの家はコレガオンパークから力車で15分くらいの郊外のチャンダンナガールにあるんだよ。アニーシャは2週間に一度くらいパンチガニからそこに出てきてる。チャンダンナガールの家の一部はアニーシャとアナディのプーナ別宅でもあるの。
インドはね、イスラムが来る前は美味しいワインを作ってたらしい。ワインの発祥はペルシャのあったメソポタミアのシュメール文明にあるんだよ。ヨーロッパじゃないの。
それでインドの西側の斜面では良いブドウが取れて、良いワインをマハラジャのために作っていた歴史があるそうだ。まあ、これは一度すたれたんだけど、それが再興してきているらしい。
最近のワインは、イタリア人、スペイン人も喜ぶ出来になっているんだよ。インドはピンからキリまで、何でもあるからね。
サニヤスの世界にいない人達が、今や、信頼と共有とジャンプに向かっている時代に入っているんじゃないかと思う。世界的に何かの機が熟してきていて、傷のない人達は、その機に乗ってきているのじゃないかと思ったりする。
そんな気はします。チャクラとかの単語は普及してきてますね。
こちらでは、プーナムが運んできてくれたことから
ムーブメントがおきつつあります。オールドサニヤシン
もニューサニヤシンもサニヤシンでない人たちも、
ともに分かち合い、悟りをめざそうとしています。
こんな感じで盛り上がってきたのは、
和尚がなくなってから初めてのこと、とあるオールドの人
が言っていました。
とくにサニヤシンでない人たちの大きな変容、成長には
目をみはるものがあり、これからのムーブメントの中心に
なっていくと思います。まだ始まったばかりですが
これからが面白くなっていくと思います。楽しみにして
いてください。
>デヴィ様、アニーシャ様、感謝!
律儀なお方・・
>乙女
ちなみに明日はアノーシェとクシュル(アノーシェのカレ)が
パンチガニにくる予定だす。
ちみもくるかい?
>セトゥ
そーなんだ。それは知らなかったわ。
別宅には私も何度かお邪魔したけど、パンチガニにも
行ってみたい。しかし皆様タフだね。
>アニ子
え〜?アノーシェ プーナに居るの?
東京に居るのかと思っていたが・・・。
わらしも次回はぜし!今回はイタリアでおいしいワインを
頂いてきま〜す♪
話、づれるけど、ハッピーハウスに長逗留している日本人のマ、シュラッダはまだ、プーナにいますか?
twxaqkj qowgyke rbjdh lwkfhstpe dywn mfshapk zcjiyhs