![]() 覚えていますか? 初めてこの地球にたどり着いた時の事。 青く輝く地球に照らされて、 地上のどんなダイヤモンドよりも 美しく光輝いていた あなたの 姿を Remember that you are beautiful. You are the beauty. You are the joy. You are the creativity.
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ありがとう (はぁと)。 |
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2005-09-22 [長年日記]☆ オショウの弟子になるにはサニヤスをもらったからって、本当の弟子になっているわけではない。僕は、これは「オショウが弟子として受け入れる」ことを待つ必要があるのかと思っていたら、これがそうじゃないみたいだな。どうも、基本はあくまで弟子側の準備というか信頼の問題に過ぎないみたいだ。 ヨガ:魂の科学(ヨガ:アルファからオメガまで、2巻)6章、質問3を翻訳してみた。 ここで、オショウは、弟子になるには四つの扉があると言う。その四つの扉が開いてのみ、本当の弟子というか、24時間途切れることなくマスターと接触している弟子になることができる。 一つ目は、まあ、普通の意識。意識的に、マスターを受け入れる。これは普通の教師と学生のレベル。 二つ目は、愛がそこにある。恋愛のような関係。 三つ目は、身を任せる。これは「信頼」とでも言おうか。自由にしてくださいって態度。 四つ目は、超意識のドアだけど、これを開けるのはマスターの仕事。自分で開けることはできない。最初の三つのドアが開いている時に、マスターがやってきて、四つ目のドアを開くそうだ。 これは、なんとなく、納得である。 これとは別にウパニシャッドの道 というのもある。これはまだ翻訳していないけど、英語で打ち込んだ。 これはヨガのやりかたと基本的に一緒じゃないかと思うけど、禅とウパニシャッドのやりかたの違いを説明している。 これはマスターと弟子の関係が基本的に違うのだって感じだ。 ウパニシャッドのマスターと弟子の関係は本当に恋愛のようなものだ。上の、四つ目の扉が開いている弟子とマスターの間で起きることだと思われる。 禅では、基本的に、弟子が自分一人でやる。マスターは指示するだけ。読むと、どうもこれは禅に限らず、ゴータマ・ブッダからの伝統の様にも聞こえる。 「ウパニシャッドのやりかたのほうが簡単なんだよ」って説明する。これはたぶん、「もし、弟子がマスターに身を任せることが出来たら」という事だろう。身を任せることが困難な人は、禅のやりかたが向いていることになる。 また身を任せると言っても物理的なレベルでの話ではなく、霊的なレベルでの話になると思うが。
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最新のコメント: 1.cash in advance(01-24 04:37) 2.wrlaqkmib fpvob(09-29 00:10) 3.みどりん(10-02 20:06) 4.シーポヨ(10-02 15:05) 5.みどりん(10-02 11:46) 6.セトゥ(10-01 22:31) 7.みどりん(10-01 21:38) 8.シーポヨ(10-01 13:32) 9.アキラ(10-01 12:24) 10.ukiha(10-01 10:29) 11.みどりん(10-01 08:50) 12.アキラ(10-01 00:18) 13.セトゥ(09-30 22:59) 14.セトゥ(09-30 22:58) 15.dharmadas(09-30 20:22)
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耳が痛いオハナシで....。
いやあ、実は思う程、難しいことではないらしい。
難しいと思っている考えが落ちたら、試してみたら良い。
「理由付け」と「愛」のレベルで、オショウの弟子になりたいと
判断しているなら、試してみたら良いみたい。
具体的に試してみた人がいて「理由付け」と「愛」のレベルの準備があれば、「よろしくお願いします。私をずっと導いてください」ってお願いしてみたら良い。
これを最近してみた人がいて、なんとサレンダーした、その日の夜にオショウの臨在がやって来たそうだ。本当かな?と思い、古いインド人のサニヤシンに尋ねてみたら、「そうだ」って言ってくれたそうだ。
具体的に細かいステップを、確認しているようで、しばらくしたら、シェアーしてもらえるかもしれない。まあ、それまで、ちょっと自分でも試してみたら?
4つ目がよくわかんない。
この間の瞑想会ではほんとにそこにOSHOがいるみたいな感覚があった。3つがあてはまるかはわかんないけど、
ほんとに私はOSHOチルドレンやわーとおもった。
次の日はなんだか、ちょっと繊細な感じになりすぎちゃった。そういうこととは違うのかなぁ?よくわかんないけど。
>> ruu
四つめは、まあいわゆる超意識で、まあ瞑想の意識というか、創造性の意識というか、過去にとらわれていない意識というか。
どうも、第六チャクラが関係している、集合(超)意識みたいです。まあ、それはオショウの仕事だから、「同意して、愛している時に、身を任せてみたら」良いですね。まあ、ruuちゃんならもう、継ってるかもね。
なんとなく感じるのは、第四のドアでオショウと継っている人はそれなりに多いんじゃないかと思う。ただ、オショウの仕事を任せずに、自分でするって抵抗している場合も有るんじゃないかと思うなあ。第四は開いちゃたんだけど、3、2、1を閉じて抵抗している。ぶふふ。
ザ・ウェイ・オブ・ホワイトクラウザにそんな章がありましたね。「まかせてごらん。あとは私は引き受けた」Setuのご説明で理解は深まりました。英語が出来る人には敵いませんネ..。
英語が出来ない人はどれだけ損しているか、計り知れません。
言語が全てであると言うつもりはありませんが。